2016年02月09日

キヤノン、生物多様性の取り組み「Canon Bird Branch Project」を開始【ワールドペットニュース2016年2月9日】

 キヤノンは、鳥をテーマとした事業所活動を通じて「生命の循環」について考えるプロジェクト「Canon Bird Branch Project」を開始した。

 東京都大田区下丸子にあるキヤノン株式会社本社は、敷地の3割が緑地帯で、そこには昼夜さまざまな鳥たちが訪れる。鳥は植物、虫、小動物など、地域の生態系ピラミッドの上位に位置する「生命の循環」のシンボル。鳥がいるということは、つまり地域の生命が循環し、生態系が健やかであることの証なのである。

 「Canon Bird Branch Project」ホームページでは、写真とコラムによる野鳥写真図鑑や鳥の撮影方法、キヤノンの生物多様性保全活動などを紹介する。

 「野鳥写真図鑑」では、野鳥写真家の戸塚学氏が撮影した写真と日本野鳥の会理事の松田道生氏が収録した鳴き声とともに、同会理事で主席研究員である安西英明氏による解説を交えて身近な野鳥を紹介。

「野鳥の撮りかた」では、野鳥写真家の戸塚学氏による野鳥の撮影講座を連載。初回は野鳥撮影のマナーと野鳥の撮りかた入門編(例:野鳥を撮るのにピッタリのカメラは?)を掲載している。

 キヤノンはこのプロジェクトをきっかけに、生命の循環について学び、育てるための取り組みを広めていくことを目指すという。
http://canon.jp/ecology/bird-branch/
http://www.petoffice.co.jp/wpn/news.cgi?shop=honten&no=n2016020901

ttp://archive.is/BPWMr

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自然界のトランプ氏?米地下鉄広告に【AFPBB News2016年2月9日】(鳥類/サギ)

米首都ワシントンのファラガット・ノース地下鉄駅に掲載された、米大統領選の共和党指名獲得を目指すドナルド・トランプ氏の特徴的な髪形をからかったフロリダキーズ諸島の旅行広告(撮影日不明、2016年2月6日入手)。(c)AFP/Florida Keys News Bureau/Molly Riley
【2月8日 AFP】米首都ワシントン(Washington D.C.)の地下鉄に、米大統領選で共和党の指名獲得を目指す不動産王ドナルド・トランプ(Donald Trump)氏の特徴的な髪形をからかった旅行広告がお目見えした。

 広告はフロリダ(Florida)州のフロリダキーズ(Florida Keys)諸島が出した大統領選をテーマにした旅行広告ポスターの一枚。頭に変わった羽根飾りのある鳥の写真に、「ドナルド、あなたなの?」との文言が添えられている。

 この広告は、ワシントン市内の地下鉄駅2か所と車両内に掲載されている。
http://www.afpbb.com/articles/-/3076164

ttp://archive.is/TyWjP
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鳥取)コハクチョウ北帰行、今季初確認 米子水鳥公園【朝日新聞デジタル2016年2月9日】(既報2ソース)

北への移動が今季初めて確認されたコハクチョウ=米子市彦名新田、米子水鳥公園提供

 米子水鳥公園(米子市)は5日、コハクチョウ10羽の群れが北帰行する様子を今季初めて確認したと発表した。例年は25日前後で、昨年より16日早いという。

 観察していた主任指導員の桐原佳介さん(42)が5日午前8時過ぎ、公園上空を南から反時計回りに旋回する12羽を見つけた。10羽は東へ飛び去り、2羽は公園内に降りた。公園内で確認されている67羽とは別で、隣接する島根県安来市の水田で越冬していたらしい。

 公園によると、コハクチョウの北帰行は今月下旬から3月上旬がピークで、公園は3月末までに終えるとみている。3月5日午前7時から8時半まで観察会「さよならコハクチョウ!」を予定している。(杉山匡史)
http://www.asahi.com/articles/ASJ2544K6J25PUUB006.html

コハクチョウ北帰行確認 米子水鳥公園【山陰中央新報2016年2月6日】
北帰行するコハクチョウ(米子水鳥公園提供)
 米子水鳥公園(鳥取県米子市彦名新田)は5日、今シーズン初めてコハクチョウの北帰行を確認したと発表した。昨年より16日早い。

 午前8時すぎ、桐原佳介主任指導員(42)が同公園上空に飛来した12羽のうち、10羽が東方面へ向け飛び去ったのを確認した。1月27日朝には、東方面へ向かう群れを見たという情報が米子市内から寄せられていたという。

 中海周辺では例年、1500羽が越冬するが、今シーズンは1200羽程度しか確認されていない。暖冬の影響で南下が鈍ったとみられる。

 北帰行はこれから本格化し、2月下旬から3月上旬にピークを迎える。
http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=557355005

コハクチョウ 早くも北へ 米子水鳥公園【日本海新聞2016年2月6日】
 鳥取県米子市彦名新田の米子水鳥公園で5日、コハクチョウの北帰行が今冬初めて確認された。昨年より16日早い。北帰行は2月下旬ごろからピークを迎え、3月下旬ごろには完了する見通し。

昨年より16日早く北帰行が確認された米子水鳥公園内を羽ばたくコハクチョウ=5日、鳥取県米子市彦名新田今冬初めて確認されたコハクチョウの北帰行=5日午前、鳥取県米子市彦名新田昨年より16日早く北帰行が確認された米子水鳥公園内を羽ばたくコハクチョウ=5日、鳥取県米子市彦名新田
 同日午前8時5分ごろ、安来市方面から飛来したコハクチョウ12羽の群れのうち、10羽が東に向かって飛んでいくのを同公園の桐原佳介主任指導員(42)が確認した。

 今冬は暖冬の影響などで、1月10日に中海周辺で実施された調査で確認されたコハクチョウは、約1200羽と昨年の半数程度。反対に東日本には例年より多く飛来しているという。

 同公園には北帰行前にコハクチョウが集まる傾向があり、これから数が増える。桐原主任指導員は「北帰行の知らせを聞くとコハクチョウがいなくなったと思われるが、これからが本番。ぜひ観察に来ていただきたい」と話している。
http://www.nnn.co.jp/news/160206/20160206009.html

ttp://archive.is/I8kcT
ttp://archive.is/atMub
ttp://archive.is/0M6jA
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ナベヅル 越冬ならず◇四万十市の保護団体 「来季こそは」【YOMIURI ONLINE2016年2月9日】

 四万十市で昨年秋、過去最多の飛来数が確認され、越冬が期待されていたナベヅルが1月1日以降、1羽の定着も確認できず、今季も越冬しない見通しとなった。同市でのツルの越冬地づくりに取り組む保護団体「四万十つるの里づくりの会」の佐伯達雄事務局長は「今季は残念だったが、来季こそ越冬するよう準備を進めたい」と話している。(広浜隆志)

 同会によると、今季は昨年10月29日に29羽が飛来したのが最初で、11月11日には観察記録が残る2008年以降では最多となる239羽を確認した。同会は、越冬の可能性が十分あるとみて、飛来地周辺に看板を立てたり、新聞に折り込みチラシを入れたりして、市民に「静かに見守ってほしい」と呼びかけた。

 その後は、同月15日の狩猟解禁に伴って猟銃の発射音がしたり、12月1日の落ちアユ漁の解禁で、ねぐらの四万十川の浅瀬に人の出入りがあったりして、多くのナベヅルが飛び立ったが、十数羽は残り、2羽が越冬した13年以来の越冬に向けて期待が高まっていた。

 しかし、今年1月1日、同市森沢の田んぼで餌をついばむ群れを同市不破のアマチュア写真家夕部眞一さん(62)が撮影したのを最後に姿が確認できなくなった。愛媛県西予市に移動したとみられる。その後、同月25日に19羽が一時飛来したが、定着しなかった。

 ナベヅルは、世界の9割が、鹿児島県・出水地方で越冬しているという。環境省などは、鳥インフルエンザなどの感染症による大量死を防ぐため、四万十市や山口県周南市、佐賀県伊万里市などで、越冬地の分散化に取り組んでいる。
http://www.yomiuri.co.jp/local/kochi/news/20160208-OYTNT50130.html

ttp://archive.is/B8qco
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【千葉】コウノトリペア4年連続で産卵 野田市が発表【東京新聞2016年2月9日】

コウノトリのペアが4年連続で産んだ卵=野田市で

 国の特別天然記念物コウノトリの野生復帰に取り組む野田市は八日、雄十歳の「コウくん」と、雌二十歳の「コウちゃん」のペアが四年連続で産卵したと発表した。
 今年はペアの産んだ卵を、兵庫県豊岡市の県立コウノトリの郷公園のペアが産んだ卵と交換する計画で、二回目の放鳥に向けスタートを切った。
 野田市によると、同市江川地区の飼育施設「こうのとりの里」で同日朝、飼育員が巣に卵一個を産んでいるのを確認した。
 ペアは昨年、二月十二〜二十一日にかけ卵五個を産み、三羽がふ化。七月二十三日に巣立った三羽を関東で初めて放鳥した。 (飯田克志)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201602/CK2016020902000178.html

ttp://archive.is/nPS62
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『CP+ 2016』でのサンディスク展示ブースおよびプレゼンテーションのご案内【プレスリリース2016年2月9日】(戸塚学氏「ハイスピード カードと外付けSSDで野鳥写真撮影の何が変わる?」)

サンディスク株式会社(本社:東京都港区)は、2016年2月25日(木)〜2月28日(日)開催のアジア最大級のカメラ・写真映像ショー「CP+ (シーピープラス)2016」(開催場所:パシフィコ横浜)に参加いたします。
サンディスクの展示ブースでは、サンディスクブースにて各ジャンルの第一線で活躍する著名なプロカメラマンであり、サンディスクのプロカメラマン集団であるエクストリームチームメンバーのトークショーやセミナーを毎日開催いたします。

さらに、1月に発表となった新製品「サンディスクエクストリームポータブルSSD」のメリットをステージやデモを通して紹介します。加えてデジタル一眼レフカメラを使用し、サンディスクのメモリーカードを使って書き込み速度の比較をする連写デモンストレーションを行います。

また、SDアソシエーション・ブースでもプレゼンテーションを行いますので是非お立ち寄りくださいませ。

■サンディスク製品 展示ブースのご案内
場所:ブース番号G-09
ステージ:サンディスクのエクストリームチームメンバーによるトークショーおよびセミナー
展示内容:サンディスクのポータブルSSD製品およびメモリーカード製品の展示ならびにデモ体験を実施いたします。
デモ内容 :新製品のポータブルSSDと外付けHDDの性能比較をするデモンストレーション。
 デジタル一眼レフカメラとサンディスクの高速メモリーカードを使い書き込み速度の比較をするデモンストレーション。

トークショー・セミナースペース

デモンストレーションスペース

■サンディスク ブースでのトークショー/セミナーのご案内

今回のサンディスクブースでは製品展示に加えて、各ジャンルの第一線で活躍する著名なプロカメラマンであり、サンディスクのプロカメラマン集団であるエクストリームチームメンバーをお招きしてトークショーやセミナーを毎日開催いたします。
当日は日頃の撮影活動や、写真撮影の裏話・撮影テクニック、普段愛用されているサンディスクのメモリーカードや新製品のポータブルSSDの使用感についてお話して頂きます。

トークショー/セミナー内容(登壇者&トークテーマ)

@ サンディスク 「サンディスクが広げるストレージの新たな可能性」

A 熱田 護 「熱田流、モータースポーツ写真撮影テクニック〜旅先でのデータバックアップの新しいかたち〜」

B 海野 和男 「30万カット以上となったマレーシアでの撮影、その必須アイテムとは。」

C 高砂 淳二 「地球の撮り方〜撮り直しのきかない作品を預けるメディアの重要性〜」

D 戸塚 学 「ハイスピード カードと外付けSSDで野鳥写真撮影の何が変わる?」

E 長根 広和 「〜その一瞬を逃さない!〜SanDiskで楽しむ鉄道写真」

F 中井 精也 「世界を旅するSanDisk」

G 藤田 孝夫 「スポーツフォトグラファー、藤田孝夫の写真整理術」

H 前川 貴行 「生命の輝きを捉える 〜撮影から事後編集までの一連のワークフロー〜」

I 水谷 たかひと 「瞬間を逃さない。スポーツ写真撮影における次世代カード「CFast」の魅力とは。」

トークショー/セミナーのスケジュール、登壇者のプロフィールなど詳しくはCP+特設サイト(http://www.sandisk-jp.com/cpplus2016/)をご確認くださいませ。

■毎日抽選でサンディスクの豪華製品が当たるプレゼントキャンペーンを実施
CP+開催期間中、サンディスクのCP+公式Twitterアカウントで、毎日抽選で一名様にサンディスクの豪華製品が当たるフォロー&リツイートキャンペーンを行います。プレゼントキャンペーンの詳細はCP+特設サイト(http://www.sandisk-jp.com/cpplus2016/)をご確認ください

■サンディスク ブースでの粗品プレゼント
サンディスクブースにて、イベントステージ観覧者、デモをご覧いただいた方、もしくはサンディスクのFacebookページに「いいね!」またはサンディスクに関する投稿をしていただいた方には粗品をプレゼントします。

※オリジナルグッズのプレゼントは先着順となり、数に限りがございます。また、グッズが変更となることもございますので、予めご了承ください。詳細はサンディスクブースにてお尋ねください。


■SDアソシエーション・ブースでのプレゼンテーションのご案内
会期中は、SDアソシエーション・ブース(ブース番号:G-06)でも毎日15:00〜15:30にてサンディスクのプレゼンテーションを行います。
プレゼンタイトル:サンディスク、信頼のSDカード 登壇者:サンディスク株式会社 製品担当 長谷川史子(はせがわ ふみこ)
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000089.000007184.html

ttp://archive.is/Sx2Me
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さっぽろ鳥祭り開催!「ことりカフェ」札幌地下歩行空間に登場♪「さっぽろ雪まつり」開催中の札幌で鳥グッズイベントに出展!「ことりカフェ」新作ことりブラウニーも♪【プレスリリース2016年2月9日】

「小鳥たちを眺めながら、まったりコーヒータイム♪」をコンセプトにした「ことりカフェ表参道」(http://kotoricafe.jp/)を運営する株式会社ことりカフェ(本社:東京都港区 代表取締役 川部志穂)は、2016年2月15日(月)11:00−19:00、北海道札幌市内/札幌地下歩行空間北3条交差点広場西「キタサンHIROBA」にて開催される、「鳥」をテーマにした約40名のクリエーターやハンドメイド作家が出展するイベント「モフチカ」(主催:inkonite/いんこにっと)に参加いたします。当日は「ことりカフェ」新作スイーツ「ことりチョコブラウニー」をはじめ、「ことりカフェ表参道/吉祥寺」でも人気のオリジナルスイーツやグッズを多数販売いたします。

                                ※撮影:オザ兵長
■出展クリエーター/作家
chobico (ちょびこ) facebook HP、TSUBUAN STAMP & Shiratama、vivace(ビバーチェ)、1ねんぴよ組、Mit Freude!(ミットフロイデ)、そらにうたう、ふわピヨ/pleasure arts ふわピヨ  pleasure arts、bird-park、amour de savon、アトリエチルコ、とりさんおいで、よしだ☆かおる、ピチピチドゥ、とりみカフェ ぽこの森 HP  blog、Thothphim-トトフィム-、Atelier café Marron-アトリエカフェマロン-、R.NAKAI&鳥似顔絵のあさい、まる*まめ&さし☆馬、白夜亭、偽菓子処〜十里百〜、かいとの風、月村朔也・TAITO、ハルコウヤ、ことりカフェ、CAP!、うさぎまつり、アトリエルートスリー 、ぺんぎん製陶所 ちくも、LunaPeridot、ホーホーの森 、ぶらんのわ〜る 、inkonite(いんこにっと)
※イベント公式ブログ/http://blog.goo.ne.jp/inkonite/c/dfddf9654d370a97fcd2995ec60a7f2b

■「ことりカフェ」について
2014年2月に「ことりカフェ表参道」を南青山6丁目に、6月に2号店となる「ことりカフェ吉祥寺」を「三鷹の森ジブリ美術館」目の前にオープン(※2016年3月「ことりカフェ心斎橋」オープン予定)。店内には、インコをはじめ、カナリヤ、オウム、文鳥など、人気の小鳥たち約25羽が勢揃い。気になる衛生面やニオイについては、小鳥スペースをガラス張りのケージで完全に区切るなど徹底配慮。表参道店は野菜スイーツ専門店「パティスリーポタジエ」(本店:目黒区 オーナーパティシエ 柿沢安耶)およびインコケーキで話題の「パティスリースワロウテイル」(本社:豊島区)と、吉祥寺店は地元人気スイーツ店「パティシエ ジュン ホンマ」(本社:武蔵野市 オーナーパティシエ 本間淳)と、それぞれ小鳥をモチーフにしたオリジナルスイーツを共同開発。また、店内には全国各地から取り寄せた“ことりグッズ”も販売。癒しのひとときと空間を提供する話題の“鳥カフェ”。

■「ことりカフェ表参道」アクセス
〒107-0062東京都港区南青山6−3−7(表参道駅徒歩8分)
営業時間:11:00〜19:00(定休日:毎月第3月曜日 ※祝日の場合翌日)
■「ことりカフェ吉祥寺」アクセス
〒181-0013東京都三鷹市下連雀1−14−7(吉祥寺駅・三鷹駅徒歩15分)
営業時間:10:30〜18:00(定休日:毎週火曜日)

【本リリースに関するお問い合せ】
株式会社ことりカフェ
担当:川部・矢島
TEL:03-6427-5115/FAX:03-6427-5122
MAIL:info@kotoricafe.jp/URL:www.kotoricafe.jp



プレスリリースTOP> 株式会社ことりカフェ> さっぽろ鳥祭り開催!「ことりカフェ」札幌地下歩行空間に登場♪
種類イベントビジネスカテゴリレストラン・ファストフード・居酒屋食品・お菓子キーワード
札幌吉祥寺表参道心斎橋スイーツさっぽろ雪まつり鳥カフェことりカフェモフチカ札幌地下歩行空間関連URLhttp://kotoricafe.jp/

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000167.000010272.html

ttp://archive.is/QLrPc
タグ:鳥カフェ
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シンガポールに最大の湿地帯国立公園がオープン 鳥の観察エリアにも【シンガポール経済新聞2016年2月9日】

シンガポールにオープンした「クランジ・マーシュ」国立公園。園内を見渡せる塔(ホームページより掲載)

 シンガポール北部、クランジエリアに2月1日、国立公園「クランジ・マーシュ」(11 Neo Tiew Lane 2)がオープンした。総面積56.8ヘクタール。スンゲイブロー湿地帯の南に位置し、多様な生態系が生息するシンガポールで最大の淡水湿地帯となる。

クランジ・マーシュ国立公園の園内マップ

 同園には多くの動植物が生息しており、170種の鳥、54種の蝶、33種のトンボを見ることができ、スンゲイブロー湿地保護区と共にクランジエリアの重要な生息環境を観察することができる。

 公園は一般公開エリアと自然保護エリアの2つに分かれている。一般公開エリアには1キロほどの散策路があり、途中には約10メートルの塔が設置され、鳥の目線で観察できるスポットもある。自然保護エリアには自然環境を保持するため、ガイドツアーでのみがアクセス可能。月に一度、土曜日に無料のガイドツアーがあり、知識と経験豊富なガイドが公園内を案内する。

 カラシラサギ、カラフトワシ、キガシラヒヨドリなどの絶滅危惧種やナンキンオシ、シロスキハシコウなどの鳥も生息しており、南アジアならではの鳥を観察することができる。

 開園時間は7時〜19時。2月のガイドツアーは27日16時30分〜18時30分に実施予定で、ホームページで登録を受け付ける。
http://singapore.keizai.biz/headline/5967/

ttp://archive.is/Qxq1I
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