2015年03月27日

美しく鳴く「メジロ」の飼育は違法?「鳴き合わせ会」メンバーはなぜ摘発されたのか【弁護士ドットコムニュース2015年3月27日】

その名のとおり、目の周りの白いフチドリが特徴の野鳥「メジロ」。その美しい鳴き声を好む愛好家たちは古くから多く、鳴き声を競う「鳴き合わせ会」は江戸時代から開かれていたという。

ところが、そんなメジロ愛好家たちが摘発されたというニュースが流れ、世を驚かせた。愛知県警が3月中旬、県内に住むメジロ愛好家の男性22人(59〜79歳)を鳥獣保護法違反の疑いで書類送検したと発表したのだ。22人は違法に捕獲したメジロやウグイスなどの野鳥計286羽を許可を得ずに捕獲・飼育しており、もっとも多い人で40羽のメジロを飼育していたという。

報道によれば、22人は「鳴き合わせ会」のメンバーで、定期的に開催する品評会に出場させるため、より良いメジロを求め、捕獲を繰り返していたという。ちなみに、鳴き合わせ会は鳴き声の美しさや3分間あたりの鳴く回数を競うもので、この会で過去に優勝したメジロは、3分間に700回も鳴いたそうだ。

しかし「鳴き合わせ会」という風雅な伝統があるのに、なぜメジロの捕獲や飼育は「違法」とされてしまったのだろう。また、ケガをしたメジロを路上で見つけた場合でも、保護して家に持ち帰ってはダメなのだろうか。

●メジロの捕獲・飼育はなぜ禁止されているのか
「メジロは名前のごとく目がパッチリしており可愛らしく、また、さえずりが綺麗で人気があります。家で飼いたくなる気持ちはわかります」

動物に関する法律に詳しい渋谷寛弁護士は、メジロの魅力をそう語る。

「しかし、野鳥の自然体系の保護のためには、人間がむやみに自然界に介入し、捕獲することを防ぐ必要があります。そのため、『鳥獣保護法(鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律)』は原則として、野鳥の捕獲を禁止しています。メジロも野鳥ですから、原則として捕獲できないのです」

「原則禁止」であるなら、捕獲が認められる場合もあるのだろうか?

「学術研究や、鳥による生活環境にかかわる被害防止などのために、環境大臣または都道府県知事が許可を与えれば、捕獲は認められます。

一方で、愛玩目的の捕獲については、環境省が告示した基本指針(『鳥獣の保護及び管理を図るための事業を実施するための基本的な指針、平成26年12月最終改正』)により、密猟を助長するおそれがあるため、禁止するとの方向が打ち出されました。

それゆえ現状では、愛玩目的のための捕獲は許されません」

●ケガをしたメジロを保護するのはOK?
では、ケガをしたメジロを道端で見つけた場合に、保護のために連れて帰るくらいは許されるのだろうか。

「動物愛護管理法36条は、負傷した動物を発見したとき、都道府県知事に報告するよう規定しています。都道府県知事といっても、実際には役所の鳥獣保護課などに連絡する形になります。

ケガをしたメジロの保護という目的があっても、届け出もなく無断で家に連れて帰れば、自己の支配下に置くことになりますので、無許可の捕獲にあたります。また、そのまま保護する際も同様で、都道府県知事から許可を得なければ、罰則の適用があります。

この条文には、負傷した野鳥から鳥インフルエンザなどの『感染症』に罹患する危険性から、人間や社会を守るという意味合いもあります」

では、もし許可を得ずにメジロの捕獲・飼育をした場合、どんな罰を受けるのか?

「許可のないままメジロを捕獲すると、1年以下の懲役または100万円以下の罰金に処せられます。また、許可なく飼育すれば、6カ月以下の懲役または50万円以下の罰金に処せられます」

「可愛いから」「かわいそうだから」と感情に突き動かされて手を伸ばすと、思わぬトラブルに巻き込まれる可能性があると肝に銘じておくべきだろう。

(弁護士ドットコムニュース)

渋谷 寛(しぶや・ひろし)弁護士
1997年に渋谷総合法律事務所開設。ペットに関する訴訟事件について多く取り扱う。ペット法学会事務局次長も務める。
事務所名:渋谷総合法律事務所
事務所URL:http://www.s-lawoffice.jp/index.html
http://www.bengo4.com/topics/2864/

ttps://archive.today/unMPD

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ウサギやヒヨコとふれあえる 西武園ゆうえんち【朝日新聞デジタル2015年3月27日】

 西武園ゆうえんち(埼玉県所沢市)で28日〜4月5日、ウサギやヒヨコ、モルモットなどに触ったり、エサをあげたりできる「ふれあい動物園」と、ウサギの輪くぐりジャンプなどの「パフォーマンスショー」が開かれる。雨天中止。ふれあい動物園は午前10時〜午後5時、パフォーマンスショーは@午前11時半A午後2時半の2回。えさ代200円。問い合わせは04・2922・1371。
http://www.asahi.com/articles/ASH3N44V5H3NUTNB006.html

ttps://archive.today/5XIfy

野生育ちトキのペア、営巣36年ぶり 佐渡放鳥以来で初【朝日新聞デジタル2015年3月27日】

巣を作る自然界生まれ同士のトキのペア=27日、新潟県佐渡市、環境省提供

 環境省は27日、いずれも自然の中で生まれた国の特別天然記念物トキの雄と雌が新潟県・佐渡島で巣作りを始めたことを確認し、発表した。自然界生まれのペアが営巣したのは36年ぶりで、2008年に佐渡で放鳥が始まって以来初めて。順調にいけば約10日後に産卵が確認できるという。

 放鳥が始まった後で生まれたヒナの親鳥は、双方とも施設で育てられたか、雄雌のどちらかが自然界生まれで、ペアがともに自然界生まれというケースはなかった。「純野生」ヒナの誕生が期待される。

 巣作りを始めたペアは、13年生まれの雌2歳と、12年か14年生まれの雄。トキは足環(あしわ)などで個体を識別するが、足環をつけられなかった自然界生まれが17羽おり、雄はその1羽。この日、午前5時半ごろ、同省職員らが島内の松林の高さ10メートル超の位置に、巣を作る姿を確認した。

 同省の広野行男首席自然保護官は「放鳥に頼らずに個体数を維持できるのが一番望ましく、自然界生まれが世代を重ねる第一歩」と話した。(角野貴之)
http://www.asahi.com/articles/ASH3W5V9FH3WUOHB015.html

ttps://archive.today/CssRM
「純野生」のトキ誕生へ一歩 佐渡【朝日新聞デジタル2015年3月28日】
タグ:トキ 佐渡島
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高知県四万十町に天然記念物ヒシクイ飛来 シベリアへ渡る途中か【高知新聞2015年3月27日】

 国の天然記念物に指定されている渡り鳥ヒシクイ6羽が高知県高岡郡四万十町の田んぼに飛来している。北日本で越冬する個体とくちばしの形が異なる亜種で、シベリアへの渡りの途中に羽休めをしているとみられる。

 ヒシクイはガンの仲間で体長80〜90センチ。黒いくちばしの先に特徴的なオレンジ色の模様がある。シベリアなどで繁殖し、東北地方や日本海側で越冬する。

 15日に四万十町内の田んぼで住民が見つけ、野鳥の保護活動を行っている生態系トラスト協会(高知市)の中村滝男会長が26日にヒシクイと確認。昨年も高知県四万十市などに1羽が飛来しているが、四国での確認例は少ないという。

 ただ、中村会長が宮城県の研究者に照会したところ、上下のくちばしの間に本来あるべき「へ」の字形の隙間が今回の個体にはなく、亜種の可能性が高いという。

 飛来した6羽は親子とみられ、早朝に田んぼに現れて夕方まで草をついばむ。時折、体を地面につけ、ひなたぼっこをしてくつろいでいる。

 近年確認された、沖縄や鹿児島で越冬するヒシクイの一群とみられ、中村会長は「渡りは3月に終わるはずで、のんびりしているのが不思議。もうすぐ北へ飛び立つのでは」と話している。

【写真】大きく羽を広げるヒシクイ(高知県高岡郡四万十町内)
http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=335471&nwIW=1&nwVt=knd

ttps://archive.today/oTRIL
タグ:ヒシクイ
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ナベヅル第2陣は2羽北帰行【中国新聞アルファ2015年3月27日】

 本州唯一のナベヅル越冬地である周南市八代を26日、つがいとみられる成鳥2羽が飛び立った。繁殖地のシベリアに向かう「北帰行」とみられる。25日には3羽が飛び立っていた。
http://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=141848&comment_sub_id=0&category_id=112

ttps://archive.today/7kRNH
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社説・春秋【日本経済新聞2015年3月27日】(アホウドリ/「無人島に生きる十六人」(須川邦彦著))

 明治のむかし、龍睡丸という帆船が難破して乗組員が北太平洋の孤島に漂着する出来事があった。水も食料も足りぬ過酷な日々が始まるが、海の男たちは健気(けなげ)だ。その苦闘を、船長の教え子が聞き書きした「無人島に生きる十六人」(須川邦彦著)は隠れた名作だろう。

▼物語にはアホウドリがよく登場する。歩くのが下手で、すぐ捕まるからアホウ……。とはいえ肉は食べられるし、船員たちは産卵期に毎日オムレツにありついて重宝した。そしてじつはこの鳥には、人間のひどい犠牲になった歴史もある。ちょうど龍睡丸事故のころ、羽毛採取のために大量に捕獲され、殺されているのだ。

▼現場は伊豆諸島の鳥島だった。膨大な数のアホウドリが生息していたのに、明治末までに500万羽が命を奪われたという。以来、激減したままになっているアホウドリを、新たに小笠原諸島に移して増やそうという山階鳥類研究所の試みが実を結びつつある。同諸島では戦後初の繁殖が、DNA解析で確認されたそうだ。

▼小笠原は噴火の恐れもなく、このまま繁殖が続けば絶滅危惧種が見事によみがえるかもしれない。思えばアホウドリとはひどい名ではないか。かの無人島の16人は、この鳥がくちばしの縄を仲間とともに外す光景を見て生きる希望をもらう。「おいらたちも、鳥にまけずに、しっかりやろうぜ」。けだし、再生の鳥である。
http://www.nikkei.com/article/DGXKZO84924410X20C15A3MM8000/

ttps://archive.today/y9Gan
タグ:アホウドリ
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動物園の物語 姿消したラクダ【YOMIURI ONLINE2015年3月27日】(ショウジョウトキ)

◇口蹄疫や輸入費ネック◇

高齢化

 「お母さん、これなに?」「ヤギじゃないかしら」

 宇都宮動物園のある獣舎の前でこんな会話が交わされた。そこにいたのは「ヤギの王様」と呼ばれるマーコール。無意味に高い柵に囲まれている。親子はマーコールをほとんど観察することなくキリンのいる場所に向かっていった。

かつてのラクダの獣舎は「ヤギの王様」と呼ばれるマーコールについて語る荒井園長

 この獣舎では2010年までフタコブラクダが暮らしていた。通りかかった子どもが「あ、ラクダだ」と声を上げていた獣舎だ。ラクダは、図鑑やテレビで見たことがあるだけの子どもを大喜びさせていた。

 「全国の動物園からラクダが消えてしまうかもしれませんよ」。宇都宮動物園の荒井賢治園長(50)は、多い時には7頭いたラクダを懐かしみながらこう語る。荒井さんだけでなく、全国の動物園関係者が、10〜15年後にはいなくなると考えているという。全国的に高齢化しているのだ。

ヒョウも

 宇都宮動物園ではラクダのほか、ジャガーやヒョウもいなくなった。ほかの国内の園でもめったに見られない。世界的に絶滅が心配されるほど数が少ないため、条約で売買や移動が制限されているからだ。

宇都宮動物園最後のラクダ「テン」(2005年頃撮影)=同園提供

 しかし、ラクダは中東の国々やオーストラリアで家畜として飼われており、生息数は多い。それなのに、日本の動物園からはラクダがいなくなる、という。

強い感染力 宇都宮動物園はラクダが残り1頭になった段階で、もう1頭を迎えようとしたが、国内の動物園にはラクダの子どもがいなかった。

 海外から輸入しようとしたが、アジアで広がりつつあった口蹄疫こうていえきと呼ばれる家畜伝染病が大きく立ちはだかった。ラクダのほか、ブタやウシ、ヤギなど偶てい目というひづめが偶数に割れている動物が感染する病気だ。感染力が強い病気を拡大させないため、輸出入が禁止されている。

 欧米からの輸入は可能だったが、輸送費も含めて400万〜600万円ほどになる。園内には「子どもたちに本物のラクダを見せたい」という強い声があったが、「高いお金を払っても、繁殖が成功するとは限らない」との意見もあって、最終的にラクダの輸入は見送られた。

優先順位

 「ラクダがいても、来園者を呼び込むことにはならないんです」と荒井さんは言う。来園者にとってラクダは、ゾウやキリン、ライオンほど存在感のある動物ではない、という判断だった。実はカバも一度いなくなったが、800万円でメキシコから購入し、後に復活させている。

 「子どもに喜んでほしいと思って動物園を経営しています。ラクダも見てほしいのですが、どうしても優先順位が低くなって……。ほかの動物園も同じ考えなのでしょう」と荒井さんは話している。


◇種の保存 「雑種でもいい」◇

トキの仲間のショウジョウトキ

 「子どもにとってトラはトラなんですよ」。宇都宮動物園の荒井園長の持論だ。
 今いるのは、アムールトラ。その前にはベンガル系トラがいた。ベンガルトラではなく、「系」という文字が入っているのは、純粋なベンガルトラではなく、ほかの血が入っていたからだ。
 一口にトラと言っても、「亜種」という分類があり、八つか九つの亜種がある。そのうち三つはすでに絶滅しているとされ、どの亜種のトラも絶滅が心配されている。
 動物園には「種の保存」という役割がある。日本動物園水族館協会は、亜種まで厳密に保存することを勧めている。アムールトラとスマトラトラなど異なる亜種同士の交配をできるだけなくしてほしい、という考えだ。
 ただ、かつて荒井さんはベンガル系トラを繁殖させていた。「種の保存にこだわっていると、トラそのものがいなくなってしまう。子どもにトラを生で見てもらえることが最も大切で、雑種でもいいのです」と語る。
 宇都宮動物園には真っ赤なトキがいる。大人たちは鳥の名前を見て「こんなトキもいるんだ」と驚く。南米に生息しているショウジョウトキで、絶滅が心配されている。
 荒井さんは「日本のトキは絶滅してしまいました。ショウジョウトキを通して、日本にもトキがいたんだという事実を知ってもらいたい」と話している。



◇動物図鑑 カバ◇
犬歯30センチ 凶暴な一面も

カバのハナ

 体長は3・5〜4・5メートル、体重は2・5〜4トンほど。陸上の動物としてはゾウに次ぐ大きさ。下あごに生えている犬歯は長さ30センチ以上にもなり、のんびりとした風貌に似合わず、凶暴な面もある。日中はほとんど水中で過ごしているが、陸上を全力で走ると時速40キロ以上と足も速い。

 「大きな口を開けているのは6歳のメス、ハナちゃん。メキシコからやって来ました。ハナちゃんは、なんと8分間も潜水することができるんですよ。一見、皮膚は硬そうに見えますが、耳の下やおなかはぷにぷにです。耳のつけ根と口の中を触られるのが大好き。おやつの時間に耳を触れるので、試してみてね」
http://www.yomiuri.co.jp/local/tochigi/feature/CO014791/20150327-OYTAT50005.html

ttps://archive.today/8pXDn

薬剤耐性菌の死者、中国で年100万人に 2050年まで【AFPBB News2015年3月27日】(鳥インフルエンザ)

【3月27日 AFP】抗生物質が効かない超強力細菌「スーパーバグ」への感染により、中国では2050年までに年間100万人が死亡、20兆ドル(約2400兆円)の経済的損失が発生する──英国政府委託の抗生物質耐性に関する調査の結果が26日に発表された。

この調査を率いたのは、米投資銀行大手ゴールドマン・サックス(Goldman Sachs)の元チーフエコノミスト、ジム・オニール(Jim O'Neill)氏。2016年に開催される20か国・地域(G20)首脳会議(サミット)の議長国として、抗菌薬耐性(AMR)に関する議論を中国が「主導」すべきと述べる。

同氏は、「宗教、皮膚の色、人種などに関わらず発生する問題がここにある」と指摘し、「イスラム教のスンニ派(Sunni)であろうとシーア(Shiite)派であろうと、何らかの手だてが講じられなければ、(誰でも)AMRで死ぬことになる」と続けた。

同投資銀行で資産運用部門を統括していたオニール氏によると、AMRの脅威によって「中国の過去10年間における顕著な経済実績と未来の大きな可能性」は危機にさらされるという。「薬剤耐性菌感染症が原因で、2050年までに中国経済は20兆ドル(約2400兆円)の損失が発生する。そして、さらに衝撃的なことは、年間の死者が100万人増えることだ」と話した。

デービッド・キャメロン(David Cameron)英首相が2014年に発表した抗菌薬耐性に関する調査結果では、薬剤耐性菌への感染により、2050年までに世界の国内総生産(GDP)が2〜3.5%減少する他、世界で年間1000万人が死亡する恐れがあるとされた。2番目に大きな死亡要因であるがんでは、2050年までに年間約820万人が死亡すると推計されている。

中国では近年、重症急性呼吸器症候群(Severe Acute Respiratory Syndrome、SARS)や、さまざまな種類の鳥インフルエンザの人への感染流行など、新しい病気に関するニュースが複数出ている。

中国国営の医療環境をめぐっては、抗生物質の売上が医療機関の収入源として大きな部分を占めているとして、中央政府はこれまでにも厳しい批判にさらされてきた。専門家らは、同システムで支払われるインセンティブ目当てに不要な抗生物質の処方が行われていることが、薬剤耐性の問題を悪化させる原因と指摘している。

ブラジル、ロシア、インド、中国の世界新興4か国の頭文字を取った造語「BRIC」を作ったことで知られるオニール氏は、この問題を「医師らへの報酬の支払い方について、改善策を検討する必要がある」と記者団に述べた。(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3043731

ttps://archive.today/6V5KH
posted by BNJ at 14:23 | Comment(0) | 海外の鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする