2015年07月27日

たまらんねぇ♪「ことりカフェ」広島初登場!新作インコ雑貨やスイーツも♪夏休みロングラン開催!東急ハンズ広島店「ことりみっくす」に参加♪【プレスリリース2015年7月27日】

「小鳥たちを眺めながら、まったりコーヒータイム♪」をコンセプトにした「ことりカフェ表参道」(http://kotoricafe.jp/)を運営する株式会 社ことりカフェ(本社:東京都港区 代表取締役 川部志穂)は、2015年7月31日(金)〜8月26日(水)、広島県広島市中区「東急ハンズ広島店2F」で開催される、「鳥」をテーマにしたイベント「ことりみっくす〜鳥好きさんあつまれ!〜」(http://hiroshima.tokyu-hands.co.jp/item/2f/post-104.html)に参加いたします。当日は、話題のハシビロコウをモチーフにしたポップコーンやインコキャンディをはじめとする可愛い“ことりスイーツ”や、2016年「ことりカフェ」オリジナルカレンダー等、インコグッズ各種を販売いたします。

                                   撮影:オザ兵長

■「ことりカフェ」とは?
2014年2月に「ことりカフェ表参道」を南青山6丁目に、6月に2号店となる「ことりカフェ吉祥寺」を「三鷹の森ジブリ美術館」目の前にオープン。店内には、インコをはじめ、カナリヤ、オウム、文鳥など、人気の小鳥たち約20羽が勢揃い。気になる衛生面やニオイについては、小鳥スペースをガラス張りのケージで完全に区切るなど徹底配慮。表参道店は野菜スイーツ専門店「パティスリーポタジエ」(本店:目黒区 オーナーパティシエ 柿沢安耶)およびインコケーキで話題の「パティスリースワロウテイル」(本社:豊島区 井上グランシェフ)と、吉祥寺店は地元人気スイーツ店「パティシエ ジュン ホンマ」(本社:武蔵野市 オーナーパティシエ 本間淳)と、それぞれ小鳥をモチーフにしたオリジナルスイーツを共同開発。また、店内には全国各地から取り寄せた“ことりグッズ”も販売。癒しのひとときと空間を提供する話題の“鳥カフェ”。

■「ことりカフェ表参道」アクセス
〒107-0062東京都港区南青山6−3−7(表参道駅徒歩8分)
営業時間:11:00〜19:00(定休日:毎月第3月曜日 ※祝日の場合翌日)
※7〜9月は無休営業
■「ことりカフェ吉祥寺」アクセス
〒181-0013東京都三鷹市下連雀1−14−7(吉祥寺駅・三鷹駅徒歩15分)
営業時間:10:30〜18:00(定休日:毎月第3火曜日※祝日の場合翌日)
※7〜9月は無休営業

【本リリースに関するお問い合せ】
株式会社ことりカフェ
担当:川部・矢島
TEL:03-6427-5115/FAX:03-6427-5122
MAIL:info@kotoricafe.jp URL:www.kotoricafe.jp
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000110.000010272.html

ttps://archive.is/XxKRj

タグ:鳥カフェ
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トラのディナータイム観察 東武動物公園が営業時間延長【朝日新聞デジタル2015年7月27日】(ペンギンディナー)

ホワイトタイガーにえさをあげるディナータイムイベント=東武動物公園提供

 東武動物公園(埼玉県宮代町)で8月30日までの土日祝日とお盆期間(8月10〜14日)、「夏夜の東武動物公園」が開かれている。営業時間が通常より3時間延長されて午後8時までに。夜行性のビーバーやカバなどの普段は見られない生態が観察できるほか、人気者のホワイトタイガー「スカイ」やアフリカゾウ、ペンギンにディナータイムのえさをあげるイベントなど夜間の催しが盛りだくさん。問い合わせは同園(0480・93・1200)。
http://www.asahi.com/articles/ASH7Q6QC8H7QUTNB00Y.html

ttps://archive.is/EDmRc
posted by BNJ at 22:25 | Comment(0) | 愛玩鳥/飼い鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国南部で新種恐竜 北大などが分析、鳥のような姿【産経ニュース2015年7月27日】(鳥類進化)

想像図(服部雅人氏提供)
 中国江西省の白亜紀末(8360万〜6600万年前)の地層から見つかった鳥のような恐竜の化石を北海道大などの国際研究チームが新種と突き止めた。英科学誌に発表した。

 恐竜はオビラプトル科で、江西省を含む中国南部で見つかるのは7種類目。あごの形が少しずつ違うといい、同じ地域に生息しても異なる食性を持つことで競争を減らし、繁栄していたらしい。

 北大総合博物館の小林快次准教授によると、オビラプトル科の恐竜はくちばしがあり、鳥のような姿が特徴。肉食ではなかったとみられている。

 新種と判明した個体は全長約3メートル。「フアナンサウルス・ガンジョウエンシス」と命名した。中国南部のどのオビラプトル科とも近縁ではなく、約3000キロ北のモンゴルで見つかった仲間に近いという。

 数年前に頭骨や首、左右の前脚の化石が河南省の地質学博物館に持ち込まれ、分析が続いていた。
http://www.sankei.com/life/news/150727/lif1507270014-n1.html

ttps://archive.is/wANP0
タグ:鳥類進化
posted by BNJ at 22:22 | Comment(0) | 鳥類一般ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする