2015年12月30日

山口と豪州、似てる? 県庁HPが示す「10の理由」【朝日新聞デジタル2015年12月30日】(エミュー)

山口と豪州は似てる? 地図で見ると……=山口県のホームページから

 遠く離れた山口県とオーストラリア。この二つが「似ている」とネット上で話題になっています。きっかけは山口県広報広聴課がホームページで公開した「妄想オーストラリアの旅」という記事。地図上の形や「エアーズロック」と「秋吉台」、「オペラハウス」と「海響館」などを比べながら、ちょっと強引とも思える内容が軽妙な文章で書かれています。実はこの記事、3年前に書かれたものなのです。どんな思いを込めた記事なのか? 話題になっていることをどう思っているのか? 広報広聴課に聞きました。

【写真】似てる?エアーズロックと秋吉台を並べて比較。オペラハウスと海響館、ハーバーブリッジと錦帯橋も
■こんな風に書いてあります

 妄想オーストラリアの旅は、こんな記述から始まります。

 「突然ですが、みなさんサッカーは好きですか? 私は大好きです! 今年はロンドンオリンピックにユーロ2012にワールドカップ最終予選にと、サッカー好きの私はテンション上がりっぱなしです! この記事がアップロードされるころは、最終予選の最初のヤマ場、アウェーのオーストラリア戦。応援に行きたいですよね! しかし、試合が行われるのは6月の平日。勤め人にはなかなか無理な話です。『試合会場はブリスベン・スタジアム。ふむふむ。ここにあるのか。近場のオススメの観光地はハーバーブリッジ。おお! 写真で見たことある!』などと地図を眺めて楽しむのが関の山です。そんなことをしていると、あることに気が付いたのです。それは…『山口県とオーストラリアの形って似てるよね!』ということに!」

 おそらく行けないであろう現地に思いをはせながら地図を見ていて、似ていることに気づいたそうです。確かに、並べられた地図を見ると似ているように見えます。

■10の共通点とは

 そこから3ページにわたって、10個の共通点を紹介していきます。

 (1)山口とオーストラリアの地図上の形

 (2)サンコープ・スタジアムと蜂ケ峯総合公園

 (3)ハーバーブリッジと錦帯橋

 (4)エアーズロックと秋吉台

 (5)バオバブの木とクスの森

 (6)オーストラリアの国鳥エミューが山口県の蓋井島に生息

 (7)グレートバリアリーフと周防大島のニホンアワサンゴ

 (8)ペニンシュラ温泉と上関海峡温泉鳩子(はとこ)の湯

 (9)パッフィンビリー鉄道とSLやまぐち号

 (10)オペラハウスと海響館

 地図上の似た位置にある、それぞれの施設を地図と写真を使って比較しています。ちゃっかりと山口県内の各施設をアピールしているあたりに県庁職員らしさを感じます。

■ツイッター上での反応は

 12月14日、3年前のこの記事に関するつぶやきが投稿されると多くの人が反応しました。

 「山口県はほとんどオーストラリアって言っても過言では無い」

 「大自然の美しさと人の温かさは似てる」

 「県民だけど初めて知った」

 「恥ずかしいからやめてほしい」

 「こういう企画嫌いじゃない」

 「福島県の方が激似」

 「オーストラリア似といえば四国、神奈川県と思っていた」

■広報広聴課に聞きました

 どんな狙いでこの記事を書いたのか? 山口県広報広聴課に話を聞きました。

 ――記事を書いたきっかけは

 「当時、サッカーワールドカップ最終予選のオーストラリア戦が話題となっていたので、山口県とオーストラリアの類似点を取り上げることで、山口県の話題化をはかりたいと考えました」

 ――公開当時の反響は

 「ツイッターやブログなどで何件か紹介されたと聞いています」

 ――類似点を探すのに苦労したことは

 「当時の担当者によると『山口県とオーストラリアの形が似ていることに気付いて調べてみると、意外と共通点が出てきた』とのことでした」

 ――公開から3年後に話題になったことについては

 「3年前の記事なので正直、驚いています。今後とも、山口県に関心を持っていただけるように、魅力を発信していきたいと思います」(若松真平)
http://www.asahi.com/articles/ASHDS5X2ZHDSUEHF01H.html

ttps://archive.is/OwpN1

タグ:エミュー
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今日の撮れたて : 「申年ペンギン」が散歩 松江フォーゲルパーク【山陰中央新報2015年12月30日】(ケープペンギン)

猿の絵柄があしらわれたはっぴをまとって散歩するペンギン
 来年の干支・申(さる)にちなみ、松江市大垣町の松江フォーゲルパークで26日から猿の絵柄のはっぴを着たペンギンの散歩が行われており、ひょこひょこと歩く愛らしい姿が来場者を楽しませている。来年1月11日まで。

 29日は、4〜13歳のケープペンギン6羽が、スタッフがフェルトなどで手作りした衣装をまとって登場。居住プールから広場までの約50メートルを来園者と一緒に散歩し、家族連れらが「かわいい」などと言い合って、スマートフォンで写真を撮ったりして楽しんだ。

 家族旅行で同市内を訪れた藤井郁成ちゃん(5)=横浜市港南区=は「ペンギンの名前を呼んだら振り向いてくれた。一緒に写真が撮れてうれしい」と笑顔で話した。

 散歩は26日に始まり、毎日午前10時半と午後2時の2回実施する。
http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=556735179

ttps://archive.is/1AWuK

ペンギン“よちよち” お散歩ショー 掛川花鳥園【静岡新聞アットエス2015年12月30日】(ケープペンギン)

よちよち歩きが人気を集めているペンギンの散歩ショー=掛川市南西郷の掛川花鳥園
 掛川市南西郷の掛川花鳥園が2016年4月3日までの土日曜と祝日に、ペンギンの散歩ショーを園内で行っている。よちよち歩きの愛らしい姿が、来園者の人気を集めている。
 >動画 ペンギン、よーいどん!
 登場するのは体長65センチ、重さ2・8キロほどのケープペンギン6羽。スタッフが6羽の特徴を解説しながら特設コースを連れて歩く。時折、鳴き声を上げてスタッフに甘えたり、コースを逆方向に歩きだしたりと、自由奔放な動きで家族連れらを楽しませている。
http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/197039.html

ttps://archive.is/41EBb

長野 コハクチョウ飛来大幅減、暖冬影響か 安曇野【中日新聞2015年12月30日】

越冬のため犀川白鳥湖に飛来しているコハクチョウ=安曇野市で

 越冬のため安曇野市内に飛来しているコハクチョウが、昨シーズンと比べ大幅に減少している。暖冬の影響とみられ、餌やりや、けがの手当てなどの面倒をみているアルプス白鳥の会(同市)のメンバーらが気をもんでいる。

 同市には1984年に初飛来が確認され、毎年、同市豊科の犀川白鳥湖と、同市明科中川手の御宝田遊水池で10月から5月ごろにかけて越冬する。

 アルプス白鳥の会事務局を担当し、県鳥獣野生生物自然環境保全調査研究員でもある会田仁さん(66)の調査によると、今シーズンも例年並みの10月中旬に初飛来が確認された。

 しかし、飛来数はその後は伸びず、今月28日現在は70羽で、昨年末(537羽)の1割強にとどまる。2005年以降の毎年末の状況をみると、同年には1000羽を超え、その後は年によって増減がみられるが、今シーズンは際だって少なくなっている。

 会田さんによると、越冬地として知られる山形県や新潟県に例年のような積雪がなく、コハクチョウは田んぼの落ち穂などを食べることができる状況で、南下が遅れている。

 日本白鳥の会(北海道)の調査では、今シーズンにシベリアから日本に渡ったコハクチョウ数は例年並み。山形、新潟両県に滞在するコハクチョウは例年より増えており、今後、積雪などで餌が採れない環境になれば順次南下し、安曇野へも飛来するとみられている。

