2015年04月14日

世界の鶴を紹介/佐藤さん写真展【釧路新聞2015年4月14日】

  道立釧路芸術館(釧路市幸町4の1)フリーアートルームで「映像と写真で観る世界の鶴・佐藤照雄写真展」が開かれている。阿寒在住の写真家・佐藤照雄さんが南米と北極を除く世界の5大陸に生息している15種すべてを2001年から08年に撮影。展示スペースには写真パネルが38点、中央部に設置しているモニターで45分に編集されたDVDで430点の映像を見ることができる。佐藤さんが撮影に苦労したのはアメリカのネブラスカ州で撮影した「カナダヅル」。90年ぶりの大雪に見舞われ、行けるところまで車で向かい、雪をかき分けながらポイントにたどり着き撮影した。その写真を見た現地の人からは「今まで撮れなかった写真。君はラッキーだ」と言われたという。雪のコーン畑を歩く姿など「カナダヅル」2点のパネルが展示されている。
http://www.news-kushiro.jp/news/20150414/201504143.html

ttps://archive.today/1z9NG

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外来生物持ち込んだ人に罰則を【八重山毎日新聞2015年4月14日】(クジャク/キジ)

 ▽…13日の石垣市有害鳥獣対策協議会では、外来生物の駆除も話題になった。クジャクもキジもカピバラも島外から持ち込まれたもの。これらの鳥獣によって農作物の被害が出ており、農家の委員らは「農家はやられっぱなしだ。外来生物を規制する条例をつくり、持ち込んだ人に責任を負わせたらいい」と怒り心頭だった。

 ▽…西表島南風見田の浜付近で50年前にイリオモテヤマネコのタイプ標本が見つかった場所を訪ねるため来島した発見者の次女、戸川久美さん。現地には目印となる看板や石碑がないため、当時の大原中学校の生徒らと現地を確認する。当時の中学生は現在、60代前半。久美さんとほぼ同世代ということもあり、ヤマネコ談義に花が咲くかも。

 ▽…一般財団法人池坊華道会が平久保のサガリバナを「池坊花逍遥(しょうよう)100選」に認定した。市観光交流協会はサガリバナを観光とリンクさせ、保存会と連携して魅力を高めながら島内外に発信。北部地域の観光資源として認知され、「自然の神秘」として訪れる人々を魅了している平久保のサガリバナ。保存会の米盛会長は「花の群生地としてPRしたい」と意欲満々。
http://www.y-mainichi.co.jp/news/27235/

ttps://archive.today/mBDih
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食欲旺盛【共同通信写真ニュース2015年4月14日】(アメリカ/ウ/給餌)

 米フロリダ州の湿地帯で、成鳥の口にくちばしを突っ込むひな鳥。育ち盛りは食欲旺盛です。(AP=共同)
http://www.47news.jp/news/photonews/2015/04/post_20150414144121.php

ttps://archive.today/tAOtf
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神通川で稚アユ放流 勢いよく【北日本新聞ウェブ2015年4月14日】(ウミネコ/カワウ)

 富山漁業協同組合(上野英俊組合長)は14日、富山市の神通川有沢橋下流で、稚アユ約3万3千匹(重さ約500キロ)を放流した。

 組合員7人がトラックの荷台からホースを通し、約10分かけて放流した。放流に適した水温の10度より低めの8・6度だったが、稚アユはホースから勢いよく飛び出すと元気に泳いでいた。稚アユを狙うカワウやウミネコなどの鳥を大きな音で遠ざけるため、組合員はロケット花火を打ち上げた。

 稚アユの体長は昨年より2センチ大きい平均約12センチ、重さは5グラム重い平均約15グラム。5月末までに神通川水系の20カ所で約40回に分けて約220万匹(重さ約2万キロ)を放流する。神通川のアユを用いた増殖事業は、神通川の資源を守るために毎年実施しており、今年で40年目を迎える。上野組合長は「神通川のアユが絶えないように、これからも続けていきたい」と話した。

 アユ漁の解禁日は6月中旬の予定で、4月23日に行われる県内漁協の組合長の会合で決まる。
http://webun.jp/item/7175287

ttps://archive.today/G0VOD
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読書日記:ピックアップ 「探鳥の山旅」ほか【毎日新聞2015年4月14日】

 ■探鳥の山旅(大津雅光著・白山書房・1944円)

 山歩きを楽しみながら、目や耳にした山鳥の種類や鳴き声を著者自身の野鳥スケッチとともに書き留めたエッセー。目次には、谷川岳のイワヒバリ、笠ケ岳の雷鳥など60カ所の山が並ぶが、文中には一つの山で何種類もの鳥や花の名前が登場する。日帰りできる手ごろな山も多く、本書を手掛かりに探鳥の旅に出るのも悪くない。

 ■まなざしのレッスン(三浦篤著・東京大学出版会・2916円)

 前著「西洋伝統絵画」の続編「西洋近現代絵画」、主体的に絵を見るすべを身につけたい人にお薦め。伝統絵画にあった約束事が、社会の変化に伴って崩壊、主題、表現様式が変容した。「主題とテーマ」「造形と技法」「受容と枠組み」の3部構成で、美術教育を受けていない人たちのユニークな作品「アウトサイダー・アート」も扱う。

 ■スキマの植物の世界(塚谷裕一著・中公新書・1080円)

 都市部を中心に、100種類以上のスキマ植物をカラー写真付きで紹介する。「ど根性ダイコン」のような話題性はないが、人間の都市計画とは別に、スキマ植物の多様化に伴ってチョウや鳥など「本当の自然」を呼び込むという「互恵関係」も論じている。
http://mainichi.jp/shimen/news/20150414dde012070048000c.html

ttps://archive.today/qVNMf
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動物の赤ちゃんフォトギャラリー10選【ナショナルジオグラフィック日本版2015年4月14日】(コブハクチョウ/アナホリフクロウ)

思わず笑みがこぼれるイノシシやヒヒの赤ちゃんなど10枚の写真
2015.04.14

 哺乳類からクラゲにいたるまで、春は新しい命が誕生する季節。「かわいい」のは跳ね回る子犬やふわふわの毛をした子猫ばかりと考えがちだが、思わず笑みがこぼれてしまう動物の赤ちゃんはほかにもいる。ここでは、ちょっと珍しい、動物の赤ちゃんを選りすぐって紹介しよう。

ゼリーのような赤ちゃん
PHOTOGRAPH BY TIM LAMAN, NATIONAL GEOGRAPHIC CREATIVE
 ポリネシアの暗い海を漂うクラゲの子供。米スミソニアン協会によれば、クラゲは恐竜が地上を闊歩するよりも早く、約4億年前に登場した古代の動物と考えられている。

無償の愛
PHOTOGRAPH BY MICHAEL AND PATRICIA FOGDEN, MINDEN PICTURES
 オタマジャクシを背負い、水で満たされた花を探すイチゴヤドクガエルの雄。コスタリカで撮影。スミソニアン国立動物園によれば、イチゴヤドクガエルの雄は献身的な父親で、子供の水場を探す旅が数日に及ぶこともあるという。

春のお散歩
PHOTOGRAPH BY COLIN MONTEATH, MINDEN PICTURES
 ニュージーランド、カンタベリーを散歩するワカイヤ・アルパカの親子。オーストラリアアルパカ協会の話では、アルパカは放牧地から少し離れた場所を決め、そこで排せつするという。

かわいい侵略者


[画像のクリックで拡大表示]
PHOTOGRAPH BY FLIP DE NOOYER, MINDEN PICTURES
 ヨーロッパ原産のコブハクチョウは観賞用として北米の公園や池に導入された。しかし、コーネル大学鳥類学研究所によると、逃げ出した個体が野生化し、ほかの鳥を攻撃することから、在来の水鳥の営巣を阻害するなどの問題も起きている。

発光するシラス
PHOTOGRAPH BY HEATHER PERRY, NATIONAL GEOGRAPHIC CREATIVE
 サルガッソ海でふ化したアメリカウナギの子供。海流に身を任せ、1年後、大西洋岸にたどり着く。『Nature』誌によれば、透明な体から放たれる青い輝きはUnaGと呼ばれる蛍光タンパク質の色だという。

誰かいるの?
PHOTOGRAPH BY JONATHAN PFENGHANSSL, NATIONAL GEOGRAPHIC YOUR SHOT
 巣穴から思い切って顔を出すアナホリフクロウのひなたち。米カリフォルニア州で撮影。アメリカ野生生物連盟によると、アナホリフクロウは哺乳類の排せつ物を巣穴の外に置き、そのにおいで餌となる好物の甲虫をおびき寄せるという。

森に抱かれて
PHOTOGRAPH BY JAN VERMEER, MINDEN PICTURES
 重なり合って昼寝する野生のイノシシの子供たち。木漏れ日が差し込むヨーロッパの森にまだら模様の毛皮が溶け込んでいる。雄はおとなになったら、イノシシの牙を戦利品と考える狩猟者たちに狙われないよう、気を付けねばならない。

ベビーフェイス
PHOTOGRAPH BY THEO ALLOFS, MINDEN PICTURES
 ナミビアのリハビリセンターで撮影されたチャクマヒヒの孤児。大きな目が愛くるしいが、成長したら話は別だ。アフリカ南部ではしばしば、凶暴なヒヒの群れが餌を求めて住宅を襲い、人間と衝突している。

早咲き
PHOTOGRAPH BY CHRISTIAN ZIEGLER, MINDEN PICTURES
 アグーチは生まれたときから両親とそっくりだ。体長80センチまで成長するこのネズミは「怠けること」を知らないようだ。生後わずか1時間で走り始める。パナマのバロ・コロラド島で撮影。

命をつなぐ
PHOTOGRAPH BY CHRIS AREND, ALASKA STOCK IMAGES/DESIGN PICS
 サケの稚魚は生まれた川や湖の水質、においを覚える。この現象は「刷り込み」と呼ばれる。おとなになるとアラスカの繁殖地へと戻り、卵を産んで命を終える。
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/041300044/
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/041300044/?P=2
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/041300044/?P=3

ttps://archive.today/jj0RI
ttps://archive.today/VL0tK
ttps://archive.today/3W3iz
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香川)ガイドマップ「屋島の自然」発行 県が動植物紹介【朝日新聞デジタル2015年4月14日】

ガイドマップ「屋島の自然」
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 瀬戸内海国立公園指定80周年を記念して、県はガイドマップ「屋島の自然」を発行した。イラスト入り登山地図と周辺で観察できる33種類の動植物を写真付きで紹介している。「みんなでつくる自然史博物館・香川」の動植物の専門家らが企画、編集した。

 裏面は「屋島新聞」と題し、哺乳類、鳥類、昆虫、植物など6項目について屋島ならではの話題や豆知識を紹介。1960年に屋島で発見されたが、半世紀以上の間、屋島では見つからなかった幻の昆虫「ヤシマホソヒラタゴミムシ」、タヌキとアライグマの勢力争い、屋島をはじめ限られた場所にしか生息しないカタツムリの仲間「陸貝」などを取り上げている。

 県みどり保全課は「屋島を歩くことで、屋島が生き物の宝庫だということを再認識してほしい」と話す。ガイドマップはA2判両面カラーで5千部発行。県庁や高松市役所で無料で配布している。問い合わせは同課(087・832・3212)。
http://www.asahi.com/articles/ASH3M4QNMH3MPLXB00D.html

ttps://archive.today/lgQ5t
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巣箱 見ても楽しく…那須塩原【YOMIURI ONLINE2015年4月14日】(バードカービング/野鳥写真)

風変わりな巣箱にお客も思わず笑い出す
 野鳥のさえずりが聞かれる季節となったが、那須塩原市小結にある「ギャラリーバーン」で、野鳥と巣箱展が開かれている。オーナーでイラストレーターの清野隆さん(65)が、2004年から毎年のように開いており、様々な形をした巣箱約60個を展示している。

 廃材などを利用して作り、アクリル絵の具で約1か月で仕上げた。家の形が中心だが、ウイスキーボトルの箱、王将の置き駒、買い物袋、ぶ厚い本の形の物もあり、訪れた人も思わず「これも巣箱!?」。見ても楽しい。大田原市加冶屋、伊藤実さん(67)の作ったバードカービングや、野鳥の写真も展示している。

 扉のついた巣箱を買った那須塩原市緑の浅川祐子さん(55)は、「インテリアとしてだけでなく、飼っている文鳥のおうちにもしたい」と話していた。5月10日(火曜定休)まで。

 開発で雑木林が次々に伐採されるのを目の当たりにして思い立ち、これまでに1000個ほど作ったという清野さん。「巣箱の取り付けをもっと広めたい」と話し、5月23、24日、那須塩原市の那珂川河畔公園で開かれる地球環境について考える「アースデイ那須2015」でも展示する。
http://www.yomiuri.co.jp/local/tochigi/news/20150413-OYTNT50575.html

ttps://archive.today/lzz9P
タグ:巣箱
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ヤンバルクイナ:事故死2件 国頭の道路で雄2羽【毎日新聞2015年4月14日】

 【北部】環境省やんばる自然保護官事務所は13日、3月に国頭村内の路上で死んでいるのが見つかった国の天然記念物ヤンバルクイナ2羽の死んだ原因は交通事故だったと発表した。ことし1件目と2件目の交通事故死となった。

 毎年、子供を産んで育てる5〜6月ごろ、事故がピークを迎える。自然保護官事務所は「道路への飛び出しによるクイナの交通事故が増える恐れがある。交通事故を防ぐには運転スピードを落とすことが最も大切。やんばる地域での走行には十分注意してほしい」と呼び掛けている。

 今回交通事故と判断されたのは2羽とも雄の成鳥。1件目が3月2日午前7時半ごろ、国頭村安田の県道70号沿いで、2件目は同月22日午後2時ごろ同村宇嘉の林道で見つかった。

 自然保護官事務所は交通事故を起こしたときや傷ついた鳥を発見したときは通報を求めている。連絡先は環境省やんばる野生生物保護センター(電話)0980(50)1025、NPO法人どうぶつたちの病院沖縄(電話)090(6857)8917。

(琉球新報)
http://mainichi.jp/area/okinawa/news/20150414rky00m040004000c.html

ttps://archive.today/l2yuU
ttps://archive.today/Wpd5y
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ふわふわ ニホンイヌワシ 多摩動物公園で7年ぶりひな誕生【東京新聞2015年4月14日】(他ソース多数)

白い毛で覆われたイヌワシのひな(右)(東京動物園協会提供)

 日野市の多摩動物公園で七年ぶりにニホンイヌワシのひなが誕生した。順調に育っており、園内の猛禽(もうきん)繁殖棟では、ふわふわの白い羽毛に包まれたひなの姿が見られる。
 二十二歳になる母親の「小町」は今年三個の卵を産み、三月十五日、一羽がふ化した。ひなの性別はまだ分からない。九歳の父親「望」と交代で餌を運んでいる。ひなは八十日ほどで巣立つといい、親鳥のような黒っぽい羽毛も少しずつ生えてきた。
 同園では、一九九八年からニホンイヌワシの繁殖を成功させており、これで二十羽目。うち半数ほどは小町が産んだという。同じ血統のイヌワシが増えたため、園は七年前から別のペア形成に取り組んできたが、なかなか繁殖に成功しなかった。これまでは園が選んだペアで繁殖を試みてきたが、小町に相手を選ばせる方法に変更。小町が気に入ったそぶりを見せた望とペアにしたところ、待望のひながかえったという。
 ひなは巣台の中にいて見えにくいことも多いが、担当者は「だんだんと巣から頭を出すようになり、かわいい姿を見せるようになってきた。目を凝らして見てみてほしい」と話した。 (林朋実)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20150414/CK2015041402000126.html

東京)ニホンイヌワシのひな、すくすく 多摩動物公園【朝日新聞デジタル2015年4月14日】
ニホンイヌワシのひな(右)と世話をする親鳥=多摩動物公園提供

 多摩動物公園(日野市)で天然記念物のニホンイヌワシのひなが誕生した。

 父「望」と母「小町」の間で1月末〜2月初旬にかけて三つの卵が産まれ、3月15日に一つが孵化(ふか)した。性別はまだ不明だが、すくすくと成長している。猛禽(もうきん)繁殖棟で、ひなが巣から顔を時折出す様子を見ることができる。

 園でイヌワシの繁殖は7年ぶり20例目。ひなを含めて17羽を飼育する。自然界では、開発によって餌となる小動物が減ったこともあり、数を大きく減らしている。
http://www.asahi.com/articles/ASH4F5G4BH4FUTIL028.html

ニホンイヌワシ繁殖に7年ぶり成功 多摩動物公園【産経ニュース2015年4月14日】
 多摩動物公園(日野市)は13日、絶滅危惧種に指定されているニホンイヌワシにひな1羽が誕生し、7年ぶりの繁殖に成功したと発表した。同園によると、ひなが誕生したのは先月15日。園内の雄・雌ペアが産んだ3つの卵のうち1つが孵化(ふか)した。性別は不明。

 この雌には、長らくペアとなる別の雄がいたが約7年前に病気となり、繁殖が困難になった。このため、同園は別の雄とペアを組ませようと計画。ニホンイヌワシは一度ペアを決めると、末永く寄り添う性質があり、ペアの変更は試行錯誤の連続だったという。

 同園の担当者は「ペア替えでの繁殖は、国内初の成功例ではないか」と話している。ニホンイヌワシは現在、国内9施設で計40羽を飼育。ひなの誕生で同園の飼育数は計17羽になった。
http://www.sankei.com/region/news/150414/rgn1504140020-n1.html

ttps://archive.today/6oDkv
ttps://archive.today/EnfPp
ttps://archive.today/tDUD7