2015年02月13日

めったに遭遇できない!!「山の神様の使い」と呼ばれるオコジョ!萌ぇ〜な写真集発売【プレスリリース2015年2月13日】(ライチョウ)

丸い顔、つぶらな瞳、モフモフの毛、 そのかわいさにノックアウト!!

株式会社 世界文化社 2015年2月13日 18時36分

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「森の妖精」とも呼ばれる体長約20〜25cmのイタチ科の小動物オコジョは、
限られた場所に棲息して、環境省指定の準絶滅危惧種にも指定されています。
ゆえになかなかその姿を見つけることは難しいです。
そんな貴重でかわいらしい姿を集めた写真集『天使すぎるかわいさ オコジョ』を
世界文化社より発売します。




◆オコジョを知っていますか?
オコジョは「山の神様の使い」とか「森の妖精」とも呼ばれます。
オコジョに出会えたら、とても運がいいです。
現在、環境省指定の準絶滅危惧種で、レッドデータリストに載っている、
とても希少で貴重な動物だからです。
そして、多くが高山や亜高山に棲息しているため、なかなか出会えるチャンスは少ないです。
登山をする人ほどオコジョに出会えるチャンスがありますが、
信州・上高地、立山・室堂、志賀高原など、観光でいける場所でも、
まれにオコジョに会える幸運に恵まれることがあります。
もし出会えたら、その小ささ、可憐さにとても感動することでしょう。

◆実は肉食系!?
本州中部から東北地方に棲むのが、ホンドオコジョ。
尻尾まで入れた体長は20〜25cmくらい。トイレットペーパーの芯くらい。
見た目はすごくかわいいオコジョですが、実は肉食獣。
自分より大きい野ウサギ、雷鳥を襲うこともあるそうです。
夜行性とされますが、日中も行動します。
たとえ出会っても、動きがとてもすばしっこく、写真の撮影は大変です。
なかなか出会えないうえに、撮影が大変なオコジョのかわいらしい表情を
満載したのが本書『天使すぎるかわいさ オコジョ』です。


【オコジョ】
別名ヤマイタチ。イタチ科の哺乳類でおもに野ネズミなどの小動物、昆虫を食べます。
本州中部から東北地方の亜高山帯や高山帯、北海道に棲息。
本州のものはホンドオコジョ、北海道のものはエゾオコジョ(別名エゾイタチ)と言い、
エゾオコジョはホンドオコジョより少し大きいです。
年に2回毛が抜け変わり、夏は茶色、冬は白い毛に包まれます。

▼ 出版物概要
1.書籍名: 『天使すぎるかわいさ オコジョ』
2.発売日: 2015年2月12日
3.定価: 本体 920円+税
4.判型: A5変型判
5.頁数: 72頁

▼ 書籍ページ:
http://www.sekaibunka.com/book/exec/cs/15208.html
▼ 世界文化社の新刊情報:
http://www.sekaibunka.com/
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000009728.html

ttps://archive.today/uqt6D

天使すぎるかわいさ オコジョ

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タグ:ライチョウ
posted by BNJ at 23:54 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<日本初登場!>「愛するペットへ贈る最後のプレゼント−ハワイ5日間−」2月17日(火)発売【プレスリリース2015年2月13日】(飼い鳥/埋葬)

〜最愛のペットの遺骨を美しい自然に囲まれたハワイの霊園に埋葬〜

株式会社ジェイティービー 2015年2月13日 18時08分

​株式会社JTB首都圏(東京都品川区、代表取締役社長:生田亨)の高品質旅行専門店「JTBロイヤルロード銀座」は、日本で初となる「愛するペットへ贈る最後のプレゼント−ハワイ5日間−」(2015年3月15日(日)〜2015年9月30日(水)出発)を2月17日(火)に販売開始します。
 当ツアーは、ペットを家族同様に考える飼い主が増え、ますます広がりをみせるペットマーケットに訴求した商品で、日本では初めてとなります。海外旅行の行き先として根強い人気があり、リピーターも多いハワイにて展開します。
 
 ワイキキビーチから車で約25分のメモリアル・パーク「バレー・オブ・ザ・テンプルズ」の一画にあるペット・メモリアル・ガーデン(ペット霊園)にペットの遺骨を埋葬し、永眠を祈るセレモニーを行います。美しく広大な自然に囲まれたペット霊園の敷地には、小鳥やリス、犬、猫からサーカスの象まで、生前は飼い主の大切なパートナーだった様々な動物が眠っています。

墓石プレート(イメージ)ⓒPet Life Authority


 ツアーには、事前のコンサルティングや25.4cm×10.16cmの花崗岩の墓石プレート、埋葬骨壷収納容器、埋葬証明書、牧師によるセレモニー、永代供養代が含まれ、飼い主の方は日本から骨壷に入った遺灰持参でご参加いただきます。また、墓石プレートのグレードアップや海洋葬での散骨への変更など、各種オプションもご用意しています。

『愛するペットへ贈る最後のプレゼント−ハワイ5日間−』(羽田発3泊5日)




シェラトン・プリンセス・カイウラニ(部屋指定なし)利用コース
シェラトン・ワイキキ・リゾート(オーシャン・フロント)利用コース
◆出発日:2015年3月15日(日)〜2015年9月30日(火)
(2014年12月21日(日)〜2015年1月3日(土)を除く)


◆旅行代金:598,000円〜958,000円(2名様1室利用/燃油サーチャージ込)
◆最少催行人数:1名

※ツアーの詳細は、パンフレットにてご確認ください。
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000412.000005912.html

ttps://archive.today/mGD9N
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横須賀エコツアー 冬の野鳥を観察しよう【タウンニュース2015年2月13日】

大楠山周辺で今月21日
掲載号:2015年2月13日号



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 観音崎、猿島、西海岸の3つのフィールドで、横須賀の歴史遺産や自然・文化に親しむ「横須賀エコツアー」。そのうち大楠・西海岸地区でのイベントを企画する市民グループ「おおくすエコミュージアムの会」では、「冬の野鳥観察会」を2月21日(土)に催す。

 自然が豊かな大楠山周辺は、多くの野鳥が観察できる好スポット。今回は斉田浜から荻野川を経て、沢山池へゆっくりと移動。海や川、里山にいるジョウビタキ・シジュウカラ・コゲラ=写真=などのバードウォチングを散策しながら楽しむ。当日指導するのは、日本野鳥の会 神奈川探鳥会リーダー・佐久間良明氏。専門家によるレクチャーのもと野鳥の名前、鳴き声や見分け方を学ぶ。

 時間は午前9時に市民病院バス停前に集合、正午解散予定。参加費(資料保険料)大人300円・小中学生100円。持ち物は雨具、動きやすい服装と靴、双眼鏡(なくても可)。飲食物は自由。事前申込み不要、直接集合場所へ。雨天時は22日(日)に順延。

 問合せはおおくすエコミュージアムの会事務局【携帯電話】080・1200・8143
http://www.townnews.co.jp/0501/2015/02/13/271769.html

ttps://archive.today/sN8qk
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瀬野川に自然PR看板 海田町【中国新聞アルファ2015年2月13日】

 広島県海田町が、町域を貫く瀬野川で見られる野鳥や水生動物を解説する看板を設置し、パンフレットを配布するなど豊かな自然をPRしている。
(ここまで 67文字/記事全文 455文字)
(全文はリンク先で)
http://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=130025&comment_sub_id=0&category_id=112

ttps://archive.today/ZapeV
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豊岡生まれのコウノトリ韓国へ 昨年3月に続き2例目 海外個体との交配に期待【産経新聞2015年2月13日】

 兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市)は、同市から巣立ったコウノトリが韓国で確認されたことを明らかにした。豊岡生まれのコウノトリが韓国で確認されたのは昨年3月に続いて2例目。

 同公園によると、確認されたのは昨年4月に人工巣塔で生まれ、2カ月後に巣立った雄。その後、昨年11〜12月に鳥取市や長崎県佐世保市などで目撃情報があった。

 今月8日、韓国・済州島西部の海岸に降り立ったところを発見され、足輪で個体を識別した。

 同公園は「コウノトリ野生復帰グランドデザインの目標に掲げている、海外の個体との遺伝的交流に期待でき、意義がある」としている。
http://www.sankei.com/west/news/150213/wst1502130050-n1.html

ttps://archive.today/8pSxx
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コハクチョウの琵琶湖 例年並みの500羽飛来【朝日新聞デジタル2015年2月13日】

 シベリア方面から飛来し、琵琶湖周辺で越冬するコハクチョウの数が今冬のピークを迎えている。滋賀県長浜市の湖北野鳥センターによると、琵琶湖全体で例年並みの約500羽が飛来。早朝から野鳥愛好家やカメラマンたちが集まり、朝日に照らされ羽や首を動かす姿や、飛び立つコハクチョウにカメラを向けている。下旬には本格的に北帰行が始まるという。(筋野健太)
http://www.asahi.com/articles/ASH1T4S10H1TPQIP00P.html

ttps://archive.today/BMD7G
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岡山の鳥インフル、14日午前0時に全制限解除へ【朝日新聞デジタル2015年2月13日】

 岡山県笠岡市の養鶏場で1月に高病原性鳥インフルエンザが発生した問題で、県は、新たな感染が周辺で確認されていないとして、14日午前0時に半径3キロ以内の鶏の移動制限を解除する。これですべての制限がなくなる。ただ、引き続き渡り鳥が飛来しているため県は「終息宣言」はせず、監視を続ける。

 1月15日に感染した鶏が見つかり、県は自衛隊などの協力を得て、その養鶏場の鶏20万羽の殺処分や焼却を進めてきた。半径3〜10キロ以内の搬出制限は今月7日に解除していた。

 伊原木隆太知事は13日、「気を緩めることなく、万全の態勢をとってほしい」と職員らに指示した。
http://www.asahi.com/articles/ASH2F3HZPH2FPPZB00D.html

ttps://archive.today/bH6Ql
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バードフェスティバル開幕/根室【釧路新聞2015年2月13日】

  国内屈指の ``野鳥の楽園、、を満喫してもらおうと根室市、同市観光協会が主催する「ねむろバードランドフェスティバル2015」が、13日に開幕した。今年の目玉で初企画の「おまかせガイドツアー」には延べ170人が申し込んだ。申込者の8割が根室市外からの参加者で、約120泊分の経済効果になるという。08年からの取り組みが、常に ``改良、、を重ねてきた成果として着実に実を結び始めている。15日までの3日間、多くのイベントを通して保護や課題、楽しみ方などが伝授される。今回目玉となるのが、おまかせガイドツアー。用意されているのは全10コースで、参加ツアーそれぞれにプロガイドとサブガイドが付き、野鳥や根室の歴史などを案内する。実人数は約100人で、うち8割が市外からの参加者。それぞれが何泊かするため、120泊分の経済効果が見込めるという。1月中旬で締め切られており、海鳥三昧ツアーとオオワシ三昧ツアーは両日とも完売、落石ネイチャークルーズコースも、ほぼ完売という人気だ。
http://www.news-kushiro.jp/news/20150213/201502131.html

ttps://archive.today/LDzy0
タグ:オオワシ
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緑の三宅島再び 園芸高、植樹活動10年【東京新聞2015年2月13日】(バードアイランド)

 二〇〇〇年の噴火災害で森林の六割が失われた伊豆諸島・三宅島。野鳥が数多く生息する「バードアイランド」と呼ばれた自然をよみがえらせるため、都立園芸高校(世田谷区)の生徒有志が、帰島開始の〇五年から植樹活動を続けてきた。学校OBらにも輪が広がり、十年間に植えたのは三万本超。一本の苗木から緑をはぐくむ地道な活動に対し十四日、都教育委員会から表彰状が贈られる。 (松村裕子)
 表彰を受けるのは、園芸高校の「三宅島緑化プロジェクト」。全島避難が解除されて間もない〇五年六月から春と秋の毎年二回、噴火後の雄山に在来種のタブノキやヤブツバキなどの苗木を植えてきた。
 活動当初は火山ガスに備えてガスマスクを携帯して島を訪れ、木々が立ち枯れた雄山で植樹した。やぶの下草刈りなど、暑い日にはかなりの肉体労働になる。
 担当教諭の古座野智弘さん(27)は「危険だし、どうせ一、二年で終わるだろうと言われたこともあった。けれども『やりたい』という生徒がいたから、十年間続けてこられた」と語る。
 苗木のほかに、ビオラやパンジーなどの花苗、保存食にもなるタマネギの苗を学校で育成。種まきから約百日間、夏休みでも水やりを欠かさず、島に届けてきた。
 昨年十一月に実施された二十回目の活動には、生徒や教員ら約五十人が参加。活動を後押しする宗村秀夫・同窓会長は、活動報告書に「母校の後輩が、この活動を通じて成長している姿がひしひしと伝わってくる」と記した。
 三年の馬場やわらさん(18)は「島の人からは『若い人が島に来ることが力になる』と言われた。たくさんの人に島の魅力が伝わり、もっとにぎわってほしい」と願う。リーダーの二年、半沢大樹君(16)は「島を訪れるたび、緑が増えていると実感する。先輩たちが受け継いできた活動を、今後もつないでいきたい」と決意している。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20150213/CK2015021302000132.html

ttps://archive.today/KsqKG
タグ:三宅島
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佐渡で放鳥トキ1羽死ぬ 11次放鳥の3歳雌【新潟新聞モア2015年2月13日】

 環境省は13日、放鳥トキ1羽が、佐渡市新穂地区の竹林で死んでいるのを確認したと発表した。11次放鳥(2014年9月)の3歳雌で死因は不明。放鳥トキの死骸が発見されたのは13例目。

 地元住民が散乱している羽を10日に見つけ、同省が調べていた。死んだトキは9日以降、行方が分からなくなっていた。広野行男首席自然保護官は「繁殖期を前に死んでしまい残念」と話した。

 13日現在、野生下で生存が確認されているトキは138羽となった。
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20150213163035.html

ttps://archive.today/NQzIS
タグ:トキ 佐渡島
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