2016年04月01日

野鳥追い払う「Robird」、空港やごみ処理場で活躍【AFPBB News2016年4月1日】

鳥型ロボット「Robird」。オランダのナイフェルダルで(2016年3月31日撮影)。(c)AFP/ANP/Vincent Jannink
【4月1日 AFP】オランダ・トゥウェンテ大学(University of Twente)が出資のクリアフライト・ソリューションズ(Clear Flight Solutions)による鳥型ロボット「Robird」。空港やごみ処理場で野鳥を追い払うロボットのRobirdは、欧州のロボット関連フォーラム「European Robotics Forum 2016」で最も革新的なロボットに選ばれた。
http://www.afpbb.com/articles/-/3082600

ttp://archive.is/ANZHW

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火災 鶏3万羽焼け死ぬ 城里の鶏舎3棟が全焼 /茨城【毎日新聞2016年4月1日】(既報2ソース)

 31日午後6時半ごろ、城里町錫高野の「松本鶏園桂農場」(小林良司農場長)から出火し、鉄骨2階建て鶏舎3棟(1棟約1000平方メートル)が全焼。飼育していた鶏卵用の鶏(ひよこを含む)約3万羽が焼け死んだ。

 笠間署によると、近所の男性が煙が上がっているのに気づいて119番。小林さんらが午後5時半に帰ってからは無人だったという。けが人はいなかった。【松本尚也】
http://mainichi.jp/articles/20160401/ddl/k08/040/262000c

養鶏場が全焼、鶏およそ3万羽死ぬ 茨城・城里町【FNNニュース2016年4月1日】
茨城・城里町で、養鶏場が全焼する火事があり、鶏およそ3万羽が死んだ。
3月31日午後6時半ごろ、城里町錫高野の養鶏場で火事があり、鉄骨プレハブ2階建ての鶏舎3棟、およそ3,000平方メートルが全焼した。
この火事で、養鶏場にいたヒヨコを含む、鶏およそ3万羽が死んだ。
けが人はいなかった。
出火当時、養鶏場は無人だったということで、警察は、出火原因などを調べている。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00320396.html

鶏3万羽が焼け死ぬ 茨城の農場で出火、鶏舎3棟全焼【朝日新聞デジタル2016年3月31日】

 31日午後6時半ごろ、茨城県城里町錫高野(すずこうや)にある松本鶏園の桂(かつら)農場から出火した。敷地内にある鉄骨プレハブ2階建て鶏舎3棟が全焼し、鶏約3万羽が死んだ。

 笠間署によると、農場長の男性(29)と従業員が午後5時半ごろに帰宅し、出火当時は無人だった。農場では、卵を産む大きさになるまで鶏を育てていた。近所の住民が煙に気づき、119番通報した。
http://www.asahi.com/articles/ASJ3077PRJ30UJHB012.html

ttp://archive.is/PgL31
ttp://archive.is/LKGkP
ttp://archive.is/GeEc0
タグ:事件事故
posted by BNJ at 21:48 | Comment(0) | 養鶏畜産ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シマアジ 水田に飛来 大田原 /栃木【毎日新聞2016年4月1日】

 カモ類の渡り鳥「シマアジ」が大田原市羽田の水田に姿を見せ、ハクチョウなどと水面を泳ぎ回り、訪れる人たちを楽しませている。

 発見したのは近くの藤田一男さん(68)。3月21日、水田に飛来しているハクチョウやカモの群れとは色の異なるカモがいるのに気付き、調べたところ、「シマアジ」と分かったという。

 「シマアジ」は、小型のカモで、体長約38センチの雄。目頭から頭や肩にかけて白いスジがあり、羽がしま模様に。藤田さんによると、2年前にはシジュウカラガンが飛来したことがあるが、シマアジの飛来は初めてという。

 藤田さんの知人らは「小さくてかわいいね。しばらく姿を見せていてほしいね」などと話し、見入っていた。【柴田光二】
http://mainichi.jp/articles/20160401/ddl/k09/040/173000c

ttp://archive.is/XaRhA
タグ:シマアジ
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(各駅停話)中央林間駅 街駆ける緑と夢の世界【朝日新聞デジタル2016年4月1日】(鳥、植物、生態系保全)

自らデザインしたコミュニティーバスと及川正通さん=神奈川県大和市の中央林間駅前、天田充佳撮影

 ボディー全体にイラストをまとったバスが中央林間駅前に到着した。気付いた子どもたちが駆け寄ってくる。デザインは、森に囲まれた街で住民がのびのびとくらすファンタジーの世界。神奈川県大和市が2014年秋から運行するコミュニティーバスだ。

「各駅停話」一覧
“テツ”の広場
 この地で44年間くらすイラストレーター及川正通さん(76)の作品。情報誌「ぴあ」の表紙を36年描き、ギネス世界記録も持つ大家が、無償で7カ月かけた。「現実の街は緑が減って密集し、妙に都市化してしまった。緑と夢を取り戻す願いを込めました」

 中央林間は東急田園都市線の西の起点で、小田急と接続するターミナル。鉄道2社が開発してきた街は今も人口が増える一方、住民の高齢化も進む。市はお年寄りの外出を支えようと、バスをくまなく走らせる。通院で使う今井知子さん(79)は「乗ると元気になるって評判ですよ。絵で街も明るくなって、孫と一緒に楽しんでます」。

 及川さんは1972年、米軍の旧将校ハウスが並ぶ中央林間の知人宅に招かれた。アーリーアメリカン調の建物と豊かな自然に感動。東京の横尾忠則さんとの共同事務所を解散し、妻子で移り住んだ。故寺山修司との仕事や雑誌の劇画で活躍した頃だ。時代を鮮やかにとらえる作品をここで制作。近所では文化人や芸能人が遊びにきて、年中パーティーが開かれ、故松田優作らは引っ越してきた。

 「軽井沢みたいでね。排ガスから離れて健康になり、遊び心も増えたよ」。作品の背景には緑が、ぴあ表紙に描く顔には笑顔が増えていった。

 東急電鉄創始者の五島慶太は53年、多摩田園都市構想を発表した。都心の過密対策に、民間で最大規模(5千ヘクタール)の街を多摩丘陵につくる。動脈の田園都市線は66年から順次、開通し、1日に開業50周年を迎えた。緑あふれる沿線には商業・文化施設も整い、瀟洒(しょうしゃ)な庭付き住宅での郊外生活は団塊世代らのあこがれの的となった。現在、田園都市には約61万人がくらす。

 84年の中央林間への延伸で完成。商業ビルができ住宅も急増した。郊外のニューファミリーを描いたドラマ「金曜日の妻たちへ」の舞台になった。

 住民の街並みへの思いは深い。駅東側で7棟のマンション群が建設された十数年前、住民が樹木を残すため駐車場の地下化などを求め、計画が変更されたことも。中心となった杉浦宇(ひろし)さん(71)は「地元と街を育ててきた東急だからこそ」と評価する。鳥や植物など生態系の保全にも取り組んできた。

 だが、地域のつながりは衰えつつある。高齢化で街づくりの担い手が減り、手放される邸宅が増えた。市は交流拠点を増やし、昨秋まとめたビジョンで緑と街並みの保全を宣言した。東急も、住民によるコミュニティーの再生を支えるソフト施策を打ち出す。

 及川さんは、成人式の記念品やカフェのデザインなど、地域の仕事を進んで引き受ける。夢の街を形にするためだ。少年期をすごした中国・大連のモダンな空気と戦争体験が原点にある。「夢は努力すれば実現できるもの。緑に囲まれ深呼吸しながら、住む人が自分の夢を描ける街にしていけたらうれしいね。それが田園都市ですよ」(吉村成夫)
http://www.asahi.com/articles/ASJ3X46R1J3XULOB00K.html

ttp://archive.is/APLa2
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探鳥日記 メス 赤い口紅している【佐賀新聞LiVE2016年4月1日】

 「カワセミが大好き」という方はとても多いです。まるで宝石のような美しい青とオレンジ色のおなかがきれいな鳥です。

 初めて見た方はその美しさと小ささに驚かれることが多いです。写真で見ると大きな鳥のように思えるのですが、スズメくらいの大きさしかありません。昔はきれいな川にしか生息していないと言われていましたが、今では都会の小川や佐賀のクリーク沿いなどでも普通に見られます。

 「チーッ」という独特の鳴き方で、声を知っていると鳴き声だけでいることが分かります。雌雄同じ色ですが、メスは下クチバシが赤いです。メスは口紅をしていると覚えてくださいね。(日本野鳥の会県支部幹事 中村さやか)
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/295702

ttp://archive.is/FBRmw
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道内の野鳥、鮮やかに活写 嶋田忠さん、千歳で写真展【どうしんウェブ2016年4月1日】(既報1ソース/既報関連ソースあり)

会場には市内などで撮影された鮮やかな野鳥の写真が並ぶ
 【千歳】市内在住で鳥類写真の第一人者・嶋田忠さん(67)の作品展「北海道の野鳥 春〜夏」が、「嶋田忠ネイチャーフォトギャラリー」(蘭越)で開かれている。

 市内の公園などで撮影した20点を展示。新緑の枝に止まる淡い紫色のコムクドリや、道内では最近めったに見られなくなった黄色いシマアオジなど、鮮やかな野鳥の写真が並ぶ。

 6月ごろまでの予定。入場無料。午前10時〜午後6時。月、火曜定休。問い合わせは同ギャラリー(電)29・3410へ。(佐々木風人)
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/sapporo/1-0254260.html

北海道の「野鳥―春〜夏」展開始 嶋田忠ネイチャーフォトギャラリー【苫小牧民報2016年3月24日】
シマアオジの写真を語る嶋田さん
 千歳市蘭越の「嶋田忠ネイチャーフォトギャラリー」で23日、「北海道の野鳥―春〜夏」が始まった。鳥類写真家の第一人者、嶋田忠さん(67)が千歳を中心とした道内で撮影した20点を披露。6月いっぱいの展示を予定している。

 千歳市内で撮った15点と市外の5点で、やがて巡って来る季節の鳥類を集めた。窓に面したギャラリーの庭の木にはオオアカゲラが止まった。すかさず嶋田さんがカメラを向けた。

 展示された写真のうち鮮やかな緑の新芽をくわえたコムクドリが写る一枚があった。「タカ類と一緒で巣に敷き詰めるんです。殺菌の効果があってそうしていると考えられています」と嶋田さん。

 市内の森で撮った、ツツドリもあった。ツツドリは違う種の鳥の巣に卵を産む托卵(たくらん)の習性を持つ鳥だ。「産み付ける巣の鳥の卵と似たような色合いの卵を托卵する鳥が産む。どうしてそれが可能なのかこの習性にまだ謎は多いんです」

 日本を代表する鳥類写真家の嶋田さんは2014年12月に自身の作品を展示するこのギャラリーを開設。国内のみならず、世界各地で撮影した写真を季節に応じて替えてきた。わけても撮影地・千歳は多い。

 今回は苫小牧にある海浜沿いのハマナス群生地で撮影したノゴマ、道東のタンチョウの姿も披露。黄色い羽毛が特徴で中国が大繁殖地のシマアオジは十勝で以前に撮影したもの。「慶事の食用として大量捕獲されるようになった。前なら千歳市内の長都辺りでもよく観察しましたが、最近は見掛けなくなった」と話す。

 ギャラリーは入場無料。月、火曜定休。同家屋で飲食できる「ザ・バードウォッチング・カフェ」が営業中。問い合わせは電話0123(29)3410。
http://www.tomamin.co.jp/20160336700

ttp://archive.is/tDXih
ttp://archive.is/AHhnp
道内の鳥36点 千歳市民ギャラリーで「嶋田忠写真展」開幕【苫小牧民報2016年2月18日】
北海道)カフェから野鳥パチリ 1周年のフォトコン企画【朝日新聞デジタル2015年12月21日】
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社説 知床条例施行 共生の理念を広げたい【どうしんウェブ2016年4月1日】(シマフクロウ/オジロワシ)

 「知床」が持つ類いまれな価値を、将来世代へ引き継ぎたい。

 「知床世界自然遺産条例」が先の定例道議会で全会一致で可決され、きょう施行された。

 環境や生態系の保全と適正利用の両立を図るため道、関係団体、道民、来訪者の役割を定めている。道が地元などと協議し、担い手を育成することも明文化した。

 国内四つの世界自然遺産で、こうした条例が設けられるのは初めてだ。他の遺産のモデルとなることも期待される。

 大切なのは、知床の特徴である自然と人との共生の理念を広げていくことだ。道には条例に基づき、地元と連携して具体的な取り組みを進めるよう求めたい。

 条例化は昨年、遺産登録から10年を迎えたのを機に検討が進められてきた。

 策定にあたっては、主に管理を担う国、オホーツク管内斜里町、根室管内羅臼町、知床財団や住民とも協議し、要望を反映した。

 その一つが、条例の適用対象を世界遺産区域だけでなく隣接地域まで広げたことだ。

 遺産区域限定では、生態系や生物の多様性を維持することは難しい。保護と活用のためには、遺産区域と一体と捉えるべき地域にも対策が必要だからだ。

 条例により、シマフクロウやオジロワシなど遺産区域に生息する鳥獣類に悪影響を及ぼす行為は、隣接地域でも規制が可能になる。

 今月からは道職員1人が現地に常駐する。条例には罰則に関する規定はないが、道職員が関係機関と連携し地域を巡回すれば、知床の自然を守る上で効果的だろう。

 「知床の日」を1月30日にしたのも地元意見を重視した結果だ。

 当初は遺産登録された7月17日としていたが、流氷が運ぶ栄養分で生態系が支えられていることを踏まえ、遺産登録年の流氷接岸初日にした。

 知床には遺産登録前から、市民の募金で開拓跡地を買い取り乱開発を防いだ「100平方メートル運動」など、自然環境の価値を科学的に裏付け、人との共生に努めてきた歴史がある。

 観光で知床半島の先端部を訪れる際には原則、動力船を用いないなど、関係者が決まりを作り環境保全と活用の両立も図ってきた。

 こうした自主的な取り組みを続けるには、担い手の育成が欠かせない。道が財源を含めしっかり対応していくことが必要だろう。

 それが、条例の効果を高めることにもつながる。
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/opinion/editorial/2-0052983.html

ttp://archive.is/e57dc
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東京メトロ「Find my Tokyo.」新キャンペーンイメージキャラクターが石原さとみさんに決定!1年間を通して小林武史さんが提供する4つのタイアップソングもお楽しみに!【プレスリリース2016年4月1日】(木場公園/バードウォッチング)

~新CM 「門前仲町_漁師の活気」篇 4月1日(金)より公開~ 特別出演するCharaさんや、WEB限定配信の60秒篇CMにも注目!

東京地下鉄株式会社 2016年4月1日 10時00分

東京メトロ(本社:東京都台東区、社長:奥 義光)は、 新イメージキャラクターに石原さとみさんを起用し、東京の魅力をお伝えする「Find my Tokyo.」の新キャンペーンを、2016年4月1日(金)からスタートします。また、同時に、第1弾CM「門前仲町_漁師の活気」篇(15秒/30秒/60秒 *60秒はWEB限定公開)も、関東地域にてOAします。

 「Find my Tokyo.」は、自分のお気に入りの”東京”、“my Tokyo”を見つけてもらうことで東京をもっと好きになってもらいたいとの想いを込めて2015年度からスタート。新キャンペーンでは、イメージキャラクターに石原さとみさんを起用し、昨年度のキャンペーンとは一味違った切り口でエリアの魅力をお届けしていきます。
 また、今回のキャンペーンでは小林武史さんプロデュースの元、1年を通じてCMごとに違うアーティストがタイアップソングを歌います。4月からOAとなる第一弾では、20年振りに復活した、Charaさんがボーカルを務める「YEN TOWN BAND」と「Kj(Dragon Ash)」のコラボレーションが実現。東京の街やそこに住む人々の想いを表現した「my town」という楽曲がCMを彩ります。CMに特別出演しているCharaさんにもご注目ください。
 さらに、 新キャンペーンではこれまでと変わって、3カ月毎に一つの区を取り上げます。4月~6月は、江東区の中から門前仲町~木場~清澄白河にフォーカスした広告を展開予定。
 CMやポスターの他にも“チャレンジ”をテーマに、各エリアならではのさまざまな“Find体験/カルチャー体験”をご紹介!単なる行き先としての紹介に留まらず、思わず「やってみたい!」と思えるような魅力的な“チャレンジ”をたくさんお届けしていきます。石原さんによる“チャレンジ”も必見です!

■CM・ポスターの見どころ
 4月のCM・ポスターでは「門前仲町」をご紹介。門前仲町といえば「なんとなく、下町?」というイメージをお持ちの方が多いのではないでしょうか。実は、江戸時代までは海に面した漁師の町であり、そのため漁師飯として生まれた「深川めし」が名物となったそうです。
 そんな門前仲町へのおでかけ相手は安田聖愛(せいあ)さん。CMは、駅を出た瞬間に出会った大きな赤門を、石原さんが思わず見上げてしまう所からはじまります。そのまま深川不動堂へと続く御利益通りを歩きながら、少しずつ街を再発見していく2人。その後、東京の郷土料理である深川めしも初体験です。石原さんが、 熱々の深川めしを本当に美味しそうに食べる表情は必見! Charaさんとの思わぬ出会いも!?人情あふれる飲み屋街、辰巳新道のノスタルジーたっぷりな雰囲気にも惹きこまれ、勇気を出してとあるお店に入ってみることに…。
 そんな、楽しい街歩きの中で“元漁師町の活気が残る下町“の姿を感じていくストーリーをお楽しみください。

■撮影秘話

 石原さんにとって初となる東京メトロの撮影が行われたのは2月下旬。まだ寒さの残る1日でしたが、石原さんは終始笑顔!その明るい表情に現場スタッフ一同元気づけられ、楽しい撮影現場となりました。駅前にある大きな赤門に驚いたり、下町情緒あふれる街の雰囲気を楽しんでいる様子は、門前仲町ははじめて訪れたという石原さんのリアルな表情でもあったのかもしれません。「ニューもつよし」での撮影では、おススメのもつ焼きをお共に「立ち飲み屋さんははじめてです」と、カウンター越しの店主との会話も弾んでいました。
これからも、メトロの撮影を通じて石原さんに色んな街の魅力を体験してもらえたらと思っています


■キャンペーンキャラクター:石原さとみ

起用理由
男女共に支持され、明るくアクティブな印象の石原さんは、東京の街の新たな魅力をお届するキャラクターとして、見た人にも「行ってみたい」と思わせるだけのパワーがある人だと思い出演をお願いしました。


<石原さとみ(いしはら さとみ)>

1986年12月24日生まれ 29歳
東京都出身。趣味・特技はお琴、テニス、ピアノ。
第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン 「ピュアガール2002」でグランプリ受賞。その後、ドラマや映画、CMなど幅広く活躍。
2016年夏には映画「シン・ゴジラ」に出演予定。

■タイアップ楽曲:my town
小林武史さんより、2016年度CMソングに対する意気込みと、「my town」に込めた想いを寄せてもらいました。
1年間通して東京メトロのCMソングに携わる意気込み
音楽人としてやりがいのある、励みになるプロジェクトです。東京を中心に変化し成長していく街と人の物語を4つの歌で表現したいと思っています。いろんなアーティストとの「出会い」や「化学反応」を創って、この時代感や人を表現していけたらと考えています。
「my town」に込めた思い
世界的な都市である東京という街も、時々合理的に進んでいるだけのように感じたりするけれど、
ふと精巧だけれど不器用さも持っているような、ひとつの生き物に感じたことがあって、
それを最初の歌にしてみました。「深川めし」との相性も個人的には良いような気がしています。

<YEN TOWN BAND>

岩井俊二監督の映画『スワロウテイル』(1996年)の音楽を担当した小林武史のプロデュースにより、劇中に登場した架空のバンド。
ボーカルは、主人公グリコ役を演じたChara。
シングル『Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜』、そしてアルバム『MONTAGE』はオリコンチャートでもシングル / アルバム同時1位となり大ヒットを記録した。

<Kj( Dragon Ash )>

1997年にDragon Ashでデビュー。フロントマンとしてバンドを牽引し続ける。
プロデュースや客演などさまざまな形態で音楽作品を発表する他、2013年にはNHK大河ドラマ『八重の桜』に俳優として出演。2015年、Dragon Ashの活動と並行する形で自身初のソロプロジェクトをスタートする。

■CM概要
名称 : 「門前仲町_漁師の活気」篇(15秒/30秒/60秒)*60秒はWEB限定公開
放送開始日 :2016年4月1日(金)*メトロ自社媒体より順次公開/TVCMは関東地域のみの放送
URL :www.findmy.tokyo
制作スタッフ :風とロック/株式会社博報堂/株式会社東北新社/株式会社アマナ
・ECD/演出    箭内道彦(風とロック )
・CP 平井真央(風とロック)
・CD/P      大野耕平 (博報堂 )
・CD/C      井口雄大 (博報堂 )
・AD      柴田賢蔵 (博報堂 )
・P      久野祐揮、住吉綾香 (博報堂 )
・Pr(CM)      溝渕浩司、松延隆介 (東北新社 )
・PM(CM) 島瀬悠光加、斎藤雄太 (東北新社 )
・撮影(CM) 市橋織江(佐藤佳代子事務所 )
・照明(CM) ア本拓哉(フリーランス )
・美術(CM) 柳町建夫 (TATEO)
・Pr(GR) 西野健司 (アマナ )
・PM(GR) 阿部まりこ、大倉貴則 (アマナ )
・撮影(GR) 森本美絵 (フリーランス )
・スタイリスト 宮澤敬子 (ディーコード )
・ヘアメイク 菊地美香子 (トロンマネージメント )
・タレント 石原さとみ、安田聖愛 (ホリプロ )

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【参考】
■あなたもチャレンジ! Find my Tokyo.
4月にご紹介する門前仲町はもちろん、5月・6月にご紹介予定の木場や清澄白河での、石原さとみさんによるさまざまな“チャレンジ”の様子もお届けします。
石原さんが体験しているもの以外にも、特設WEBサイトではたくさんの“チャレンジ”をご用意!みなさんもぜひ、その街ならではの“チャレンジ”に挑戦してみてください!


Challenge 01:2種類の深川めしを食べ比べてみよう!
(門前仲町駅/深川宿)
・漁師町として栄えた深川エリアの名物料理「深川めし」は、実は「ぶっかけ」と「炊き込み」の2種類あるのはご存知ですか?漁師の日常食としては、ぱっと出来上がる「ぶっかけ」が、職人のお弁当用としては保存に適した「炊き込み」が生まれたのだといいます。
・そんな2種類の「深川めし」の食べ比べに、石原さんがチャレンジ!どちらの深川めしを気にいったのでしょうか?



Challenge 03:辰巳新道のお店に勇気を出して入ってみよう!
(門前仲町駅/ニューもつよし)
・「辰巳新道」とは、間口9尺50M程の細い路地に約32軒ものお店が並ぶ飲み屋横丁。街中に突然現れるノスタルジー溢れる雰囲気が独特で、好奇心を誘われること間違いありません。
・石原さんは、そんな辰巳新道のお店で立ち飲みにチャレンジ!勇気を出して入ってみれば、気さくな大将との会話も盛り上がったようで…?



