2016年05月07日

トキ「純野生」4羽目誕生【毎日新聞2016年5月7日】

 環境省は6日、新潟県佐渡市で、野生生まれの国の特別天然記念物トキのペアに新たにひなが誕生したと明らかにした。「純野生」のひなは4羽目となった。

 環境省によると、6日午前7時55分ごろ、環境省職員が、スダジイの木にある巣でひな3羽を確認した。この巣では4月30日に2羽のひなが観察されており、その後、新たに生まれたとみられる。別のペアに生まれた1羽目は姿が見えず、死んだとみられている。
http://mainichi.jp/articles/20160507/ddm/012/040/065000c

「純野生」トキ4羽目誕生 新潟・佐渡【産経ニュース2016年5月6日】
 環境省は6日、新潟県佐渡市で、野生生まれの国の特別天然記念物トキのペアに新たにひなが誕生したと明らかにした。「純野生」のひなは4羽目となった。

 環境省によると、6日午前7時55分ごろ、環境省職員が、スダジイの木にある巣でひな3羽を確認した。この巣では4月30日に2羽のひなが観察されており、その後、新たなひなが生まれたとみられる。環境省は足輪を装着する予定。

 別のペアに生まれた1羽目は姿が見えず、死んだとみられている。
http://www.sankei.com/life/news/160506/lif1605060009-n1.html

羽ばたけトキ 佐渡トキ、純野生ひな4羽目確認【新潟日報モア2016年5月6日】

環境省発表

 環境省は6日、佐渡市で「純野生」に当たる4羽目のひなが確認されたと発表した。...
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/toki/habatake/20160506253009.html

野生トキさらにひな1羽=環境省【時事ドットコム2016年5月6日】
 環境省は6日、新潟県佐渡島の自然界で生まれ育った国の天然記念物トキのペアから、ひな1羽の誕生を確認したと発表した。このペアからは、先月28日と30日にもひなの誕生が確認されており、これで3羽目となる。(2016/05/06-17:14)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016050600617&g=soc

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タグ:トキ
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野鳥が集まる森に 成長願い、1200人が植樹 千葉市若葉区【千葉日報ウェブ2016年5月7日】

 千葉市民に愛される野鳥の森にしようと、富田都市農業交流センター(若葉区富田町)で第1回千葉市植樹が行われ、市民らボランティア約1200人が苗木およそ8千本を植え、成長を願った。

 ・・・

【残り 413文字、写真 1 枚】
http://www.chibanippo.co.jp/news/local/322137

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安値販売の激化・価格差… 羽毛布団偽装、業者が示唆【朝日新聞デジタル2016年5月7日】(鳥インフルエンザ)

朝日新聞が検査に出した、「フランス産」として売られていた羽毛布団から取り出した羽毛
 「今回は値段優先で」――。羽毛布団の産地偽装を示唆する羽毛業者の生々しいやり取りの音声記録を朝日新聞は入手した。偽装が起きる背景には布団の安値販売の激化や欧州産と中国産の価格差があるという。

羽毛布団「仏産の半分超が産地偽装」 業界団体が警告文
「一番の被害は消費者」 羽毛製品協組理事長の一問一答
 羽毛布団仕入れ担当者「中国産の比率は何%ですか」

 羽毛原料輸入商社「ええと、ほぼ(中国産)です。『半々でどうですか』と(上役に)言ったら『今回は値段優先で』と言われたのでたぶん1割(欧州産)、9割(中国産)に」

 2013年冬、ある布団会社の仕入れ担当と羽毛輸入商社の担当の電話のやり取りだ。同年に売られた欧州産羽毛布団の「実際の産地」をめぐるもので音声記録を朝日新聞が入手した。

 「仕入れ担当」は「安い『中国産』が混入した羽毛を布団に詰めれば、仕入れが安く済む。中国産を使うことが会社内で決まっていた」と話す。

 中国で中国産が欧州産に混入される現場を見た中国通の商社マンもいる。

 約2年前の中国浙江省。布団向け羽毛の質を調整する加工工場の機械の上部から欧州産、中国産の羽毛が投入されて混ぜ合わされた。出口のホースから日本向けに輸出される袋に詰められたという。「混入はまだ良い方。中国産が丸ごと『欧州産』として輸出される場合もある」と明かす。

 中国産が混入した「欧州産」は市価より格安だ。本州の輸入業者によると、フランス産羽毛は直接買い付けると、キロ当たり約6千円。だが、中国から輸入した同じフランス産羽毛がキロ当たり4千〜4500円で市場に出回る時があるという。「4千円は中国産に近い値段」と業者はいう。

 羽毛原料の輸入先としては中国が半分を占めるが、朝日新聞が今年2月、東京、名古屋、大阪、福岡で売られる羽毛布団を調べたところ、産地をうたう羽毛布団490点中、97%にあたる475点は欧州、ロシア産。残りは中国産だった。

 安値競争と偽装を食い止める手立てはない。

 90年代以降、羽毛布団に人気が出て需要が急増。工賃の安い中国企業に羽毛の加工を外注する動きが加速した。中国は原産地のみならず、「世界の加工場」ともなった。

 12〜13年、寒波や鳥インフルエンザで、世界的に羽毛価格が2倍近くに高騰した。「この状況が偽装をさらに後押しした」と羽毛会社社長は語る。「高い『欧州産』に手が届かなくなる一方、通販を含め、布団の安値販売が激化。相対的に安い『中国産』を『欧州産』ブランドで売りたい業者が増えた」

 ある商社幹部は言う。「『中国産は心配』などと産地を気にするのは日本だけ。欧米も中国も気にしない。中国企業が日本向けでも安い『中国産』を混ぜるのはそのためだ」

 だが、こうした偽装の歯止め策がない。国内には羽毛の産地を調査する検査会社がなく、海外には少数あるが、産地を完全に特定する技術は未確立だ。羽毛は布団に隠れ、外見だけでは産地がわからない。ある業者は「『偽装はやったもの勝ち』という業者がいておかしくない」と指摘する。

■フランスの業界も危機感

 偽装は産地の羽毛業界も揺さぶっている。

 フランスの羽毛加工会社最大手、「インタープルーム」のJ・P・カティス社長は「フランス産によその国の羽毛が混ぜられている」と危機感を募らせる。「『フランス産は質が良い』と評価されているのに偽物が広がると日本で『フランス産』の評価が落ちてしまう」と懸念する。

 業者によると、羽毛は鳥の飼育期間が長いほど品質が良い。「フォアグラが採れるフランス産は飼育期間が約90日、北京ダック用の中国産は約30日」という。

 中国の羽毛業者の団体である「中国羽毛工業協会」の姚小蔓(ヤオシャオマン)会長は産地偽装の疑いについて「欧州産のハイクラスの羽毛は日本で需要があるが、生産量が限られる。オリジナルな欧州羽毛に『追加原料』を加える必要が出てくる」とした上で「中国産羽毛は品質が劣ると差別を受けてきているが、高品質なものもある。欧州産を装った中国産が使われる理由はここにある」などとメールで回答した。(風間直樹、松田史朗)
http://www.asahi.com/articles/ASJ565Q4NJ56UPQJ00T.html

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街角 帯広 「南極を切り撮る」作品展 /北海道【毎日新聞2016年5月7日】(ペンギン)

南極取材の写真の展示会を開いた塩原真記者
 第57次南極地域観測隊の日本新聞協会の同行記者として昨年12月から約4カ月間、昭和基地を拠点に取材した十勝毎日新聞社(帯広市)の写真記者、塩原真さん(33)の写真展「南極を切り撮る」が10日まで、同市の藤丸7階で開かれている。作品は、緑色に輝くオーロラや24時間定点撮影した「沈まない太陽」、氷山を背景にしたペンギンの様子など32点。隊員たちの日常の姿を追った写真も多い。以前から南極に関心があったという塩原さんは「南極の自然と隊員の活動を読者に分かりやすく紹介したいと思った。撮るだけではなく、伝えることの重要さと難しさを改めて感じた」と話していた。
http://mainichi.jp/articles/20160507/ddl/k01/040/182000c

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動物写真家の田中光常さん死去 「日本野生動物記」など【朝日新聞デジタル2016年5月7日】(朝日新聞朝刊1面「けさの鳥」)

 田中光常さん(たなか・こうじょう=動物写真家、日本写真家協会名誉会員)が6日、肺炎で死去、91歳。葬儀は14日午前10時から東京都品川区西五反田5の32の20の桐ケ谷斎場で。喪主は妻明子さん。

 「日本野生動物記」(朝日新聞社)など著書多数。03〜04年にかけて朝日新聞の朝刊1面「けさの鳥」の連載写真を担当した。
http://www.asahi.com/articles/ASJ5705FJJ56UTIL058.html

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「うなうな♪」我孫子PR◇うなきちさん応援ソング【読売新聞2016年5月7日】(♪鳥くん/既報2ソース)

 我孫子市マスコットキャラクター「手賀沼のうなきちさん」の応援ソングが完成した。タイトルは「うなきちパラダイス」。思わず踊り出したくなるようなアップテンポの曲で、我孫子市やうなきちさんをアピールする。

 うなきちさんは手賀沼の天然ウナギがモデル。2012年12月に市の観光キャラクターに就任し、ポスターやパンフレットで活躍してきた。15年7月には市の公認マスコットキャラクターに「昇格」したが、市外での知名度は今ひとつ。

 そこで、今年度からうなきちさんのPRを請け負っている我孫子インフォメーションセンター「アビシルベ」は、応援ソングを作ることにした。作詞・作曲と歌は、我孫子鳥の大使を務める「♪鳥くん」ことプロバードウォッチャーの永井真人さんが担当。歌詞には「うなうなうなうな 遊びに来いよアビ〜コ」「真夏の沼はあち〜ぞ」といった印象的なフレーズや、鳥の博物館や白樺文学館など市内の観光スポットも盛り込まれた。

 曲はアビシルベのホームページでダウンロードできる。ダンスの振り付けもあり、小学生への指導やコンテスト開催も検討中だ。市商業観光課は「歌をきっかけに、うなきちさんの活躍も『うなぎのぼり』になることを期待したい」としている。
http://www.yomiuri.co.jp/local/chiba/news/20160506-OYTNT50277.html

【千葉】我孫子「うなきちさん」の曲完成 きょう公開 知名度うなぎ上り?【東京新聞2016年4月29日】
完成した曲「うなきちパラダイス」のイメージ画像

 我孫子市のマスコットキャラクター「手賀沼のうなきちさん」の歌が完成した。曲名は「うなきちパラダイス」。踊りたくなるような速いテンポの曲で、うなきちさんや市をPRする。二十九日に我孫子インフォメーションセンター(アビシルベ)のホームページで公開する。 (三輪喜人)
 うなきちさんは二〇一二年十二月、市の観光PRキャラに就任し、我孫子の魅力を発信。一五年にマスコットキャラに昇格した。しかし、ご当地キャラ日本一を決める「ゆるキャラグランプリ」では毎回、四百〜六百番台と「微妙な位置」(市商業観光課)にとどまってきた。
 今回、アビシルベが、うなきちさんの知名度を上げるため、楽しく踊れるような曲を企画。ジャニーズ事務所のアイドルなどに曲を提供している我孫子市の鳥の大使「♪鳥くん」に作詞作曲を依頼した。
 歌詞では、手賀沼や鳥の博物館など市内の見どころを紹介する。曲にあわせてダンスの振り付けも考え、今後、市内の子どもたちに広めていく予定だ。市は「みんなで歌って踊って、うなきちさんの知名度をうなぎ上りさせたい」と話している。 
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201604/CK2016042902000132.html

ご当地ゆるキャラ 応援ソングできた! 我孫子市「手賀沼のうなきちさん」 /千葉【毎日新聞2016年4月28日】
 我孫子市のマスコットキャラクター「手賀沼のうなきちさん」の応援ソング「うなきちパラダイス」が完成した=写真はチラシ。JR我孫子駅南口近くの我孫子インフォメーションセンター前で29日に開かれる「第7回アビシルベまつり」で披露される。

 ウナギをモデルにしたうなきちさんは、市民の人気はうなぎ登りながら「ゆるキャラグランプリでは400〜600番台と全国的には微妙なポジション」(市担当者)。昨年7月に市の観光PRキャラクターから市のマスコットに昇格したこともあり、市を挙げて応援することになった。

 応援ソングは市の「鳥の大使」も務めるタレントの「♪鳥くん」が作詞・作曲した。アップテンポの曲調で、歌詞には手賀沼の遊覧船やハスの花など市内の観光名所も登場する。29日は歌に合わせたダンスも紹介される。

 今後はイベントの動画配信やプロモーションビデオも制作予定。担当者は「子供が歌って踊れる、愛される曲にしたい」と話している。【橋本利昭】
http://mainichi.jp/articles/20160428/ddl/k12/040/054000c

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【茨城】迫力満点 今にも飛び出る!? 幅40メートル 高さ9メートル【東京新聞2016年5月7日】(市の鳥/フクロウ)

関東鉄道常総線取手駅構内に完成した巨大壁画=取手市で

 二〇〇〇年度から壁画によるまちづくりを進めている取手市で、関東鉄道常総線取手駅構内に市内で最大の幅四十メートル、高さ九メートルの巨大壁画がお目見えした。市内で十三作目の壁画で、これまで最大だった壁画(幅三十二メートル、高さ五メートル)を上回り、市の新たな名所として人気を集めそうだ。 (坂入基之)
 駅構内の線路脇にそびえる擁壁をキャンバスに見立て、広島を拠点に活躍する世界的なグラフィティ・アーティストのSUIKOさん(36)が制作した。市の鳥フクロウをモチーフに「飛翔(ひしょう)する」イメージを描いた。
 先月一日から市壁画によるまちづくり実行委員会の葛谷允宏(のぶひろ)実行委員長(34)が、擁壁をきれいに洗って下準備を整え、同十八日からSUIKOさんが一人で制作に取り組んできた。主要な部分はカラースプレーを駆使し、細部はペンキを使って仕上げたという。
 SUIKOさんは「無限の可能性と大きなパワーを象徴する壁画になった。私の表現に触れた皆さんの『生』が、より強く燃えることを願っている」とコメントした。
 構内に立ち入って壁画を鑑賞することはできないが、JR常磐線に架かる陸橋の上や周辺の高台から見える。関東鉄道や常磐線の車窓からも楽しめる。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/list/201605/CK2016050702000183.html

ttp://archive.is/ZzEDB
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台湾の子ども参加、石川のツバメ調査 交流促進、ノウハウ学ぶ【北國新聞2016年5月7日】

 台湾・台中市の小中高生18人が12〜15日、愛鳥週間に合わせて石川県内の小学生が一斉に実施している「ふるさとのツバメ総調査」(北國新聞社後援)に初めて参加する。台湾では2年前から子どもが調査に取り組んでおり、全県規模の調査を40年以上続ける「石川方式」のノウハウを学ぶとともに、ツバメを通じた国際交流を進める。
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/HT20160507401.htm

ttp://archive.is/dJHVk
タグ:ツバメ 台湾
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シマフクロウ生息拡大へ 道東にモデル地域【どうしんウェブ2016年5月7日】

 国の天然記念物で、絶滅危惧種のシマフクロウの生息地を広げようと、道は本年度から独自の環境整備に本格的に乗り出す。すみかとなる広葉樹の植林や、魚が捕れる河川整備などが柱で、今夏にもモデル地域を選定する。庁内関係部が連携して効果的な対策を練り、年度内に具体的な事業計画をまとめる考えだ。

 環境省によると、かつて道内全域に約千羽生息していたシマフクロウは、森林伐採などの環境破壊で1980年ごろには70羽にまで減少し、絶滅の恐れが高まった。同省と農林水産省は93年に「保護増殖事業計画」を策定し、各地に巣箱や小魚がすむ給餌池を設置。現在は約140羽まで回復したが、生息地域は道東など一部にとどまる。

 道のモデル地域は、道東のシマフクロウが生息する地域の近隣1カ所を想定。河川を蛇行させて本来の自然に近い形に戻すことで魚の生息環境の復元を図るほか、フクロウの営巣木として育つように配慮した植林の整備計画を立てる。いずれも来年度から作業に着手する。

 将来的にはモデル地域を複数に増やす方針。環境保全活動に意欲のある民間企業にも、森づくりなどに参画するよう働きかける考えだ。

 道は昨年10月、環境生活部、建設部、水産林務部など関係部の担当者を集め、シマフクロウの生息地拡大を目指す検討会を設置。多種多様な生物の暮らせる森づくりが、温暖化防止など環境対策にもつながるとして、事業計画策定の準備を進めていた。

 道環境生活部は「森づくりは100年単位で考える必要がある。民間企業の力も借りて息の長い事業にしたい」(生物多様性保全課)と話している。
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/life-topic/life-topic/1-0267100.html

ttp://archive.is/p7af1
土曜「考える」【Opinion北海道】シマフクロウ餌づけ、なぜ駄目か【朝日新聞デジタル2016年4月2日】(朝日新聞による訂正記事あり/既報関連ソースまとめあり)
シマフクロウ 数値目標 道内4地域でつがい24以上 環境省 /北海道【毎日新聞2016年3月30日】
シマフクロウ給餌禁止めぐり羅臼町VS環境省【東スポWeb2016年3月20日】
餌付けされるシマフクロウ 野生動物の無事を願うことと自然保護は別問題 松田裕之【WEB RONZA - 朝日新聞社2016年3月15日】
シマフクロウ、4生息地「つがい24以上」 環境省が数値目標【どうしんウェブ2016年3月13日】(修正記事タイトル改変/既報関連ソースあり)
野生シマフクロウあえて公開 知床、観察と保護共存へ【朝日新聞デジタル2015年12月5日】
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