2016年02月04日

梅にメジロ、春はもうすぐ? 山口・下関の公園【朝日新聞デジタル2016年2月4日】

紅梅に舞い降りたメジロ=山口県下関市の老の山公園、金子淳撮影

 山口県下関市の老(おい)の山公園で、かれんに咲く紅梅に、蜜を求め舞い降りるメジロが愛らしい姿を見せている。

 公園は、約50本の紅梅があり、早咲きで知られている。市公園緑地課によると今年は例年よりも約1週間早い先月4日に咲き始めたが、下旬の寒波で開花はやや滞り、見ごろが長引いているという。(金子淳撮影)
http://www.asahi.com/articles/ASJ1W5WFRJ1WTQIP010.html

ttp://archive.is/gIWvl

タグ:メジロ
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石見 : チョコで作る 魚やペンギン アクアスで親子挑戦【山陰中央新報2016年2月4日】

海の生き物の型にチョコレートを流し込む親子
 バレンタインデーを前に、浜田市と江津市にまたがる水族館アクアスで1日、親子でチョコレートを作るイベントがあり、両市から参加した7組15人が、魚やペンギンなど海の生物をかたどったチョコ作りに挑戦した。

 イベントは、同館が月曜日の午前中に開催している「アクアス★ゆったり親子の会」の一環。今回は、1〜5歳児とその母親が参加した。

 親子は、湯煎でチョコを溶かした後、同館が準備したクジラやカメ、サザエなどの型抜きができる容器から好きな形を選び、スプーンで少しずつ流し込んだ。

 冷蔵庫で固める間に、チョコを詰める袋の飾り付けにも取り組んだ。メッセージやハートのイラストを描き、固まったチョコを一つずつ入れて仕上げた。

 アシカや貝などのチョコを作り、父親と弟、祖母に贈るという、江津市桜江町谷住郷の今田音々ちゃん(5)は「楽しかった。みんなで一緒に食べたい」とうれしそうに話した。
http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=557324248

ttp://archive.is/s6oP2

岐阜 御嶽山でライチョウ調査 県、噴火の影響探る【中日新聞2016年2月4日】(既報3ソース)

2014年5月、乗鞍スカイラインの近くにいたライチョウ=高山市丹生川町で
写真
 県は五〜七月、国の特別天然記念物で県の鳥のライチョウが、岐阜、長野県境の御嶽山(三、〇六七メートル)の岐阜側にどれぐらい生息しているかを二十一年ぶりに調べる。御嶽山では個体数が安定しているとされるが、二〇一四年九月の噴火の影響を見極めたい考え。関連費用を新年度当初予算案に盛り込む。

 ライチョウは標高二千五百メートル以上の寒い地域に暮らす鳥で、日本は世界最南端の生息地。環境省によると、一九八〇年代には国内に三千羽いたが、現在は二千羽以下に減ったと推定されており、絶滅の恐れがある。

 県は御嶽山の岐阜側の調査を、これまでに二回実施した。落ちているフンの分布状況などから生息数を推計。八四年には八十八羽、九五年には七十四羽と推計した。

 さらに、国による岐阜、長野両県側の調査では、二〇〇九年は七十四羽、一二年は百五十三羽と推計された。個体数は安定しており、他の生息地の調査を優先して、その後は調査していなかった。

 県は今回の調査で、御嶽山噴火によって、すみかや餌となる高山植物が火山灰に埋もれたり、枯れたりしたことの影響を見極める。調査は鳥類学者ら専門家に委託する。

 御嶽山の調査は、長野県も実施を検討している。岐阜、長野両県の担当者はいずれも、「調査チームは別々になるが、日程や調査項目を調整して共同で実施できればいい」と話している。

 (小川慎一)
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20160204/CK2016020402000243.html

ライチョウ、御嶽山で生息数調査へ 県、噴火の影響探る【岐阜新聞2016年1月30日】
 岐阜県は新年度、長野県境にある御嶽山のライチョウの生息状況(岐阜県側)を調査する方針を固めた。戦後最悪の火山災害となった2014年9月の噴火による生息数への影響を調べる。調査委託費など約376万円を予算要求している。

 県は過去2回、御嶽山の岐阜県側の生息状況を調査し、1984年が84羽、95年が73・5羽だった。今回は、噴火後の入山規制の段階的な解除を受け、現在の生息状況を把握する。

 国特別天然記念物のライチョウは県の鳥として知られる。低木のハイマツが多い標高2千メートル以上の高山帯に巣を作る。繁殖期の6〜7月に調査を行い、つがいごとに形成する縄張りの数から成鳥の生息数を推定する。
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20160130/201601300909_26629.shtml

ライチョウ調査を検討 岐阜県、御嶽山噴火受け【産経フォト2016年1月28日】
 岐阜県は28日までに、長野県との県境にある御嶽山で2016年度、国の特別天然記念物ニホンライチョウの生息数調査を実施する方向で調整を始めた。実現すれば21年ぶりで14年9月の御嶽山の噴火による影響を調べるのが目的。調査費約376万円を16年度予算に要求している。

 県自然環境保全課によると、雄と雌のつがいが作る縄張りの数から生息数を推定する手法で、6〜7月に入山規制のない場所を調査する計画。同課は「降灰で餌となる高山植物が打撃を受けた可能性があり、詳細な調査が必要だ」としている。

 ニホンライチョウは御嶽山のほか南北アルプスなどにも生息するが、キツネやカラスといった外敵の増加や気候変動による環境変化で減少し、絶滅危惧種に指定されている。国内での生息数は2千羽弱とみられる。御嶽山では、1984年、95年に調査が行われ、84年に84羽、95年に73.5羽と推定された。
http://www.sankei.com/photo/daily/news/160128/dly1601280031-n1.html

御嶽山でライチョウ生息調査へ 岐阜県が21年ぶりに【朝日新聞デジタル2016年1月27日】
ニホンライチョウのつがい=昨年10月、岐阜・長野両県境の乗鞍岳
 岐阜県は新年度、長野県境にある御嶽山(3067メートル)で、国の特別天然記念物ニホンライチョウの生息状況調査を21年ぶりに実施する方針を固めた。2014年9月の噴火災害が生息数に与えた影響を調べるためで、専門家への調査委託費など約376万円を新年度の予算に要求している。

 オスとメスのつがいでつくる縄張りの数から個体数を推定しようと、繁殖時期にあたる6〜7月に調査する予定だという。

 ライチョウはえさとなる低木のハイマツが多い標高2千メートル以上の山地に巣を作り、御嶽山や乗鞍岳、北アルプスなど5山域に生息する。絶滅危惧種に指定され、生息数は2千羽を切ったといわれる。御嶽山では噴火による環境悪化が危惧されており、岐阜県は災害後の入山規制の段階的な解除を受け、調査を決めた。

 県による御嶽山のライチョウ生息調査は1984年と95年に続き3度目。84年は88羽、95年は73・5羽と減少した。同時期の乗鞍岳では129・5羽から109羽、笠ケ岳でも45羽から39羽に減っている。

 近年、ニホンザルによるヒナの捕食が確認され、ニホンジカが高山帯に生息域を広げてライチョウのえさとなる植物を食べていることが確認されるなど、生息環境は厳しくなっている。県の担当者は「生息数が大幅に減っていることが確認されれば、具体的な保護対策が必要になる」と話した。(山岸玲)
http://www.asahi.com/articles/ASJ1V4S3FJ1VOHGB00C.html

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ttps://archive.is/s2SbY
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タグ:ライチョウ
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オオタカ、カモ襲う 館林・邑楽のガバ沼【上毛新聞2016年2月4日】

 群馬県館林市と邑楽町にまたがる多々良沼西側の通称ガバ沼で、餌付けされたカモを襲う猛禽(もうきん)類のオオタカが話題を呼んでいる=写真。

 オオタカは近くの松林に営巣しているとみられる。
http://www.raijin.com/ns/2014545113269589/news.html

ttp://archive.is/Hgr7L
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絶滅危惧種のコマホオジロ、70余年ぶりに確認―北京市【レコードチャイナ2016年2月4日】

4日、中国・北京市で先月、絶滅危惧種のコマホオジロが70余年ぶりに確認された。
2016年2月4日、中国・北京市で先月、絶滅危惧種のコマホオジロが70余年ぶりに確認された。京華時報が伝えた。

北京大学の野鳥観察ボランティアらが先月9日、市内北東部の密雲ダム周辺で1羽を確認した。同11日から27日には、多い日で9羽が確認された。ダム周辺には15羽ほどが生息しているとみられる。市内で確認されたのは1941年の頤和園以来だ。

コマホオジロはかつて、ロシア、北朝鮮、モンゴル、中国の東北地方や華北地方などに生息していたが、現在は中国東北地方でのみ確認されている。生息数は1000羽に満たないという。(翻訳・編集/柳川)
http://www.recordchina.co.jp/a128446.html

ttp://archive.is/ml4fn
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ハクチョウ越冬で1000羽 千葉県東庄町・夏目の八丁堰【産経フォト2017年2月4日】(既報2ソース)

越冬のため飛来したハクチョウ=旭市清滝(城之内和義撮影)
越冬のため飛来したハクチョウ=旭市清滝(城之内和義撮影)
 東庄町夏目の八丁堰(せき)(通称・夏目の堰)に約1千羽のハクチョウが越冬のためシベリアから飛来している。日中は周囲の田んぼで二番穂などの餌を食べて過ごしている。

 長年、堰周辺の自然を観察している県野鳥の会幹事の斉藤敏一さん(68)によると、群れの大部分はコハクチョウで、中にはオオハクチョウも20羽ほど確認された。一帯では10年前からハクチョウが越冬するようになった。その数は年々増えていき、現在は関東最多の渡来地になったという。

越冬のため飛来したハクチョウ=旭市清滝(城之内和義撮影)
 1月中旬にコハクチョウの幼鳥1羽が死んでいるのが見つかったが、死骸から鳥インフルエンザウイルスは検出されなかった。東庄町では鳥インフルエンザ対策のため、餌付けをしないよう呼びかけている。
 2月下旬から徐々に北へと旅立ち始めるため、20日前後までが見頃という。
http://www.sankei.com/photo/story/news/170204/sty1702040001-n1.html

ハクチョウ1000羽が越冬 東庄・八丁堰【産経ニュース2017年2月3日】
 東庄町夏目の八丁堰(せき)(通称・夏目の堰)に約1000羽のハクチョウが越冬のためシベリアから飛来している。日中は周囲の田んぼで二番穂などの餌を食べて過ごしている。

 長年、堰周辺の自然を観察している県野鳥の会幹事の斉藤敏一さん(68)によると、群れの大部分はコハクチョウで、中にはオオハクチョウも20羽ほど確認された。

 一帯では10年前からハクチョウが越冬するようになった。その数は年々増えていき、現在は関東最多の渡来地になったという。

 1月中旬にコハクチョウの幼鳥1羽が死んでいるのが見つかったが、死骸から鳥インフルエンザウイルスは検出されなかった。東庄町では鳥インフルエンザ対策のため、餌付けをしないよう呼びかけている。

 2月下旬から徐々に北へと旅立ち始めるため、20日前後までが見頃という。
http://www.sankei.com/region/news/170203/rgn1702030010-n1.html

【千葉】越冬ハクチョウ800羽 東庄・旭【東京新聞2016年1月29日】
越冬してきたハクチョウの群れ=旭市で

 東庄町夏目の八丁堰(ぜき)(通称・夏目の堰)周辺に、約八百羽のハクチョウが越冬のため飛来している。夜は堰で羽を休め、日中は同町南部と旭市北部の境に広がる農地で、エサを食べている。三月上旬まで見られるという。
 ほとんどがコハクチョウで、三十〜四十羽がオオハクチョウ。午前八時半〜九時ごろに、堰を飛び立ち農地に向かう。数百羽が一カ所に集まり、水田を白く染める。あぜ道には多くの写真愛好家が集まり、日没直前、堰に戻るハクチョウが飛び立つ瞬間には、一斉にシャッターが切られる。
 堰に隣接する県立東庄県民の森の管理事務所によると、ハクチョウはシベリアから来ており、九年ほど前から姿を見せ始めた。今シーズンは昨年十一月末から飛来が始まったが、暖冬の影響で例年の半数ほどだという。 (渡辺陽太郎)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201601/CK2016012902000191.html

http://archive.is/v8EYI
http://archive.is/OGgZu
ttps://archive.is/qKGXX
越冬ハクチョウ、千葉・東庄に600羽飛来【産経ニュース2016年1月18日】
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鳥取県西部の日本海に珍しいシノリガモの群れ【産経ニュース2016年2月4日】

 久しぶりに晴れ間が広がった鳥取県西部の日本海で、3日、ユニークな色彩の冬鳥シノリガモ約15羽の群れが見られた。西日本での越冬は珍しいという。

 この日、沖合から波に乗って姿を見せた群れは、海岸近くで盛んに潜水して餌を探していた。

 シノリガモの雄は、頭部や上面は光沢のある青色。体の随所にある白いラインが特徴だ。雌は全体が黒褐色で白い斑点がある。ともに全長約45センチ。

 日本では、主に北日本の太平洋側で越冬するとされるが、西日本の日本海側への飛来は少ない。ロシア極東などで繁殖している
http://www.sankei.com/region/news/160204/rgn1602040021-n1.html

ttp://archive.is/KmAth
タグ:シノリガモ
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ハートの花壇でお出迎え 静岡・日本平動物園【静岡新聞アットエス2016年2月4日】(ペンギン餌やり体験)

ハート型の花壇やメッセージボードが登場した日本平動物園=静岡市駿河区
 静岡市立日本平動物園(駿河区)で14日まで、「DokiDokiバレンタインウィーク」と題したイベントが開かれている。園内にはハート形の花壇やメッセージを自由に貼り付けるボードが登場した。
 来園者にはカードが配られ、恋人や家族、園内の好きな動物などに向けたさまざまな“愛のメッセージ”を書き込んでボードに貼ることができる。同日は来園者が花壇の前で記念撮影する様子も見られた。
 期間中はペンギンやレッサーパンダへの餌やり、大きな声で愛を叫ぶ「大声コンテスト」(13日)などが予定されている。
 問い合わせは市立日本平動物園<電054(262)3251>へ。
http://www.at-s.com/news/article/local/central/207163.html

ttp://archive.is/nILin

【探鳥】エナガ(柄長) 冬木の梢に集う【東京新聞2016年2月4日】

 千葉県銚子市の君ケ浜しおさい公園で1月28日、冬木の梢(こずえ)に集うエナガ。白と黒、紫に彩られた丸い小さな体に長い尾が愛らしい。小さなくちばしとつぶらな瞳も。「ジュルリジュルリ」と鳴き、十数羽が木から木へ。枝先につく小さな虫を採食。
 留鳥で林に分布。日本産では4つの亜種が知られる。特に北海道に分布のシマエナガは眉斑(びはん)がなく、かわいらしい姿で人気。全長は14センチで尾はほぼ半分の7、8センチ。 (写真と文・堀内洋助)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyoguide/amuse/bird/CK2016020402000164.html

ttp://archive.is/yKPx1
タグ:エナガ
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【千葉】「野鳥観察舎」は存続、「赤レンガ」は保存を 市川市長が知事に要望【東京新聞2016年2月4日】(既報関連ソース一覧あり)

 市川市の大久保博市長は三日、県庁で森田健作知事に、いずれも市内の県有施設で、廃止方針が示されている「行徳野鳥観察舎」の存続と、旧日本陸軍の武器庫だった「赤レンガ建築物」の保存を求める要望書を提出した。
 大久保市長によると、知事には「野鳥観察舎は小中学生を含む学習の場。必要最小の建物に建て替えてほしい」「赤レンガ建築物は、多くの市民、専門家が保存を望んでおり、市民に開放できる施設として残してほしい」などと要望。費用負担にも応じる考えを示した。森田知事は「後日、担当課から回答する」と応じたという。(村上一樹)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201602/CK2016020402000197.html

ttp://archive.is/AoWHq
行徳野鳥観察舎廃止が大勢 県行政改革審議会【産経ニュース2016年1月20日】
【千葉】県直営の存続に否定的 行徳野鳥観察舎で県行革審【東京新聞2016年1月21日】
 県行政改革審議会は十九日、県が廃止方針を示す「行徳野鳥観察舎」(市川市福栄)について審議し、会長の辻琢也一橋大学副学長は「県の施設としては廃止せざるを得ない」と、県直営施設としての存続に否定的な見方を示した。
 行革審は学識者や弁護士、公認会計士ら委員九人で構成。県側は、耐震補強した場合は約一億四千万円、廃止の場合は解体費に約五千万円かかると説明。建て直しの場合、規模を縮小しても建設費用は数千万円以上が必要という。
 委員らは、利用者の約七割が市川市民であることなどから「県が100%関与してやる必要があるのか」「財政的な観点だけから言えば、行革審から存続とはなかなか言いづらい」などと述べた。
 ただ、観察舎の必要性には理解を示し、辻会長は「これまでの役割や利用実績もあり、県と市川市とで(施設移譲などをめぐり)十分協議をして検討してほしい」とも述べた。行革審は今後も審議を重ね、四月以降の早い時期に答申をまとめる。 (村上一樹)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201601/CK2016012002000190.html

ttps://archive.is/eyRjH
ttps://archive.is/omtJp
【千葉】「観察舎」存続へ署名計6411筆提出 県行革審の審議前に【東京新聞2016年1月19日】
【千葉】日本野鳥の会など知事に要望書提出 行徳の観察舎存続求め【東京新聞2016年1月15日】
【千葉】赤レンガの「保存」 野鳥観察舎「存続」 市川市長、県に要望へ【東京新聞2016年1月14日】
【千葉】県が廃止方針「行徳野鳥観察舎」 市民団体「自然守る拠点、存続を」【東京新聞2016年1月13日】(既報関連ソース多数)
行徳野鳥観察舎 県が廃止検討 「自然守る拠点、必要」 最終日570人来館、存続願いイラストや寄せ書き /千葉【毎日新聞2016年1月8日】
野鳥観察舎 存続求め署名【YOMIURI ONLINE2015年12月27日】
行徳野鳥観察舎 28日に休館 老朽化、耐震基準下回る 野外観察会や救護活動は継続 /千葉【毎日新聞2015年12月13日】(他2ソース)
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