2016年01月19日

動画:塩湖にフラミンゴの群れ、キプロス【AFPBB News2016年1月19日】

【1月19日 AFP】地中海の島国キプロス南部アクロチリ(Akrotiri)にある塩湖で17日、羽を休めるフラミンゴの群れが見られた。同湖には毎年、2000羽から2万羽のフラミンゴが越冬に訪れる。
http://www.afpbb.com/articles/-/3073708

ttps://archive.is/WZ7I1

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コザクラ・ボタンインコと暮らす楽しさが詰まった一冊【プレスリリース2016年1月19日】(『漫画で楽しむ だからやめられない コザクラ・ボタンインコ生活』誠文堂新光社)

株式会社誠文堂新光社(東京都文京区)は、2016年1月8日(金)に、『漫画で楽しむ だからやめられない コザクラ・ボタンインコ生活』を刊行いたしました。

コザクラ・ボタンインコは飼いやすく、買い求めやすく、羽色や容姿などが好まれ、人気が高まっています。
専門知識が詰まった飼育書は、実際に飼育を始めるまえに一冊は読んでほしいものですが、その前にぜひ、コザクラ・ボタンインコと暮らす楽しさを知ってください。漫画やイラスト、写真をたくさん使用しておりますので、楽しみながら学ぶことができます。
ビギナーにはもちろん、ベテラン飼育者の方々も原点に戻って、より楽しいコザクラ・ボタンインコとの生活について考えてみましょう。本書は難しい飼育書ではなく、親ばかのすすめ本として楽しみ方を中心にご紹介しています。


魅力的なコザクラ・ボタンインコたち



【著者プロフィール】
廣末さおり(ひろすえ・さおり)
女子美術大学芸術学部卒業。グラフィックデザイナーを経て、インコ好きが高じてまんがやグッズ制作をするクリエイターとして活動しつつ、飼育書なども手がける。著書:「小動物ビギナーズガイド コザクラ・ボタンインコ」(誠文堂新光社)、「インコの楽しみ方Book」(成美堂出版) 共著:「アニファムック インコ」(スタジオ・エス)、「インコの部屋」(スタジオ・エス)、「インコ大好き」(桜桃書房)、「インコらぶらぶ日記」(早稲田出版)、「インコ行進曲1」「インコと遊ぼう2」(あおば出版)

【書籍概要】
書 名:『漫画で楽しむ だからやめられない コザクラ・ボタンインコ生活』
著 者:廣末さおり
仕 様:四六判、256ページ
定 価:1,300円+税
配本日:2016年1月8日(金)
ISBN:978-4-416-71538-3

【書籍のご購入はこちら】
紀伊国屋書店:http://bit.ly/1NapQpX
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【書籍に関するお問い合わせ先】
株式会社 誠文堂新光社
〒113-0033 東京都文京区本郷3-3-11
ホームページ:http://www.seibundo-shinkosha.net/
フェイスブック:https://www.facebook.com/seibundoshinkosha
ツイッター:https://twitter.com/seibundo_hanbai
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000012109.html

ttps://archive.is/zU5F8


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自作の剝製 鳥類研究に役立てて写真あり 新潟の男性が800点寄贈【新潟日報モア2016年1月19日】(山階鳥類研究所)

 日本鳥類標識協会前会長の風間辰夫さん(81)=新潟市西区=が、自作し保管してきた鳥の剝製約800点を山階鳥類研究所(千葉県我孫子市)に寄贈した。...
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20160119229699.html

ttps://archive.is/iNiC3
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豊岡のコウノトリ基金に京都中央信金が100万円寄付【産経ニュース2016年1月19日】

川勝哲夫専務理事から寄付目録を受ける中貝宗治市長(左)=豊岡市祥雲寺
 コウノトリの野生復帰などのために−と、京都中央信金(京都市)が豊岡市のコウノトリ基金に100万円を寄付した。

 同信金では年金受給者や受給予定者対象のバスツアーを展開。今回、1〜4月下旬、53回に分けて計約11000人が湯村温泉(新温泉町)や鳥取をめぐる1泊2日の旅を予定。昨年夏の視察で豊岡市祥雲寺の県立コウノトリの郷公園を訪れた際、基金の趣旨に賛同し、寄付を決めた。

 ツアー第一陣の約200人が同公園内の市立コウノトリ文化館を訪れたのにあわせ、同信金の川勝哲夫専務理事が中貝宗治市長に寄付目録を渡した。川勝専務理事は「コウノトリの復活にぜひ協力したい。役立ててほしい」と話した。
http://www.sankei.com/region/news/160119/rgn1601190027-n1.html

ttps://archive.is/yDwBu
タグ:コウノトリ
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【千葉】「観察舎」存続へ署名計6411筆提出 県行革審の審議前に【東京新聞2016年1月19日】(行徳野鳥観察舎/既報関連ソース多数)

 県が廃止方針を示す「行徳野鳥観察舎」(市川市福栄)の再開と存続を求める市民グループが十八日、六千五十六人分の署名を県に提出した。すでに昨年十二月には三百五十五人分を提出しており、署名は六千四百十一人分となった。
 十九日に県の行政改革審議会が開かれ、同観察舎の見直しについて審議されることから、直前のタイミングで署名を提出。県庁でグループの代表を務める三木信行さん(50)=写真(左)=が、県自然保護課の伊藤亮一課長に手渡した。伊藤課長は「皆さんの要望はしっかり受けとめる。行革審の推移を見守りながら、要望も踏まえ今後検討したい」と答えた。
 三木さんらは十七日、東京メトロ東西線の行徳駅と南行徳駅の駅前で街頭署名活動を実施。二駅で三百四人分が寄せられた。三木さんは「たくさんの署名が集まったので声が届いてほしい」と語った。
 同観察舎を利用して毎月探鳥会を実施する「日本野鳥の会東京」の川沢祥三代表(67)も十八日、観察舎の廃止に反対し、改修や再建に向けた検討を求める要望書を提出した。 (村上一樹)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201601/CK2016011902000183.html

ttps://archive.is/0dHeB
【千葉】日本野鳥の会など知事に要望書提出 行徳の観察舎存続求め【東京新聞2016年1月15日】
【千葉】赤レンガの「保存」 野鳥観察舎「存続」 市川市長、県に要望へ【東京新聞2016年1月14日】
【千葉】県が廃止方針「行徳野鳥観察舎」 市民団体「自然守る拠点、存続を」【東京新聞2016年1月13日】(既報関連ソース多数)
行徳野鳥観察舎 県が廃止検討 「自然守る拠点、必要」 最終日570人来館、存続願いイラストや寄せ書き /千葉【毎日新聞2016年1月8日】
野鳥観察舎 存続求め署名【YOMIURI ONLINE2015年12月27日】
行徳野鳥観察舎 28日に休館 老朽化、耐震基準下回る 野外観察会や救護活動は継続 /千葉【毎日新聞2015年12月13日】(他2ソース)
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日本では珍しい」ソリハシセイタカシギ、豊見城に飛来【沖縄タイムスプラス2016年1月19日】(既報1ソース)

野鳥が集まる通称「三角池」で羽ばたこうとするソリハシセイタカシギ=15日午前8時すぎ、豊見城市与根(松田興平撮影)
 上に反り返った細長いくちばしが特徴のソリハシセイタカシギが豊見城市与根の遊水池、通称「三角池」に飛来している。15日朝、雲間から差し込む陽光を浴びながら、餌を探す姿が見られた。

 沖縄野鳥の会によると、中央アジアや欧州に生息し、沖縄では冬鳥や旅鳥として知られる。毎年12月ごろに1、2羽飛来するという。

 同会の山城正邦会長は「日本では珍しい鳥。2月中旬までには沖縄から飛び立つだろう」と話した。
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=150383

ttps://archive.is/HB2iQ豊見城・三角池に冬鳥飛来【琉球新報2016年1月15日】(ソリハシセイタカシギ)
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雪に負けない白さ ハクチョウ、優美に羽休める 大田原【下野新聞2016年1月19日】

 【大田原】羽田の田んぼで18日、雪が降る中でハクチョウが羽を休める姿が見られ、雪景色とハクチョウを写真に収めようと写真愛好家などが訪れた。

 田んぼは同所、農業藤田一男(ふじたかずお)さん(69)の所有で、ハクチョウの飛来地として知られる羽田沼から北東に約1・6キロの場所。「羽田沼白鳥を守る会」の顧問を務める藤田さんは8年ほど前から毎年田んぼに水を張り、ハクチョウの羽休めの場所をつくっている。

 飛来のピークは今月下旬あたりで、例年200羽ほどになるという。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20160119/2208319

ttps://archive.is/z2rCJ
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酪農大生が野良猫養育 天売の海鳥保護で捕獲、24日に初の譲渡会【どうしんウェブ2016年1月19日】

天売島の猫の前で「優しい飼い主が見つかれば」と期待する学生
 【江別】酪農学園大の学生が留萌管内羽幌町の天売島で捕獲された野良猫を預かり、人になれさせるボランティアに取り組んでいる。24日には初の譲渡会が同大で開かれる予定で、学生たちは「1匹でも多くの猫が人と共生できるように協力したい」と話す。

 天売島では、野生化した猫により海鳥のひなや卵が襲われる被害が確認されており、羽幌町と環境省が2014年10月から本格的に捕獲を始めた。野良猫は人を警戒し危害を加えることもあるため、動物愛護団体や市民ボランティアにいったん預かってもらった後、譲渡会などで新しい飼い主を探すことにしている。

 酪農学園大は15年に島外に運び出された猫の不妊・去勢手術で協力した経緯がある。同大獣医保健看護学類の郡山尚紀准教授(動物行動学)のゼミは「野良猫を効率良く人になれさせることができれば保健所で保護された猫の殺処分も減らせる」として15年9月から、郡山准教授とゼミ生5人が1匹ずつ自宅で預かっている。

 えさが入った器を飼い主が手に持った状態で与えるなどして徐々になれさせていく。学生は毎週、飼育の様子を報告書にまとめ、将来的にはマニュアル化し、広く活用してもらう考えだ。

 「夜鳴きが一晩中止まらない」「生ごみなど部屋にあるものを何でも口にする」など苦労は多い。だが、大学院1年の松代真琳(まりん)さん(23)は1日5〜6時間、猫と一緒に過ごすことで「人前で体をすりすりして徐々に甘えてくるようになった」と手応えも話す。

 譲渡会は酪農学園大構内のD1号館の101号室で。札幌の動物愛護団体が預かる天売島の猫も合わせて20匹ほどの飼い主を探す。午前10時〜午後4時。

 問い合わせは羽幌町町民課(電)0164・68・7003へ。(高田晃太郎)
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/sapporo/1-0224641.html

ttps://archive.is/2mycb
タグ:天売島
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