2018年04月20日

英政府、プラスチック製ストローやマドラーの禁止を提案【CNN.co.jp2018年4月20日】

英政府がプラスチック製ストローやマドラーの禁止を提案


写真特集:まるで生き物? 自己修復するプラスチックに熱い視線
ロンドン(CNN) 英政府はこのほど、プラチックごみを減らして海洋環境や海洋生物を守るため、プラスチック製のストローやマドラー、綿棒の使用を禁止する計画を打ち出した。
メイ首相は19日に始まった英連邦の首脳会合でも、プラスチック汚染対策に加わるよう各国に呼びかける。
さらに、世界的な研究や途上国の廃棄物管理改善を促すため、6140万ポンド(約93億円)を拠出すると表明した。
マイケル・ゴーブ環境相は年内に審議会を立ち上げ、プラスチックを使った綿棒とマドラー、ストローを禁止する計画について審議する。業界には対応のための十分な猶予期間を与える一方、医療用のプラスチックストローについては除外を提案する。
ゴーブ環境相は、「使い捨てのプラスチックが海に災いをもたらし、貴重な環境や野生生物の死を招いている。今こそ行動しなければならない」と力を込めた。
プラスチックごみが海洋生物に与える影響への懸念が強まる中で、英国では既に多くの企業がプラスチックストローの使用を減らす対策に乗り出している。
英政府によると、プラスチックごみを食べたり絡まったりして死ぬ野鳥は年間100万羽、海洋哺乳類は10万頭を超す。
英政府は先月まとめた報告書の中で、もし対策を講じなければ、海のプラスチックの量は2015年〜25年の間に3倍に増えると予想していた。
先月には、使い捨てのペットボトルにデポジット料を上乗せして、リサイクルした際に返金する制度を導入する意向を表明。こうした制度はドイツやノルウェー、米国の一部などでも導入されている。
https://www.cnn.co.jp/world/35118077.html

http://archive.is/XXKz6

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MRで遠隔医療、AIで野鳥の生態調査--日本マイクロソフトが活用事例を披露【CNET Japan2018年4月20日】

 日本マイクロソフトは4月16日、学生、スタートアップ企業、エンジニア、投資家などを対象としたイノベーション創造イベント「Microsoft Innovation Day 2018」を開催し、学生 IT コンテスト「Imagine Cup」の日本予選会や「Microsoft Innovation Award」の表彰式を行った。その合間に開かれたセッションでは、日本マイクロソフトの担当者が同社の最新テクノロジを活用した事例をプレゼンテーションした。


Microsoftの最新テクノロジについて活用事例や研究事例を披露した
「Mixed Reality」が生み出す可能性

 「Mixed Reality 〜常識を変えるテクノロジー〜」と題するセッションでは、日本マイクロソフトの千葉慎二氏が、同社が開発したヘッドマウント型端末「HoloLens」を使ったMixed Realityの研究事例や活用シーンのシミュレーションを披露した。


日本マイクロソフトの千葉慎二氏
 まず、千葉氏はAR(Augmented Reality:拡張現実)とMR(Mixed Reality:複合現実)の違いについて解説した。アプリを起動したスマートフォンを現実空間に向けるとさまざまな情報やバーチャルなキャラクターを観ることができるARは、現実空間に“拡張された情報”を提示する。これに対して、MRはARと同じように現実空間に“拡張された情報”を提示するが、ARが現実空間の物体などとは直接的な関係を持たずに人物の目の前に情報を提示するのに対して、MRは現実世界に仮想のものを組み込んだような世界を表現できるのだという。


ARとMRの違い
 これを、HoloLensを使うとどのように実現できるのか。千葉氏によると、たとえば現実の壁にホログラムを埋め込んでさまざまな表現をしたり、バイクのフレームに3Dで仮想のカウルを被せたり、空間に立体的な仮想の物体を表現して、HoloLensを使う複数の人で空間を共有しながらディスカッションしたりするといった体験が可能になるのだという。「HoloLensでは視覚だけでなく聴覚をも含めてMixed Realityを実現する」(千葉氏)。

 では、このMRではどのような新たな体験を生み出すことが期待できるのか。千葉氏は「働き方、コミュニケーションの仕方を変え、発想の方向性を広げたりさらなるリアリティとの結びつきを生み出すことができる」と語り、同社の研究事例を紹介した。たとえば、働き方の改革では、HoloLensを装着した複数の社員が空間を超えてひとつのリアルな現場を共有し、コラボレーションワークを展開するというシミュレーションを紹介した。

 一方、コミュニケーションの方法を変えるという点では、HoloLensを装着した医師が遠隔地にいる患者を目の前にバーチャルな像として出現させ、問診をしたり患者の運動機能を診察したりするという実証実験の様子を紹介し、「新しいコミュニケーションの形を実現することで、MRは遠隔地医療などにも活用できるのではないか」と提案した。


HoloLensを装着した医師が遠隔地の患者を診察する様子
 そして、HoloLensは大学の授業などにも導入されているそうで、千葉氏は「たとえば、物体を認識してバーチャルなタグをつける、物体の特性に応じてさまざまな音を表現する、そこにある物体をないものとして表現するDiminished Realityなど、HoloLensとAIを活用して学生の自由な発想でさまざまな試みが行われている」と語る。千葉氏は、今後HoloLensを活用して発想の幅を広げられるよう、さまざまな支援技術を実装していくとしている。また、同社の研究機関であるMicrosoft Researchでは、視覚、聴覚だけでなく触覚をも含めたMRの進化を研究しているという。

 「Mixed Realityには多くの可能性がある。そのカギとなるのは、AIとビッグデータ。これらとの連携によってさらに多くのことが実現できるようになる」(千葉氏)。

「ゴミ」だと思っていたデータは「お宝」かもしれない

 続いて登壇した日本マイクロソフトの原綾香氏は「AI 〜データで変革する機械学習〜」と題した講演を行い、同社が展開する機械学習ソリューション「Azure Machine Learning」の活用事例を紹介した。


日本マイクロソフトの原綾香氏
 まず原氏は、AIを構成するさまざまな分析手法の違いについて整理した。基本的な知識だが、AIは統計分析によってデータを理解して数値予測やデータ分類をする「機械学習(Machine Learning)」、多層のニューラルネットワークによって膨大な量を分析して画像解析、音声解析、テキストが画像を生成する「深層学習(Deep Learning)」、そしてこの深層学習に自らが学習して試行錯誤しながらデータ分析する強化学習を組み合わせ、自立型ロボットや自動運転技術を実現する「深層強化学習」に分類される。「機械学習と深層学習、どちらの手法を用いるべきかを決めるのは、データの種類とデータの量。比較的少量の数値データならば機械学習を、画像や音声などデータ量の多いものは深層学習によって分析していく」(原氏)。

 同社はそれぞれの分析手法に応じて「Azure Machine Learning」「Azure Cognitive Services」「Cognitive Toolkit」などのソリューションを提供しているという。原氏はこれらの中で、Azure Machine Learningを活用して実際に行われたプロジェクトについて紹介した。

 このプロジェクトは、米国で環境保全や生態系調査などの技術を開発するスタートアップ企業Conservation MetricsがMicrosoftと共同で実施したもので、アラスカにある島で絶滅危惧種の野鳥の生態調査を行ったのだという。具体的には、肉眼での把握が難しい生体数をDeep Learningの物体認識技術を使って観測したのだそうだ。物体認識によって野鳥を識別し、個体数のカウントを可能にした。

 こうした機械学習や深層学習の活用について、原氏は「機械学習における作業時間の80%はデータの前処理だ」と説明。その上で、同社で提供しているAzure Machine Learning Workbenchというツールを紹介し、AIを活用してデータラングリング(データの下ごしらえ処理)と実験の管理を効率化できる手法を提案した。たとえば、多くのデータを分類したい場合、入力したサンプルから分類ルールを推計して自動的に分類をしたり、多くのデータをグラフとして可視化し、不要なデータの抽出・排除などを容易にできるという。

Azure Machine Learning Workbenchの紹介
 「皆さんがゴミだと思っていたデータはお宝かもしれない。そうしたデータを機械学習に投入して活用すれば、新たなビジネスの可能性もあるのではないか。ぜひもう一度、自社のデータを見直してみてほしい。一方で、皆さんの時間はとても貴重だ。さまざまなツールを活用して効率的にデータを分析し、自由な時間を獲得してほしい」(原氏)。
https://japan.cnet.com/article/35117875/

http://archive.is/nd59n
タグ:研究
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野菜被害1000万円超 害鳥シロガシラに農家悲鳴 沖縄、手立てなく【沖縄タイムスプラス2018年4月20日】

 糸満市を中心に沖縄本島中南部地域で、害鳥「シロガシラ」によるレタスなどへの被害が広がっている。県には他市町村からも被害報告が相次ぎ、2017年度の被害額は前年度の2倍以上で7年ぶりに1千万円を超え、さらに拡大する見通しだ。専門家は「台風の減少や天敵が限られているため個体数が増えている」とみている。野菜の出荷が続く中、県や市町村などは有効な対策は打ち出せず、農家は悲鳴を上げている。(政経部・川野百合子)

シロガシラに中心部分をついばまれ廃棄された玉レタス(沖縄本島南部地区野生鳥獣被害対策協議会提供)

農作物への食害が問題になっているシロガシラ(漫湖水鳥・湿地センター提供)

シロガシラ被害額の推移


 県によると、シロガシラの被害は10年度の4748万円以降、16年度の699万円まで1千万円を下回っていた。それが17年度は糸満市だけで少なくとも1291万円(2月20日時点)に上っている。 被害額は県が今後、各市町村に聞き取りまとめるが、糸満市だけでも前年度の県全体の2倍近くに上る。県の担当部署には、他市町村からも報告があり、担当者は前年度の被害総額を大きく上回ると予想する。

 県に報告がきている市町村は糸満市のほか、八重瀬町、南城市、中城村、うるま市など。露地栽培でレタスやキャベツ、ブロッコリー、インゲン、スイートコーン、トマトなどの野菜を栽培する地域で被害が顕著だ。

 糸満市によると、17年度のレタスの作付面積は3300アールで、このうち4割の1320アールが被害を受けた。キャベツは2600アールのうち520アール、スイートコーンも1千アールのうち200アールで被害が出ている。

 レタスやキャベツ、スイートコーン、インゲンなどは5月上旬まで出荷がある。南部地域の市町村やJAなどの関係団体は「野生鳥獣被害対策協議会」を結成し、県から捕獲許可を得て箱わなを仕掛けるが、捕獲できるのは100羽中5、6羽だという。銃器による駆除もあるものの、市街地や集落に隣接するため適さず、いまだ有効な対策が見いだせていない。

 被害を受けた農家は、「賢い鳥で人間が見ていない隙に一斉に来て、広範囲を食い散らかす。防鳥ネットなどで作物を覆うことが対策となるが、自費では厳しい。国や県、市町村の補助がないとやっていけない」と悲鳴を上げる。
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/240270

http://archive.is/hcC7F
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ケープペンギンすくすく 水族館で今春誕生 2、3ヵ月後にお披露目【長崎新聞2018年4月20日】

 長崎市宿町の長崎ペンギン水族館で今春、ケープペンギンの赤ちゃん1羽が誕生した。2、3カ月後にお披露目予定で、現在は温帯ペンギンゾーンの巣小屋ですくすくと育っている。
 3月24日にふ化。体重は誕生時の65グラムから19日現在で1530グラムと増えた。ケープペンギンは南アフリカなどの温帯域に生息する種類で、同館では昨年2月以来、38羽目の誕生となった。
 両親は2羽とも、2016年6月に上野動物園(東京)から同館にやってきたペンギンで、長崎に来て初めての子育て。両親のどちらかが常に赤ちゃんに寄り添ったり、餌を口移ししたりして、2羽とも子育てに熱心な様子だという。
 担当者は「赤ちゃんは、まだ羽がフワフワしていて泳ぐことができないため、皆さんにお披露目するのは2、3カ月後。楽しみに待っていてください」と話している。

誕生したケープペンギンの赤ちゃん=長崎ペンギン水族館
https://this.kiji.is/359705105471161441?c=39546741839462401

http://archive.is/EjqDE

フンボルトペンギン5羽が仲間入り とくしま動物園【徳島新聞2018年4月20日】

 徳島市のとくしま動物園北島建設の森に、フンボルトペンギン5羽(雄2羽と雌3羽)が仲間入りした。子ども動物園エリア内のペンギン舎で元気に泳ぎ回り、家族連れらを楽しませている。

 今年に入り1羽が死んで4羽になったことから、繁殖を目的に高知市の桂浜水族館から5羽を借り受けた。

 同園は「人気者になってくれれば」と期待している。


仲間が増えたフンボルトペンギン=徳島市のとくしま動物園北島建設の森
https://this.kiji.is/359870175425758305?c=39546741839462401

http://archive.is/SMcZJ

【平成の記憶】平成2年 海遊館オープン 人気者ジンベエザメ、“海中体験” 各種イベント…【産経WEST2018年4月20日】

 大きな口を開けたジンベイザメがブラックホールのように、ガバガバと海水を吸い込んでいく。5メートルを超える体長は、サメの仲間でも最大級。もちろんのどが渇いたのではなく、海水と一緒にエサのオキアミを飲み込んでいるのだ。

ジンベエザメの給餌シーン、巨大な口を開けオキアミを飲み込む=大阪市港区(360度カメラ使用、前川純一郎撮影)

ジンベエザメの給餌シーン、巨大な口を開けオキアミを飲み込む=大阪市港区(前川純一郎撮影)

大水槽を悠々と泳ぐジンベエザメ=大阪市港区(前川純一郎撮影)

 大阪市港区の「海遊館」の大水槽。全周囲が写る特殊なカメラを使って、ジンベエザメの食事タイムを撮影した。

 海遊館が誇る大水槽「太平洋水槽」は、沖縄の美ら海水族館にある「黒潮の海水槽」に次いで国内2位の規模を持つ。最大幅34メートル、深さ9メートルで、5400トンの海水で満たされる「太平洋水槽」には、約60種1500匹の生命が暮らしている。

暗闇の中妖しく漂うクラゲが人気の「海月銀河」=大阪市港区(前川純一郎撮影)

企画展示の「顔博」オオカミウオ=大阪市港区(前川純一郎撮影)

新体感エリアの人気者ワモンアザラシ=大阪市港区(前川純一郎撮影)

 平成2年7月20日にオープンした海遊館。以来、年間200万人以上が訪れる関西屈指の観光スポットになった。この年には大阪・鶴見緑地で「国際花と緑の博覧会」が開催され世界各国から2300万人が訪れている。

 海遊館はこれまでの水族館にはない特徴を持つ。館内に入るとまずエスカレーターで8階まで上がり、水槽を回るように4階まで下りていく。一般の水族館のように水槽を正面から眺めるのと違い、自分も海に中にいるような気分を味わえる。

暗闇の中妖しく漂うクラゲが人気の「海月銀河」=大阪市港区(前川純一郎撮影)

 他にも動物たちの食事タイムや、サメやエイを直接手でふれることができる「新体感エリア」も人気。サンタさんが水槽を泳ぐ「サンタダイバー」などイベントも多い。

 展示ばかりでなく、海洋生物の研究も積極的に行う。ジンベエザメの生態調査や、ミナミイワトビペンギンの人工授精など種の保存にも取り組んでいる。

 日本は世界有数の水族館大国で、平成に入り、海遊館の他にも多くの水族館が開業している。4年の「名古屋港水族館」、14年には世界最大の水槽を持つ「沖縄美ら海水族館」が開館。さらに、24年には「京都水族館」、27年には海遊館がプロデュースする「ニフレル(吹田市)」。最近では4月15日には「シーライフ名古屋」など10館以上がオープン、水族館人気を裏付ける。

開館間もない海遊館の人混み=平成2年7月22日、大阪市港区

関西屈指の観光スポットとなった海遊館=大阪市港区(前川純一郎撮影)
 海に囲まれた島国「にっぽん」にとって水族館はなくてはならない存在だ。

(写真報道局 前川純一郎)
https://www.sankei.com/west/news/180420/wst1804200006-n1.html

http://archive.is/oPKJY
絶滅危惧ペンギンのひな、海遊館で誕生 世界初、凍結精子で人工繁殖成功か【産経WEST2017年6月7日】

岐阜)停電防げ 巣を撤去 中電、毎年2千個撤去【朝日新聞デジタル2018年4月20日】

電柱につくられたカラスの巣を撤去する中部電力の作業員=2018年4月19日、岐阜県山県市大森

 中部電力は19日、電柱につくられたカラスの巣の撤去作業を公開した。ほかの野鳥よりも大きく、ハンガーなどの金属も使っているため停電の原因となり、毎年約2千個を撤去しているという。

 この日は作業員2人が高所作業車に乗り、地上約10メートルにつくられた巣を撤去した。「木造です」「卵が5個あります」などと地上の現場監督と声を掛け合いながら作業した。

 毎年2月からヒナが巣立つ6月まで撤去にあたり、1日に十数個撤去することもあるという。岐阜市内では18日未明にも、巣が原因とみられる停電が発生している。作業に当たった今井裕主任(52)は「ハンガー1本でも停電の原因になる。かわいそうな部分もあるが、重要なライフライン。巣を見つけたら連絡してほしい」と話している。(山下周平)
https://www.asahi.com/articles/ASL4M56MDL4MOHGB00T.html

http://archive.is/UhQlv
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コクガン飛来数ドローンで調査 別海・道東ネットワークが今秋から 正確性向上「謎多い動き解明」【北海道新聞2018年4月20日】

道東コクガンネットワークが購入したドローン
 【別海】国の天然記念物コクガンの生態や渡りルートを調査する「道東コクガンネットワーク」はドローン(小型無人機)を購入し、今秋の調査から本格的に活用する。これまでは地上から目視で飛来数を計測していたが、ドローンの使用で正確性が増すため、同ネットワークは「謎が多いコクガンの動きの解明に役立てたい」と期待している。

 コクガンは全長60センチ前後の渡り鳥で、アマモなどの海草や海藻を食べる。北極圏の沿岸域で繁殖した個体が秋に野付半島や国後島などに飛来し、野付湾の凍結が進むと越冬のために南下すると考えられているが、繁殖地や越冬地など未解明な部分が多い。
残り:400文字/全文:674文字
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/181754/

http://archive.is/3P2It
コクガン渡り確認/道東と国後往来【釧路新聞2018年2月3日】
コクガンにGPS装着、渡りルートの解明へ【読売新聞2017年11月28日】
コクガン 気仙沼で捕獲作戦 渡りルート、繁殖地解明向け国際調査 成果ゼロ、79歳再挑戦誓う /宮城【毎日新聞2018年2月1日】
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