2016年01月07日

1966TOKYO・2016そして未来へ/5 埋め立て地、野鳥の楽園に 開発から自然との調和へ /東京【毎日新聞2016年1月7日】(オオタカ/スズガモ)

野鳥観察をする飯田陳也さん。「人の手で自然に返った公園を守らなくてはいけません」と話す=江戸川区の葛西臨海公園で

新しい都市となったお台場(左)、有明(中央奥)一帯。首都高速道湾岸線を境に、倉庫や工場が並ぶ南(右)側の港湾エリアと対照的だ=江東区青海で
都の面積 66年・2023平方キロ→14年・2191平方キロ ※14年は現時点で最新のデータ

 巨大な1000万都市は、より発展を目指して海へ広がる−−。記録映画「東京1966年」のナレーションだ。開発が進む東京湾は、「東洋の奇跡」とうたわれた日本の高度成長を象徴していた。

 この年は湾岸開発の転換点となった。都の東京港第2次改定港湾計画が始まり、物流機能整備に加えて埋め立て地の造成・開発が明記された。東京湾は単なる港ではなく、新しい都市建設のフロンティアになった。「東京は人口増加で土地が足りず、埋め立て地に新たな街を描いた。夢と希望にあふれていた」。展示施設「東京みなと館」(江東区)の館長代行、伊藤隆夫さん(66)は解説する。

 一方で、背景には経済成長の「負の側面」もあった。「いわゆる『ごみ戦争』で、特に生ごみは清掃工場での処理が間に合わず、そのまま埋め立てられていた」と伊藤さん。

 この半世紀で急増した東京湾の埋め立て地。約50年で、足立区3個分の面積が増えた。今、都内で埋め立て可能な最後の場所、南端の「新海面処分場」で廃棄物の処分が進む。数十年は続くが、完了後の使い道は未定だ。

        ◇

 「オオタカなど猛禽(もうきん)類だけで7種類、クモは80種類もいます」。葛西臨海公園(江戸川区臨海町6)の周辺で93年から生物調査を続ける「日本野鳥の会東京」幹事、飯田陳也さん(69)は、公園を歩きながら語った。

 公園は美濃部亮吉都政(67〜79年)時代に構想され89年に開園した、東京ドーム17個分の埋め立て地だ。環境汚染を防ぎ、水質改善と自然再生を図る狙いで、従来型開発とは異なる先例だった。

 その狙い通り、人工の大地には今、植物や昆虫など多くの生き物がすみ、野鳥だけでも260種類が確認されている。特に、希少なスズガモは2011年2月の越冬期に6万5000羽も飛来。渡り鳥がたくさんやってくるのは、それだけ「自然」が豊かな証拠だ。

 飯田さんが調査を始めたのは約30年前。勤務先の出版社の先輩とキャンプに行っては花の名を教えてもらっていたが、ある時「君も若い人に教えられることを持った方がいい」と言われた。ちょうど数年前から公園近くに住んでいたため、野鳥の観察を始めた。

        ◇

 都は11年、五輪・パラリンピック招致に向け、公園をカヌー・スラローム競技の会場予定地にした。昭和の東京五輪で聖火リレーをした飯田さんは、「平和の祭典」の素晴らしさは身に染みていたが、豊かな生き物がすむ公園の開発には異を唱えた。「公園は人工が自然に返った数少ない例だ」と訴え続け、会場を隣接地に移すよう求めた。都は14年、これを受け入れた。開発と自然をいかに調和させるか。湾内では皇居とほぼ同じ約90ヘクタールの埋め立て地を「緑の島」に変え、都心のヒートアイランド現象を和らげる「風の道」を生む計画も進む。

 公園で昨年開かれた観察会で、地元の女子高生が野鳥の解説をしていた。飯田さんが感心すると「小学生のころ、飯田さんに教えてもらったんですよ」。かつての先輩の助言が実を結んでいた。海へ海へと広がる東京の一角で、自然を守る尊さもまた受け継がれつつある。【柳澤一男】=つづく

〔都内版〕
http://mainichi.jp/articles/20160107/ddl/k13/040/041000c

ttps://archive.is/3cuBD

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動画:ケープペンギンに絶滅の危機【AFPBB News2016年1月7日】

【1月7日 AFP】南アフリカ・ケープタウン(Cape Town)のボルダーズ・ビーチ(Boulders Beach)では、冷たく澄んだ海を人と一緒に泳ぎ、日光浴をする人たちの間をよちよち歩くケープペンギンの姿が見られる。しかし、彼らは絶滅の危機に直面。専門家らは、個体数激減の謎を究明しようと尽力している
http://www.afpbb.com/articles/-/3072413

ttps://archive.is/hS1IW
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和歌山・橋本の中村さんに林野庁長官賞 愛鳥週間ポスター用原画で【産経ニュース2016年1月7日】

 平成28年度の愛鳥週間(5月10日〜16日)を前に日本鳥類保護連盟が主催し、募集したポスター用の原画で、橋本市の市立境原小5年、中村虹澄(こと)さん(10)の作品が林野庁長官賞に選ばれた。

 昨年5月から9月にかけて全国の小中学校などを対象に募集し、小学校から4万5633点、うち県内からは546点の応募があった。

 林野庁長官賞に選ばれた中村さんの作品は、仲の良いフクロウの親子をデザインしており、ほのぼのとした雰囲気。中村さんは「テレビで見たフクロウの赤ちゃんがかわいらしかったので、親子そろって描こうと思った。フクロウの羽を描くのに苦労しましたが、とてもうれしい」と話していた。

 中村さんの作品をはじめ、県内の特選や入選作計29点は5月、和歌山市内で展示される予定。
http://www.sankei.com/region/news/160107/rgn1601070015-n1.html

ttps://archive.is/cxeRQ
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石見 : コブハクチョウ人気 浜田・熱田町の海に12月下旬から飛来【山陰中央新報2016年1月7日】

住民の人気を集めているコブハクチョウ
 島根県浜田市熱田町の海にコブハクチョウ1羽が飛来し、地域住民から「コブちゃん」「シロちゃん」と呼ばれて人気を集めている。

 地元の人によると、コブハクチョウは、昨年12月下旬ごろから、同町の船だまり付近で姿が見られるようになったという。

 近くに住む介護職員の浅海ヨシ子さん(67)は、通勤の途中で、岸に近い海にいるコブハクチョウを発見した。近づいてパンを与えたところ、勢いよく食べたという。

 コブハクチョウはその後も周辺に姿を見せ、訪れた地域の人が、水面を優雅に泳ぐ姿に心和ませている。動物が好きという浅海さんは「澄んだ目をしていてかわいい。みんなのアイドル」と笑顔で話す。

 米子水鳥公園(米子市彦名新田)によると、コブハクチョウはもともとヨーロッパに広く分布。日本には観賞用として移入されたとみられ、その後繁殖し、逃げ出すなどして野生化していったという。
http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=556851248

ttps://archive.is/DOGqB
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新潟 瓢湖の白鳥 例年の2倍以上とどまる【NHKニュース2016年1月7日】

渡り鳥の飛来地として知られる新潟県阿賀野市の瓢湖では、雪が少ない影響で、この時期としては例年の2倍以上のハクチョウが湖にとどまっています。
瓢湖を管理する阿賀野市によりますと、例年はこの時期、周辺の田んぼが雪に覆われるため、ハクチョウは餌を求めて、湖を離れて県外に南下するということですが、ことしは田んぼに積雪がないため、南下しなくても餌をとることができているということです。6日も湖の周辺にある田んぼではハクチョウが餌をついばんでいました。
阿賀野市によりますと、瓢湖にとどまっているハクチョウは、例年この時期だと3000羽ほどですが、ことしは2倍以上の6000羽を超えるということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160107/k10010363601000.html

ttps://archive.is/BzZk7
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トキの生態、豊かな自然と撮影 31日まで 新潟・西蒲区【新潟日報モア2016年1月7日】

 新潟市西蒲区岩室温泉の観光施設「いわむろや」で、新潟市内などに飛来したトキを撮影した写真展が開かれている=写真=。大空を羽ばたく姿などを収めた約40点を展示している。

 地元の写真愛好家グループ「西蒲区に飛来したトキを守る会」が企画し、会員ら14人が出展した。

 会場には、トキの親子が餌を探している様子や岩室温泉付近の田んぼに飛来しハクチョウとのツーショット写真などを紹介している。

 西区の小学3年の女子児童(9)は「トキは羽が大きくオレンジ色でとてもきれいだった」と話していた。

 31日まで。20日休館。問い合わせはいわむろや、0256(82)1066。
http://www.niigata-nippo.co.jp/life/tourist/news/20160107227261.html

ttps://archive.is/FC2QJ
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【JAF大阪】海遊館でジンベイザメを知るJAFイベントを開催します。25周年を迎えた“海遊館”はドキドキががいっぱい!連休初日は水族館へGo!【プレスリリース2016年1月7日】(イワトビペンギンの羽ストラップ)

一般社団法人 日本自動車連盟(JAF)【地方】 2016年1月7日 10時28分

JAF(一般社団法人日本自動車連盟)大阪支部(支部長 白土貴久)は、1月9日(土)、海遊館との共催イベント「JAFデーin海遊館」を開催します。
25周年を迎えた“海遊館”はドキドキがいっぱい!
入館券の優待販売や、ジンベエザメについて詳しく学べる「海遊館アカデミー」、ストラップ作りなど、ワクワクなイベント盛りだくさんでお待ちしています。JAFのイベント内容は下記の通りです。

【海遊館アカデミー 飼育員から学ぶジンベイザメ】

■「何をどんなふうに食べるの?」という素朴な疑問から飼育方法や出生の秘話など、標本や資料を使用して詳しくお話しします。日々生き物たちと接している飼育係員が、ジンベエザメについてわかりやすく説明します。

開催日時:1月9日(土)11:30〜12:00
料  金:300円(大小幼同額)
受付場所:海遊館横「海遊館ホール」JAF受付ブース(エントランスビル内)
※全年齢対象。参加代金はJAF受付ブースにてお支払いください。

【ペンギンの羽ストラップ作り】



■イワトペンギンの羽でストラップを作ろう!
開催日時:1月9日(土)@13:00〜13:40 A14:00〜14:40
料  金:おひとり500円
受付場所:海遊館横「海遊館ホール」JAF受付ブース(エントランスビル内)
※開始20分前から受付開始。先着30名

【JAF子ども安全免許証発行コーナー】

■交通安全をクイズで楽しみながら学び、お父さん・お母さんの運転免許証そっくりの免許証を作ろう!
開催日時:1月9日(土)11:00〜16:30(時間内随時受付)
料  金:無料
受付場所:海遊館横「海遊館ホール」JAF受付ブース(エントランスビル内)

そのほか、海遊館に関するクイズラリーに答えて、JAFオリジナルグッズなどステキな賞品が当たる抽選会やJAFレッカー車の展示(屋外イベント広場にて)、などイベント盛りだくさんの内容となっております。
当日はイベント広場にて、かわいいペンギンパレードや、海遊館史上最大120万球超!「海遊館ウインターイルミネーション」も開催しております。ぜひ海遊館のJAFイベントにお越しください。

なお当日、JAF会員向け入館券の優待販売も行っております。
JAF受付ブースにて会員証をご提示ください。
大  人:一般 2,300円 ⇒ 2,200円
小中学生:一般 1,200円 ⇒ 1,100円
幼児(4歳〜):一般600円 ⇒ 550円

開催日時:2016年1月9日(土)※各イベントで開催時間が異なります。
開催場所:海遊館(〒552-0022 大阪市港区海岸通1−1−10)
お問合せ:JAF大阪支部 会員事業課 ☎072−645−1300
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000838.000010088.html

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【探鳥】シベリアアオジ(シベリア青鵐) 東京に来た珍客【東京新聞2016年1月7日】

 清瀬市の金山調節池で5日朝、草地を歩くシベリアアオジの雄。風景に保護色で、頭部から胸までの濃い灰色が印象的。関東で見られるのは珍しい。アオジ3羽とともに行動する。12月中旬から話題になり、多くの観察者が来訪。
 ホオジロ科のアオジの亜種。ロシアのアムール地方や中国東北部などで繁殖。越冬地は中国南部など。渡り途中に日本海の離島などに立ち寄るが、数は少ない。日本のアオジは留鳥または漂鳥。全長16センチ。(写真と文・堀内洋助)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyoguide/amuse/bird/CK2016010702000195.html

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北海道・天売島でネズミ被害増 海鳥保護の猫搬出事業が影響か【どうしんウェブ2016年1月7日】

 【天売】天売島でネズミが家屋に入り込んだり、畑を荒らしたりする被害が昨年秋ごろから目立ち、羽幌町は今月から捕獲かごを島民に無料で貸し出し、本格的な駆除に乗り出す。天売島では海鳥保護のために野良猫を捕獲して島外に搬出する事業を進め、徐々に猫を減らしているが「ネズミ増加との因果関係は分からない」(町民課)という。

 町などによると、ネズミが増え始めたのは昨年10月ごろから。もともと島に生息するドブネズミで、住宅の中を走り回ったり、イモなど畑の作物を食い荒らしたりした。さらに漁船への侵入や漁網を食い破るなどの被害も出たという。

 このため島民はネズミの出没場所に粘着シートなどのわなを仕掛けるなど自衛し、町も昨年12月から漁協の荷さばき所周辺などに捕獲かごを設置し駆除を始めた。さらに効果を上げるには各家庭で一斉に駆除することが必要として、島民に捕獲かごを無償貸与することを決定。7日に住民説明会を開き、捕獲かごの貸し出しを始める。

 島では野良猫が海鳥を襲うことを防ぐため、町と環境省が2014年秋から猫の捕獲事業を本格的に開始。昨年11月末までに約100匹を島外に搬出し、200〜300匹いるとされていた野良猫はかなり減ったとみられる。今回のネズミの急増の原因は不明だが、島内では「猫が減り、ネズミが住みやすくなったのでは」との声も出ている。

 町は「ネズミは何年かごとに異常発生することもあり、猫捕獲と直接関係があるかは分からない」(町民課)とする。島民感情に配慮し、ネズミ対策が一段落するまで猫の捕獲をいったん中断しているが「事業は今後も進める」としている。(鷲見浩二)
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/dohoku/1-0220358.html

ttps://archive.is/N6F2N
タグ:天売島
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「インコと仲間たち」東急ハンズで開催!バリィさんと「ことりカフェ」も登場♪鳥テーマイベント池袋で開催!ゆるキャラRグランプリ1位のバリィさんケーキや人気のインコカステラも♪【プレスリリース2016年1月7日】

「小鳥たちを眺めながら、まったりコーヒータイム♪」をコンセプトにした「ことりカフェ表参道」(http://kotoricafe.jp/)を運営する株式会社ことりカフェ(本社:東京都港区 代表取締役 川部志穂)は、2016年1月8日(金)〜29日(金)まで「東急ハンズ池袋店1F」(http://ikebukuro.tokyu-hands.co.jp/)にて開催する、“インコ”中心の「鳥」がテーマのクリエーターマーケット『インコと仲間たちトリトブ部屋』に参加いたします。当日は、「ことりカフェ」限定ことりスイーツ各種やオリジナル小鳥雑貨の他、2012年「ゆるキャラRグランプリ」で1位を獲得した人気キャラクター「バリィさん」(運営管理:第一印刷株式会社/愛媛県今治市)とのトリつながりコラボ企画として、バリィさんをモチーフにしたクッキーやケーキ(製造:Patisserie Swallowtail)、yahooショップで1位にもなった「ことりカフェ」×文明堂のインコカステラも数量限定にて販売いたします。

                               ※撮影:オザ兵長

■いまばりバリィさんプロフィール
焼き鳥のまち今治(いまばり)生まれ今治育ちのトリ。頭に来島海峡大橋をイメージ したクラウンをかぶりタオル生地のハラマキをし、手には特注の船の形の財布を持っている。趣味は食べ歩きと 、ハラマキコレクション。 身長 150cm・体重 150kg・胴回 150cm/誕生日8月3日 性別不明 ・年齢不明/好き:焼き鳥、お酒、甘いもの、ハラマキ、貯金、犬/趣味:食べ歩き、ハラマキコレクション/特技:早起き、寝付きの良さ、毛繕い
公式サイト:http://www.barysan.net/index.html

■「ことりカフェ」について
2014年2月に「ことりカフェ表参道」を南青山6丁目に、6月に2号店となる「ことりカフェ吉祥寺」を「三鷹の森ジブリ美術館」目の前にオープン(※2016年1月「ことりカフェ心斎橋」オープン予定)。店内には、インコをはじめ、カナリヤ、オウム、文鳥など、人気の小鳥たち約25羽が勢揃い。気になる衛生面やニオイについては、小鳥スペースをガラス張りのケージで完全に区切るなど徹底配慮。表参道店は野菜スイーツ専門店「パティスリーポタジエ」(本店:目黒区 オーナーパティシエ 柿沢安耶)およびインコケーキで話題の「パティスリースワロウテイル」(本社:豊島区 井上グランシェフ)と、吉祥寺店は地元人気スイーツ店「パティシエ ジュン ホンマ」(本社:武蔵野市 オーナーパティシエ 本間淳)と、それぞれ小鳥をモチーフにしたオリジナルスイーツを共同開発。また、店内には全国各地から取り寄せた“ことりグッズ”も販売。癒しのひとときと空間を提供する話題の“鳥カフェ”。

■「ことりカフェ表参道」アクセス
〒107-0062東京都港区南青山6−3−7(表参道駅徒歩8分)
営業時間:11:00〜19:00(定休日:毎月第3月曜日 ※祝日の場合翌日)
■「ことりカフェ吉祥寺」アクセス
〒181-0013東京都三鷹市下連雀1−14−7(吉祥寺駅・三鷹駅徒歩15分)
営業時間:10:30〜18:00(定休日:毎週火曜日)

【本リリースに関するお問い合せ】
株式会社ことりカフェ
担当:川部・矢島
TEL:03-6427-5115/FAX:03-6427-5122
MAIL:info@kotoricafe.jp/URL:www.kotoricafe.jp
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000158.000010272.html

ttps://archive.is/h4TLE
タグ:鳥カフェ
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