Challenge 05:23区内で、カワセミを見つけよう!
(木場駅/木場公園)
・木と水との共存を大切にされているという木場エリアは、自然豊かな公園が多くあるのも魅力のひとつ。都内にいながら年中野鳥の観察ができるといいます。
・石原さんも、木場公園でバードウォッチングにチャレンジ!双眼鏡片手に、一体どんな鳥が見つかったのでしょうか…?



Challenge 07:世界にひとつ、自分だけの傘を見つけよう!
(清澄白河駅/コシラエル)
・こだわりのお店が立ち並ぶ清澄白河エリアに、刺繍や染色などを施したまるで絵画のような傘が並ぶ「コシラエル」というお店があります。おでかけが少し億劫に感じる雨の日、夏の日でも、気分を上げてくれる素敵な相棒が見つかるかも?
・数々の傘の中から、石原さんも自分の相棒探しにチャレンジ!悩みに悩んだ結果決めた傘は…?



◆Find my Tokyo.キャンペーン 江東区(門前仲町/木場/清澄白河)篇
Find my Tokyo.キャンペーンと連動して、様々な施策でエリアの魅力を紹介していきます。
この機会にぜひ、あなたの新しいお気に入りの街を見つけてください!

・ウォーキングイベント「東京まちさんぽ」 ※6月4日(土)開催予定
「Find my Tokyo.」で紹介する江東区エリアを巡るウォーキングイベントを開催予定です。石原さとみさんがCMやポスターで巡ったスポットもコースに組み込まれていますので、ぜひさわやかな季節にウォーキングを楽しんでみてはいかがでしょうか。

・地域応援企画「東京よりみちか」※毎月25日発行、駅構内ラックにて配布
毎月25日に発行される「東京トレンドランキング」内で、思わず寄り道したくなるスポットをご案内。
4月号では、門前仲町を取り上げます!紹介しているスポットで、「東京トレンドランキングを見た!」と言っていただくと、素敵なグッズをプレゼントするキャンペーンを展開します。

・「TOKYO METRO NEWS」※毎月1日発行、駅構内ラックにて配布
4月号は、門前仲町をテーマに「素(シロ)と玄(クロ)」を特集!さまざまなお出かけ情報や、東京メトロの情報をご紹介しています。

・第十二回 お江戸深川さくらまつり
今年で12回目を迎える『お江戸深川さくらまつり』は、深川エリアならではの、川沿いの遊歩道や橋から愛でる桜並木、船に乗って水上から味わう風情豊かな景色が楽しめるイベントです。
期間中は、和船及び動力船の運航や桜並木のライトアップなどのさまざまなイベントが開催され、4/9(土)、4/10(日)には、東京メトロもこども制服撮影会や輪投げなどを実施するブースを出展!駅乃みちかやメトポンの着ぐるみも登場します!この機会にぜひ、深川の春をお楽しみください。
 開催期間:3/26(土)〜4/13(水)
 詳しくは下記ホームページまで
 http://koto-kanko.jp/event/fukagawa-sakura12th/
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000013243.html

ttp://archive.is/3umhW
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2016年4月2日(土)「アヴェダ ラブ コンポジション オイル」が数量限定発売創設者の想いから生まれた アヴェダの比類なき美しいアロマオイル 〜あなたの心にLOVEを〜【プレスリリース2016年4月1日】(全米オーデュボン協会)

「ピュアな花と植物エッセンスから生まれた美と科学」に取り組むアヴェダは、ヘアケア、スカルプケア、ボディケアなどに使用できる、オーガニック アロマティックオイル「アヴェダ ラブ コンポジション オイル」を2016年4月2日(土)より数量限定で発売いたします。

【新製品】 アヴェダ ラブ コンポジション オイル (ボディオイル) 30mL 5,200円 (税抜価格)


それはアヴェダの想いで生まれ変わった特別なオイル
肌を輝かせ、五感に響くようなアロマでLoveに包まれる体験を
初代の「ラブ オイル」(日本未発売)は1980年代に登場しました。そのアロマオイルはアヴェダ創設者のホースト レッケルバッカーがアーユルヴェーダとの情熱的な出会いをかたちにしたもので、瞑想の際に取り入れると、より感覚を研ぎ澄ませるようなアロマが特長でした。サンダルウッド、ローズ、ジャスミン、オリバナム、ミルラなどをブレンドしたこの香りについてホーストは、「どのアロマが瞑想を深めるか探ると、いつもこのコンビネーションに戻りました。これが私が心地よいと感じ、私らしさを取り戻すのを助けてくれる香りでした」と話しました。「その香りでヘアサービスではなく、ハンドマッサージなどリチュアルに使えるオイルを作りました。このラブ オイルを使ったリチュアルを通して、自分自身も感謝の気持ちを持つことができ、精神的に満たされました」とのちに語っています。2014年2月、ホーストが他界した際、アヴェダはすぐにアヴェダ ラブ コンポジション オイルの開発を始めました。この新ラブ オイルは、環境保全活動や植物を使った製品作り、エッセンシャルオイルによるアロマブレンドなど、現在のアヴェダが引き続き行っている、ホーストが大切にしたことを語り継いでいくために誕生しました。多くのお客様にこの特別なアロマオイルを通して、心の奥底から溢れだす本物の愛で満たしていけるようなメッセージを発信していきます。


■新アヴェダ ラブ オイルの特徴
1.100%自然界由来成分(*1) オーガニックのアロマティックオイル
たっぷりの潤いを与えて 柔らかく心地の良い肌へ
肌に潤いを与えるオーガニックホホバを配合。肌表面の水分を覆い肌を整えます。ボディケアに、ヘアケアに、スカルプケアに、バスオイルになどマルチに使用できます。

2.創設者と初代ラブ オイルにインスピレーションを受けた新しいアロマブレンド
アヴェダの専任調香師ガイ ヴィンセントにより、ホーストによってつくられた初代アヴェダ ラブオイルが現代版として生まれ変わりました。先住民によって持続的な方法で集められ、責任をもって調達されたオーストラリアのサンダルウッド、オーガニック ベチバー、フランキンセンス、ジャスミンなど、ホーストが愛したアロマを使用した五感に響くようなブレンドです。

3.創設者へのLOVEに溢れたパッケージ
・外箱正面の花と鳥のイラスト、「Love」の文字はホーストが描いたものです
・ホーストの好きなオレンジと紫の色を使用しています
・ガラスボトルの球形は初代のアヴェダ ラブ オイルを模したものです
・外箱は100%(PCR)再生紙。ホーストの言葉やこのアロマがアヴェダの創設者ホーストへ敬意を払って創られたメッセージなどが英語で書かれています
・1ボトルにつき4ドルが全米オーデュボン協会(*2)を通して気候変動防止活動へ寄付
 全米オーデュボン協会は鳥たちの自然の生態系を守るための気候変動防止に対して活動しています。これはホーストとアヴェダの想いに近い運動であり、ホーストが生涯情熱をかけていたことでした。ホーストに敬意を表し、新アヴェダ ラブ コンポジション オイルは1ボトルにつき4ドルが全米オーデュボン協会にホーストの名前で寄付されます。

(*1)自然界由来成分とは成分の由来の大半が植物、非石油系ミネラルまたは水であることを意味します。
(*2)アヴェダのアースデー月間のパートナーであり、100年以上の歴史がある、世界最大規模の鳥類保護組織で、野鳥をはじめとした野生生物の保護を目的として1905年にアメリカで設立された全米に会員が100万人以上いる環境保護団体。野生動物の保護活動、自然・環境問題に関する研究活動を行っています。

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000078.000006322.html

ttp://archive.is/ciCIz
posted by BNJ at 21:26 | Comment(0) | 国内のプレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする