2016年03月04日

3月18日〜5月22日【星野エリア】野鳥の世界に触れる体験イベント「小鳥と森のミュージアム」を開催 株式会社星野リゾート【プレスリリース2016年3月4日】

軽井沢の「星野エリア」では、知られざる野鳥の世界に触れる体験イベント「小鳥と森のミュージアム」を2016年3月18日〜5月22日に開催いたします。小鳥にまつわる雑学に触れたり、バードウォッチングを体験したり、小鳥モチーフの雑貨をさがしてみたり、思い思いに森の小鳥の世界をお楽しみいただけます。
オシドリ夫婦のホントの仲は?「巣箱ヴィレッジ」でクスッと楽しい小鳥雑学に触れる


星野エリアの「もみの木広場」を中心に、色とりどりの50個の巣箱が賑やかに飾られています。一つ一つの巣箱には扉があり、そっと開いてみると、巣箱の中には「コーヒー1杯プリーズ!と鳴く鳥」「持ち歌の多いオスほど、よくモテる」「水洗トイレを使う鳥」「オシドリ夫婦のホントの仲」など、野鳥に関するトリビアが満載です。意外な生態に驚いたり、クスクス笑ったりしながら、野鳥の世界にふれることができます。(時間:日の出から日没まで)

森の小鳥がオリジナルクッキーに


軽井沢の代表的な小鳥たちをモチーフにしたオリジナルのクッキーを期間限定で販売します。食べてしまうのがもったいないくらいのリアルで愛らしいクッキーです。(星野エリア・ピッキオにて販売/9:30〜17:00/1枚300円(税込))
「野鳥の森ネイチャーウォッチング」でバードウォッチング体験


星野エリアに隣接する「軽井沢野鳥の森」でのバードウォッチング体験も、春ならではの楽しみです。メスへのプロポーズのためにオスが自慢の歌声を披露する春は、野鳥が一年のうちで最も活動的になります。森のいきもの案内人「ピッキオ」と一緒に散策すれば、小さな野鳥の姿も見逃すことなく観察できます。(毎日10:00出発12:00まで/大人2,100円 4歳〜小学生1,000円/予約不要)

その他にも、オリエンテーリング形式でチェックポイントを巡り、小鳥クイズに回答すると抽選でプレゼントが当たる「謎解きとりっぷ」や、木陰で楽しむ「青空図書館」、小鳥の驚きの生態を実感できる「小鳥と森の企画展」などで、小鳥の世界に触れることができます。

■期間:2016年3月18日〜5月22日
■詳細:http://www.hoshino-area.jp/ecotour/backnumber/2016/03/02_1928.shtml

星野エリア
大正時代、文豪や芸術家が集い、コミュニティが形成されていた星野エリアは、現在、自然や文化を愛する人々が集う「小さな街」となりました。川のせせらぎと柔らかな木漏れ日が心地よい空間に、「星野温泉トンボの湯」「村民食堂」「ハルニレテラス」「ピッキオ」が点在しています。
〒389-0194 長野県軽井沢町星野
http://www.hoshino-area.jp/



【本件に関するメディアからのお問い合わせ先】
企業名:株式会社星野リゾート グループ広報
TEL:03-5159-6323
Email:pr-info@hoshinoresort.com

https://www.value-press.com/pressrelease/158290

ttp://archive.is/U7rrm

タグ:オシドリ
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シロハヤブサ シンボルマーク見に来たのかな 北海道【毎日新聞2016年3月4日】

北海道新幹線のシンボルマークになったシロハヤブサ。北海道森町砂崎灯台付近で撮影に成功した=岩田真知さん提供
 北海道森町の写真家、岩田真知さん(64)が2月4日、同町砂崎灯台付近で希少な「シロハヤブサ」の撮影に成功した。成鳥(全長約60センチ)より一回り小さく、若鳥とみられる。

 夏は北極圏に生息・繁殖し、冬にごく少数が道内などに飛来する。同灯台付近は道内唯一の定期飛来地として知られているが、十数年にわたって確認されないこともあるという。

 シロハヤブサは北海道新幹線のシンボルマークのモチーフ。新函館北斗駅(北斗市)から北約25キロに位置する森町で確認され、岩田さんは「新幹線を見に来たのかもしれません」。【遠藤修平】
http://mainichi.jp/articles/20160305/k00/00m/040/015000c

ttp://archive.is/aj9JM
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羽ばたけトキ 佐渡の飼育トキが今季初産卵 過去最も早く【新潟日報モア2016年3月4日】(他1ソース)

 県は4日、佐渡市の佐渡トキ保護センター野生復帰ステーションで飼育しているトキが3日に産卵したと発表した...
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/toki/habatake/20160304239208.html

飼育のトキ、ことし初産卵 佐渡の保護センター【共同通信2016年3月4日】
 新潟県は4日、佐渡トキ保護センター(同県佐渡市)で飼育している国の特別天然記念物トキが3日に産卵したと発表した。センターによると、国内の施設で繁殖に取り組む29組のつがいのうち、ことし初めての産卵。これまでで最も早かった昨年3月5日よりも2日早い。

 産卵したのは、4歳雄とつがいになっている13歳雌。3日午後5時25分ごろ、職員が監視モニターで産卵するのを確認した。巣の隙間から落下したが、割れなかった。

 繁殖は新潟県以外に東京都、石川県、島根県の施設で取り組まれている。昨年も29組が計188個を産卵。巣立ったのは32羽だった。
http://this.kiji.is/78371346907742210?c=39546741839462401

ttp://archive.is/mgpcu
ttp://archive.is/TcmGH

どう?2万年前の空気・河北 西里小で「南極クラス」【山形新聞2016年3月4日】(ペンギン)

南極の氷に閉じ込められた2万年前の空気を吸う児童=河北町・西里小
 南極観測隊経験者が極地の自然や、観測隊の生活などを教える「南極クラス」が3日、河北町の西里小(高橋利昌校長)で開かれた。

 講師は建築担当要員として3次にわたり観測隊に参加した北陸ミサワホームの坂下大輔さん(38)。5、6年生32人に、昭和基地での日常生活や風速60メートル超のブリザードに代表される厳しい気象、ペンギンの生態などを紹介した。

 「氷を砕きながらゆっくり進む南極観測船『しらせ』の横をペンギンが歩いて抜いていった」などとユーモアを交えた授業に児童は大喜び。約2万年前の空気が閉じ込められた南極の氷を触ったり、水の中で気泡がはじける音を聞いたりした。

 坂下さんは厳しい環境の中、限られた人員で活動する観測隊を例に「皆が同じ目標に向かい、仲間を思いやって協力するチームは強い」と力説。第1次越冬隊長を務めた西堀栄三郎さんの言葉「やってみなはれ」を紹介し「皆さんも夢に向かってチャレンジしてほしい」と呼び掛けた。6年斎藤愛香(まなか)さんは「いろんな人が力を合わせて活動していることを初めて知った。太陽が沈まない季節に南極に行ってみたい」と感激していた。

 県学校生活協同組合などが主催し、ミサワホームが協賛した。
http://yamagata-np.jp/news/201603/04/kj_2016030400101.php

ttp://archive.is/Ne7GT
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ハクチョウの北帰行がピーク 酒田【山形新聞2016年3月4日】

田んぼから飛び立つハクチョウ。北帰行で姿を見る機会も減っている=4日午前11時56分、酒田市砂越
 越冬のため庄内地方に飛来しているハクチョウの北帰行がピークを迎えている。酒田市では4日、ハクチョウの群れが次々と飛び立ち、高度を上げながら北の空に向かっていった。

 全国有数の飛来地である庄内地方。県庄内総合支庁環境課が今年1月10日に最上川河口や大山上池・下池を調査したところ、約1万2千羽が確認された。前年の約2倍の数で、暖冬のため飛来数が多かったとみられる。

 同課によると、今季は気温が高く先月下旬から北帰行が始まったという。風も穏やかだったこの日はハクチョウたちが「コォーコォー」と鳴き声を上げながら、庄内平野から鳥海山の方に飛んでいく姿が見られた
http://yamagata-np.jp/news/201603/04/kj_2016030400102.php

ttp://archive.is/80w7P
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鹿児島)羽に釣り具、カワウ受難 姶良の川で見つかる【朝日新聞デジタル2016年3月4日】

【動画】釣り具と見られるものが羽に引っかかったカワウ=全日写連会員・二宮忠信さん撮影

羽に釣り具がひっかかったカワウ=姶良市加治木町港町

 姶良市加治木町港町の網掛川で、羽に釣り具がひっかかったカワウがいるのを、近くの全日写連会員、二宮忠信さん(65)が見つけ、撮影した。

 二宮さんは2月19日、散歩中に国道10号沿いの網掛橋のたもとでカワウに気づいた。右の羽に糸がひっかかり、糸の先には水色のカゴがついていた。サビキ釣りでエサを入れるカゴらしい。カワウは飛べず、川を泳いだり潜ったりして離れて行ったという。

 姶良市を中心に環境保護活動に取り組むNPO法人くすの木自然館の職員小野田剛さんは「野生の鳥は警戒心が強く、捕まえるのは難しい。見つけた時は市役所に連絡を」と話している。(石塚翔子)
http://www.asahi.com/articles/ASJ2R5JJNJ2RTLTB018.html

ttp://archive.is/bgqdY
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山形)大津波のあと、生きものたちは…川西で写真展【朝日新聞デジタル2016年3月4日】(オオタカ)

復旧事業で草花が姿を消したと説明する永幡さん=川西町フレンドリープラザ
 山形市在住の自然写真家永幡嘉之さん(43)の写真展「大津波のあとの生きものたち」が5日、川西町上小松にある同町フレンドリープラザのロビーで始まる。大津波の後、劇的に再生した生き物たちの姿や、その後の復旧事業で再び姿を消した様子などを写した写真のパネル20枚を解説付きで展示する。

 永幡さんの専門は保全生態学。東北の自然に憧れて山形市に移り住み、昆虫や植物の調査、保護に当たってきた。大津波のあとは、沿岸を車で走り回って生態系を調べてきた。

 大津波から1年後の宮城県名取市の海岸では、松林が残り、草花が競って咲いていた。オオタカなどの鳥や昆虫も多くいた。ところが人工堤防の建造が始まると、松は切られ高さ4メートルの土が盛られた。草花や鳥たちは姿を消してしまったという。永幡さんは「海岸線では復旧事業によって生態系が大きく壊れてしまった」と指摘する。

 写真展は21日まで。無料。11日午後7時から永幡さんのトークイベントがある(参加費千円)。問い合わせは同プラザ(0238・46・3311)。(内藤文晴)
http://www.asahi.com/articles/ASJ33540CJ33UZHB00X.html

ttp://archive.is/MYtTF
タグ:オオタカ
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14回目放鳥へ トキ訓練開始 新潟【産経ニュース2016年3月4日】(他1ソース/既報1ソース)

 環境省は3日、佐渡市の佐渡トキ保護センターで、国の特別天然記念物に指定されているトキの14回目の放鳥に向けた訓練を始めた。放鳥は6月上旬ごろに予定しており、飛び続けたり、自然の中で餌を取る訓練などを行う。

 訓練を始めたのは、2〜4歳の雄16羽と1歳の雌2羽の計18羽。個体識別用の足環を装着し、羽に着色した上で順化ケージ内に放した。同省の担当者は「最初の数日間にトラブルが起きやすいが、今日は順調に訓練を進めることができた」と話した。

 ただ、3歳の雄1羽が作業中にショック症状を示したため、いったん訓練の対象から外し、経過を観察して訓練が可能かを判断することにした。
http://www.sankei.com/region/news/160304/rgn1603040004-n1.html

新潟)放鳥に向けてトキ訓練開始【朝日新聞デジタル2016年3月4日】
順化ケージに放されたトキ=環境省提供
 6月ごろに放鳥するトキを訓練するため、佐渡市の佐渡トキ保護センター・野生復帰ステーションで3日、18羽が飼育ケージから順化ケージに移された。

 18羽の内訳は、雄16羽(2〜4歳)、雌2羽(ともに1歳)。環境省佐渡自然保護官事務所によると、訓練期間が繁殖期に該当し、ケージ内での繁殖行動を避けるため、雌の数を少なくしてあるという。

 当初は雄17羽、雌2羽の計19羽を移す予定だったが、この日になって3歳の雄1羽がショック状態となり、対象から外した。

 職員らが飼育ケージからトキを捕獲。ケースにトキを入れ、管理棟で体重測定をした上で、足輪を装着し、羽を着色し、順化ケージに移していった。
http://www.asahi.com/articles/ASJ334SQZJ33UOHB00L.html

羽ばたけトキ 14回目のトキ放鳥へ、訓練始まる写真あり 佐渡 18羽が順化ケージに【新潟日報モア2016年3月3日】
 佐渡市で6月上旬ごろに予定されているトキの第14回の放鳥に向けて、環境省は3日午前、佐渡トキ保護センター野生復帰ステーションの順化ケージで放鳥候補の18羽の訓練を始めた。飛行や採餌など野生で生活するために必要な訓練を3カ月程度行う。

 順化ゲージに運ばれたのは、2〜4歳の雄16羽と1歳の雌2羽。...
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/toki/habatake/20160303238925.html

ttp://archive.is/08xbo
ttp://archive.is/USy7e
ttp://archive.is/orhXy
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【東京】フクロウ、巣箱で抱卵 東京たま広域資源循環組合HPに巣内画像【東京新聞2016年3月4日】(既報1ソース)

巣箱で抱卵するフクロウ=いずれも日の出町で、東京たま広域資源循環組合提供
写真
 日の出町の谷戸沢廃棄物広域処分場跡地の山林に、五年前から設置しているフクロウ用の巣箱で、抱卵している一羽が初確認された。巣箱内にはカメラがあり、順調に育てば、四月初めにヒナの姿を見られるという。
 巣箱は、同町平井の山中にある処分場跡地北側の山林に三個、設置されている。跡地の自然回復が進んでいることを確認するためだ。コナラとスギの高さ四メートルほどの場所で、内側の底は一辺四十センチの正方形。冬になると、ムササビがスギの皮を敷きつめ、巣に使うことが多いという。
 確認されたフクロウは先月十六日、唯一、カメラを設置してある巣箱に入っていた。カメラの画像は十秒に一回、無線で管理施設のパソコンに送られ、明るい時間だけ内部の様子が分かる。フクロウは、それまでいたムササビを追い出し、スギの皮の上で抱卵している姿が写っていた。
 画像を見た瞬間を、組合の担当者は「やったー、と思った。ついにフクロウが入ってくれ、しかも抱卵していてうれしかった」と振り返る。羽は茶色と白のまだらで、雌とみられる。卵の数は未確認。通常は二〜四個を生むという。
 跡地の草原にはカヤネズミなどの小動物が生息しており、担当者は「夜になると雄が捕まえて巣に運び、雌が食べているようだ。木登りがうまいアライグマなどに襲われず、無事にかえって巣立ってほしい」と期待している。
 巣内の画像は、東京たま広域資源循環組合のホームページに掲載され、子育ての様子も加えていく予定。 
  (村松権主麿)
<谷戸沢廃棄物広域処分場> 1984〜98年、多摩地域の可燃ごみの焼却灰や不燃ごみが埋め立てられた。22ヘクタールの埋め立て跡地は現在、サッカー場のある草原となっており、26市町でつくる「東京たま広域資源循環組合」が、自然を回復させる取り組みをしている。現在、多摩地域の可燃ごみ焼却灰などは、谷戸沢の跡地近くにある第2処分場の二ツ塚廃棄物広域処分場へ埋め立てられ、焼却灰のエコセメント化も行われている。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201603/CK2016030402000158.html

フクロウの営巣初確認 日の出町谷戸沢処分場に5年前から巣箱【産経ニュース2016年3月3日】
 ■来月初旬にヒナ誕生か

 多摩地区25市1町のごみ焼却灰、燃やせないごみの最終処分地である谷戸沢廃棄物広域処分場(日の出町大字平井)で、フクロウの営巣が初めて確認された。5年前から設置している大型巣箱の中で、フクロウが卵を温めている。順調にいけば、4月初旬にはヒナの姿が見られそうだ。

 同処分場を管理する東京たま広域資源循環組合によると、営巣が確認されたのは2月16日。

 通常、フクロウは大きな樹木に自然にできたウロ(樹洞(じゅどう))に営巣するが、近年、適当なウロができるような大きな木は少なくなり、営巣場所も限られている。しかし、処分場内には池や草地が広がって、フクロウの餌となるネズミ、カエルなどの小動物が多いことから、この巣箱にやってきたらしい。

 同処分場は平成10年4月に埋め立てが終了し、動植物の保全・生育など自然の復元が進められてきた。

 今回のフクロウの営巣は、処分場内、周辺地域の生態系の豊かさを示す指標といえ、同組合は「これからも鳥類、動植物のモニタリングを継続的に行い、豊かな自然環境の創出に努めたい」としている。

 なお、同組合はフクロウの子育て状況について写真などで定期的にホームページに掲載する。アドレスはhttp://www.tama−junkankumiai.com/
http://www.sankei.com/region/news/160303/rgn1603030057-n1.html

ttp://archive.is/kOCAW
ttp://archive.is/D2G5v
タグ:フクロウ
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「あれ、くちばしが何か違う?」 ハクチョウ飛来、福島で話題集める【福島民友ニュース2016年3月4日】(コブハクチョウ)

飛来したくちばしが赤っぽく付け根にこぶがあるコブハクチョウ=福島市・あぶくま親水公園
 「あれ、くちばしが何か違う?」。ハクチョウの飛来地として知られる福島市のあぶくま親水公園に3日、変わったハクチョウが飛来し、話題を集めている。

 同市小鳥の森レンジャーの細井俊宏さんによると、飛来したのはコブハクチョウで、くちばしが赤っぽく付け根にこぶがあるのが特徴。同公園での観察例は極めて少ないという。

 国内で観察されるコブハクチョウは「飼育されていたのが逃げ出して野生化した場合が多い」と細井さん。「北へ帰る途中のほかのハクチョウに交じって移動しているのではないか」と話している。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20160304-054928.php

ttp://archive.is/2MEkN
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