2015年09月10日

「海遊館おとまりスクール・幼児とおとまり」参加者募集! 4歳から6歳までの幼児(未就学児)とご家族が対象 ジンベエザメが泳ぐ前で、おとまりしよう!【プレスリリース2015年9月10日】(ペンギン一般)

大阪市港区の海遊館では、平成27年11月7日(土)から11月29日(日)までの土日(1泊2日)の計4回、「海遊館おとまりスクール・幼児とおとまり」を開催します。海遊館の水槽前で寝袋を使って宿泊し、夜から朝にかけての生き物たちの様子を観察していただきます。


「幼児とおとまり」就寝前の様子(イメージ)
対象は4歳から6歳までの幼児(未就学児)を含む家族(18歳以上の保護者を含む)で、これに参加する各回30名、合計120名を募集します。応募は往復はがきで、応募締め切りは10月2日(金)必着です。


「幼児とおとまり」では、他のおとまりスクールよりも開始時間と就寝時間を早く設定し、小さなお子様にもご参加いただきやすくなっています。また、案内する飼育員も出来るだけわかりやすい表現で解説を行い、幼児がいるご家族にもお楽しみいただけるプログラムです。


 おとまりスクール1日目は午後7時30分から約1時間30分、飼育係員と一緒に“夜の海遊館”を見学します。ペンギンやアシカが眠る姿を見たり、カマイルカの鳴き声に耳をすませたり、普段の海遊館とは違った夜の海の世界を体験します。
 その後、2匹のジンベエザメがゆったりと泳ぐ「太平洋」水槽やカマイルカが泳ぐ「タスマン海」水槽の前など、海遊館6階から5階の好きな水槽の前をくじ引き順にお選びいただき、観覧通路で寝袋を使って眠りにつきます。また今回は、海遊館25周年記念ジンベエザメ柄のブランケットを参加者全員にプレゼントいたします。


「海遊館おとまりスクール」は、平成9年4月から継続している人気の高いプログラムです。「幼児とおとまり」は4種類ある「おとまりスクール」のプログラムの1つで、平成22年7月に初めて開催しました。海遊館では、小さなお子様たちにもご参加いただき、生き物たちの生命の不思議とおもしろさを身近に感じ、自然環境への興味を持っていただきたいと考えています。



【「海遊館おとまりスクール 幼児とおとまり」参加者募集要項】

◆開 催 日
1回目:平成27年11月 7日(土)〜 8日(日)
2回目:平成27年11月14日(土)〜 15日(日)
3回目:平成27年11月21日(土)〜 22日(日)
4回目:平成27年11月28日(土)〜 29日(日)

◆対  象
4歳から6歳までの幼児(未就学児)を含む家族(18歳以上の保護者を含む)
1組につき5名まで。
※4歳未満の参加はできません。
※応募していない方(付き添い含む)は、参加はできません。
※4歳から6歳までの幼児(未就学児)を含まないご家族のご応募はできません。
※寝袋を持参できる方に限ります。

◆定  員
各回30名(計120名)

◆参加費用
4歳から6歳までの幼児(未就学児) 3,500円
小学生・中学生         4,500円
大人(高校生以上または16歳以上)7,000円 ※いずれも消費税込

◆申込方法
往復はがきでのご応募です

<記載内容>
往信面に、
(1)代表者(保護者)の氏名(ふりがな)、年齢
(2)代表者の郵便番号・住所
(3)携帯電話および固定電話番号(お持ちの方はFAX番号も)
(4)参加者全員(5名まで)の氏名(ふりがな)、年齢、学年
(5)参加合計人数
(6)参加希望日(上記開催日のいずれか1回分のみ)

返信面に、
はがき返信先の郵便番号、住所、氏名を明記

※往復はがき1通につき、参加希望日1日(1組5名まで)のみ有効です。
※同日の重複申込みについては、2通目以降無効となります。
※応募多数の場合は抽選を行い、結果は応募者全員に通知します。
※募集にあたって収集した個人情報は、本スクールに関する目的のみに使用します。
※記入漏れがある場合は、抽選対象外となります。
※返信はがきは印刷を行いますので、熱で消えるペンは使用しないでください。


◆応 募 先  
〒552-0022 大阪市港区海岸通1 「幼児とおとまりスクール」係

◆問い合わせ  
海遊館インフォメーション 06-6576-5501(9:30〜17:00)

◆締  切
平成27年10月2日(金)必着


◆スケジュール
1日目
19:00〜 受付開始(夕食は済ませてからお越しください。)
19:15〜 挨拶、注意事項など
19:30〜 飼育係員と夜の海遊館見学
22:00  就寝・消灯

2日目
6:00〜 起床
6:35〜 「ホテルシーガルてんぽーざん大阪」へ移動(徒歩約5分)し、朝食バイキング
7:40〜 館内見学(開館作業、バックヤード)
9:30  アンケート、まとめ、解散

※朝食代は参加費に含まれています。
※ご希望の方は、終了後、再入館していただけます。(要手続き)
※都合により、スケジュールを変更する場合があります。


【海遊館】
10:00〜20:00(最終入館19:00)季節により変動あり
休館日 2016年1月13・14日、2月17・18日
海遊館インフォメーション 06-6576-5501
http://www.kaiyukan.com/
https://www.atpress.ne.jp/news/73263

ttps://archive.is/LE4ZS

posted by BNJ at 23:57 | Comment(0) | 国内のプレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もずやん知名度アップ【YOMIURI ONLINE2015年9月10日】(府の鳥/モズ)

 ◇イベント300回超 地道に

 府のマスコットキャラクター・もずやんが17日で、デビュー1周年を迎える。広報担当副知事として、この間、出演したイベントは300回を超え、じわじわと知名度を上げてきた。ただ、ライバル意識を燃やし、「新春会談」も行った熊本県の営業部長・くまモンには遠く及ばないとあって、2年目も、ひたむきに背中を追う。

 「大阪文化服装学院のみんながお祭りの衣装を作ってくれてん!祭職さいしょく兼備でお祭りのときも仕事としてちゃんと頑張るで!」

 「お祭り」と「武者」をテーマに、大阪市の同学院と上田安子服飾専門学校の学生らが作った新しい衣装がお披露目された8月25日、もずやんは、自らのツイッターで、こうつぶやいた。

 祭職兼備は、才色兼備をもじった造語。発案したのは7月、プロデューサーに就任した博報堂関西支社の担当者だ。4文字熟語の一部を替えた「4もず熟語」をもずやんのツイッターで定期的に発信し、魅力をアップさせたいとする。

 もずやんの前身・モッピーは、府の鳥・モズをモデルに、大阪で1997年に開かれたなみはや国体にあわせて誕生した。その後、十数年にわたって鳴かず飛ばずだったモッピーを昨年、府が引っ張り出そうとしたところ、「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」が商標登録していたことが判明。名前の変更を迫られて公募し、決まったのが、もずやんだった。

 昨年9月17日、因縁のUSJでお披露目式が行われ、翌18日、広報担当副知事に大抜てき。府内を中心に昨年度のイベント登場は185回、今年度も8月末までに124回と注目を集めている。

 昨年11月に始めたツイッターも、着実にフォロワー(閲覧者)数を伸ばし、現在は約7700人。ただ、目標の1万2000人にまだ届かず、40万人を超えるくまモンの足元にも及ばない。

 6月には、東日本大震災被災地の復興支援で福島県に全国のマスコットキャラクターが集まるイベントに参加した。もずやんに付き添った府の担当者は、そこで「全国的な知名度の低さを痛感した」と言う。

 府広報広聴課によると、もずやんの活動のための予算はプロデュース委託料の約480万円のみで、くまモンの20分の1以下とも言われる。財政難で、オリジナルグッズを作る余裕もないが、担当者は「もずやんを見て寄ってくる人は、確実に増えている。コツコツ活動して、いつかはライバルに追いつき、追い越したい」と夢を語る。
http://www.yomiuri.co.jp/local/osaka/news/20150909-OYTNT50407.html

ttps://archive.is/ja4Hy
posted by BNJ at 23:36 | Comment(0) | 鳥類一般ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

奄美の夏:夜の生き物たち/下 リュウキュウコノハズク/アマミヤマシギ/ルリカケス 世界遺産登録へ、いまだ道険し /鹿児島【毎日新聞2015年9月10日】

 奄美大島の林道は、夜であってもさまざまな音が交錯する。虫? 鳥? いやそれとも……。ガイドで写真家の常田守さん(62)が木々の間の闇に手持ちのライトを当てると、そこからさまざまな「住人」が姿を現した。

 ◇リュウキュウコノハズク

 木の枝に2羽、あるいは3羽並んでいる。高さ20センチ弱か。黄色い大きな目が時折こちらをにらむ。リュウキュウコノハズクのひな。奄美大島から南、琉球列島に生息するフクロウの仲間だ。常田さんによると、ひなたちは親が餌を運ぶのをじっと待つ。親が来たら大声で鳴いて、自分の存在を知らせる。親は、より大きく鳴く方に餌を多く与える。すなわち、厳しい生存競争がこの段階で行われていることがよく分かるという。

 ◇アマミヤマシギ 

 我々の十数メートル先を、高さ30センチ弱か、1羽の鳥が細い脚を使って歩く。琉球列島の固有種、アマミヤマシギ。人間を目で捉え、遠ざかろうとするものの、歩くのみ。なかなか飛ぼうとしない。時折止まり、こちらをうかがう。なるべく近寄ろうとカメラを構えると、ついに飛び立ってしまった。

 ◇ルリカケス 

 常田さんがライトを当てた先を見上げると、木の細い枝でルリカケスが眠っていた。赤と青の鮮やかなコントラスト。県鳥でもある。枝の先で眠るのは、島の生態系で最も上位に位置する毒ヘビ・ハブから身を守るため。「奄美の動物の進化、行動は、多くがハブに当てはめて考えるとよく分かる」と常田さんは説明する。ルリカケスは、少し目を離した間に姿が消えていた。

   ◇

 奄美大島を含む奄美・琉球の世界自然遺産の登録はいつになるのか。

 世界遺産に向けて政府の検討が始まったのは2003年にさかのぼる。当時、知床、小笠原諸島とともに候補地の一つとして選定された。しかし12年が経過していまだ登録に至っていないのは、奄美・琉球だけ。貴重な動植物がいる地域を保全する法的な担保がないこと、地権者ら関係者との調整に時間がかかっていることが大きな理由だ。政府は現在、対象地域について利用や開発を規制する国立公園指定を急いでいる。

 常田さんによると、奄美の自然に触れた外国人は、その多様さに驚き、感激するという。常田さんは「知れば知るほど守っていかなければ、と強く思うのが奄美の生き物たち。将来に向けて、彼らを守り通せるかどうか。奄美の人々が試される時だ」と訴える。【津島史人】
http://mainichi.jp/area/kagoshima/news/20150910ddlk46040316000c.html

ttps://archive.is/8BYMZ
posted by BNJ at 23:34 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高浜の上空飛ぶ白いトビが話題に 突然変異で色素抜けたか幼鳥か【福井新聞ONLINE2015年9月10日】

胸元や羽の一部が白っぽくみえるトビ=福井県高浜町宮尾(内浦公民館提供)

 福井県高浜町内浦地区で、突然変異でメラニン色素が抜けたとみられる白っぽいトビが飛んでいる姿が見られ、住民らの話題になっている。

 内浦公民館の職員によると、数年前から同地区内で目撃情報がある。1年を通して朝と夕に集落の上空を飛んでいたり、電柱に止まっていたりするのが確認されているという。

 「日本野鳥の会福井県」の嶺南ブロック理事、井尻雅己さん(55)=同県おおい町=は「胸元や羽の一部が白く見えるので、白化個体(アルビノ)かもしれない。ただ幼鳥は成鳥より茶色が薄いため、幼鳥の可能性も考えられる」と話している。
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/79311.html

ttps://archive.is/LedFK
タグ:トビ
posted by BNJ at 23:30 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秋田の「野鳥の巣箱」専門工房 秋からの設置を呼び掛け【秋田経済新聞2015年9月10日】

野鳥の巣箱を専門に制作・販売する秋田市在住の池田敏(はやし)さん

 野鳥の巣箱を専門に制作・販売する秋田市在住の池田敏(はやし)さんが現在、来春の産卵を前に巣箱の設置を呼び掛けている。

池田敏さんが制作した野鳥向け巣箱

 宮城県秋保温泉の自然に接しながら幼少期を過ごしたことから、野鳥好きになったという現在70代の池田さん。本職は左官業だが、木工も得意だったことから、「野鳥たちの工房・船場」を立ち上げ、10年ほど前から野鳥向け巣箱の制作を続ける。

 池田さんが制作するのは、シジュウカラやスズメ、ツバメ、キジバトなど野生の小鳥向けの高さ30センチ、幅20センチほどの巣箱や餌エサ場。秋田杉製材を使い、庭園の装飾として耐える自然に馴染(なじ)みやすいデザインにこだわる。腐食防止のためガスバーナーで焼き加工後、表面の墨をサンドペーパーで磨いて仕上げる。

 手作りされることの多い野鳥向け巣箱は一般に多く流通していないことから、市外から買い求めに足を運ぶユーザーもいるという。

 「春の産卵を前に野鳥が巣を探す秋から翌3月までに設置することが望ましい」と池田さん。「野鳥を観察したり、鳴き声を楽しんだりすることは心の癒やしになる。シジュウカラは大量の毛虫などを食べるので庭の虫退治にもなる。皆さんにも野鳥を楽しんでもらえれば」と話す。

 価格は3,900円。問い合わせは池田さん(TEL 090-3120-7383)まで。
http://akita.keizai.biz/headline/2312/

ttps://archive.is/JJrQC
posted by BNJ at 22:22 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オオソリハシシギ(大反嘴鷸) 渡り途中の干潟で【東京新聞探鳥2015年9月10日】

 千葉県船橋市のふなばし三番瀬海浜公園前の干潟で8月中旬、群れ飛ぶオオソリハシシギ。海辺の行楽客の間を飛ぶ光景が印象的。姿は夏羽から冬羽に移行中で秋の訪れを告げていた。
 干潟は今、秋の渡りのシギ・チドリ類でにぎわう。8月は成鳥で9月は幼鳥が多い。1万キロを超える渡り途中に、日本の干潟に立ち寄りエネルギーを補給。小さな体で長距離を飛ぶことに畏敬の念を抱く。全長39センチ。(写真と文・堀内洋助)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyoguide/amuse/bird/CK2015091002000158.html

ttps://archive.is/cQmCH
posted by BNJ at 12:17 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「富士山のふところハイキングガイド」 中腹域の豊かな自然紹介【産経ニュース2015年9月10日】(野鳥水場)

 秋、ハイキングにふさわしいシーズンを迎えた。日本富士山協会は“山へ”と誘うパンフレット「富士山のふところハイキングガイド 山麓から五合目《中腹域》の富士山を歩いて楽しもう!」を発行した。山頂ではなく、異色ともいえる富士山中腹の魅力を紹介しており、「あまり知られていない中腹域の豊かな自然に触れよう」と提案して、注目のパンフレットとなっている。また、やまなし観光推進機構などが編集し、「山梨 山のグレーディング」を加筆して8月に発行した最新版「山梨百名山手帳」は印刷した1万部が間もなく在庫切れとなる人気だ。

                   ◇

 同協会は山梨、静岡両県の企業などで構成して、会長をスルガ銀行の岡野光喜社長が務めている。このためパンフレットは「山梨サイド」「静岡サイド」の両表方式。蛇腹折り式で山梨サイドは「精進口登山道」「吉田口登山道」「奥庭・御庭」の3コース、静岡サイドは「小富士・幻の滝」「宝永火口縁周遊」「水ケ塚〜御殿庭」など5コースを取り上げている。

 「ふところハイキング」のタイトル通り、パンフレットでは標高3776メートルのうち、1200〜2300メートルの中腹域にスポットを当てている。同協会事務局では、「夏の富士山頂は人気だが、一方で豊かで魅力的な自然が楽しめる富士山中腹域は意外にも訪れる人が少ない。奥深い魅力を知っていただくために作成したパンフレットです」と説明している。

 精進口登山道コースは3合目から5合目まで富士山の植生の変化を観察しながら森林浴が楽しめる。吉田口登山道コースは現在も麓から歩いて登れる登山道。世界文化遺産で「信仰の対象」と位置付けられ、信仰の歴史をたどることができる。

 奥庭・御庭コースは“天地の境”といわれる5合目を巡り、亜高山帯の樹種にシャクナゲなどが織り混ざり、自然の庭園を堪能できるなど、各要所の見どころを交えて紹介している。

 各コースのページには「よりみちコラム」も記されて、5合目に野鳥たちの水場が存在するなど、ちょっとした蘊蓄(うんちく)を得ることができる。パンフレットを広げると、新聞紙を開いた大きさで、裏面は富士山頂を中央に置いて各登山道を書き込んだ地図となって、各コースの所要時間、トイレ、駐車場の位置などが示されている。

 パンフレットを2万部作成して富士山エリアの道の駅や観光案内所で配布している。また遠方から入手を希望する人には同協会が郵送サービスする。問い合わせは日本富士山協会事務局(電)0555・22・5175。

                   ◇

 ■格付け更新、利便性向上 山梨百名山手帳最新版が人気

 最新版の「山梨百名山手帳」は8月8日の「やまなし山の日」に会わせて発行された。昨年8月に発行した「…手帳」には山梨百名山の標高や特徴、問い合わせ先などを山の写真とともに掲載した。最新版では山の難易度、必要とする体力度を示す「山のグレーディング(格付け)」を書き加えて、便利度を高めている。

 グレーディングでは、体力度を数字で10段階、難易度をA〜Eの5段階で山を格付けして、登山者が登山計画を立てる際、過去に登った山のグレーディングを参考に次に目指す山を体力度や難易度で選ぶことができる。

 やまなし観光推進機構では山梨百名山の登山口となる各市町村役場に配布して、登山者の利用を促した。初版「…手帳」は県外からも「欲しい」といった要望が強く、2万5千部を発行したが、在庫切れ。最新版も追加配布を求める市町村が出るほど。同機構担当者は「最新版を必要な方は、まず市町村に問い合わせほしい。まだどちらかの市町村に在庫があるとみられる」と話す。増刷は未定で、同機構にもわずかに在庫があるだけという。
http://www.sankei.com/region/news/150910/rgn1509100003-n1.html

ttps://archive.is/bwJ0K
posted by BNJ at 12:10 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする