2015年02月18日

もうひとつの動物園:守り・伝える/68 ライチョウ/14 /東京【毎日新聞2015年2月18日】

毎日新聞 2015年02月18日 地方版

 ◇成分を分析し飼料開発

 2008年に人工ふ化したスバールバルライチョウが成鳥まで育った上野動物園。翌年もノルウェーのトロムソ大学から87個の卵を輸入し、50羽がふ化した。

 同園の高橋幸裕さん(49)は同大での研修を参考にふ卵器の温度や湿度を設定。卵内のひなが、くちばしで卵をつつく「はしうち」行動を確認すると器内の湿度を1〜2割上げ、ふ化を促した。スバールバルライチョウの繁殖期は5〜7月で、日本では梅雨の時期と重なる。ふ卵器内の湿度は設置された部屋の湿度の影響を受けやすいため、エアコンなどで調整したという。

 ふ化後、1カ月ほどはタデ科の植物が必要だ。高橋さんは荒川や江戸川などでタデ科の植物、ギシギシの葉を探した。ギシギシの若葉は春に育ち、摘んだ葉は数日しかもたない。高橋さんの苦労を見かね、同僚がギシギシ集めに協力した。

 人工ふ化と並行して飼料の開発にも着手。トロムソ大学が1989年に発行した「ライチョウ飼育ハンドブック」を参考に国産とノルウェー産の飼料の成分分析や比較、嗜好(しこう)性を調べた。高橋さんは「飼育技術の確立とは、生息地と異なる環境や餌でもライチョウを代々、飼い、殖やし、育てる技量を飼育者が共有すること」と説明する。【斉藤三奈子】
http://mainichi.jp/area/tokyo/news/20150218ddlk13040134000c.html

ttps://archive.today/AlXqW

タグ:ライチョウ

すみだ水族館、東京スカイツリータウン(R)すみだ水族館開業3周年記念リニューアル【プレスリリース2015年2月18日】

2つの新展示をスタート

『すみだ水族館』(所在地:東京都墨田区、館長:山内 將生)は、2015年5月22日(金)の開業3周年を記念し、幅24メートル奥行き14メートルの日本最大級の屋内開放型のペンギンプールを5,000のキャンディカラーの光で満たすプロジェクションマッピング『Penguin Candy(ペンギンキャンディ)』を3月21日(土)にスタートします。また、4月25日(土)に時代を超えて人々に愛されている金魚など約2,000点の水生生物を展示する新ゾーン『Edorium(エドリウム)』をオープンしますので、お知らせします。
新展示の一つは、プロジェクションマッピングを用いた映像コンテンツなどの光の演出により、ペンギンの生態本来の動きを引き出す新しい手法の行動展示を目指しています。「すみだ水族館」の47羽のマゼランペンギンたちは好奇心旺盛で、普段から何か気になるものがあれば、泳いだり潜ったりして近づき、啄ばんでいます。本展示は専門家を交えて協議を行い、そのようなペンギンたちの行動をより活発にすべく実施します。日本最大級のペンギンプールのさまざまな場所で投影される多様な光の演出を、全47羽のペンギンたちだけでなく来場したお客さまにもお楽しみいただきます。
さらに、1日に4回『Penguin Candy』と題した特別な映像を投影します。映像の終盤では、幅24メートルのペンギンプールの底面全面に5,000のポップでカラフルなキャンディを模した光の演出をして、プールを満たします。ペンギンたちの好奇心を刺激し、お客さまも楽しめる10分間の特別なプログラムに、ぜひご期待ください。
また、4月25日(土)より江戸時代から日本で親しまれてきた約2,000匹のいきものを展示する新ゾーン『Edorium(エドリウム)』をオープンします。印象が全く異なる二つのエリア「雅」と「粋」をテーマにして構成する新ゾーンでは、直径2メートルの円柱水槽で展示するワキンなどの金魚やドジョウ、ナマズなどの水生生物とともに、江戸時代の天才画師・葛飾北斎が描いた水生生物作品の展示や、子どもたちが楽しく学ぶことができる体験プログラムを開催します。 
2020年の東京オリンピック開催を控え、新たな東京のシンボル・東京スカイツリー(R)の麓の水族館で江戸文化を表現することにより、国内外のお客さまへ新しい切り口で水生生物の魅力を伝えてまいります。
開業3周年を迎える「すみだ水族館」は、これからも新しいコンテンツを発信し続けてまいります。ぜひご期待ください。

<開業3周年記念リニューアル概要>

■ 幅24メートルの日本最大級(*)のペンギンプールを5,000のキャンディカラーの光で満たすプロジェクションマッピング『Penguin Candy(ペンギンキャンディ)』

コンテンツ名称:『Penguin Candy』
開催期間:2015年3月21日(土) 〜 7月17日(金)
開催時間:
(1)12時00分 〜 12時10分(10分間)
(2)14時00分 〜 14時10分(10分間)
(3)16時00分 〜 16時10分(10分間)
(4)18時00分 〜 18時10分(10分間)
※いきものの体調等により開催しない場合があります。
開催内容:
幅24メートル奥行き14メートルの日本最大級の屋内開放型ペンギンプールの全面で常時行う光の演出により、47羽のペンギンたちの生態本来の動きを引き出す新しい手法の行動展示を目指します。
さらに、1日4回開催する「Penguin Candy」は、映像と音楽を使用した特別なコンテンツです。映像の終盤では5,000のポップでカラフルなキャンディを模した光の演出でペンギンプールを満たします。ペンギンたちの好奇心を刺激し、お客さまにも楽しんでいただける10分間のプログラムです。

(*)オリックス不動産株式会社調べ。

■ 金魚など江戸時代より時代を超えて人々に愛されている水生生物 約2,000点を展示する新ゾーン『Edorium(エドリウム)』

展示名称:『Edorium(エドリウム)』
展示期間:2015年4月25日(土) オープン
展示時間:終日展示
展示生物(予定):金魚(ランチュウ、エドニシキ、ワキン)、アナゴ、ナマズ、ドジョウ
展示内容:
2メートルの円柱水槽で展示するワキンなど約2,000匹の水生生物を展示する新ゾーンです。「雅」と「粋」をテーマとした二つの異なるエリアで構成するこのゾーンは、懐かしくも新しい新しい水族館での体験をご提供します。日本が誇る江戸文化を水族館として表現した、新感覚のゾーンです。


《施設概要》
施設名称 : すみだ水族館(SUMIDA AQUARIUM)

運営会社 : オリックス不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:益子 哲郎)

開業日 : 2012年5月22日(火)

場所 : 東京都墨田区押上1-1-2 東京スカイツリータウン・ソラマチ5F・6F

営業時間 : 9:00 〜 21:00
※入場受付は閉館の1時間前まで
※季節による変更あり
※2月23日(月)から3月6日(金)の期間中、新展示の準備や施設メンテナンスのため、臨時休館いたします。

休館日 : なし(年中無休)※水族館のメンテナンスやイベント等による臨時休業あり

公式ホームページ : http://www.sumida-aquarium.com

料金 (消費税込み) :
【個人のお客さま】
●一般料金
2,050円(大人)、1,500円(高校生)、1,000円(中・小学生)、600円(幼児※3歳以上)
※中学生、高校生の方は、チケット売り場で生徒手帳の提示が必要
※障がい者手帳をご提示の方とご同伴の方(1名)は、一般料金の半額

●年間パスポート
4,100円(大人) 、3,000円(高校生)、2,000円(中・小学生)、1,200円(幼児※3歳以上)
※中学生、高校生の方は、チケット売り場で生徒手帳の提示が必要
※障がい者手帳をご提示の方は、年会費が半額
【団体のお客さま】

●一般団体(20名様以上)
1,850円(大人)、1,350円(高校生)、900円(中・小学生)、540円(幼児※3歳以上)

●学校団体 ※引率の教員の方は無料(一部上限あり)
1,200円(保護者・高校生以上)、720円(中学生)、600円(小学生)、360円(園児※0歳から有料)
※学校の行事としてのご入場に際しての適用
アクセス :
・東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー」駅すぐ
・東武スカイツリーライン・東京メトロ半蔵門線・京成押上線・都営地下鉄浅草線「押上(スカイツリー前)」駅すぐ
※当館には専用の駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。
館長 兼 支配人 : 山内 將生(やまうち まさお)
備考 :
・全館禁煙
・給湯シンクを備えた授乳室(計2ヶ所)
・おむつ替えコーナー(計8台)
・盲導犬などの介助犬の同伴可能


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<本件に関するお問い合わせ先>
 すみだ水族館 広報室/村木・近藤   
 ■TEL:03-5619-1284  ■MAIL:press-sumida@orix-aqua.co.jp
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※すみだ水族館はオリックスグループが運営する施設です。
http://digitalpr.jp/r/10473

ttps://archive.today/5QuPz
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ペンギン、塩味と酸味だけ?=他の味覚喪失か、遺伝子解析【時事ドットコム2015年2月18日】

 南極に生息するコウテイペンギンやアデリーペンギンは、5種類の基本的な味覚のうち、甘味と苦味、うま味が分からない可能性が高いと、米ミシガン大などの研究チームが18日までに米科学誌カレント・バイオロジー電子版に発表した。
 舌で味覚センサーの役割を果たす受容体たんぱく質の遺伝子を調べた結果、機能を喪失したと推定した。残る味覚は塩味と酸味だけとなる。
 これまでの全遺伝情報(ゲノム)解読で、多くの鳥類が甘味の受容体遺伝子を失ったと考えられている。ペンギンの祖先は恐竜絶滅後の6000万年前ごろに出現し、その後コウテイとアデリーの種が分かれた約2300万年前までに、苦味やうま味の受容体遺伝子も働かなくなったとみられる。
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201502/2015021800041&g=soc

ttps://archive.today/45vbP
Penguins Have Bad Taste【Discovery News2015年2月16日】(ペンギンは味音痴)
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「ペンギンの古里」再現へ 福岡市動物園、19年度中開設 [福岡県]【西日本新聞2015年2月18日】

フンボルトペンギンの新たな展示施設のイメージ図(福岡市動物園提供)

 福岡市動物園(中央区南公園)は、フンボルトペンギンの故郷である南米の砂浜や岩場を再現した新たな展示施設の建設計画づくりに着手する。来園者がペンギンの生活ぶりを間近に観察できるよう、岩場に柵のない園路を通すほか、ペンギンが空を飛んでいるように見える水槽の設置も想定している。市は新年度当初予算案に設計費約1250万円を計上。2019年度中のオープンを目指す。
 同園が38羽飼育しているフンボルトペンギンは、チリやペルーなど南米の温暖な地域に生息。野生種は、日中に海に潜って魚やイカを捕り、夕方になると海辺の岩場のくぼみにある巣に戻って休む日々を送っているという。新施設は、この暮らしぶりを、丘陵地にある同園の高低差を活用しながら再現する。
 丘側は、南米原産の植物や巣となる岩場を配置する。ここに柵のない園路を通し、来園者がペンギンの生活圏を自由に行き来できるようにする。そこから、なだらかに下る砂浜を整備し水槽につなげる。
 陸上では、よちよちと愛くるしく歩くペンギンだが、水中では一変。時速30キロの素早い泳ぎで魚を捕らえることもある。このダイナミックな泳ぎをさまざまな角度から見られるように、水槽の側面や下側から観覧できるスペースを設ける予定。
 園が06年度から進める大規模改修工事の一環。新施設は現在、食堂や旧マレーグマ舎がある正門付近の約1500平方メートルに建設する。15年度から具体的な施設の設計を進め、18年度に建設工事を始める予定。総事業費は数億円を見込んでいる。
 同園の担当者は「来園者がペンギンの『生態』も『行動』もともに堪能できる新施設にしたい」と話している。
=2015/02/18付 西日本新聞朝刊=
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_toshiken/article/146246

ttps://archive.today/as3v1

屋我地のベニアジサシ 繁殖ゼロ、飛来も減少【琉球新報2015年2月18日】

 【名護】多くの鳥類の餌場や繁殖地となっている名護市の屋我地島で2014年、ベニアジサシの営巣が確認されず繁殖が見られなかったことが、環境省やんばる自然保護官事務所の調査で分かった。06年の調査開始以降、繁殖ゼロは初めて。04年には300羽以上の営巣が確認されていたといい、渡り鳥の飛来環境を危惧する同事務所は営巣放棄や繁殖失敗の要因把握と対策の調査に乗り出す方針だ。
 屋我地島の周辺は干潮時には干潟が広がり、アジサシをはじめ、シギ、チドリ類など渡り鳥が訪れる。島は1976年に国指定鳥獣保護区となっている。しかし、昨年の調査ではベニアジサシについて繁殖が全く確認されなかったことに加え、毎年8月に100羽程度あった飛来数も20羽以下と過去最少だった。
 これらを受け、同事務所はアジサシ飛来の現状周知や繁殖地の保全方法を考えようと、初めての地域学習会となる「アジサシ類保全ワークショップ」を13日夜、名護市済井出公民館で開いた。
 学習会には50人余りの住民らが参加。カラスやハトなどの増加による飛来減少、水上バイクや釣り人ら海洋レジャーによる人の接近が繁殖に悪影響を及ぼしている可能性などについて指摘があった。沿岸域の岩礁への出入りを防ぐ看板やロープ設置を求める声のほか、「アジサシ飛来、繁殖の島を県内外に発信したい」と観光資源としての活用に期待する声も多かった。
 同事務所の山本以智人自然保護官は「アジサシの飛来環境を守ることについて、初めて地域住民の意見を聞くことができた。今後は鳥類の専門家や漁師、レジャー業者ら全体での連絡会議も必要だろう」と述べた。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-239047-storytopic-5.html

ttps://archive.today/iFRNW
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「堀川きれいに」訴える展示 鯱城学園測定結果【YOMIURI ONLINE2015年2月18日】(愛知/カワウ)

 名古屋市高年大学鯱城こじょう学園の環境学科28期生が、1年間にわたり行ってきた堀川の水質測定結果の発表会が17日、中区の堀川ギャラリー(納屋橋北東の旧加藤商会ビル地下)で始まった。

 同学園環境学科では、17期生が始めた堀川の水質測定を毎年続けている。28期生は2014年1〜12月に48人が分担して月2回、橋上からバケツで水をくみ上げ、学園の検査室で透視度、水素イオン濃度(pH)、COD(化学的酸素要求量)などを調べてきた。

 展示では、尾頭橋や志賀橋など6地点のデータが、過去10年間の平均水質と比較出来る。汚れの指標となるCODは、4か所の悪化が赤字で示されている。

 28期生の堀川委員長・坂野一博さん(64)は「CODの悪化が気になる。市民が汚水を減らすことを心がけることも大切だ」と呼びかける。

 調査の時に見られた魚や鳥も掲示されており、志賀橋を担当した岩田外次さん(77)は「カモやカワウの姿を見るとほっとする。3月で学園を卒業するが、これからも堀川を清流にする活動に関わっていきたい」と意欲を示した。

 入場無料。3月8日までの午前10時〜午後4時(月曜休み)。
http://www.yomiuri.co.jp/local/aichi/news/20150217-OYTNT50216.html

ttps://archive.today/BjicN
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絶滅危惧93種追加 県「レッドリスト」最新版【YOMIURI ONLINE2015年2月18日】(愛知/コアジサシ/ビンズイ)

 県は、絶滅のおそれがある野生動植物の一覧「レッドリスト」を作成した。絶滅危惧種(1類、2類)には、前回の2007年度から、ラン科のキンセイランや渡り鳥のコアジサシなど93種(植物31種、動物62種)が新たに指定され、全部で848種(植物511種、動物337種)となった。

 県では00年度から、絶滅のおそれがある野生動植物を把握し、生物多様性の維持を図るためレッドリストを作成しており、今回で3回目。各分野の識者による検討会議で調査した結果を反映させている。

 県によると、今回のレッドリストで絶滅危惧種が前回から増えた背景には、過剰な採取や開発など人為的な原因によるもののほか、シカの食害などによる環境の変化があるという。

 新たに指定されたもののうち、三河地方の山間部に自生しているラン科のキンセイランは、園芸目的の採取で激減。コアジサシは、オーストラリアなど南半球から名古屋港などに飛来する渡り鳥だが、繁殖地の砂地が少なくなり、繁殖数も大幅に減っている。また、ツリフネソウ科のエンシュウツリフネはシカによる食害が深刻という。国際自然保護連合によって絶滅危惧種に指定されたニホンウナギも新たに追加された。

 一方、植物ではラン科のナヨテンマなど50種、動物ではセキレイ科のビンズイなど24種が絶滅したとされている。

 レッドリストは市町村などに配布され、県は、開発事業などの際、影響に配慮するよう求める方針だ。県自然環境課は「県民に広く知ってもらい、絶滅のおそれのある野生動植物の種の保護に対する理解を深めたい」としている。
http://www.yomiuri.co.jp/local/aichi/news/20150217-OYTNT50207.html

ttps://archive.today/LiHrK
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高知)珍鳥カラムクドリ、つがいパチリ【朝日新聞デジタル2015年2月18日】

 県内では珍しい野鳥「カラムクドリ」のつがいが高知市の国分川近くの住宅地に飛来し、同市の野鳥愛好家の会社員吉田直樹さんが14日、カメラに収めた。四六時中、餌の虫や木の実を探し、いつも一緒に行動している。

 カラムクドリは全長約19センチ。中国南部で繁殖し、ベトナムやラオス、タイなどで越冬する。国内では南西諸島南部の先島諸島で観察例が多い。雄は電線や小枝にとまると側面の白斑が雌より大きく見える。

 吉田さんは2009年に高知市と南国市で確認し、13年1月には高知市の鏡川緑地で6羽を初めて撮影した。今回の撮影について「住宅の生け垣に入って餌を探し始めるとなかなか出てこないので、シャッターチャンスは少なかった」と振り返った。(菊池均)
http://www.asahi.com/articles/ASH2J3SQHH2JPLPB007.html

ttps://archive.today/eFs1T
カラムクドリ(唐椋鳥) 東京に来た珍客【東京新聞探鳥2015年1月29日】
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