2015年09月28日

名古屋で開催!ねこ×小鳥コラボイベント「ことりカフェ」登場♪鳥と猫の雑貨市♪「鳥市猫座(とりいちねこざ)」10月4日(日)名古屋市の商店街で開催!【プレスリリース2015年9月28日】

「小鳥たちを眺めながら、まったりコーヒータイム♪」をコンセプトにした「ことりカフェ表参道」(http://kotoricafe.jp/)を運営する株式会 社ことりカフェ(本社:東京都港区 代表取締役 川部志穂)は、2015年10月4日(日)名古屋市円頓寺商店街で開催する、鳥と猫の雑貨市「鳥市猫座(とりいちねこざ)」に参加いたします。※日程:2015年10月4日(日)10:00−16:00/会場:名古屋西区郡古1−35 円頓寺商店街内。当日はハロウイン文鳥クッキーやインコどら焼き、マスキングテープ、2016年「ことりカフェ」オリジナルカレンダーの他、「イクミママのどうぶつドーナツ」の中でも人気の「こねこのミケ」や「オカメインコのオカメちゃん」等の可愛いどうぶつドーナツを販売。地元名古屋は勿論、全国の愛鳥家や小鳥ファン、猫好きが集うイベントとなります。

                                ※撮影:オザ兵長

■「ことりカフェ」とは?
2014年2月に「ことりカフェ表参道」を南青山に、6月に「ことりカフェ吉祥寺」を「三鷹の森ジブリ美術館」目の前にオープン。店内には、インコをはじめ、カナリヤ、オウム、文鳥など、人気の小鳥たち約25羽が勢揃い。衛生面やニオイについては、小鳥スペースをガラス張りのケージで完全に区切るなど徹底配慮。表参道店は野菜スイーツ専門店「パティスリーポタジエ」(本店:目黒区 オーナーパティシエ 柿沢安耶)、およびインコケーキで話題の「パティスリースワロウテイル」(本社:豊島区 井上グランシェフ)と、吉祥寺店は地元人気スイーツ店「パティシエ ジュン ホンマ」(本社:武蔵野市 オーナーパティシエ 本間淳)と、それぞれ小鳥をモチーフにしたオリジナルスイーツを共同開発。また、店内には全国各地から取り寄せた“ことりグッズ”も販売。癒しのひとときと空間を提供する話題の“鳥カフェ”。

■「ことりカフェ表参道」アクセス
〒107-0062東京都港区南青山6−3−7(表参道駅徒歩8分)
営業時間:11:00〜19:00(定休日:毎月第3月曜日 ※祝日の場合翌日)
■「ことりカフェ吉祥寺」アクセス
〒181-0013東京都三鷹市下連雀1−14−7(吉祥寺駅・三鷹駅徒歩15分)
営業時間:10:30〜18:00(定休日:毎月第3火曜日※祝日の場合翌日)

【本リリースに関するお問い合せ】
株式会社ことりカフェ
担当:川部・矢島
TEL:03-6427-5115/FAX:03-6427-5122
MAIL:info@kotoricafe.jp URL:www.kotoricafe.jp
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000126.000010272.html

ttps://archive.is/FUeu9

タグ:鳥カフェ
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9/25(金)eラーニング『ぼうぼう工房の鳥学入門』開講!【プレスリリース2015年9月28日】(ミミズクと学ぶ鳥の身体)

株式会社キバンインターナショナル(東京都千代田区・代表取締役 中村央理雄)は、9/25(金)、eラーニング『ぼうぼう工房の鳥学入門』を開講しました。鳥の木彫を作り続けている吉田先生が講師となり、鳥にまつわる内容を勉強できる、入門講座です。お申込みはhttp://elearning.co.jp/?page_id=19161 から。

【講座名】
ぼうぼう工房の鳥学入門

【サンプル講座】
https://youtu.be/K_q5yqt53v4

【講座概要】

野鳥図鑑にあまり載っていなく、鳥類学の本ほど小難しくもない内容を目指しています。今回は、構造や鳥の外見的なことをメインにお届けします。

【講師 吉田敦 プロフィール】

ウッドバードカービング(木製の鳥)の製作を10年以上しています。
精巧なウッドバードカービングを製作するにあたっては、体の構造や生態など、鳥に関する知識が不可欠です。普段は東京の多摩地区で活動しているのですが、同居鳥であるアフリカワシミミズクを連れてよく散歩に行っています。
また、最近はバードカービング教室もおこなっています。

【受講対象者】

一般

【価格】

1,000円(税込)

【講座収録時間】

約100分

【目次】

ミミズクと学ぶ鳥の身体
鳥類の分類
身体は語る
鳥の基本構造
様々な鳥の足
様々な鳥の口
実は凄い鳥の目
飛行と翼
羽毛で覆われた生物

【受講可能期間】

購入より365日

【学習可能デバイス】
PC(Windows・Mac両対応)・iPhone・iPad・Android端末対応
(※端末・環境により閲覧できない場合があります。無料体験で予めご確認頂けます。)

【講座のお申込み・無料体験・お問い合わせ】
Webサイトhttp://elearning.co.jp/?page_id=19161

■その他、様々なOS、ブラウザ対応のeラーニングコンテンツも多数取り揃えております。  http://elearning.co.jp/?page_id=4697

【その他のお問い合わせ】
株式会社キバンインターナショナル http://www.kiban.jp
TEL: 03-4405-8486 E-MAIL:international@kiban.jp (担当: 田中)

【講師支援】
この講座は、eラーニングビジネス支援パックを活用して作成致しました。 eラーニングビジネス支援パックを利用することで、初期費用0円、継続費用0円でeラーニング講座を開講することが可能になります。詳しくは、以下のURLをご覧下さい。 http://contentsbank.jp/?page_id=5292

【キバンインターナショナルについて】
2009年7月に株式会社キバンから分離独立。eラーニング専門企業。6種類の教材作成ソフトを発売。2700社にeラーニング関係の製品を提供している。また、企業向け課金可能eラーニングシステムSmartBrainを提供している。2010年2月には、将来有望なベンチャー企業300選”VentureNow300″に選定された。 本プレスリリースについて本プレスリリース内容のコピー・転載は自由です。転載されましたら、ご一報いただけると幸いです。
http://www.dreamnews.jp/press/0000119894/

ttps://archive.is/toimP
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海を渡り、いざ「島」へ ムーミン島でサバイバル【朝日新聞デジタル2015年9月28日】(アオサギコロニー)

【動画】日本最大のサギコロニーはあるのか ムーミン島探検=斎藤健一郎撮影

ムーミンが横たわったように見える通称「ムーミン島」の佐波留島=三重県尾鷲市、吉本美奈子撮影

(記事の末尾にプレゼントの応募要項があります)

「魚介類がおいしい季節。行かなきゃ損」
 東海の離島は、自己主張弱め。沖縄にも伊豆諸島にも知名度は及びません。東海の離島は小さめ。佐渡や奄美よりずっとこぢんまりです。でも、行く島、行く島で、いろんな笑顔が咲いていました。急がず、ゆっくり。どこにも負けない、あふれんばかりの島の魅力を探しに行きましょう。

■孤高の島にいざ上陸 佐波留島(三重県尾鷲市)

 鳥の楽園を求め、無人島上陸を企てた。三重県南部、尾鷲湾口の佐波留(さばる)島。海を枕に彼が寝ているような島影から、人はムーミン島と呼ぶ。周囲は魚影こく、格好の釣り場でもある。

 三重県の天然記念物だが、島を所有する尾鷲市の担当課は、「誰も一度も行ったことがない」という。正式な上陸記録は19年間ない。80年の調査では、周囲1650メートルの島に、千羽を超えるアオサギが営巣。日本最大級のサギ類のコロニーになっている、と報告書にある。

 特別な上陸許可を取り、9月7日、県や市の職員らと5人で島へ向かった。渡船で15分、船は島に接近した。

 外洋側に回り込むと、木々が生い茂って丸みを帯びた印象だった島の様相が一変した。水面から垂直に屹立(きつりつ)した崖に、波が白く砕ける。ムーミン頭頂部は断崖絶壁だった。人目につかない裏側に、荒々しい自然がむき出しになっている。

 険しい崖の島西岸に、わずかに、上陸できそうな岩場を見つけ、首筋の位置に、しがみつくように取り付いた。19年前の調査に加わった県文化財保護指導委員の山本和彦さん(62)がオッと声を上げた。「ここは岩肌がむき出しだったのに」。目の前に道はなく、木々が密生した急斜面があった。

 90年9月の台風19号で、樹齢100年近い巨木が根こそぎ倒され、島は壊滅的な被害を受けた。今も倒木は至るところに転がっていたが、そこからタブノキ、スダジイ、テイカカズラなどの広葉樹が芽吹き、空を覆い尽くすほど成長していた。

 クモの巣に行く手を阻まれながら、鳥の営巣地を目指してさらに斜面をはいのぼる。褐色のキノコがびっしり張り付く倒木を見つけた。山本さんが言う。「ホウキタケです。木を分解し、微生物が食べて土ができ、岩肌を覆ったのでしょう」

 まとわりつく湿気に汗が噴き出す。立ち止まると、すぐに無数の蚊が寄ってきた。たまらず手で払いのけていたが、そのうち、近づいては来るものの、一向に刺してこないことに気がついた。島で人と遭遇するのは初めてのはず。刺し方がわからないのだろうか。

 バンザイの姿勢のままズルッと急斜面を滑り落ち、腕の内側をすりむいた。目指す尾根は近い。木につかまり、なんとか体を持ち上げると、絶壁の上だった。一歩前進で、真っ逆さま。汗だくの山本さんが「以前島に調査に入った研究者が、サバル島はサバイバル島だと言ってましたよ」と笑った。

 35年前、千羽のアオサギが営巣していたという東南部に進んだが、鳥の気配がない。台風直後の96年調査でさえ、132羽が確認されている場所だが、全員で崖や樹木の上を見回しても、フンの跡すら見つからない。岩や木にこびりついて1年は白い跡が残るというから、サギが島を離れてしばらく経つのだろう、と環境省熊野自然保護官事務所の鎌田遼さん(30)は推測する。

 1時間あまりの汗泥まみれの調査を終え、山本さんは言った。「サギがいなくなった理由はわかりませんが、自然の悪化のせいでないのは確か。壊滅的な打撃を受けた島の植生はむしろ順調に回復していた。またいつか鳥たちが戻ってくるかもしれません」

 愛くるしい島影の佐波留島は、野性的な自然を取り戻しながら、鳥さえ寄せ付けない、孤高の島だった。

■ただ、のんびり 究極リゾート 横山島(三重県志摩市)

 大小60余の島々が浮かぶ三重県志摩市の英虞(あご)湾にいま、世界の視線が集まる。サミット開催予定地・賢島の喧噪(けんそう)の目と鼻の先に、静寂の島があった。人口3人。名を横山島という。一軒宿があり、住民は経営者一家らしい。それ以上はさっぱりわからない。

 賢島の遊覧船乗り場の脇から、宿専用船で5分足らず。周囲1400メートルほどの小島についた。海岸沿いに立つ建物の屋根が大きく白ペンキで「石山荘」と主張している。不安な印象は、すぐ消えた。エントランスは多くの緑で飾られ、ハイビスカスの赤が藍色の海を渡る風に揺れている。

 レトロな外見とはうらはらに、中は気持ちのいい空間だった。高い天井と木の床張りのロビー、ゆったり配置されたソファ。広いガラス窓からは、漁船がのんびり往来するのが見える。

 「この島、なにもないでしょ。だからみなさん何もせず、ゆーっくりしていきます」。アジアのリゾートに通いつめた石山荘の2代目、昇さん(64)が、“ザ・昭和”の民宿を10年以上かけてアジアンリゾートに我が手で改装した。

 45年ほど前、父である先代が真珠養殖の傍らに開いた。屋根の「石山荘」の文字は当時のなごり。「大事な屋号だから、母親が健在なうちは残そうかと」

 細部までこだわった。視界を妨げないよう、海に面した壁はひざの高さまでで、その上は天井までガラス張り。照明はまばゆくない程度に抑える。「自然に寄り添うのが、志摩の一番の楽しみ方ですから」。旅行社にもっと上げてはと言われる宿泊料は、2食付きで1万円弱。英字ガイド本「ロンリープラネット」に紹介され、欧米の客が詰めかけたこともあるという。

 バナナボートもバーベキューもない。のんびりすることに懸命に打ち込める、日本では珍しいリゾートがあった。

■「磯カキ茶漬け」に舌鼓 佐久島(愛知県西尾市)

 アート島として知られる佐久島(愛知県西尾市)は、海の味覚いっぱいのフード島でもあった。

 とかく島では点在するアートばかり注目されてきた。近くの日間賀島はたこ、篠島はふぐ、しらすと世に聞こえる名産があるのに……。そこで、民宿の主人らが美食会を結成、1999年度から名物料理の開発を始めた。リーダーは東港近くの民宿「市兵衛」の主人、鈴木和男さん(64)。島外出身で、島出身の妻と結婚し、義父の民宿を継いだ。漁の手習いを受けた元日本料理人だ。

 たこもふぐも、お隣さんの島に負けない。むしろバブル期の大規模開発を拒み、島には豊かな生命をはぐくむ磯が残った。

 「昔はにぎやかな他の島々がうらやましかったねえ。でも、今になってみれば良かった。周囲がコンクリートで固められず、自然が守られたんだ」

 秋からの一押しは「磯カキ茶漬け」。守られた磯でとれた食材を使うオンリーワンだ。とれたてのカキを軽くゆでてだしをとる。身は酒としょうゆで下味をつけ、強火で一気に焼く。香ばしく焦げ目をつけ、うまみを閉じ込めたカキをご飯にのせ、ショウガを散らし、カキだしを注ぎ、一口。磯の塩気と米のあまみが混然となり、カキのうまみと海の香りが口中に押し寄せてくる。

 「自分でとるからコストはあまりかからない」と値段は900円。作り置きせず、注文が入ってからつくるため、予約は必須だ。

     ◇

 西港そばの交流施設「弁天サロン」で、管理人の相川光江(てるえ)さん(78)が「お茶をあがって」。一息つくと、隅の箱からウナギみたいな棒がのぞいていた。

 「島のおばあちゃんがつくった肩たたき棒です。土日は、あっという間になくなってしまいますよ」

 一本握り、肩をたたいてみた。シャカシャカと乾いた音が響き、堅さも絶妙だ。デイケアに通うお年寄りが細く丸めた新聞紙が、何本も入っている。袋はおばあちゃんたちが持ち寄った着物で作った。色とりどりで、柄選びも楽しい。

 お茶、肩たたき棒、スマイル、全部無料。肩も、固くなった心もほどける。

■取材後記

 取材前、机上で調べを進める限り、東海の離島ほど素っ気ないところはなかった。島ガイドブックはほぼ素通り。観光協会サイトさえ寡黙を貫いている。

 たいした情報がないまま、とにかく島へ向かった。佐久島では聞き込みを重ね、食の達人を見つけた。神島は、歩いて島を一周するうちに、60年前の文学世界が現世に息づいているのがありありとわかった。

 ガイドブックの観光地を一つ一つ確認しながら回る作業のような旅とは違う。五感を使って宝を探し当てる快感があった。

 手元の辞書で「島」とひくと「まわりを水で囲まれた陸地」とある。

 あまりにも素っ気ない。そう感じた人こそ、東海の島旅を存分に楽しめるはず。自分が見た海、食べたもの、会った人が、この骨張った表現に、豊かな肉付けを与えてくれる。(斎藤健一郎)

     ◇

 佐久島の民宿「市兵衛」(電話0563・79・1103)の磯カキ茶漬け食事券を、一色港からの往復乗船券付きで5人にプレゼントします。はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号、紙面へのご意見、ご感想をお書き添えのうえ、〒460・8488(住所不要)報道センター「+C係」へ。メール(n-bunka@asahi.comメールする)での応募は、件名を「特集プレゼント」としてください。10月9日(金)必着。当選者の発表は発送をもって代えさせていただきます。
http://www.asahi.com/articles/ASH9K6K7QH9KOIPE03D.html

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タグ:アオサギ
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熊本)江津湖の生物22種類みつけた 親子環境探検隊【朝日新聞デジタル2015年9月28日】(野鳥観察)

小川に入って生き物を探す子どもたち=熊本市中央区
 熊本市中央区の上江津湖の湧水(ゆうすい)地の生き物を観察して地域の環境を知ってもらおうと、市環境総合センターは27日、イベント「親子環境探検隊」を開いた。11組32人の親子が参加した。

 親子たちは職員から生き物の採取方法について説明を受けた後、網とバケツを手に江津湖に流れ込む小川へ。子どもたちは網に入った生き物を見つけ、「なんかいる!」「見つけたぞ!」「エビだ!」と大喜びだった。拡大鏡で観察すると、ミナミヌマエビやシロタニガワカゲロウ、サワガニなど22種類の生物が見つかった。

 熊本市東区長嶺東1丁目の会社員岩下泰治さん(40)は、長男の航大君(7)と参加。「こういう時の子どもの笑顔は、最高に輝いていますね」と話していた。

 2002年度から続いており、10月には金峰山で動植物の観察が、また来年3月には江津湖で野鳥の観察が予定されている。(奥正光)
http://www.asahi.com/articles/ASH9W444BH9WTLVB00B.html

ttps://archive.is/Xmv5G
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家族連れ140人、姶良・重富海水浴場でごみ拾い 干潟の役割と環境学ぶ【373news.com2015年9月28日】(野鳥観察/クロツラヘラサギ)

干潟の生きものを探す参加者=26日、姶良市の重富海水浴場
 姶良市の重富海水浴場で26日、干潟の役割や環境問題を学ぶ「クロツラヘラサギの越冬地をキレイにしよう」(くすの木自然館、南日本新聞社主催)があった。家族連れら約140人が参加。野鳥や干潟の生物を観察し、ごみ拾いに汗を流した。
http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=70039

ttps://archive.is/5zknB
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