2015年06月30日

KODOMO:ワイパーを壊すカラス なぜなんだ?【YOMIURI ONLINE2015年6月30日】

キライーダ男爵 大金持ちの貴族だが、経歴や本名などはナゾ。勉強は苦手だが、世の中のできごとには人一倍関心があるらしい
武田(たけだ)裕芸(ひろまさ)記者:社会部に所属。動物が大好き。「カア、カア」と、カラスの鳴き声のモノマネもうまい

アンテナのうえで羽を休めるカラスの群れ

 

 「アホ」とは何なんだー!!


 そんなに怒おこってどうしたんですか?


 いま、カラスが私わたしに向むかって「アホ−」って鳴なかなかったか?

 
 鳴いてないと思いますよ……。


 そうか、私の聞きき間違まちがいか。


 そういえばカラスって、とても不思議ふしぎなことをする動物どうぶつなんですよ。


 ほう、どんなことをするんだ?


 島根県松江市しまねけんまつえしでは、自動車じどうしゃのワイパーが壊こわされる被害ひがいが、およそ40件も相次あいついだんです。


 それがカラスとどう関係かんけいあるのだ?


 実じつはその被害の犯人はんにんがカラスだったのです! 被害をうけて警察官けいさつかんがつけた防犯ぼうはんカメラには、車くるまのボンネットに止とまったカラスが、窓まどをふくワイパーのゴムの部分ぶぶんをくちばしでグイグイと引ひきちぎる姿すがたが映うつっていました。
 

 なんでそんなことをするんだ?


 どうやら、繁殖期はんしょくきのカラスが、ワイパーのゴムを巣作すづくりに使つかっていたようです。カラスが犯人じゃあ、さすがに警察も逮捕たいほできませんよね。


 たしかにそうだな。ほかにどんなことをするのだ?


 線路せんろに石を置おいて電車でんしゃを止めたり、火がついたロウソクをくわえて飛とんで火事かじを起おこしたり、大きな事故じこにもつながりかねない危あぶない行動こうどうもたくさんしてしまうんですよ。


 イタズラ好ずきにもほどがあるぞ。


 でも、雪ゆきが積つもった斜面しゃめんでフライングディスクに乗のってソリ遊あそびをしたり、滑すべり台だいをくり返かえしすべったりと、人間にんげんの子どもみたいな一面めんもあるんです。


 ほぅ、イタズラ好きで、かわいらしいところもあるのか。まるで私みたいってことだな!

 それは違うと思いますよ……。

読売KODOMO新聞6月25日号には、今回こんかいのテーマについて、詳くわしい記事きじがのっているぞ。みんな、私わたしといっしょにニュースの達人たつじんをめざそうじゃないか!(キライーダ男爵)
http://www.yomiuri.co.jp/kodomo/square/baron/20150626-OYT8T50136.html

タグ:カラス一般
posted by BNJ at 11:33 | Comment(0) | 鳥類コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巣立ちのトキ【YOMIURI ONLINE2015年6月30日】(いしかわ動物園/既報別ソースあり)

巣から出て止まり木の上を歩くトキのヒナ(中央)(いしかわ動物園提供)
 いしかわ動物園(能美市)は29日、トキのヒナ1羽が巣立ちしたと発表した。

 同動物園によると、28日午前8時15分頃、トキの飼育ケージ内にあるカメラのモニターで、ヒナが巣の外に出ているのが確認された。羽を広げてばたつかせたりしているという。

 ヒナは5月19日に生まれ、現在、体長約60センチ、体重約1.4キロ。性別はわかっていないが、順調に育っている。来園者も飼育ケージ内の映像を見ることができる。同動物園は「トキは、巣立ちを終えるとぐんぐん成長する。これから1〜2週間で飛んだり、エサを探したりするようになるでしょう」と話している。

 今年のトキの孵化ふか期はすでに終わり、同動物園では5羽が誕生し、そのうち1羽が死んだ。
http://www.yomiuri.co.jp/local/ishikawa/news/20150629-OYTNT50089.html

元気に羽ばたいてね! トキのひな、ただいま「練習中」 石川の動物園【産経WEST2015年6月29日】
いしかわ動物園で人工ふ化し、巣から出て止まり木を歩くトキのひな。左は母親=28日(同動物園提供)
 石川県は29日、いしかわ動物園(能美市)で5月に生まれたトキのひな1羽が巣の周りを歩き回ったり、飛び立つ練習をしたりしている様子が確認されたと発表した。同園でふ化したトキのひなが巣から出る様子が観察されるのは6年連続となった。

 県などによると、28日午前8時15分ごろ、ひなが巣から出て止まり木を歩く様子が見られた。健康状態は良好で、7〜10日後には飛べるようになるという。

 ひなの親は佐渡トキ保護センター(新潟県)からいしかわ動物園に移された4歳の雄と3歳の雌のペア。ひなは5月19日に人工ふ化で誕生した。

 動物園の担当者は「今年は繁殖が遅れ、ひなが育たないかと思っていたので感無量です」と話している。
http://www.sankei.com/west/news/150629/wst1506290065-n1.html

ttps://archive.is/SQlkv
ttps://archive.is/LRKhX

2015年06月29日

すみだ水族館、「パルティーレ×すみだ水族館 職人と水のいきもの」を開催【プレスリリース2015年6月29日】(ペンギン)

職人の技とすみだ水族館のコラボレーションイベント第二弾
7月3日(金)から7月5日(日)の3日間限定で開催

『すみだ水族館』(所在地:東京都墨田区、館長:山内 将生)と、『すみだ作る創るの会 パルティーレ』(所在地:東京都墨田区、会長:片岡 恭一)は、7月3日(金)〜5日(日)の3日間限定で、『パルティーレ×すみだ水族館 職人と水のいきもの』を開催しますのでお知らせします。本イベントは、2014年10月に東京ソラマチ(R)5Fの「産業観光プラザ すみだ まち処」で「パルティーレ×すみだ水族館」のコラボレーションイベントとして初開催されました。今回は、第二弾として『すみだ水族館』を会場に、作品展示とワークショップを行います。

作品展示では、『すみだ作る創るの会 パルティーレ』のメンバーである、屏風・バネ・桐たんす・鋳物・錺(かざり)金具・畳・切子・革バッグなどの職人たちが、水族館スタッフから得たクラゲやチンアナゴなどいきものの情報をもとに制作した作品を展示します。
また、『すみだ作る創るの会 パルティーレ』と町工場などから出される配財(廃材)を生かして地域産業の活性化に取り組んでいる『配財プロジェクト』※が共同で、水族館にいるいきものをかたどったキーホルダーを作るワークショップを開催します。

墨田区の職人たちと水族館とのコラボレーションイベント『パルティーレ×すみだ水族館 職人と水のいきもの』に、ぜひお越しください。

※『配財プロジェクト』:地域産業の「廃材」を「配財」に変え、新たなビジネスモデルを創造するプロジェクト http://haizai.jp/

■『パルティーレ×すみだ水族館 職人と水の生き物』 概要

1. 作品展示
『すみだ作る創るの会 パルティーレ』のメンバーである、屏風・バネ・桐たんす・鋳物・錺(かざり)金具・畳・切子・革バッグなどの職人たちが、水族館のスタッフから得たクラゲやチンアナゴなどいきものの情報をもとに制作した作品を紹介します。バネ職人(楓岡バネ工業有限会社)が制作した「チンアナゴ」、屏風職人(片岡屏風店)が制作した「クラゲ」、桐たんす職人(株式会社二葉桐工房)が制作した、お腹の部分が引出しになっている「シロワニ」の桐小引出しなど、職人の技とアイデアが凝縮された10作品が揃っています。

2. ワークショップ「配財きらきらアート」
『すみだ作る創るの会 パルティーレ』と町工場などから出されるの配財(廃材)を生かして地域産業の活性化に取り組んでいる『配財プロジェクト』が共同で、水族館の生き物をかたどったキーホルダーを作るワークショップを開催します。参加者は、区内の工房や工場からでる金属片やカラフルなプラスチック片など、好きな配財を選び型に入れます。そこへ樹脂を流し込み固めると、かわいいオリジナルのキーホルダーの完成です。今回は『すみだ水族館』で人気の「ペンギン」「クラゲ」「シロワニ」「金魚」の型を用意しています。
■開催時間 : 11時〜、13時〜、14時〜、15時〜、16時〜 (1回の所要時間は30分〜1時間程度)
■参加方法 : すみだ水族館インフォメーションにて当日受付
■参加費 : 無料
■定員 : 各回12名

■「すみだ作る創るの会 パルティーレ」概要
墨田区が“付加価値の高い製品を作る技術者”として認定している職人「すみだマイスター」の有志が中心となって、平成11年に結成したものづくりのためのグループ。「パルティーレ」とは、イタリア語で“出発”“船出”を意味し、「江戸から続く伝統的なものづくりを通して新しい時代という海へと航海に乗り出す」という想いから名付けられている。現在、本会には江戸切子や屏風の表装、押絵羽子板、江戸切子、ばね加工、レザーアートなど、さまざまな技術を持った12名の職人が所属し、伝統を継承しながらも時代に合った商品の開発と新たな販路の開拓を目指し活動している。また、本会が主催する作品展示会「とき時あーと展」は、平成14年度から毎年、「すみだリバーサイドホール(吾妻橋一丁目23番20号・区役所に併設)」をはじめ、麻布十番や表参道のギャラリー、「産業観光プラザ すみだ まち処」において開催している。


《施設概要》
施設名称 : すみだ水族館(SUMIDA AQUARIUM)

運営会社 : オリックス不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:松本 哲男)

運営業務受託会社 : オリックス水族館株式会社(本社:東京都港区、社長:三坂 伸也)

開業日 : 2012年5月22日(火)

場所 : 東京都墨田区押上1-1-2 東京スカイツリータウン・ソラマチ5F・6F

営業時間 : 9:00 〜 21:00
※入場受付は閉館の1時間前まで
※季節による変更あり

休館日 : なし(年中無休)※水族館のメンテナンスやイベント等による臨時休業あり

公式ホームページ : http://www.sumida-aquarium.com

料金 (消費税込み) :
【個人のお客さま】
●一般料金
2,050円(大人)、1,500円(高校生)、1,000円(中・小学生)、600円(幼児※3歳以上)
※中学生、高校生の方は、チケット売り場で生徒手帳の提示が必要
※障がい者手帳をご提示の方とご同伴の方(1名)は、一般料金の半額

●年間パスポート
4,100円(大人) 、3,000円(高校生)、2,000円(中・小学生)、1,200円(幼児※3歳以上)
※中学生、高校生の方は、チケット売り場で生徒手帳の提示が必要
※障がい者手帳をご提示の方は、年会費が半額

【団体のお客さま】
●一般団体(20名様以上)
1,850円(大人)、1,350円(高校生)、900円(中・小学生)、540円(幼児※3歳以上)

●学校団体 ※引率の教員の方は無料(一部上限あり)
1,200円(保護者・高校生以上)、720円(中学生)、600円(小学生)、360円(園児※0歳から有料)
※学校の行事としてのご入場に際しての適用

アクセス :
・東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー」駅すぐ
・東武スカイツリーライン・東京メトロ半蔵門線・京成押上線・都営地下鉄浅草線「押上(スカイツリー前)」駅すぐ
※当館には専用の駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。

館長 兼 支配人 : 山内 將生(やまうち まさお)

備考 :
・全館禁煙
・給湯シンクを備えた授乳室(計2ヶ所)
・おむつ替えコーナー(計8台)
・盲導犬などの介助犬の同伴可能


================================================================
<本件に関するお問い合わせ先>
■イベント内容について : すみだ作る創るの会パルティーレ 会長/片岡TEL:03-3622-4470
■取材について : 墨田区広報広聴担当/平井・菅沼 TEL:03-5608-6220
■すみだ水族館について : すみだ水族館 広報室/近藤・山田 TEL:03-5619-1284 
================================================================
http://digitalpr.jp/r/12227

ttps://archive.is/E3vtq
posted by BNJ at 23:59 | Comment(0) | 国内のプレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

“仏事専用”造花花束、テスト販売で累計3,000束突破し取扱い店舗を拡大【プレスリリース2015年6月29日】(鳥害対策)

〜2倍の製造工程で耐久性・デザイン性を実現〜

(@Press) - デザイン墓石等の石材製品を販売するロマンデ株式会社(本社:広島県安芸郡熊野町、代表取締役:今野 栄一朗)は、従来の造花には無い特殊なプリント加工・シリコン加工を施すことで耐久性・デザイン性に優れたお墓や仏壇用造花の花束『ロマンデメモリアルアートフラワー』を開発いたしました。この度、テスト販売から1年となる2015年6月時点で販売累計3,000束を突破し、取扱店舗を28都道府県に拡大いたしました。

ロマンデメモリアルアートフラワー: http://www.romande.jp/product_flower/index.html


■『ロマンデメモリアルアートフラワー』とは
お墓への献花について、造花は以下の問題を解消します。
 ・夏場は生花がすぐ枯れてしまう。
 ・枯れた生花で墓石が汚れてしまう。
 ・花立ての水が腐って悪臭がする。
 ・野鳥などが生花を食い散らかし、墓石に被害が出る。

『ロマンデメモリアルアートフラワー』は、仏事専用に開発したリアルな造形と質感を持った、生花に見劣りしないデザインフラワーです。
従来の造花と比較し2倍の製造工程を経ています。特殊なプリント加工とシリコン加工を施しており、また花びら一枚、葉の葉脈一本まで徹底的に作りこむことで、供養・祈りのために追求されたデザイン・色彩を実現しました。


■商品特長
1.野外でも2ヶ月以上使用できる高耐久性
特殊なプリント加工とシリコンコーティングを表面に行っており、野外であっても2ヶ月間は花の色彩が変化しない高い耐久性を持っています。室内ではさらに長期使用が可能です。

2.お墓やお仏壇を美しく飾るためのデザイン
仏事という固定概念にとらわれることなく、洋風の花も多く使用しているため「お墓やお仏壇の概念を変えるモダンなデザイン」を実現しています。お墓やお仏壇にお供えすることで美観をより向上させ、お墓参りをより楽しくすることが可能です。



■商品概要
名称  :ロマンデメモリアルアートフラワー
販売料金:1束 1,000円〜5,800円(税別)
サイズ :全長 31cm〜60cm(約)
種類  :11種類
販売店 :墓石店・仏壇店・デパートその他


■会社概要
商号  : ロマンデ株式会社
代表者 : 代表取締役 今野 栄一朗
所在地 : 〒731-4225 広島県安芸郡熊野町石神3-10
設立  : 2008年10月
事業内容: 石材製品及び関連品の製造販売
URL   : http://www.romande.jp


■本製品に関するお客様からのお問い合わせ先
ロマンデ株式会社
TEL: 082-298-1006(@Press) - デザイン墓石等の石材製品を販売するロマンデ株式会社(本社:広島県安芸郡熊野町、代表取締役:今野 栄一朗)は、従来の造花には無い特殊なプリント加工・シリコン加工を施すことで耐久性・デザイン性に優れたお墓や仏壇用造花の花束『ロマンデメモリアルアートフラワー』を開発いたしました。この度、テスト販売から1年となる2015年6月時点で販売累計3,000束を突破し、取扱店舗を28都道府県に拡大いたしました。

ロマンデメモリアルアートフラワー: http://www.romande.jp/product_flower/index.html


■『ロマンデメモリアルアートフラワー』とは
お墓への献花について、造花は以下の問題を解消します。
 ・夏場は生花がすぐ枯れてしまう。
 ・枯れた生花で墓石が汚れてしまう。
 ・花立ての水が腐って悪臭がする。
 ・野鳥などが生花を食い散らかし、墓石に被害が出る。

『ロマンデメモリアルアートフラワー』は、仏事専用に開発したリアルな造形と質感を持った、生花に見劣りしないデザインフラワーです。
従来の造花と比較し2倍の製造工程を経ています。特殊なプリント加工とシリコン加工を施しており、また花びら一枚、葉の葉脈一本まで徹底的に作りこむことで、供養・祈りのために追求されたデザイン・色彩を実現しました。


■商品特長
1.野外でも2ヶ月以上使用できる高耐久性
特殊なプリント加工とシリコンコーティングを表面に行っており、野外であっても2ヶ月間は花の色彩が変化しない高い耐久性を持っています。室内ではさらに長期使用が可能です。

2.お墓やお仏壇を美しく飾るためのデザイン
仏事という固定概念にとらわれることなく、洋風の花も多く使用しているため「お墓やお仏壇の概念を変えるモダンなデザイン」を実現しています。お墓やお仏壇にお供えすることで美観をより向上させ、お墓参りをより楽しくすることが可能です。



■商品概要
名称  :ロマンデメモリアルアートフラワー
販売料金:1束 1,000円〜5,800円(税別)
サイズ :全長 31cm〜60cm(約)
種類  :11種類
販売店 :墓石店・仏壇店・デパートその他


■会社概要
商号  : ロマンデ株式会社
代表者 : 代表取締役 今野 栄一朗
所在地 : 〒731-4225 広島県安芸郡熊野町石神3-10
設立  : 2008年10月
事業内容: 石材製品及び関連品の製造販売
URL   : http://www.romande.jp


■本製品に関するお客様からのお問い合わせ先
ロマンデ株式会社
TEL: 082-298-1006
https://www.atpress.ne.jp/news/63617

ttps://archive.is/Gy8Pc
タグ:鳥害
posted by BNJ at 23:58 | Comment(0) | 国内のプレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ツバメ:巣立ち楽しみ “電気”が支える命 行橋市・岡部さん /福岡【毎日新聞2015年6月29日】

えさを求め大口をあけるヒナと親鳥

 行橋市道場寺の岡部寛範さん(80)方の車庫にツバメが巣をつくり、親鳥が慌ただしく餌やりに出入りしている。天井からループ状に下がった電気コードの上にワラを積み重ねており、15年以上前から軒先をツバメたちに貸す岡部さんも「こんな所に巣を作るのは初めて」。親ツバメが止まるとユラユラ揺れることもある。

 4月下旬にやってきて5月17日に卵がかえった。小さな巣には3羽のヒナがいて、岡部さんは時々、先端に鏡をつけた棒を高く差し出して中を確認する。「フンをする時はおしりを外に出してする。親がくちばしでフンを取って外に持っていくのも見た。巣の中はきれいにしよるよ」

 家の周辺は田んぼが広がり、ツバメの好物の虫とりにはぴったりだ。岡部さんは「孫がおるような気がしますね」と小さなヒナたちの成長を楽しみにしている。巣立ちは例年、7月中旬過ぎだという。【山本紀子】

〔北九州版〕
http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20150629ddlk40040319000c.html

ttps://archive.is/CyJ29
タグ:ツバメ
posted by BNJ at 23:54 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする