2015年12月22日

カラス75羽の死骸見つかる 福島・鏡石、死因わからず【朝日新聞デジタル2015年12月22日】(既報関連ソースあり)

 福島県は22日、同県鏡石町の県立高校の敷地内や周辺で計75羽のカラスの死骸が見つかったと発表した。解剖では死因が判明せず、専門家と相談しながら死因の特定を進める。

 県自然保護課によると、21日午後1時ごろ、高校の職員が前庭や駐車場で11羽の死骸を見つけ、県の出先機関に通報した。22日、県職員が高校周辺を確認したところ、さらに64羽の死骸が見つかったという。2日間で発見された75羽のうち、県は9羽について鳥インフルエンザの簡易検査を実施。すべて陰性だった。今後、国立環境研究所に検体を送り、遺伝子検査でウイルスの有無を調べる。
http://www.asahi.com/articles/ASHDQ6G6GHDQUGTB00S.html

ttps://archive.is/FcJrC
鏡石でカラス11羽死亡 県、鳥インフル検査で陰性【福島民報2015年12月22日】

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出水市周辺の鶏に異常なし 鳥インフル、パトロール開始 [鹿児島県]【西日本新聞2015年12月22日】(既報関連多数)

野鳥の監視パトロールを始めた環境省や鹿児島県の職員=22日午前10時40分ごろ、鹿児島県出水市

 鹿児島県出水市で死んだナベヅル1羽から鳥インフルエンザの陽性反応が出たことを受け、県は22日、野鳥監視重点区域に指定した発見現場から半径10キロ圏の養鶏農家約130戸に電話で調査。飼育する計500万羽に大量死などの症状がないことを確認した。
 出水市は、県や地元の養鶏組合など関係機関との対策会議で防疫や監視体制の強化を確認。渋谷俊彦市長は「最悪を想定し、万全の態勢を取る」と強調した。
ツルの監視員を3人から5人に増員。環境省と県は死亡した野鳥を探すパトロールも開始した。
 約120戸が加入するマルイ農協(出水市)は、組合員にネズミや野鳥の侵入防止策を再確認するよう呼び掛けた。橋口利彦生産事業部長は「覚悟はしていた。鶏を守り抜くため防疫を徹底する」と語った。
 陽性反応が出たナベヅルは19日に見つかった。致死率が高い「高病原性」かどうかは24日にも判明する。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/kagoshima/article/214598

ttps://archive.is/XgtaR
出水でナベヅル、鳥インフル陽性 毒性近く判明【373news.com2015年12月22日】(他1ソース/既報4ソース)
【速報】鹿児島でナベヅルが鳥インフル陽性【共同通信2015年12月21日】
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暖冬の影響? 来ないハクチョウ、咲くサクラ 諏訪湖畔【信濃毎日新聞2015年12月22日】

ハクチョウの初飛来の記録が最も遅くなった岡谷市の横河川河口の諏訪湖。小雨の中、カモが悠々と泳いでいた=21日午前7時10分ごろ
 諏訪湖の冬の風物詩、ハクチョウの飛来は21日もなく、湖でハクチョウの観察や保護を続けている「諏訪湖白鳥の会」は、最も遅かった2013年12月21日の記録を更新することになったと明らかにした。

 同会は1974(昭和49)年の初飛来から毎年、記録を残している。今季は暖冬の影響で、積雪が少ない東北や新潟県にハクチョウがとどまっている可能性があるという。事務局長の花岡幸一さん(60)は「本当に飛来するか心配になる。1羽でも来てほしい」と話していた。

 一方、近くの岡谷湖畔公園では、高さ約1・5メートルのサクラの木に花が10輪ほど咲いた。公園を管理する市によると、自然に生えたか、誰かが植えた木とみられ、品種は不明。朝のウオーキングの際に見つけた岡谷市若宮の宮坂一万(かずまん)さん(75)は「暖冬傾向は心配になるが、花はまだ楽しめそう」と話していた。
http://www.shinmai.co.jp/news/20151222/KT151221GJI090001000.php

ttps://archive.is/yxjYz
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羽ばたけトキ 佐渡から長岡へ トキ1羽を移送【新潟日報モア2015年12月22日】

 佐渡トキ保護センター(佐渡市)のトキ1羽が21日、長岡市寺泊夏戸の市トキ分散飼育センターに移送された。感染症などによる絶滅を防ぐ措置で、今回移送された個体を含め、長岡のセンターのトキは9羽となった。
...
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/toki/habatake/20151222224859.html

ttps://archive.is/vgQ8R

男性とユリカモメの3年にわたる「友情」 昆明【中国国際放送局2015年12月22日】

 1985年にユリカモメが初めて雲南省昆明市に飛来してから、同市の市民と厚い友好関係を結んでおり、ユリカモメと人間が築いた物語が次から次へと生まれ続けている。このほど、昆明に住む青年、舒興楊さんが海埂ダムでユリカモメと共に「朝食」を食べる姿に感動させられたが、再び人と鴎の縁を感じる暖かなシーンを見せられ、感動と羨望の気持ちを抱かずにはいられない。人民網が伝えた。

 2013年から彼は毎週月曜、水曜、金曜の朝、パンを携え同ダムにやってきて、ユリカモメにエサをやる。彼は「最初始めた時はただの興味からだったが、そのうちにこのすばしこいカモメたちと深い友情で結ばれるようになった」と話す。仕事の関係上、彼は毎週月曜、水曜、金曜の午前中が休みだが、ユリカモメが昆明にいる限り、彼は頑張ってエサをやりに行き続ける。現在、昆明を離れたユリカモメがまた戻ってきているが、彼が同ダムにやってくると、ユリカモメが群れを成して彼の周りを飛び回る。思い切って彼の身体に停まり愛想を振りまくものもおり、歓迎の意を表している。

 舒さんが毎回ユリカモメにエサをやりに出かけるとき、ケーキ店で12元(約224円)を支払い、パンを2つ購入する。その後、路線バスで1時間以上かけ、海埂ダムにやってきてユリカモメと「朝食」を共にする。雨にも負けず、風にも負けず、3年間1日も欠かしたことはないという。「私はすでに3年連続で彼がカモメにエサをやるのを撮影しているが、彼は毎回殆どのパンをユリカモメにあげ、自分が食べるのは少しだけだ」すでに30年間にわたり、ユリカモメを撮影している市民の王さんはいう。時にカモメに一口与えては自分も一口食べ、その暖かなシーンは非常に感動させられる。(編集JK)

 「人民網日本語版」より http://j.people.com.cn/

http://japanese.cri.cn/2021/2015/12/22/142s244582.htm
http://japanese.cri.cn/2021/2015/12/22/142s244582_1.htm
http://japanese.cri.cn/2021/2015/12/22/142s244582_2.htm

ttps://archive.is/2FMX9
ttps://archive.is/fbI6t
ttps://archive.is/zi1n0
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ことりアウトレット2015開催!小鳥福袋の先行販売も♪Birdstory×ことりカフェ共同主催!人気のインコグッズ歳末バーゲンセール開催♪【プレスリリース2015年12月22日】

「小鳥たちを眺めながら、まったりコーヒータイム♪」をコンセプトにした「ことりカフェ表参道」(http://kotoricafe.jp/)を運営する株式会社ことりカフェ(本社:東京都港区 代表取締役 川部志穂)は、愛鳥家のためのコミュニティサイト「Birdstory」を運営する合同会社ほおずき印(本社:江東区 代表 荒井なつき/八島佑介)と合同で2015年12月27日(日)〜29(火)の3日間、小鳥種別の福袋をはじめとする、ことりグッズの歳末バーゲンセール「ことりアウトレット2015」を、「BIRDSTORY ROOM」(東京都中央区日本橋箱崎町28-1 日本橋箱崎ハイツ103/http://birdstory.net/birdstoryroom)にて開催いたします。今回オカメインコやセキセイ、文鳥等の小鳥種別福袋の先行販売をはじめ、Birdstoryオリジナルグッズ等、人気の小鳥グッズをお得な価格で販売いたします。

【ことりアウトレット2015開催概要】
1.日程:2015年12月27日(日)〜29日(火)12:00−18:00
2.会場: BIRDSTORY ROOM
    (東京都中央区日本橋箱崎町28-1 日本橋箱崎ハイツ103/http://birdstory.net/birdstoryroom
  ※アクセス方法
   東京メトロ半蔵門線水天宮前駅から徒歩2分/都営日比谷線茅場町駅から徒歩10分
   /都営日比谷線人形町駅から徒歩10分
3.入場料:無料
4.主催:株式会社ことりカフェ/合同会社ほおずき印(Birdstory)

■「Birdstory」について
合同会社ほおずき印が運営する、愛鳥家さんのためのコミュニティサイト。鳥に関する最新ニュースの配信をはじめ、フォトコンテストの開催や鳥好きの友達探し、鳥に関する疑問・質問の解決等、鳥に関する様々なコンテンツを提供している(http://birdstory.net/
■「BIRDSTORY ROOM」アクセス
〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町28-1 日本橋箱崎ハイツ103
営業業時間:詳細サイト確認 http://birdstory.net/birdstoryroom

■「ことりカフェ」について
2014年2月に「ことりカフェ表参道」を南青山6丁目に、6月に2号店となる「ことりカフェ吉祥寺」を「三鷹の森ジブリ美術館」目の前にオープン(※2016年1月「ことりカフェ心斎橋」オープン予定)。店内には、インコをはじめ、カナリヤ、オウム、文鳥など、人気の小鳥たち約25羽が勢揃い。気になる衛生面やニオイについては、小鳥スペースをガラス張りのケージで完全に区切るなど徹底配慮。表参道店は野菜スイーツ専門店「パティスリーポタジエ」(本店:目黒区 オーナーパティシエ 柿沢安耶)およびインコケーキで話題の「パティスリースワロウテイル」(本社:豊島区 井上グランシェフ)と、吉祥寺店は地元人気スイーツ店「パティシエ ジュン ホンマ」(本社:武蔵野市 オーナーパティシエ 本間淳)と、それぞれ小鳥をモチーフにしたオリジナルスイーツを共同開発。また、店内には全国各地から取り寄せた“ことりグッズ”も販売。癒しのひとときと空間を提供する話題の“鳥カフェ”。

■「ことりカフェ表参道」アクセス
〒107-0062東京都港区南青山6−3−7(表参道駅徒歩8分)
営業時間:11:00〜19:00(定休日:毎月第3月曜日 ※祝日の場合翌日)
■「ことりカフェ吉祥寺」アクセス
〒181-0013東京都三鷹市下連雀1−14−7(吉祥寺駅・三鷹駅徒歩15分)
営業時間:10:30〜18:00(定休日:毎週火曜日)

【本リリースに関するお問い合せ】
株式会社ことりカフェ
担当:川部・矢島
TEL:03-6427-5115/FAX:03-6427-5122
MAIL:info@kotoricafe.jp/URL:www.kotoricafe.jp
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000154.000010272.html

ttps://archive.is/3zYbd
タグ:鳥カフェ
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デートをテーマとした神戸への観光プロモーション「date.KOBE」プロジェクト 「date.KOBE FESTA2016」を開催! 〜2月から3月の神戸でのデートを猛烈に応援します〜阪神電気鉄道株式会社【プレスリリース2015年12月22日】(バードショー他)

神戸エリアの17施設・団体で構成するdate.KOBEプロジェクト実行委員会(委員長:永田宏和(デザイン・クリエイティブ神戸 副センター長))は、神戸でのデート応援企画として、2016年2月13日から3月31日にかけて、「date.KOBE FESTA2016」を開催します。
これは、2月14日のバレンタインデー、3月14日のホワイトデーとその前後の期間に、神戸でのデートをより楽しんでいただくためのイベントで、本プロジェクト実行委員会に参画する施設が様々なプレゼントや特典を提供するものです。

[1]プレミアムデート プレゼント
Webサイトから、神戸でのデートに対する思いを添えてお申込みいただいた方の中から、各参加施設が提供するデートプランが、各プラン1組2名限定で当たります。
[2]レギュラーデート
各参加施設に、チラシを持参していただくと、様々な特典が得られます。
[3]デートログ募集・プレゼント
神戸でのデートの思い出(デートログ)をWebサイトから募集し、投稿していただいた方の中から、抽選で賞品をプレゼントします。
当委員会では、今後も神戸でのデートを応援することで、神戸の活性化を図っていきます。

<date.KOBEプロジェクト参画団体>
乙仲通界隈プロジェクト委員会、Kiss FM KOBE、近畿タクシー株式会社、一般社団法人神戸港振興協会、神戸どうぶつ王国、神戸布引ハーブ園/ロープウェイ、神戸ハーバーランド株式会社、三宮センター街1丁目商店街振興組合、三宮センター街2丁目商店街振興組合、三宮センター街3丁目商店街振興組合、三宮プラザ名店会、そごう神戸店、デザイン・クリエイティブセンター神戸、阪神電気鉄道株式会社、元町通商店街連合会、株式会社ラジオ関西、六甲山観光株式会社(以上、17団体。2015年12月21日現在)

※「date.KOBE」プロジェクトとは
神戸を初めとする沿線の活性化に積極的に取り組んでいる阪神電気鉄道鰍ニ、「+クリエイティブ」をコンセプトに、デザインの視点により様々な人々の交流から生まれるアイデアや工夫を取り入れ、身の周りの社会的な問題の解決に取り組むデザイン・クリエイティブセンター神戸、地元自治体の神戸市が呼びかけたプロジェクトで、デートに適した場所を数多く有している神戸のポテンシャルを生かし、人々のデートの思い出を通して神戸の魅力を再発見、デートの視点で再編集することにより、神戸におけるデート文化を醸成させながら都市ブランディングと広域誘客につなげていく目的で実施するものです。


■「date.KOBE FESTA2016」イベント開催概要(プランは一部変更になる可能性があります)
1.プレミアムデート プレゼント
プロジェクト参加施設が特別に提供するデートプランを、各プラン1組2名様限定で提供します。「当選したらこんなデートがしたい!」という熱い思いを添えて、Webサイトからお申込みください。

(1)応募方法
date.KOBEプロジェクトホームページ内の応募フォームに、必要事項を記入してお申込みください。なお、プラン体験後に感想をお聞かせいただくとともに、体験の様子や感想をWebサイト等で情報発信させていただきますので、あらかじめご了承ください。
URL:http://datekobe.net/date-kobe-festa-2016
当選された方には、2016年2月上旬を目途に、ご連絡します。
※「そごう神戸店のプラン」のみ、そごう神戸店で開催されるバレンタイン催事会場での直接応募となります(募集期間:1月28日〜2月14日)。

(2)募集期間
2015年12月22日(火)〜2016年1月24日(日)

(3)実施期間
2016年2月13日(土)〜3月31日(木)のいずれか1日

(4)プラン一覧
《六甲山観光》プラン内容
・六甲ケーブル下駅からケーブルカー、バスで移動
・六甲オルゴールミュージアムで、オルゴールコンサート、オルゴール組立体験
・TENRAN CAFEで1000万ドルの夜景を眺めながらディナー
・ハートの氷モニュメントの前で記念撮影
・六甲ケーブルで下山

備考
・2月14日限定

《そごう神戸店》プラン内容
・ポートピアホテルの特別室でブライダルランチに、ドレス着用での記念撮影(チャペル使用予定)
・ホテルセトレでティータイム
・神戸ポートタワー観光
・ポートアイランドからヘリコプターに乗り、神戸の夕景を堪能。そごう神戸店に到着して終了
※移動は全て、英国レトロ調のロンドンタクシー使用

備考
・開催日は3月6日
・イベント終了後に感想やアンケートにご協力いただける方(後日、弊社HPなどでの掲載が可能な方)
・そごうのスタッフが同行します。

《ハーバーランド・ラジオ関西》プラン内容
・クルージング船「コンチェルト」ディナーコース(操舵室見学付き)
・モザイク観覧車を2周貸切り
・ホテルクラウンパレス神戸に宿泊
・ラジオ関西番組内で、メッセージとリクエスト曲を放送(放送を収録したCDを後日プレゼント)

備考
・3月14日限定

《近畿タクシー・三宮センター街・さんセンタープラザ》プラン内容
・神戸ジャズタクシー「山から海へ、ロンドンタクシーで神戸の夜景を楽しむ90分」にご乗車
・東天紅でディナー
・ディナー後に、センター街のBOSビジョンを使ったサプライズ演出

備考
・BOSビジョンに放映する映像は当選者でご用意いただく必要があります。

《阪神電車・神戸どうぶつ王国》プラン内容
・神戸三宮駅で、駅長制服を着て電車の前で記念撮影
・アルパカや鳥との記念撮影
・バードショーの特別体験(ショー練習時)
・パティシエによる特別スイーツ
・カピバラの特大ぬいぐるみプレゼント

備考
・休園日を除きます。

《神戸布引ハーブ園/ロープウェイ》プラン内容
・ロープウェイ乗車+ハーブ園散策
・ミントカフェでのパティシエによる特別スイーツ
・愛の像、誓いの鐘の前での記念撮影

備考
・2月15日〜3月4日の運休・休園期間を除きます。

《神戸ポートタワー》プラン内容
・神戸ポートタワーを閉館後に約30分間貸切り

《デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)》プラン内容
・神戸の食と空間のクリエイターで演出する一日限りのコラボレーションパーティ「Meets+DESIGN」(会場:KIITO)にご招待

2.レギュラーデート
各施設に設置するdate.KOBE FESTA2016の告知チラシ「date.KOBE NEWS」を参加施設に持参していただくと、各種サービスや優待などの特典が受けられます。
(1)実施期間
2016年2月13日(土)〜3月31日(木)
(2)特典一覧
《生田神社》特典内容
date.KOBEオリジナル絵馬プレゼント

備考
お1人様1回まで。なくなり次第終了

《近畿タクシー》特典内容
ロンドンタクシーのチョロQをプレゼント

備考
神戸ジャズタクシーご乗車のカップル限定

《神戸どうぶつ王国》特典内容
入場料 10%OFF

備考
他のクーポンとの併用不可

《神戸布引ハーブ園/ロープウェイ》特典内容
入場料 10%OFF

《ハーバーランド》特典内容
(1)モザイク大観覧車
・のりもの券 100円引き
(2)プロメナ神戸
・神戸ハーバーランド温泉万葉倶楽部 入館料大人:400円引き(2名様まで)
(3)カルメニ
・WOOL KOBE
 昼:デザートプレゼント
 夜:スパークリングワインプレゼント
・六甲
 飲食代10%OFF
・神戸モリーママ
 プチギフトプレゼント(ラスク2枚)
・Cafe de Lapin
 全品5%OFF(モーニング除く)
・モズライトカフェ
 グラスワインプレゼント
(4)コンチェルト 乗船料 20%OFF

備考
(2)プロメナ神戸
※18歳未満・高校生以下のみの利用不可
※他のクーポンとの併用不可
(3)カルメニ
※各1日1回のみ利用可能

《六甲山観光》特典内容
(1)自然体感展望台 六甲枝垂れ 入場料
 大人、小人:各50円引き
(2)六甲オルゴールミュージアム 入場料
 大人:100円引き、小人50円引き
(3)六甲山スノーパーク 入園料
 大人:200円引き、小人100円引き

3.デートログ募集&プレゼント
期間中の神戸でのデートの思い出(デートログ)をWebサイトで募集します。投稿していただいた方の中から、抽選で賞品をプレゼントします。

(1)受付期間
2016年2月13日(土)〜3月31日(木)
(2)賞品一覧
●デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)・近畿タクシー
KIITO CAFEドリンクチケット & ロンドンタクシー チョロQ
5組10名様

●六甲山観光
表六甲周遊券(六甲ケーブル往復&六甲山上バス乗降フリー)
5組10名様

●ハーバーランド
(1)モザイク
特別ご利用券2,000円分
3名様
(2)プロメナ
神戸ハーバーランド温泉万葉倶楽部ペア入館券
10組20名様
(3)コンチェルト
乗船ペア招待券
3組6名様

●神戸ポートタワー
神戸ポートタワー招待券
5組10名様

●神戸どうぶつ王国
神戸どうぶつ王国招待券
5組10名様

●阪神電車
神戸まちめぐり1dayチケット
(神戸市街地エリアの電車が1日乗り放題の乗車券&700円分の観光クーポン「神戸街遊券」のセット)
5組10名様

●さんちか
商品券3,000円分
10名様

(3)応募方法
date.KOBEプロジェクトホームページ内の応募フォームに必要事項を記入してお申込みください。
URL:http://datekobe.net/date-kobe-festa-2016

(4)当選発表
賞品の発送をもって代えさせていただきます。
(2016年4月中旬以降の発送を予定)

4.主催等
<主催>date.KOBEプロジェクト実行委員会
<協力>生田神社、神戸地下街株式会社


阪神電気鉄道 http://www.hanshin.co.jp/
リリース http://www.hankyu-hanshin.co.jp/file_sys/news/3867.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
    大阪市北区芝田1-16-1
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000582.000005180.html

ttps://archive.is/1O8Hh
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鹿児島)珍鳥ナベコウが飛来 霧島の干拓地【朝日新聞デジタル2015年12月22日】

飛来したナベコウ=20日午後0時23分、霧島市隼人町の干拓地、全日写連島田英雄さん撮影

 コウノトリの仲間で日本にもまれに飛来するナベコウが、錦江湾奥の霧島市隼人町の干拓地に飛来した。20日、全日写連会員の島田英雄さんが撮影した。

 赤いくちばしと、白い腹と足を除き、光沢のある黒い羽に覆われている。中国北部やモンゴル、朝鮮半島などで繁殖し、冬に中国東南部などへ渡る。

 島田さんがナベコウを見つけたのは、天降(あもり)川河口そばの干拓地。田んぼを歩いたり、水路でエサを探したりしていた。「クロサギと思ったが、羽の様子が違った。この場所で長いこと鳥を撮っていますが、初めて見た」と話す。

 県ツル保護会によると、日本最大のツルの越冬地、出水平野でも16〜18日にかけて1羽の飛来が確認されており、同一個体の可能性もあるという。
http://www.asahi.com/articles/ASHDP44V6HDPTLTB00B.html

ttps://archive.is/XXsjq
タグ:ナベコウ
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山口)越冬オシドリ、冬枯れの阿武川彩る 萩市【朝日新聞デジタル2015年12月22日】

阿武川の中州に集うオシドリ=萩市

 萩市川上の阿武川の上流域で、オシドリが越冬している。早朝と夕方、80羽ほどが中州に群れる。撮影した全日本写真連盟会員の藤田正利さん(74)は「昨年より飛来数が多いようです」。冬枯れの川辺。「オスの羽毛は、これから鮮やかさを増します」。群れは来春、北へと旅立つ。(佐藤彰)
http://www.asahi.com/articles/ASHDP3FW0HDPTZNB002.html

ttps://archive.is/dLCKy
タグ:オシドリ
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年の瀬に吉兆?白いスズメ、愛好家が撮影 高知・宿毛【朝日新聞デジタル2015年12月22日】(既報1ソース)

白いスズメ(下)と通常の茶褐色のスズメ(右上)=高知県宿毛市和田、平田幸さん撮影

 高知県宿毛市の河川敷で、白いスズメが見つかり、地元の野鳥愛好家が撮影した。羽毛などから色素が抜けた突然変異のアルビノとみられる。

 茶褐色の普通のスズメ約30羽に交じってエサをついばんでいるが、白い姿は遠目にも目立つ。天敵のタカやカラスに襲われないか、住民が見守っている。

 白いスズメは古来、吉兆とされ、日本書紀にも記述がある。年の瀬に現れたことに、撮影した愛好家も「幸せな気持ちで正月を迎えられます」。
http://www.asahi.com/articles/ASHDH5KMSHDHPLPB00G.html

ttps://archive.is/leu58
吉兆? 高知県宿毛市で白いスズメ【高知新聞2015年12月17日】
タグ:スズメ
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渡良瀬遊水地で 野鳥撮影の教室【朝日新聞デジタル2015年12月22日】(既報1ソース)

◇あす、初心者対象

 冬を越す水鳥やワシ・タカ類でにぎわう野鳥の宝庫、渡良瀬遊水地で、野鳥の写真を撮ってみませんか――。遊水地を維持管理しているアクリメーション振興財団が、23日に初心者を対象に開く「渡良瀬遊水地野鳥写真教室」の参加者を募集している。無料。

 講師は「冬場はほぼ毎日通う」という渡良瀬遊水地野鳥観察会の真瀬勝見さん。野鳥の習性や行動、撮りやすい場所を習い、鳥を驚かさずに近くに行く方法も学ぶ。午前9時半に栃木県栃木市藤岡町内野の子供広場ゾーンにある「体験活動センターわたらせ」に集合、正午まで。定員10人だが、増えても対応する。申し込みは渡良瀬遊水地湿地資料館(0282・62・5558)。
http://www.asahi.com/articles/CMTW1512221100001.html

ttps://archive.is/TYO0t
栃木)野鳥の写真撮ってみませんか 渡良瀬で23日開催【朝日新聞デジタル2015年12月16日】
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長野)ライチョウをサルから守る追い払い対策 県が検討【朝日新聞デジタル2015年12月22日】(既報関連多数)

北アルプスの東天井岳で、ライチョウのヒナを捕まえるニホンザル=8月25日、中村浩志さん撮影

 国の特別天然記念物のライチョウが、北アルプスでニホンザルに襲われた問題を受け、県は来年度からエアガンなどを使って高山帯でサルの「追い払い作戦」に取り組むことを検討している。来年度の当初予算案に経費を盛り込む方針だ。

 8月25日、北アルプスの東天井岳(2814メートル)の山頂付近の稜(りょう)線で、ライチョウのヒナがニホンザルに襲われ、捕食された。ライチョウの世界的な研究者である信州大名誉教授の中村浩志さん(68)が、ライチョウの生息状況を調査しているときに確認した。

 県によると、サルの追い払い場所は、東天井岳周辺の高山帯を予定している。エアガンや競技用パチンコで玉をサルに当て、高山帯が「危険な場所」であることを認識させるのが狙い。期間は来年5月からヒナが成長する9月まで。山小屋に機材を置き、県のボランティア「ライチョウサポーターズ」や一般登山者に貸し出して協力してもらう。

 中村さんによると、国内のライチョウは1985年には約3千羽が生息していたとみられるが、天敵の増加が原因で現在は2千羽弱まで減少したと推測される。かつては、イヌワシなどの大型猛禽(もうきん)類やイタチ科のオコジョが中心だったが、最近はキツネやテン、さらにはサルまで高山に侵入してライチョウを脅かしている。

 8月の調査で、東天井岳周辺では母鳥13羽のうち10羽がヒナを連れていなかった。少し離れた常念岳周辺では6羽すべてがヒナを連れており、東天井岳周辺ではサルによる捕食が常態化しているとみられる。中村さんは「他の地域のサルにも捕食の習性が広がらないよう、追い払い対策に期待したい」と話している。


近藤幸夫(こんどう・ゆきお)
朝日新聞記者
1959年。岐阜市生まれ。信州大学農学部卒。86年、朝日新聞入社。初任地の富山支局で、北アルプスを中心に山岳取材をスタート。88年から運動部(現スポーツ部)に配属され、南極や北極、ヒマラヤで海外取材を多数経験。2012年から日本登山医学会の認定山岳医講習会の講師を務める。現長野総局記者。
http://www.asahi.com/articles/ASHDJ4RHKHDJUOOB00X.html

ttps://archive.is/2EBDt
県がライチョウの画像収集 生態把握で来年度にも【信濃毎日新聞2015年12月16日】
(フロントランナー)ライチョウ研究者・中村浩志さん 神の鳥を追い、守り抜く【朝日新聞デジタル2015年11月21日】
サポーター60人で発足 ライチョウ保護目的、長野【共同通信2015年11月15日】
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幸せ運ぶコウノトリ 再び沖縄に 兵庫から飛来 今月2羽目【沖縄タイムスプラス2015年12月22日】(既報1ソース)

電柱で羽を休めるコウノトリ。足に個体識別の標識リングが付いている=19日午後4時ごろ、豊見城市与根(山城正邦さん提供)
 【豊見城】国の天然記念物コウノトリが19日、豊見城市与根の遊水池で確認された。コウノトリの確認は今月に入って2度目だが、この個体は両足の標識リング(JO107)から、兵庫県豊岡市内の人工巣塔でことし4月に生まれた個体であることが分かった。沖縄野鳥の会の山城正邦会長が同日、撮影した。同県立コウノトリの郷公園の倉田悟総務課長は「追跡調査を始めて約10年。標識を付けた個体を沖縄で確認するのは初めて」と喜んでいた。

 山城会長は、与根の遊水池(通称・三角池)でクロツラヘラサギの調査中に、コウノトリが飛来して来たのを見つけた。「ビックリした。県内ではめったに見られない鳥が、ことしは2羽も確認された。縁起が良いといわれる鳥、何かいいことがありそう」と声を弾ませていた。コウノトリは電柱で羽を休めた後、飛び去っていったという。

 県内では、12月14日に今帰仁村で標識のないコウノトリ1羽が確認された。
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=146858

豊岡生まれのコウノトリ、沖縄で確認 過去最長【神戸新聞NEXT2015年12月21日】
沖縄県で初めて確認されたコウノトリ(山城正邦さん提供)
 兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市祥雲寺)は21日、豊岡市で生まれたコウノトリが沖縄県で初めて確認された、と発表した。2005年の放鳥開始以降、最南端の目撃地点で、豊岡からの距離も最長の約1200キロに達した。

 今年6月、豊岡市赤石の人工巣塔から巣立った雌。今月19日、沖縄県富見城(とみぐすく)市の遊水池でほかの野鳥といるのを、地元・沖縄野鳥の会の山城正邦さんが目撃し、写真を撮影、郷公園に連絡した。この雌は12日、長崎県壱岐市などで確認されていた。

 豊岡市生まれのコウノトリは昨年、韓国でも確認。これまでで最も遠い目撃地点は、別のコウノトリが訪れた約1000キロ離れた鹿児島県天城町だった。(小日向務)
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201512/0008665468.shtml

ttps://archive.is/8Omh3
ttps://archive.is/wCPmk
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出水でナベヅル、鳥インフル陽性 毒性近く判明【373news.com2015年12月22日】(他1ソース/既報4ソース)

荒崎休遊地のねぐら付近を飛び立つツルの群れ=5日、出水市荘
 鹿児島県は21日、出水市高尾野町下水流の東干拓地で回収された死んだナベヅル1羽の遺伝子検査で、A型インフルエンザウイルスの陽性反応が確認されたと発表した。毒性の強い高病原性かどうかを調べるため、鹿児島大学で確定検査をしており、数日中に結果が判明する。今季に入り野鳥からインフルエンザウイルスが検出されたのは全国で初めて。
 環境省は21日、ナベヅルを回収した地点から半径10キロ圏内を野鳥監視重点区域に指定した。県は22日に県庁で連絡会議を開いて対応を協議、環境省や出水市などと連携して区域内の野鳥監視パトロールを強化する。
http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=71951

出水平野のツル、鳥インフル陽性【YOMIURI ONLINE2015年12月22日】
 環境省と鹿児島県は21日、国内最大のツルの越冬地・同県出水いずみ市の出水平野でナベヅルの幼鳥1羽の死骸が見つかり、遺伝子検査の結果、A型の鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出たと発表した。今冬、死骸から陽性反応が出たのは全国で初めて。鹿児島大で確定検査を行っている。環境省は21日、見つかった場所から半径10キロ圏(鹿児島県出水市、阿久根市、長島町、熊本県水俣市)を野鳥監視重点区域に指定した。

 発表によると、ツルの監視員が19日、ねぐら近くの水田で発見した。簡易検査で陰性だったが、遺伝子検査で陽性反応が出たため、高病原性かどうかなどを調べている。判明するまでに数日かかる見通し。

 県によると、半径10キロ圏には約130の養鶏場がある。県は22日以降、全養鶏場を対象に、電話で異常がないかどうかを確認する。
http://www.yomiuri.co.jp/kyushu/news/20151222-OYS1T50002.html

ttps://archive.is/mRcki
ttps://archive.is/kUl6x
【速報】鹿児島でナベヅルが鳥インフル陽性【共同通信2015年12月21日】
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まだ旅の途中? 氷見・十二町潟、越冬組の「初飛来」遅く【北日本新聞ウェブ2015年12月22日】

 越冬するハクチョウの飛来が例年より1カ月以上遅れている。氷見市の十二町潟に21日、オオハクチョウ2羽が姿を見せ、愛好家…
http://webun.jp/item/7238811

ttps://archive.is/WlsaY
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オオハクチョウ2羽、今季初飛来 氷見・十二町潟 愛鳥家、越冬期待【北國新聞2015年12月22日】

初飛来したオオハクチョウ=氷見市十二町潟水郷公園
オオハクチョウ2羽、今季初飛来 氷見・十二町潟 愛鳥家、越冬期待
2015/12/22 03:04
 氷見市十二町潟水郷公園に21日、オオハクチョウ2羽が今季初めて飛来した。ハクチョウの保護に取り組む氷見白鳥の会は「越冬のために下調べに来たのではないか」と推測し、本格的な越冬開始に期待を込めた。

 飛来したのはオオハクチョウの成鳥で、昨年も十二町潟で越冬したつがいとみられる。午前10時ごろ、十二町潟の中州にいるのを氷見白鳥の会メンバーが見つけた。2羽で餌を食べたり、毛繕いしたりしていたが、約3時間後に飛び立った。

 氷見白鳥の会の西田弘会長は「暖冬の影響か、昨年より飛来が遅れているが、このまま越冬してほしい」と話した。同会によると、昨季の初飛来は11月13日で、最大でオオハクチョウ28羽、コハクチョウ13羽が飛来した。
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/T20151222203.htm

ttps://archive.is/Oapl9
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石川 カレンダーにトキ育む心 能里の会・岡本さん【中日新聞2015年12月22日】

カレンダーを届けた岡本孝二さん(右)=羽咋中で
写真
羽咋中に200部贈る

 トキの野生復帰を目指す市民団体「いしかわトキ能里(のり)の会」代表で、元羽咋中学校美術教員の岡本孝二さん(71)=金沢市利屋町=が、トキの保護などを題材にした来年のカレンダーを作り、二十一日、同校に計二百部を贈った。

 親交のある「NPO法人日本中国朱鷺保護協会」名誉会長の村本義雄さん(90)=羽咋市上中山町=の功績を知ってもらおうと今年も企画。村本さんが六十年前に市内の眉丈山でトキの撮影に成功した際の図案を自ら考え、同校美術部が切り絵にして印刷した。

 高校受験を控えた三年生を対象に贈り、「合格祈願」の言葉も添えた。代表して受け取った三年の森田真帆さんは「カレンダーを見て、村本さんの活動を初めて知った。他の生徒にも伝えていきたい」と話した。

 カレンダーはA2判で千二百部を作った。市内の六郵便局で無料配布もしている。 (渡辺大地)
http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20151222/CK2015122202000035.html

ttps://archive.is/MGxtt
タグ:トキ
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徐々に増える「ハクチョウ」 福島、二本松の水原川【福島民友2015年12月22日】

水原川で優雅な姿を見せるハクチョウ=21日午前7時55分ごろ、福島と二本松の両市間
 22日は、二十四節気の一つの冬至。1年で昼の長さが最も短い日とされる。

 「冬の使者」ハクチョウの飛来地で、福島市松川町と二本松市米沢の境近くにある水原川では、今年も多くのハクチョウが降り立ち羽を休めている。

 21日は、雲の切れ目から差した朝日を浴びながら、ハクチョウが大きく羽を広げ、水面に優雅な姿を映し出した。

 水原川の白鳥を守る会の狩野次男会長によると、約300羽が飛来している。ハクチョウはこれから徐々に数が増え、来年2月中旬から3月初旬にかけ千羽近くになるという。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20151222-037348.php

ttps://archive.is/AL3tR
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鏡石でカラス11羽死亡 県、鳥インフル検査で陰性【福島民報2015年12月22日】

 県は21日、鏡石町の岩瀬農高周辺の半径200メートルの範囲内で死亡したカラス11羽が見つかったと発表した。県は外傷がないことから鳥インフルエンザの疑いがあるとして11羽のうち4羽を簡易検査で調べたが、いずれも陰性だった。
 県は同日、環境省の対応マニュアルに従いカラスから採取した検体を国立環境研究所に送付した。遺伝子検査で陽性だった場合は確定検査に移る。
 県によると、同日昼に同校の関係者から「カラスが大量に死んでいる」と県県中地方振興局に連絡があった。カラスは校舎近くのほか、学校に隣接する民有地など複数箇所で見つかったという。
http://www.minpo.jp/news/detail/2015122227566

ttps://archive.is/l2jww
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<やまがた地鶏>デビュー10年 上昇気流【河北新報オンラインニュース2015年12月22日】

山形県舟形町の阿部さんが試験飼育する種卵生産用のやまがた地鶏の親鳥。手前が雌、奥の茶色が雄

 山形県がブランド化を図る「やまがた地鶏」がデビューから10年を迎えた。飼育数は2013年度に1万羽に近づき、本年度は1万6000羽(推計)とようやく伸びてきた。生産者らは消費拡大に向け、県内外でのPRや生産力向上に一段と力を入れる。
 県畜産試験場(新庄市)によると、ブロイラーが主の国内鶏肉生産量のうち、地鶏が占めるのは1%。そこに全国で50銘柄以上(計700万羽)がひしめく。
 表のように、東北では秋田の比内地鶏がトップ3に入り、青森シャモロック、福島の会津地鶏、川俣シャモが5万羽以上で中位にある。後発のやまがた地鶏、ブロイラーでは全国3位の岩手も南部かしわでは下位に低迷する。
 12月上旬、山形県舟形町に生産者らが集まり、地鶏を使った各種料理を試食した。「しっかりしたうま味、歯応えもある」という高い品質を生かし、さらなる販売努力と知名度アップが必要との認識で一致した。
 飼育数は2000羽以下で始まった。本年度は生産者26人が取り組む。2000〜3000羽規模を周年飼育できる中核農家が育ってきたという。
 畜産試験場の担当者は「発育が早く、太るタイプへの改良にこぎ着け、飼育日数が140日から120日に短縮できた。さらなるコスト低減に向け、配合飼料に飼料米を交ぜ餌代を下げる研究中」と説明する。
 今後は2万羽の大台に向け、試験場が担ってきた「種卵の供給」の民間シフトを目指す。生産者に親鳥を供給し、ひなまで育てる試験に取り組む。
 山形県はもともと養鶏農家が少なく、販売力も弱い。秋田の比内地鶏では、民間に加えて農協が生産から販売まで一手に担う。会津地鶏の産地などでは地元生産者が結集して法人化し、生産販売に力を入れる。
 やまがた地鶏の生産者でつくる振興協議会会長の阿部春彦さん(61)=舟形町=は6年前、たった20羽から始めた。現在は2500羽を育てる。
 「各種イベントに積極的に出向き、近年ようやく名前と味を知ってもらえるようになったと感じる」と阿部さん。今後に向けて「山形は牛、豚とセットに『3兄弟』で売り込むべきだ。農家も個々に売る努力が求められる」と指摘する。

[やまがた地鶏]在来種の赤笹系シャモと名古屋種を掛け合わせた雄と横斑プリマスロック種の雌を交配。05年命名し生産が始まった。地鶏は日本農林規格(JAS)で在来種由来の血液百分率が50%以上のひなを80日以上飼育し、平飼いするなど基準がある。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201512/20151222_52002.html

https://archive.is/PHOa1
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