2015年10月16日

ムービーで観察できる学研の動く図鑑アプリ 学研ニューワイド学習百科事典「ムービー図鑑」10月16日 配信開始!【プレスリリース2015年10月16日】

株式会社学研ホールディングス(東京・品川 代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社学研教育アイ・シー・ティー(東京・品川 代表取締役社長:北居誠也)は、2015 年 10 月 16 日より iPad 用アプリ『学研ニューワイド学習百科事典「ムービー図鑑」』の配信を開始いたしました。
本アプリは、生き物のようすをムービーで観察できる図鑑アプリです。「動物」「鳥」「魚」「虫」の4種類の図鑑、全 325 種類の生き物が収録されています。おなじみの生き物から珍しいものまで、生き物たちの動くすがたをお楽しみください。


<本アプリの特長>
●すべての生き物について、生息地域や体の大きさなど、生態がよくわかる解説がついています。難しい漢字にはルビがついていますので、お子さんでも無理なく読むことができます。
●なかま分類、生き物の名前(50 音順)、サムネイルリスト、お気に入りリストなど、さまざまなメニューから、生き物を探すことができます。
●気に入ったムービーは「お気に入り」に登録できます。
●一部の生き物には、鳴き声の音声が収録されています。
●一部の生き物には、メインのムービーのほかに関連ムービーが収録されています。





【商品概要】
商品名:学研ニューワイド学習百科事典「ムービー図鑑」
<iOS アプリ>(※iPad 専用。iPhone では使用できません)
■対応 OS:iOS7以降
■容量:約 30MB(動画コンテンツダウンロード前)
■料金:無料(各図鑑フルバージョンは 600 円、全図鑑フルバージョンは 2200 円)
※無料版では各図鑑それぞれ7種類(全28種類)の生き物を見ることができます。
App Store: https://itunes.apple.com/jp/app/id939491561&mt=8
公式サイト: http://www.gakken.jp/dc/app/movie_zukan/
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000567.000002535.html

ttps://archive.is/2YuOa

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犀川のほとりで:朝の散策=室生洲々子 /石川【毎日新聞2015年10月16日】

散策路として親しまれている犀川沿いの遊歩道=金沢市中川除町で、竹田迅岐撮影

 しばらく前から、運動不足が気になっていた。暑いうちはなかなか実行出来なかったが、早く巡って来た夏の終わり頃から、お天気の日に早朝散歩を始めた。東京の生活では考えられなかったことだが、苦手だった早起きも苦にならなくなった。金沢と言う城下町の、自然に囲まれた環境のせいかもしれない。

 この頃は、戸外に出ると頬にひんやりと冷たい空気を感じる。まだ車の往来は少なく、鳥のさえずりや虫の鳴き声が聞こえてくる。木々の緑色の葉の間には、もう黄色に色づきはじめた数枚の葉が交じり、視線の先の芝生の上には松ぼっくりが落ちている。十一月の金沢マラソンにむけたトレーニングだろうか、黙々と走っている人々がいる。顔見知りらしい人と楽しそうに、おしゃべりしながら歩いている年配の方とすれ違う。しばらく行くと地下道がある。自転車は歩道を渡り、歩行者が地下を歩くという不思議な道だ。人の行き来のある日中はまだしも夜分は怖い。人が通ると音楽がなる所もあるようだが、犯罪が多くなっている昨今、このままでいいのかどうかと考えてしまう。

 犀川の桜橋近くの細い歩道では、新学期が始まった高校生と出会うようになった。朝練だろう。邪魔にならぬよう端を歩く私を、学生達は上手に避けて走り過ぎる。若者の躍動感が眩(まぶ)しい。犬を散歩させている人も多く、時々釣りをしている人を見かける。

 歩いて行く道野辺には、優雅に薄(すすき)やコスモスが風に揺れている。犀川縁(べり)に降りると草の匂いがして、水面に目を移すと波紋を広げながら数羽の鴨が泳いでいることや、白鷺や青鷺が羽を休めていることもある。ある時、川沿いの草地をオレンジ色の足でよちよちと、お尻を振りながら歩く鴨の姿を見かけた。なんて愛らしい、と思わずつぶやいたりもする。季節がゆっくりと移ろう様を肌で感じながらの散策である。こんな時に生きているという実感が、身の中から湧き上がってくるのだ。

 そういえば、散歩に関わる忘れられない記憶がある。小学校五年生の夏休み。母が持病の膵臓(すいぞう)炎で三カ月ほど入院し、食道がんの父と二人きりで生活していた時のこと。私に食べさせる事で自身の食欲を充たすように、父は食べきれないほどの食事を用意した。父の言いつけを守って残さず食べていた私は、日に日に太り血色もよくなった。病院に見舞う私の顔が次第にまん丸くなっていくのに、母は吃驚(きっきょう)していた。そのため、朝食前に近くの公園まで散歩しなさいという、父の指示が日課となった。

 いつの間にか散歩の途次、一人のおばあちゃまと話をするようになっていた。母の入院、父と猫二匹との生活などの私のおしゃべりを、その人はやさしく聞いてくれた。病気のため気むずかしくなっていた父とのひっそりとした寂しい日々。おばあちゃまとの会話が、幼い私の心の慰めであった。朝のさわやかな風に触れると、その楽しい時間が思い出される。(次回は11月20日掲載予定)

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 ■人物略歴

 ◇むろお・すずこ

 室生犀星の孫で犀星記念館の名誉館長。
http://mainichi.jp/area/ishikawa/news/20151016ddlk17070372000c.html

https://archive.is/TTgMh
犀川のほとりで:金沢の街=室生洲々子 /石川【毎日新聞2015年6月26日】
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トキ:先月放鳥した1羽死ぬ /新潟【毎日新聞2015年10月16日】

 環境省は15日、佐渡市で放鳥されている国の特別天然記念物・トキ1羽の死体を確認したと発表した。2008年の放鳥開始以降、放鳥トキの死体確認は13日に続き17例目。

 同省によると、死んでいたのは9月25日に放鳥された2歳の雌。15日午前11時ごろ、同市新穂の畑で住民が死体を見つけた。死因や死亡時期は不明。9月28日に木に止まっているのを同省職員が確認していた。【堀祐馬】
http://mainichi.jp/area/niigata/news/20151016ddlk15040060000c.html

ttps://archive.is/uRovD
タグ:トキ 佐渡島
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生物多様性ホットスポット:県自然保護協会が191地点選定 希少種が集中、市民の評価も取り入れ /神奈川【毎日新聞2015年10月16日】

 ◇コアマモ群生・江奈湾/三嶋神社社叢林のスダジイ巨木…

 NPO県自然保護協会は、県内で希少種や保全すべき種が集中して生息・生育する「生物多様性ホットスポット」を選定した。リストアップしたのは、レッドリスト種などが集中する地域(カテゴリーA)166地点と、生物多様性の保全で特に重要な地域(同B)25地点の計191地点。17日に横浜市中区寿町のかながわ労働プラザで開かれる活動報告会で選定箇所のリストと位置図を公表する。【高橋和夫】

 ホットスポットは植物、植生、昆虫、鳥類など7分野の県内トップクラスの専門家9人と、県内の研究機関や自然愛好家ら団体や個人の推奨を基に選定した。科学的調査に裏付けされた客観的評価に、地域で保護活動をしている人々の市民目線の評価を取り入れたのが特徴で、とりまとめに3年を費やした。

 A地点に選定されたのは、東京湾で唯一、自然干潟に海草のコアマモが群生する三浦市の江奈湾▽低地性の樹木モミの群落がある伊勢原市の大山▽多くのトンボ種が生息する横浜市鶴見区の二ツ池▽氷河期から生き残る樹木がある愛川町の八菅(はすげ)神社の森▽かつてスダジイの純林が形成され、今も巨木が残る大井町の三嶋神社社叢林(しゃそうりん)−−など。

 A地点が最も多かった地域は、北丹沢山地を抱える相模原市の22地点。西丹沢山地のある山北町の20地点、箱根町の18地点が続いた。

 同協会の青砥航次事務局長によると、都道府県別のホットスポットが作成されたのは初めてで、「リストを開発行為の抑制や生態系の保全に役立てたい」と話している。
http://mainichi.jp/area/kanagawa/news/20151016ddlk14040214000c.html

ttps://archive.is/CLtJc
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【海外こぼれ話】明け方にランナー襲う真犯人は…【産経ニュース2015年10月16日】

 米メリーランド州の公園でランニング中の人たちが相次いで背後から大きな鳥に襲われ、軽傷を負った。米メディアが伝えた。

 襲撃はいずれも夜明け前など暗い時間帯に発生しており、公園当局は、夜行性で縄張り意識が強いフクロウの仕業と“断定”。「気性の激しいフクロウがいます!」という看板を立てた。(共同)
http://www.sankei.com/world/news/151016/wor1510160042-n1.html

ttps://archive.is/i69MK
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大量の魚食い、ふん害も… カワウ対策の範囲拡大 滋賀、和歌山、徳島3県【産経WEST2015年10月16日】

ふん害などが問題となっている水鳥「カワウ」=2013年6月、滋賀県内
 湖や川で大量の魚を食べ、ふんで樹木を枯らすなどの被害を出す水鳥「カワウ」の対策に取り組む関西広域連合が、検証対象のエリアに滋賀、和歌山、徳島の3県を加え、10月から講師役の専門家の派遣を始めた。より広い地域で情報を共有し、冬になると全国に飛び渡るカワウの被害を効果的に食い止めるのが狙い。

 平成25年4月から2年間、揖保川が流れる兵庫県南部と、ため池が散在する大阪府南部で駆除や被害防止の試験事業を実施。兵庫では営巣地の一つにビニールテープを張り巡らせると、14年4月から約1年、カワウが営巣をやめた。大阪でもドライアイスを巣に投げ入れ、ふ化できないようにした結果、14年3月の生息数は前年同期に比べ約27%減った。

 このため一定の効果があったと判断。検証対象を新たに募り、希望のあった滋賀県日野町の大正池周辺、アユの漁場がある和歌山県南部の富田川流域と徳島県の勝浦川、吉野川流域に広げた。

 カワウは水中でアユやアマゴなどの魚を捕り、多いときは1日に500グラムを食べる。滋賀県の琵琶湖が国内最大級の営巣地として知られる。

 広域連合は、住宅に近い河川や池で、猟銃を使わずにカワウを駆除できるよう、わなを置いたり別の場所に誘導したりする方法の検討も進める。
http://www.sankei.com/west/news/151016/wst1510160053-n1.html

ttps://archive.is/JlWkO
タグ:カワウ 鳥害
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立山ライチョウ見守りネット 運用2カ月 利用5900件【中日新聞2015年10月16日】

雌雄やひなの目撃情報が表示される「立山室堂ライチョウ見守りネット」=富山県庁で
写真
 北アルプス立山・室堂地区などでのライチョウの目撃情報を投稿・公開する「立山室堂ライチョウ見守りネット」が、八月の運用開始から二カ月で約五千九百件のアクセスがあり、二百十四件の投稿が集まった。「本物を見た感動が保護活動につながる」として、自然解説員が登山者の案内に使うなど活用が広がっている。

 ネットは、登山者がスマートフォンや携帯電話で寄せた目撃情報を地図上で表示。雌雄やひななどの種別、写真、コメントも見られる。

 立山自然保護センターでは解説員がモニターで地図を表示して紹介するほか、ネットのパンフレットを同地区のターミナルに置いてPR。投稿者には県外観光客も多いという。「まさか出合えるとは」「子どもたちが大喜び」と感動のコメントも寄せられている。

 今月初旬に開かれた富山県環境審議会の野生生物専門部会では、委員から評価の声が上がる一方、「ライチョウを追い掛けることになるのでは」という懸念の声もあった。ただ、同地区で調査経験のある委員たちは「人が散策する場所の方が天敵が少なく、ひなが多い」「保護柵で守られている」と指摘し、ライチョウと観光客が共生している理由を説明。同地区の解説員は、本物を見ることで保護意識を向上させようと観光客を目撃場所に案内しているという。

 同部会の湯浅純孝部会長は「ありがたい関係がきずけている。ネットは保護意識の普及啓発になる」と期待する。 (木許はるみ)
http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20151016/CK2015101602000042.html

ttps://archive.is/t0KeL
タグ:ライチョウ
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「ハクチョウ」福島・荒川に飛来 今季初の"愛らしい姿"【福島民友ニュース2015年10月16日】

荒川河口付近の浅瀬で翼を休めるハクチョウ=15日午前、福島市
 福島市の荒川河口付近に15日、「冬の使者」のハクチョウが飛来した。市小鳥の森によると、同市でハクチョウの姿が確認されたのは今季初めて。同日昼までに9羽が降り立ち、餌をついばんだり、鳴き交わしたりするなど愛らしい姿を見せた。

 15日の県内は、同市が6.5度、飯舘村が2.1度、南会津町田島地域が0.8度などと多くの地点で今季最低の気温を記録し、冬の足音を感じさせる冷え込みとなった。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20151016-020709.php

ttps://archive.is/25yGy
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「冬の使者」ハクチョウが飛来 秋田市、雄物川で羽休める【さきがけonTheWeb2015年10月16日】(コハクチョウ)

水しぶきを上げて飛び立つコハクチョウ=15日午前6時15分頃
 秋田市の雄物川下流域に「冬の使者」ハクチョウが飛来し、市民らを楽しませている。

 日本野鳥の会県支部によると、飛来したのはコハクチョウで、同市新屋と茨島を結ぶ秋田大橋下流の浅瀬などで羽を休めている。15日朝は、約40羽が毛繕いをしたり羽を広げたりしていた。十数羽の群れが飛び立つ姿も見られた。

 付近では1週間ほど前に数羽が確認された。同支部によると飛来の時期はほぼ例年並みという。
http://www.sakigake.jp/p/akita/topics.jsp?kc=20151015l

ttps://archive.is/KjEt4
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室蘭・熊谷勝さん6冊目の写真集「ハヤブサ」出版【室蘭民報2015年10月16日】

 室蘭市港南町の写真家・熊谷勝さん(57)が撮影した写真集「ハヤブサ」が青菁(せいせい)社から出版された。室蘭に生息する8つがい16羽のハヤブサが時速300キロを越えるスピードを出して急降下するなど力強く迫力ある様子が表現されている。

 熊谷さんの6冊目の写真集。ハヤブサ関連では4冊目。ハヤブサに興味を持ったきっかけは「小学生の国語の授業で習った物語にハヤブサが登場し、格好良さに心を引かれた」。

 2007年(平成19年)から8年間で撮影した82枚を掲載。撮影場所は地球岬やマスイチ浜など室蘭市内。「電光石火の翼」「翼の休息」「狩りの翼」「若き翼の誕生」「風雪に舞う翼」の5章に分かれ、ハヤブサの力強さやスピード感を表現した写真、ぱっちりとした目がかわいらしくギャップを感じる1枚、リラックスして翼を休める瞬間など熊谷さんにしか撮影できないような珍しい瞬間を捉えた写真も見ることができる。

 北海道新幹線「はやぶさ」の開業(来年3月26日)に合わせてこの時期に出版を決めた。「室蘭は鉄のマチのイメージが強いが、自然豊かな場所という認識を広めたい。新幹線が開業し、1人でも室蘭を訪れたいと思ってくれる人が増えたらうれしい」と話している。

 来月20〜23日には、写真集出版を記念した写真展が祝津町の道の駅「みたら室蘭」で開かれる。

 2千部発行。A5変形。96ページ。定価1500円(税抜き)。TSUTAYA室蘭店、ゲオ室蘭東町店、ザ・本屋さんスーパーアークス室蘭中央店、みたら室蘭などで発売。購入、問い合わせは熊谷勝写真事務所、電話0143・24局3423番へ。
(石川綾子)

【写真=「自然豊かな室蘭をPRしたい」と話す熊谷さん】
http://www.muromin.mnw.jp/murominn-web/back/2015/10/16/20151016m_04.html

ttps://archive.is/LdPG8
タグ:ハヤブサ
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話題の♪鳥くんも!「バード・コンサート」に「ことりカフェ」登場♪10月18日(日)鳥の街・我孫子駅前で開催!「ことりカフェ」グッズやスイーツ販売も♪【プレスリリース2015年10月16日】

「小鳥たちを眺めながら、まったりコーヒータイム♪」をコンセプトにした「ことりカフェ表参道」(http://kotoricafe.jp/)を運営する株式会社ことりカフェ(本社:東京都港区 代表取締役 川部志穂)は、「人と鳥の共存をめざして」をテーマに今年で15回目をむかえる、日本最大級のイベント「ジャパン・バード・フェスティバル2015」のプレイベントとして行われる「バード・コンサート」に参加いたします(日程:10月18日(日)10:00〜16:00/会場:我孫子駅前 http://nagaimasato.com/20151018BirdCon/ )。当日は「ことりカフェ」オリジナル雑貨や小鳥モチーフのスイーツ販売の他、特設ステージで開催される、TV番組でも話題の♪鳥くん出演のバードコンサートや、人気作家やまゆりのライフアート、愛鳥家コミュニティサイト運営Birdstoryによるグッズ販売等、鳥づくしの音楽イベントとなります。


                                 ※撮影:オザ兵長
■「ことりカフェ」とは?
2014年2月に「ことりカフェ表参道」を南青山に、6月に「ことりカフェ吉祥寺」を「三鷹の森ジブリ美術館」目の前にオープン。店内には、インコをはじめ、カナリヤ、オウム、文鳥など、人気の小鳥たち約25羽が勢揃い。衛生面やニオイについては、小鳥スペースをガラス張りのケージで完全に区切るなど徹底配慮。表参道店は野菜スイーツ専門店「パティスリーポタジエ」(本店:目黒区 オーナーパティシエ 柿沢安耶)、およびインコケーキで話題の「パティスリースワロウテイル」(本社:豊島区 井上グランシェフ)と、吉祥寺店は地元人気スイーツ店「パティシエ ジュン ホンマ」(本社:武蔵野市 オーナーパティシエ 本間淳)と、それぞれ小鳥をモチーフにしたオリジナルスイーツを共同開発。また、店内には全国各地から取り寄せた“ことりグッズ”も販売。癒しのひとときと空間を提供する話題の“鳥カフェ”。

■「ことりカフェ表参道」アクセス
〒107-0062東京都港区南青山6−3−7(表参道駅徒歩8分)
営業時間:11:00〜19:00(定休日:毎月第3月曜日 ※祝日の場合翌日)
■「ことりカフェ吉祥寺」アクセス
〒181-0013東京都三鷹市下連雀1−14−7(吉祥寺駅・三鷹駅徒歩15分)
営業時間:10:30〜18:00(定休日:毎月第3火曜日※祝日の場合翌日)

【本リリースに関するお問い合せ】
株式会社ことりカフェ
担当:川部・矢島
TEL:03-6427-5115/FAX:03-6427-5122
MAIL:info@kotoricafe.jp URL:www.kotoricafe.jp
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000129.000010272.html

ttps://archive.is/QtU7r
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【ゆるキャラ戦国時代】タワー戦隊スワンジャー(群馬・邑楽町)【産経ニュース2015年10月16日】(ハクチョウ/白鳥)

 群馬県南部に位置する邑楽(おうら)町は、関東でも有数の白鳥の飛来地。町内の沼に毎年100羽以上が飛来して越冬、優雅な姿を披露する。

 町のシンボルでもある白鳥が化身して「タワー戦隊スワンジャー」としてデビューしたのが平成25年の「おうら祭り」。レッド、ブルー、イエロー、グリーン、ピンク、タイヨウにゃんが隊員で、町のシンボルタワーを拠点にしている。

 当初は町の子供たちに熱中症の怖さを教えるのが目的だったのだが、華麗なダンスでたちまち町民を魅了し、今では町のイベントなどに引っ張りだこの人気者だ。

 町の魅力を伝えるため、動画投稿サイト「You Tube」に映像をアップして活躍中だ。
http://www.sankei.com/region/news/151016/rgn1510160037-n1.html

ttps://archive.is/Zibx4
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オシドリの群れ 美しい羽“競演” みどり・高津戸ダム【上毛新聞ニュース2015年10月16日】

 オシドリの群れが、みどり市大間々町の高津戸ダムのダム湖に訪れた。日本野鳥の会会員の竹内寛さん(65)=桐生市宮本町=が、水辺で羽を休めている姿を写した=写真(竹内さん提供)。竹内さんの観察では、今季は10月6日に初めて確認された。徐々に数が増え、撮影した9日には十数羽が、繁殖期の美しい羽を見せていた…
http://www.raijin.com/ns/6214449196205285/news.html

ttps://archive.is/bFDSL
タグ:オシドリ
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