2015年03月10日

アオサギを奇襲したイタチ、アオサギの餌に【新華ニュース2015年3月10日】

英紙「デイリー・メール」が8日、写真家Jonathan Forghamさんがイングランドのシェピー島自然保護区で撮影した一連の写真を掲載した。写真から見ると、イタチは体形が自分よりずっと大きいアオサギを奇襲してアオサギの嘴を捕らえていた。アオサギがイタチを振り切ろうとしており、イタチが必死で絡みついていた。

最終的には、アオサギがイタチをくわえて近くの湖でイタチを水の中に押し詰めて水死させ、イタチを飲み込んだ。

(翻訳 崔蓮花)
http://www.xinhuaxia.jp/social/63530
http://www.xinhuaxia.jp/social/63530/2

ttps://archive.today/A0cvN
ttps://archive.today/y3mh2

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鳩に関する苦情が増加、昨年は2,490件【AsiaX News2015年3月10日】

ホーカーセンターなどで餌をついばむ鳩に関する苦情が増加している。農食品獣医庁(AVA)に住民から寄せられた苦情は、2012年の1,420件に対し、13年が2,080件、14年が2,490件だった。12年に動物関連の苦情を24時間体制で受け付けるホットラインが設けられたことも届け出増加の理由だ。

ストレーツ・タイムズのフォーラムページにも、コーヒーショップやホーカーセンターで、鳩が残飯をついばんでいることに関する投稿がある。

ジュニア・カレッジに通うン・ジェーシンさんによれば、特に鳩が多いのはブオナ・ビスタ近くにあるギンモー・マーケットで、食事をしている人のすぐ近くに鳩が舞い降り、床の食べ物くずをついばむという。

別のフォーラム投稿者、リーさんは「住民が餌やりをやめなければ鳩の数は増えるだけ。数羽のハトなら問題ないが、群れになると迷惑だ」と書いた。

鳩へのエサやりは1973年以降、禁止されているが、昨年は60人が餌やりの現場を取り押さえられた。

鳩はオウム病(オウムに多い鳥類の伝染病)の感染源になることがあり、ヒトに接触感染した場合、高熱、筋肉痛、また肺炎に似た症状を呈する。乾燥したふんから細菌が空中に舞い、人が吸い込むことで感染する可能性がある。ただ感染リスクは低い。
http://www.asiax.biz/news/2015/03/10-134537.php

ttps://archive.today/dMGFh
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街角:札幌 フクロウがお届け /北海道【毎日新聞2015年3月10日】

 札幌市南区の動物園「ノースサファリサッポロ」は、ホワイトデーに合わせて、ハート形の顔をしたメンフクロウが相手への思いを届けるイベントを開く。受付で配るカードに記入すれば、フクロウが足に付けてカップルの元へ運ぶ。指輪程度の重さなら、プレゼントも届けてくれる。14、15日限定。問い合わせは同園(011・596・5300)。
http://mainichi.jp/area/hokkaido/news/20150310ddlk01040085000c.html

ttps://archive.today/DKQ9W

お散歩ペンギンに笑顔 小諸市動物園の触れ合いイベント【信濃毎日新聞2015年3月10日】

 小諸市の懐古園内にある市動物園で、フンボルトペンギン9羽の「お散歩」が、来園者に人気だ。来園者がペンギンに餌をあげることもでき、触れ合いを楽しめる。

 同園によると、歩くことはペンギンの足の病気予防になる。来園者に近くで観察してもらおうとも考え、約2年前に「お散歩」を計画。昨年1月、飼育員が餌でおびき出す「練習」を本格的に始めた。当初はちょっとした物音に驚き、一斉に飼育舎に逃げ帰っており、飼育舎から2メートル離れるのがやっと。練習を重ね、慣れたことから、今年1月上旬、「もぐもぐタイム&ぺたぺたタイム」と銘打ったイベントを始めた。

 8日は開始時刻の午後3時15分ごろに合わせ、親子連れら10人余が飼育舎前に集まった。飼育員が手にした餌の小魚を追って、ペンギンたちは飼育舎の扉から22メートルの新記録を達成。子どもたちは左右に体を揺らして歩く様子を「かわいい」と眺め、小魚をあげた。

 動物園は今月中旬までは水曜休園。以後は、11月末まで無休。問い合わせは懐古園事務所(電話0267・22・0296)へ。
http://www.hokurikushinkansen-navi.jp/pc/news/article.php?id=NEWS0000001283

ttps://archive.today/kI59o

ペンギン「9」で世界一に【長崎新聞2015年3月10日】(長崎ペンギン水族館/ヒゲペンギン)

 飼育するペンギンの種類の多さで長崎ペンギン水族館(長崎市宿町)が世界一へ−。横浜・八景島シーパラダイス(横浜市)と並び、国内最多の8種類を育てる長崎ペンギン水族館に3月、新たに「ヒゲペンギン」がやってくる。同水族館によると、飼育種「9」は世界最多という。

 ヒゲペンギンは、南極大陸の周辺海域に生息。顔は白く、目の後ろからのどまで、あごひげのような黒い帯模様があるのが特徴。1959年8月、前身の長崎水族館で県内初のペンギンとしてお目見えしたが、最後の1羽が74年に死んでからは飼育が途絶えていた。

 ヒゲペンギンを飼育しているアドベンチャーワールド(和歌山県白浜町)から4羽を購入、名古屋港水族館(名古屋市)からは、水族館同士が協力して新たなペアで繁殖を進める「ブリーディングローン」の取り組みで3羽借り、計7羽(オス4、メス3)が仲間入りする。

 現在、契約の準備を進めており、20日から一般公開する予定。楠田幸雄館長(61)は「水族館の魅力を高めたい。ペンギンが環境に慣れて繁殖できるよう、水族館同士で連携しながら見守る」と話した。

 長崎ペンギン水族館ではこのほか、キング、ジェンツー、イワトビ、マカロニ、ケープ、マゼラン、フンボルト、コガタの各ペンギンを飼育している。
http://www.nagasaki-np.co.jp/news/kennaitopix/2015/03/10090553016771.shtml

ttps://archive.today/PBu5j

鉛弾、全国的な規制必要 鳥類中毒死ゼロヘ 斜里町議会、国に意見書【北海道新聞2015年3月10日】(オオワシ/オジロワシ)

 【斜里】猛禽(もうきん)類などの鉛中毒死を根絶するため、オホーツク管内斜里町議会は9日、道内で現在禁止されている鉛弾の使用などを、全国的に規制するよう国に求める意見書案を全会一致で可決した。国の天然記念物オオワシやオジロワシが越冬する世界自然遺産・知床から、規制強化を全国に発信する狙い。

 鉛中毒死は、シカなどの死骸に残った鉛弾の破片を鳥類が食べることで発生する。道は以前から鉛弾の使用を規制してきたが、昨年、所持だけでも刑事罰を科す全国初の条例を施行した。しかし、環境省釧路自然環境事務所によると、道内では本年度すでにオオワシの鉛中毒死が3羽確認されるなど、被害が後を絶たない。鉛弾の規制がない道外のハンターによる持ち込みも指摘されている。

 意見書案は、斜里町議の桜井あけみ氏が提出。全国規模で狩猟に使う鉛弾を銅弾に移行する必要があると訴え、鉛弾の使用・流通・所持の禁止を求めている。<どうしん電子版に全文掲載>
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/597157.html

ttps://archive.today/z7PbD
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トンネルとの闘い、乗り越えて 山陽新幹線40年【朝日新聞デジタル2015年3月10日】(野鳥観察/カワセミ)

 10日、全線開業から40年を迎えた山陽新幹線の特徴はトンネルの多さだ。新大阪―博多間に142カ所あり、総延長は全区間の半分を占める約280キロに達する。建設、騒音対策、そして保守点検。関係者はそれぞれの立場で苦労を乗り越えてきた。

“テツ”の広場
■カワセミに導かれ、爆音を解決

 山陽新幹線にトンネルの多い理由は、高速化を目指してカーブを減らしたためだ。建設費や工期を抑えたため、断面積は外国の鉄道より狭い。このトンネルに高速車両が入ると、出口側で大きな爆音が起きた。

 JR西日本は時速350キロで新大阪―博多間を2時間で結ぼうと考えていた。試験車両で350キロはすぐに達成できたが、車両の試験実施部長だった仲津英治さん(70)=大津市=は、この爆音が最大の壁だったと振り返る。夜間試験中に赤ちゃんが泣き出した、瓦が落ちた、と苦情が殺到した。

 爆音の正体は、車両が飛び込んだトンネルの中で空気が圧縮され、出口側に放出される衝撃波だ。野鳥観察が趣味の仲津さんは、空中から抵抗の大きい水中に飛び込んでえさを捕るカワセミが頭に浮かんだ。「参考になるんじゃないか」。小さな筒に車両型の弾を打ち込む実験を進めると、本当にカワセミのくちばしの形が最も抵抗を減らしていた。

 1997年、細長い先端部と円形の断面が特徴の、近未来的な500系車両が誕生した。

 その後開発された700系以降はすべて、断面が箱形だ。乗客の居住性に配慮した。仲津さんは「丸い方が圧力が逃げ、高速化をやりやすい」と分析する一方で、「数分の短縮でどれだけ客にメリットがあるか。自然がスピードに制限を加えてくれている」とも言う。

 退職後は「地球に謙虚に」をテーマにした本を執筆。5月にはドイツで講演もする。「自然に学ぶ姿勢は500系に教わった」。今春中学生になる孫娘も、自然にヒントを受けて500系が生まれたことに興味を持った。今月末に初めて大阪まで乗りに来る。

■博多へ、最大の難関工事

 1973年、本州と九州を海底で結ぶ新関門トンネルが貫通。日本最長の鉄道トンネルだった。山陽新幹線の博多延伸へ大きく前進した。水圧との闘いが続き、「最大の難工事」と呼ばれた。

 工事に携わった藤井洋二さん(65)=京都市山科区=は、記念にもらったこぶし大の石を大事に持っている。通称「貫通石」。安産のお守りとして知られ、削って知人に配った。3年前には出産直前の長女に握らせ、元気な孫が生まれた。

 68年に旧国鉄に入社。車掌だったが、リストラと新幹線工事の人手不足が重なり、転身した。

 測量のやり方も全く知らない。一から勉強して資格を取得した。最初の現場は小郡駅(現・新山口駅)周辺のトンネルや高架橋。新米の仕事の一つに、トンネルの周囲を覆うコンクリートの型枠の厚さを測ることがあった。山肌が迫る狭い場所に怖々潜り込んで計測し、厚さが足りないと「きちんと測れ」と作業員から怒られたという。

 先輩からは「崩れる前に山が鳴る」と教えられた。作業員が逃げ出すと、その直後に土砂が崩れた。

 次の担当が新関門トンネルだった。サイレンが鳴って退避すると発破の音が響き、強い風圧を受けた。現場の足元は前後左右に傾き、長い時間歩くと平衡感覚がおかしくなった。開通後にあった試運転では、線路の下に潜り込み、待避坑から新幹線を見送った。

 その後も鉄道工事の道を歩み、北陸新幹線建設のために既存の車両基地を移転する工事も手がけた。今は民間会社に転身。2019年延伸予定の「おおさか東線」の現場を支援している。藤井さんは「怖い思い出ばかりだが、新幹線で新しいものを造る仕事を学んだ。自分が造ったものが今も残っているのはうれしい」と振り返った。(柳谷政人)

■レーザーで安全点検、開発中

 1999年6月。山陽新幹線の福岡トンネルでコンクリートの塊約200キロが落下し、走行中の「ひかり」の屋根を直撃した。10月にも北九州トンネルで落下。JR西は全トンネルを緊急点検し、1万カ所以上で補強工事を行った。

 東海道新幹線では例のない事故だった。主な原因はコンクリートに混ぜた砂だ。東海道の建設時は川砂だったが、山陽では高度経済成長期で川砂が足らず、海砂を使用。砂の洗浄が不足し、腐食の元となる塩分が残った。

 現在は高い足場からの目視点検や、ハンマーを使った打音検査をしている。JR西は事故を機に、レーザーを地上から照射し、コンクリートの「浮き」を検知する手法を開発中だ。点検の手間が減り、補修するべき場所が容易に分かるようになる。

 JR西の技術開発部で開発を担当する瀧浪秀元(たきなみひでゆき)技術主幹(54)は「打音検査の判断は人の経験と勘によるところが大きいが、レーザーを使えば判断のばらつきも防げる」。3〜5年後の実用化を目指す。
http://www.asahi.com/articles/ASH374SXRH37PTIL00J.html

ttps://archive.today/kMC5A
タグ:カワセミ
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有田の鳥インフル野鳥監視区域解除【YOMIURI ONLINE2015年3月10日】(佐賀)

 有田町の養鶏場で1月に発生した高病原性鳥インフルエンザについて、環境省は9日、発生養鶏場から半径10キロ圏に指定していた「野鳥監視重点区域」を解除したと発表した。解除は7日午前0時。

 同省は、鳥インフルエンザが確認された1月18日、重点区域を指定。県によると、佐賀、長崎両県の地元の鳥獣保護員らが、区域内で大量死するなどの不審な野鳥がいないかを監視していたが、異常は確認されなかったという。
http://www.yomiuri.co.jp/local/saga/news/20150309-OYTNT50231.html

ttps://archive.today/NgYVL
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4羽、飛び立たず…矢で死んだ白鳥と一緒に行動【YOMIURI ONLINE2015年3月10日】

矢が刺さって死んだコハクチョウの仲間と見られる4羽のコハクチョウは飛び立っていない(9日午後4時19分、埼玉県川島町で)
 埼玉県川島町の越辺おっぺ川でボウガンの矢が刺さり手当てを受けていたコハクチョウが8日夜、死んだが、群れを作って一緒に行動していた4羽は9日も飛び立つことなく川に残っている。

 越辺川は白鳥の飛来地で今季も約130羽が訪れ、3月に入って大半が北帰行で旅立ったが、8日現在では12羽が飛び立っていない。毎日観察していたという第一発見者の熊谷市の女性(51)らによると、死んだコハクチョウと一緒に行動していたのはそのうちの幼鳥2羽を含む4羽だという。女性は「帰ることがない家族を待っているようで切ない気持ちになる」と話した。

 矢が刺さったコハクチョウは6日夕に保護され、治療を受けたが、右足の骨折に加え、内臓に激しい損傷があり、衰弱が進んだという。県東松山環境事務所は「同様のケースが起きないよう飛来地の巡回を強化する」としている。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150310-OYT1T50034.html

ttps://archive.today/C85Tb
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静岡)特定外来生物オオカナダガン、ほぼ捕獲完了【朝日新聞デジタル2015年3月10日】

オオカナダガンを捕獲しようとする調査グループら=富士宮市の田貫湖、調査グループ提供

 富士山周辺の湖にすみ着いていた特定外来生物である鳥「オオカナダガン」について、神奈川県の獣医師や山梨県の専門家などで作る民間調査チームによる捕獲がほぼ完了した。チームは「なぜ外来種が繁殖したのか。防ぐにはどうすべきかを考える機会にしてほしい」と話している。

 捕獲のほぼ完了については、調査チームが2月27日に富士宮市で開いた報告会で発表した。

 オオカナダガンは元々北米にいる鳥だ。調査チームによると、オオカナダガンが富士宮市の田貫湖近くで初めて確認されたのは1985年。人為的に持ち込まれた可能性もあるという。その後、繁殖して山梨県の河口湖、神奈川県の丹沢湖にも広がり、計100羽まで増えた。山梨県富士河口湖町で農作物が食べられる被害が出たり、田貫湖のキャンプ場がフン害に悩まされたりしていた。

 さらに絶滅危惧種で在来種のシジュウカラガンが東北地方を中心に増えつつある中、環境省の専門家による委員会では、このシジュウカラガンとオオカナダガンの生息地域が一部重なるため、交雑のおそれが指摘されている。

 調査チームは2010年から羽数や生息範囲の調査を始め、昨年6月までに田貫、河口、丹沢の三つの湖で計71羽を捕獲した。一部は浜松市動物園に引き取ってもらうなどしたという。生存確認できている分で残り3羽となった。

 チームに参加する獣医師の葉山久世さん(56)は「悪いのはオオカナダガンではない。どうしてこうなったのか考えるきっかけにしてほしい」と話す。

 オオカナダガンが再び繁殖するおそれもあり、チームは今後3年間は調査を続ける方針だ。チームは「オオカナダガンを見かけたら日時、場所、標識を着けている場合は首輪の記号、羽数、当時の状況と連絡先を書いて、ファクス(0554・45・1964)してほしい」と求めている。(杉本崇)
http://www.asahi.com/articles/ASH2W3246H2WUTPB002.html

ttps://archive.today/K2IBB
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北海道)キレンジャク、春告げる歌声 苫小牧【朝日新聞デジタル2015年3月10日】

雪解けの水たまりに集まるキレンジャクの群れ=苫小牧市

 苫小牧市街地で、キレンジャクの群れが「チリチリチリ……」と鈴を転がすような鳴き声で飛び交い、雪解けの地上でナナカマドの実を探したり、水たまりで水浴びをしたりしている。

 頭上に冠羽。淡い褐色と灰色の体で、尾羽の先は黄色。翼にも白や黒、赤、黄の模様がある絶妙な配色で、群れになって飛び交う姿は人気の的。冬鳥としてシベリアなどから渡ってくるが、たくさん見られる年と、まったく見られない年があり、バードウォッチャーをやきもきさせる。

 同市内は6日に積雪ゼロになった。日本野鳥の会ウトナイ湖サンクチュアリネイチャーセンターによると、キレンジャクはナナカマドが大好物。雪解けの早かった市街地では、並木の下に落ちた赤い実をねらって飛び交う群れが3週間ほど前から見られ、道行く人の目を楽しませている。(深沢博)
http://www.asahi.com/articles/ASH393SQSH39IIPE00K.html

ttps://archive.today/LeJlq
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