 会田さんは「地球温暖化も懸念されている。今後も暖冬が続けば長野まで南下しなくなる恐れもあり、しっかり観察していきたい」と話している。

 (北村希)
http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20151230/CK2015123002000014.html

ttps://archive.is/N9nui
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福井 越前市の田んぼにコウノトリ飛来 足環はなし【中日新聞2015年12月30日】

 越前市曽原町の住民が二十九日、田んぼで餌をついばむ国の特別天然記念物「コウノトリ」を一羽発見した。足環(あしわ)がなく、兵庫県豊岡市で放鳥されたコウノトリの子孫か、大陸から飛来した個体とみられる。

 同所の津持静江さん(67)が同日午前十一時半ごろに自宅裏の田んぼで見つけた。「数羽のサギが餌を食べていると思ったら一羽だけ尾が黒く、コウノトリと分かった」と驚く。「十月に放鳥したコウノトリが帰ってきたのかと思ったけど、足環がなかった」と残念がった。

 足環のないコウノトリは二十七、二十八の両日、小浜市国富地区でも確認されている。同地区の「コウノトリの郷づくり推進会」の宮川健三会長(80)によると、二十八日に越前市方面に飛び立ったのを最後に同地区で確認されておらず、同じコウノトリの可能性があるという。

 (山内道朗)
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20151230/CK2015123002000028.html

ttps://archive.is/6t4ON
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放鳥コウノトリ2羽どこで年越し 長崎、愛知、全国飛び回る【福井新聞ONLINE2015年12月30日】

 福井県越前市白山地区で国の特別天然記念物コウノトリ2羽が放鳥されてから約3カ月。県の衛星利用測位システム(GPS)のデータによると、28日時点で雄のげんきくんは東シナ海に浮かぶ長崎県の五島列島、雌のゆめちゃんは愛知県の知多半島南部に位置する美浜町にいたようだ。全国を飛び回る2羽はどこで2016年を迎えるのだろうか。

 10月3日に白山地区を旅立ったげんきくんは、宮城県北東部の美里町周辺に通算で2カ月近く滞在した。この間に関東まで南下した時期があり、東京都大田区の羽田空港敷地内にも一時降り立った。

 12月上旬に同町を離れ、日本海側に移動。12、13日は福井県上空を飛んでいたとみられ、記録では12日午後5時ごろに小浜市阿納尻、13日午前9時ごろに高浜町薗部でそれぞれ羽を休めた形跡がある。その後、日本海に沿うように西に飛び、20日に九州に上陸した。

 ゆめちゃんは放鳥後、比較的長く同じ地域にとどまっている。滋賀県高島市に2週間以上いた後、熊野灘に面した三重県紀宝町まで南下し、岐阜県可児市には通算で約1カ月居ついた。12月上旬から約3週間は愛知県美浜町と隣接する南知多町で過ごしている。

 1日で200キロ以上移動した時もある2羽。滞在した自治体のホームページや地元紙で紹介されるなど、各地で親しまれている。2羽の位置情報を更新している福井県自然環境課のホームページには、飛来先の住民から届いたメッセージや写真を紹介するコーナーも設けられ、開設後1カ月で1万を超えるアクセスがあった。

 放鳥後のコウノトリの動きに関して、兵庫県立コウノトリの郷公園(同県豊岡市)の船越稔・主任飼育員は「兵庫県内で放鳥した場合は、豊岡市周辺に帰ってきている例が多い。若いとあちこち飛び回るが、最終的に生まれた場所に戻っている」と説明。近年は、同市で生まれたコウノトリが鹿児島県の奄美地方に居ついたり、ペアになって徳島県鳴門市で営巣したりするなどの変化がみられ、船越氏も「今後は予測がつかない」と話す。

 コウノトリは、もともと渡り鳥。げんきくん、ゆめちゃんも暖かい地域で冬を過ごすのだろうか。2羽を誕生から見守った福井県のコウノトリ支援本部の担当者は無事を祈りながら、「年末年始ぐらい里帰りしてもいいのでは」と願っている。
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/86542.html

ttps://archive.is/bZ6WC
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【千葉】<2015回顧>コウノトリ放鳥 「想定外」の列島大周遊【東京新聞2015年12月30日】

元気な様子の「未来」=20日、岡山県玉野市で(林晴美さん撮影)

 「あっ、飛んだ」
 今年生まれた特別天然記念物コウノトリの幼鳥三羽が七月二十三日、野田市の飼育施設「こうのとりの里」で、野生復帰のため関東で初めて放鳥された。飛び立つまで六時間ほど待ち続けたが、悠々と夕空を舞う姿は強く印象に残った。
 その後の取材でも、人の思惑通りにはいかない「生き物」の難しさを感じた。最たる例が根本崇市長も「私たちも専門家も想定外」だったという、国内を周遊するような大移動だ。
 雄の「翔(しょう)」は、八月に宮城県まで北上した後、十月には静岡県・伊豆大島に南下。その後石川県七尾市へ北上し、十二月に再び南下して、二十三日現在は四国西南端の高知県大月町にいる。移動距離は二千四百キロに上る。雌の「未来(みき)」も仙台市に北上した後、南下し三重県や滋賀県を経て今は岡山県玉野市に。移動距離は千六百キロ。
 野田市の担当者によると、放鳥先進地の兵庫県豊岡市の県立コウノトリの郷公園では放鳥後五年ぐらいまでに、多くが周辺に戻って来ているといい、野田市も二羽の帰郷を期待する。
 だが今月五日、関東に残っていた雌の「愛」が茨城県神栖市で死亡した。鉄塔か電線にぶつかって地面に墜落したのだ。豊岡市でも放鳥や屋外で巣立った個体が死ぬ事例はあり、市関係者はあらためて野生復帰の難しさを実感させられた。
 野生復帰事業には、市民の理解も欠かせない。コウノトリやトキの野生復帰に伴う住民の意識の変化を研究する大正大専任講師の本田裕子さんらが今年六月から放鳥前に五百人に行った意識調査(回収率約29%)では「大いに賛成」(34・7%)と「どちらかという賛成」(29・9%)で合わせて六割を超え、「どちらかというと反対」(2・8%)や「大いに反対」(0・7%)を大きく上回った。賛成理由は「環境にとっていい」が最多で、本田さんは「思っていた以上に肯定的だった」と話す。
 野田市は二〇一六、一七年にも放鳥し、三年間の取り組みを検証。長期的には豊岡市でコウノトリに疫病が流行した場合などに備え、関東でもコウノトリの個体群が生息する状況を作り出す狙いもある。
 本田さんらの調査では、三割強が「(賛成、反対)どちらともいえない」と答え、最も多かった理由は「自分の生活に関係があるか分からない」だった。
 こうした市民らにも「野田市がやって良かった」と実感を持ってもらう施策が野生復帰の成功には欠かせない。それは、関東で取り組もうとしているほかの自治体の道しるべになるはずだ。 (飯田克志)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201512/CK2015123002000135.html

ttps://archive.is/gtt3K
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千葉この1年【産経ニュース2015年12月30日】(コウノトリ放鳥)

 今年は、2020年東京五輪の一部競技の県内開催が決まったり、東大宇宙線研究所(柏市)の梶田隆章所長(56)がノーベル賞を受賞したりと、県内に関連する明るいニュースが多かった。一方で、船橋市で18歳の少女が殺害されるなど、悲惨な事件も発生。今月には君津市で17歳の少年が祖父母を殺害したと自首した事件や、トンネルのモルタルが大量落下する事故も起こった。この1年の出来事を振り返る。(年齢、肩書は当時)

                   ◇

【1月】

 24日 イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)により、千葉市花見川区在住の湯川遥菜さん(42)とみられる殺害動画が流れる

【3月】

 5日  皇太子さまが新日鉄住金の君津製鉄所をご訪問

 6日  船橋市の県立高校教諭が子猫5匹を生き埋めに

 27日 県勢として5年ぶりに選抜高校野球大会出場の木更津総合が2回戦敗退

【4月】

 8日  成田空港第3旅客ターミナルビルがオープン

 同日  銚子市で90年ぶりに「遅い降雪」の記録更新

 12日 県議選投開票(統一地方選前半戦)

 23日 船橋市の18歳少女が行方不明に。遺体が見つかった翌日までに元同級生の少女ら4人を逮捕

 24日 環境省が千葉市に、正式に処分場候補地として東電千葉火力発電所を選定したことを伝える

 26日 統一地方選後半戦

【5月】

 14日 幕張海浜公園(千葉市美浜区)内にサッカー日本代表の練習拠点整備が決定

 16日 「空のF1」レッドブル・エアレースが同公園で国内初開催

【6月】

 1日  香取神宮(香取市)など全国の寺社に油のようなものをまいていた男の逮捕状を県警が取っていたことが判明

 7日  県議選いすみ市選挙区で有権者らを接待したとして、県警が指定暴力団住吉会会長らを公選法違反容疑で逮捕。会長はその後、有罪判決確定

 8日  東京五輪のレスリング、フェンシング、テコンドーの3競技の会場が幕張メッセ(美浜区)に決定。後に、パラリンピック4競技の会場にも決まる

 12日 平成26年3月に柏市で2人が死傷した連続通り魔事件で、千葉地裁が竹井聖寿被告(25)に無期懲役判決

 同日  生活苦で娘を殺害した松谷美花被告(44)に、同地裁が懲役7年の判決

【7月】

 8日  患者への傷害致死容疑で、千葉市中央区の精神科病院の准看護師ら2人逮捕

 23日 野田市が東日本初のコウノトリ放鳥。3羽のうち1羽は12月に死ぬ

 26日 全国高校野球選手権県大会決勝で専大松戸が初V。夏の甲子園大会では初戦敗退

 31日 千葉パルコの来年11月末での閉店が発表される

【8月】

 1日  県と県警が振り込め詐欺の新名称に「電話de詐欺」

 10日 成田や印西で、世界陸上北京大会の米代表チームの事前合宿始まる

 31日〜9月5日 森田健作知事がマレーシアとタイで海外トップセールス。バンコクテロ受け、日程縮小も

【9月】

 6日  千葉市中央区などで突風被害

 14日 松戸市で住民らにかみついた犬を警察官が13発発砲し射殺

【10月】

 6日  梶田所長のノーベル物理学賞受賞決定

 30日 県警が交通事故死者数を10年間で166人過小計上していたことを発表

【11月】

 5日  木更津総合が秋季関東地区高校野球大会で初優勝

 27日 成田市での医学部新設を政府が認定

【12月】

 8日  天皇、皇后両陛下が4年ぶりに県内ご訪問。千葉市中央区の車いす製造会社などご覧に

 15日 小型無人機「ドローン」の宅配サービスなどで千葉市が国家戦略特区に指定

 23日 君津市のトンネル「松丘隧道(ずいどう)」で23.5トンのモルタル剥落

 25日 県がんセンターで誤って女性の乳房を切除していたことが判明

 26日 君津市で高校2年の少年(17)が祖父母を殺害したと自首。翌日祖母への殺人容疑で逮捕
http://www.sankei.com/region/news/151230/rgn1512300027-n1.html

ttps://archive.is/0wPOZ
タグ:コウノトリ
posted by BNJ at 11:32 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする