2016年06月16日

コブハクチョウ ヒナ人気 1羽が親鳥とスイスイ 別府・志高湖 /大分【毎日新聞2016年6月16日】

親鳥と泳ぐコブハクチョウのヒナ
 標高600メートルの高原にある別府市営志高湖キャンプ場で、今年もコブハクチョウのヒナが1羽生まれ、人気を集めている。4月中旬に六つの卵が見つかり、5月末にヒナ1羽が誕生した。残りの卵はふ化しなかった。

 灰色の毛に覆われた体長約20センチのヒナは、親鳥と一緒にネットを張った小さな池で泳いでいる。ネットはカラス、イタチ、キツネから守るためだ。昨年生まれた4羽のうち1羽は、足のけがで動きが鈍くなり、外敵に襲われて死んだという。

 今回のヒナを含め、志高湖のコブハクチョウは12羽になった。ヒナは8月下旬には外敵から身を守れる体長約1・5メートルまで育ち、湖に放たれる。【大島透】
http://mainichi.jp/articles/20160616/ddl/k44/040/323000c

http://archive.is/P6RvA

posted by BNJ at 23:31 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ツル 飛んで来て 小中学生、餌場づくりの田植え 四万十市 /高知【毎日新聞2016年6月16日】

ツルの餌場づくりのため、田植えをする児童たち=高知県四万十市具同で、真明薫撮影
 四万十川や中筋川などに飛来するツルの保護活動をしている「四万十つるの里づくりの会」(武田正会長)は15日、四万十市具同の中筋川沿いで、地元の小中学生らの協力を得て、餌場づくりのための田植えを行った。

 ナベヅルは毎年10月ごろから飛来し、餌の穂をついばむ。昨年11月11日には239羽が訪れ、12月中旬にも150羽が確認されたが、越冬はなかった。

 餌場づくりは国が2007年に整備したツルの保護区(3ヘクタール)の田んぼで行われ、市立東中筋中1年生12人、市立東中筋小6年生12人の計24人や会員、国交省職員など約25人も参加した。

 生徒や児童たちは約高さ20センチほどに育った「ニコマル」という品種約4000本を30分かけて丁寧に植えた。10月中旬ごろには穂をつけるという。

 6年の竹内志努君(11)は「泥に足を取られて植えるのが難しかった。この場所にツルが多く来て、稲穂を食べてほしい」と話していた。【真明薫】
http://mainichi.jp/articles/20160616/ddl/k39/040/569000c

http://archive.is/BvBlS
タグ:ナベヅル
posted by BNJ at 23:30 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野生生物保護功労者表彰 野鳥保護で 成良中生、市長に報告 尼崎 /兵庫【毎日新聞2016年6月16日】

稲村和美・尼崎市長(左から2番目)に林野庁長官感謝状の受賞を報告する生徒ら=兵庫県尼崎市役所で、山本未来撮影
 今年度の「野生生物保護功労者表彰」で、野鳥と共生できる環境づくりに取り組んできた尼崎市立成良(せいりょう)中学校(尼崎市南城内)に林野庁長官の感謝状が贈られた。これを受けて代表の生徒3人が15日、稲村和美・尼崎市長を表敬訪問した。

 表彰は5月の愛鳥週間に合わせて行われ、環境省と日本鳥類保護連盟の主催。成良中学校は環境教育を導入してから12年目になる。生徒たちは市南部で進む「尼崎21世紀の森づくり」の活動の一環で、現地で植樹したり、巣箱を設置して野鳥の営巣状況を調べたりした。また、校舎の屋上を緑化して野鳥が立ち寄れるようにした「バードピア」を設けるなどし、こうした取り組みが評価された。稲村市長は「友達にも、活動を広めてほしい」と語りかけた。

 3年の川勝春人(かわかつはると)くん(15)は「自分たちの活動が評価されてうれしい。巣箱に鳥が住んでくれることが喜び」と話した。【山本未来】
http://mainichi.jp/articles/20160616/ddl/k28/040/398000c

http://archive.is/C9Ivh
タグ:愛鳥週間
posted by BNJ at 23:27 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

憂楽帳 カッコウ【毎日新聞2016年6月16日】

 「そうぎょうちゅう、そうぎょうちゅう」。直腸がん末期で医師から「手の施しようがない」と告げられた母は、自宅の寝床で呪文のようにつぶやいていた。視線の先には、兄が喫茶店からもらってきた「営業中」のプレートがあった。医療麻薬のモルヒネの影響か、母は「えいぎょうちゅう」と読めなくなっていた。

 12歳だった私は、苦しむ母を見るのが怖く寝床に近寄ろうとしなかった。奇妙なつぶやきに死期が近いと悟り、母の布団にもぐり込みやせ細った胸に顔をうずめた。翌日、母は亡くなった。44年前のつぶやきが耳から離れない。

 「背中をかいておくれ」と母親が頼むのに、息子は応じない。母親は仕方なく崖で背中をこすっているうちに、誤って川に落ち、死んでしまった。息子は悲しみカッコウとなって「(母親の背中を)かこう、かこう」と泣き続けていると、母の故郷・信州に伝わる昔話にある。

 「閑古鳥」の由来とされ、寂しげに鳴く夏鳥が、今年も自宅近くの六甲山に飛来した。親不孝を悔いる者同士、合唱してくれるか。「ソウギョウチュウ、ソウギョウチュウ」【桜井由紀治】
http://mainichi.jp/articles/20160616/ddf/041/070/023000c

http://archive.is/VM8T8
タグ:カッコウ
posted by BNJ at 23:26 | Comment(0) | 鳥類コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犀川のほとりで 木漏れ日の中で=室生洲々子 /石川【毎日新聞2016年6月16日】

木漏れ日が差す犀川沿いの散策路=金沢市中央通町で
 二筋の川の流れに育まれ、都市の利便を持ちながら歴史の名残をとどめる金沢。街中から少し離れると、そこはすでに自然の懐である。このことこそが、金沢住まいの大きな魅力であると、私は思う。

 先日、少し足を延ばして気の向くまま、散策に出かけた。よく晴れた空の下、木々の緑が眩(まぶ)しい。木立の中に立つと、青葉を揺らす音だけがさわさわとひそやかに聞こえていた。観光エリアと異なり平日でもあったから、殆(ほとん)ど人に会うことはなく、森林浴を堪能した一日だった。

 緑の絨毯(じゅうたん)を敷き詰めたような芝生を抜けると、なだらかな坂道や階段状の道になる。のんびり歩いていると、静寂の中でひそやかな鳥の鳴き声がする。耳を澄ますと「ホー」と鶯(うぐいす)に似た鳴き声や、「チチチ」と鳴く声が調和して、清らかな調べを奏でているように聞こえる。いのちの限りの、降ってくるような蝉の鳴き声とは異なり、その囀(さえず)りは疲れたこころを癒やしてくれる。厳しい冬を耐えて、明るい日差しと新緑に包まれるこの季節、せめてもう少し晴れやかに生命を謳歌(おうか)してほしいと思うのは、私だけであろうか。

 鳥の生態に詳しければ、「あ、あれは何鳥、今度は何々鳥が鳴いた」ともっと鳴き声を楽しみ、その姿を見つけることが出来たかもしれない。けれど若いころの私は、東京・馬込や軽井沢の庭で囀る鳥に、ほとんど興味を抱いていなかった。もっと彼らの営みを観察し、その鳴き声を聞き知っていればよかったと、今更ながら残念に思う。

 道の両脇には大きな木々が植えられている。まるで緑のトンネルのようだ。一段一段高さのある土の階段を上っていくと、そこは日本庭園になっていた。東屋だったと思われる、老朽化した屋根の一部の木が切られ、切り口には覆いがかぶせてあった。せっかくの風情がと、少し残念に思った。そこのベンチに腰掛けて一休みする。ひんやりとした風が、汗をかいた身体に心地いい。

 その庭園の中心には池があり、その周りを木々が囲んでいる。濃緑、黄緑、薄緑と緑の濃淡が屏風のように見え、頭上は雲一つない真っ青な空間が広がっている。池の周りには菖蒲(あやめ)が咲いていた。馬込の庭にも植えてあった懐かしい花だ。その時、ふと祖父が始め、その後も続けられた遊びを思い出した。毎年一番先に蕾(つぼみ)を見つけた人に、ご褒美としてチョコレートがもらえるというものだ。

 池の傍(そば)まで行ってみると白い菖蒲も咲いている。水中をゆうゆうと泳ぐ鯉(こい)が見えた。人の気配がわかるのだろう、沢山(たくさん)の鯉が口をパクパクさせながら寄ってくる。その中にひときわ大きく、微動だにしない鯉がいる。周りの鯉の倍以上の大きさだ。これ程大きい鯉を見たのは初めてだった。まさしくこの池の主なのだろう。いや、主というより守り神のような、神秘的なものを感じさせた。

 木漏れ日の中、澄んだ空気と草の匂いに包まれて過ごした一日は、芽吹く木々からあふれ出る強い生命力が感じられ、私は元気を取り戻して帰路についた。(次回は7月15日掲載予定)

 ■人物略歴

むろお・すずこ
 室生犀星の孫で犀星記念館の名誉館長。
http://mainichi.jp/articles/20160616/ddl/k17/070/247000c

http://archive.is/ueJJ7
犀川のほとりで:朝の散策=室生洲々子 /石川【毎日新聞2015年10月16日】
犀川のほとりで:金沢の街=室生洲々子 /石川【毎日新聞2015年6月26日】
posted by BNJ at 23:24 | Comment(0) | 鳥類コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カルガモの親子、道路から避難 磐田【静岡新聞アットエス2016年6月16日】

安全な場所に誘導されたカルガモの子ども=磐田市
 15日午前、磐田市職員が市役所近くの道路を横断するカルガモの親子4羽を見つけた。
 「車にはねられては大変」と職員4人が安全な場所への誘導を開始。道路に出ようとするカルガモに苦戦していたが、たまたま市役所を訪れていた男性獣医師の協力で、無事に移動できた。
 近くに水辺はなく「どこから来たのか」と職員。車の通らない場所を歩くカルガモに「元気に育って」と声を掛けた。
http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/251089.html

http://archive.is/KEmjX
タグ:カルガモ
posted by BNJ at 23:19 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長野)絶滅危惧種のハヤブサが県庁に飛来 職員驚き【朝日新聞デジタル2016年6月16日】

県庁の屋上に現れたハヤブサ。両足で小鳥のような獲物をつかんでいた=県庁

 県庁の屋上に、環境省のレッドリストで絶滅危惧種U類に指定されているハヤブサが飛来し、県職員を驚かせた。

 飛来したのは13日午後0時半ごろ。突然「ピャー」という甲高い鳴き声が響き、少なくとも3羽のハヤブサが屋上の手すりに止まった。昼休みで、屋上で喫煙していた県職員らは「珍しい」「迫力あるな」などと話し、見物していた。

 獲物を食べていたハヤブサに近づき、スマートフォンで写真と動画を撮っていた40代の男性職員は「こんなに近くで食事のシーンが見られるとは……」と驚いた様子だった。
http://www.asahi.com/articles/ASJ6F4CLJJ6FUOOB010.html

http://archive.is/rauuY
タグ:ハヤブサ
posted by BNJ at 11:37 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

建設ラッシュの中、鳥たちが遊ぶ 有明アリーナ【朝日新聞デジタル2016年6月16日】

有明アリーナの予定地で遊ぶスズメ。後方は豊洲のビル群。あちこちで工事が進んでいる=4月20日、東京都江東区有明1丁目、嶋田達也撮影

「有明アリーナ」の予定地で羽を休める野鳥=2015年10月、東京都江東区有明1丁目、嶋田達也撮影
輪ふたたび 競技場はいま:6

 夕方、スズメたちが集まってきた。エサを探すサギなどが見られることも。バレーボール会場の「有明アリーナ」(東京都江東区)予定地は、連載の初回に取り上げた「有明体操競技場」に隣接する埋め立て地だ。

特集:2020東京オリンピック
 整備費は404億円。招致時の計画では176億円だった。天井や壁に木材を使い「和の空間」を演出するという。五輪後はスポーツ大会のほか、コンサート会場にも使われる予定だ。

 有明や隣接の豊洲ではマンション建設が進む。ここ10年で人口は、豊洲(1〜6丁目)で2倍以上、有明(1〜4丁目)では7倍以上に増えた。運河を挟んだ北側では、11月に開場する豊洲市場の工事も進む。

 工事車両が絶え間なく行き交う中、雑草の茂る予定地だけは別の時間が流れているかのようだ。(映像報道部・嶋田達也)
http://www.asahi.com/articles/ASJ506GL1J50UQIP04K.html

http://archive.is/KgTeU
タグ:スズメ
posted by BNJ at 11:35 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「大きくなあれ」アヒルのひな17羽誕生 沖縄・今帰仁村【沖縄タイムスプラス2016年6月16日】(既報1ソース)

母アヒル(右)のそばで元気に歩き回るひなたち=9日、今帰仁村・北山学童
 今帰仁村仲尾次区の北山学童(與那嶺清子園長)で、かわいいアヒルのひなが17羽誕生し話題になっている。與那嶺園長が知人から3年前に譲り受けた6羽のアヒル。その中の1羽が今回、初めてお母さんになった。

 母アヒルはこれまでにも、卵をあちらこちらに産んでいたが、一度もふ化したことはなかったという。

 與那嶺園長は「大きな植木鉢の中で卵を温めていたようで、全く気づかなかった。4日前に初めてひながかえった。それも一度に17羽も。とてもうれしい」と驚いた様子。「毎日子どもたちが餌をあげたりしてかわいがっている。無事に大きくなってくれたらいいですね」と目を細めた。

 小屋には、アヒルの他にニワトリ3羽、猫3匹が仲良く同居する。広い園庭には樹木が植えられ、子どもたちが伸び伸び走り回っている。

 兼次小5年の立津凪沙さんは「初めてアヒルの赤ちゃんを見た。とてもかわいい」とにっこり。同小6年の大城まなつさんは「園長先生が水を替えたり餌をやるとき小屋に入ると、アヒルのお母さんが子どもを守ろうと激しく向かってくるので、すごいと思った」と笑顔で話した。(赤嶺幸代通信員
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=173515

親鳥追い よちよち 今帰仁・北山学童でアヒル17羽誕生【琉球新報2016年6月15日】
親鳥アヒルの後から散歩する17羽のひな=9日、今帰仁村仲尾次の北山学童
 【今帰仁】今帰仁村仲尾次区の北山学童(與那嶺清子園長)のニワトリ3羽とアヒル6羽の小屋で、1羽のアヒルから17羽のひなが誕生し、スタッフや子どもたちが驚いている。
 7日に與那嶺園長が3匹のかわいらしいひなを確認。翌日の8日に小屋に行くと、計17羽のひなが、1匹の親鳥らしきアヒルの後ろから小屋の中を移動する姿が見られた。

 このアヒルは学童に通う保護者から3年前に譲ってもらい、これまで小屋の中でいろんな場所に卵を産むが放置し、ふ化までには至らなかった。

 今回は大きな茶色の鉢の中で、じっと卵を温める様子が見られ、人が近づくと威嚇し、鉢の中の様子がまったく確認できなかった。また、アヒルが温めない時には、ニワトリが一生懸命交互に温めていたという。

 與那嶺園長は「親鳥のアヒルの後ろからヨチヨチ歩くひな鳥の姿が何ともほほ笑ましい。小屋のニワトリも協力して一緒に卵を温めていたが、1羽のアヒルがこれだけの数を産むのかな?」と驚きを隠せない様子だった。
(新城孝博通信員)
http://ryukyushimpo.jp/photo/entry-298044.html

http://archive.is/ympfi
http://archive.is/7UQkd
タグ:アヒル
posted by BNJ at 11:33 | Comment(0) | 愛玩鳥/飼い鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神戸で開催! 「インコと鳥の雑貨展」に「ことりカフェ」参加♪「東急ハンズ三宮店」に人気のクリエーター・ハンドメイド作品が大集合!「ことりカフェ」オリジナルカレンダー2017も♪【プレスリリース2016年6月16日】

「小鳥たちを眺めながら、まったりコーヒータイム♪」をコンセプトにした「ことりカフェ表参道」(http://kotoricafe.jp/)を運営する株式会社ことりカフェ(本社:東京都港区 代表取締役 川部志穂)は、2016年6月20(月)から7月17日(日)まで「東急ハンズ三宮店」(神戸市中央区下山手通り/営業時間10:30-20:30)にて開催される、「インコ」「鳥」をテーマにした、イラストレーター・クリエーターのオリジナル雑貨・ハンドメイド作品が集合する「インコと鳥の雑貨展」に参加いたします。(http://sannomiya.tokyu-hands.co.jp/item/1a/post-1455525506.html
期間中、「ことりカフェ」イメージキャラクター“ことりん”の新作グッズや、「ことりカフェ・オリジナルカレンダー2017」等、可愛い小鳥雑貨各種を販売いたします。

〈イベント概要〉
1.開催日程:2016年6月20日(月)〜7月17日(日)
2.開催場所:東急ハンズ三宮店1階Aフロア
3.参加作家:
       いんこっこのくに、オクムラミチヨ、cacheiko、kaori-art、かわさきみな、
       工房小鳥屋さん、ことりカフェ、さとし、志水恵美、田中嘉代、陶磁器工房 静、
       とりみカフェ、noriko factory、How high the moon、ハレノヒ、ぴいこ屋、
       ひたき工房、ヒヨドリコトリ、BUNCHO、堀智美、Mother Tree、
       まゆイヌ、liquarice、RUBIA-ARGYI、吉村こよみ、他
4.イベント企画協力:雑貨・ギャラリー 関西つうしん

■「ことりカフェ」とは?
2014年2月に「ことりカフェ表参道」を南青山に、6月に「ことりカフェ吉祥寺」を「三鷹の森ジブリ美術館」目の前に、2016年4月に「ことりカフェ心斎橋」(監修:株式会社ことりカフェ/運営:株式会社エクシードジャパン 代表取締役 嘉康一http://www.exceedjapan.co.jp/)をオープン。各店内には、インコをはじめ、カナリヤ、オウム、文鳥など、人気の小鳥たち約25羽が勢揃い。衛生面やニオイについては、小鳥スペースをガラス張りのケージで完全に区切るなど徹底配慮。表参道店は野菜スイーツ専門店「パティスリーポタジエ」(本店:目黒区 オーナーパティシエ 柿沢安耶)、およびインコケーキで話題の「パティスリースワロウテイル」(本社:豊島区)と、吉祥寺店は地元人気スイーツ店「パティシエ ジュン ホンマ」(本社:武蔵野市 オーナーパティシエ 本間淳)と、それぞれ小鳥をモチーフにしたオリジナルスイーツを共同開発。また、店内には全国各地から取り寄せた“ことりグッズ”も販売。癒しのひとときと空間を提供する話題の“鳥カフェ”。

■「ことりカフェ表参道」アクセス
〒107-0062 東京都港区南青山6−3−7(表参道駅徒歩8分)
営業時間:11:00〜19:00(定休日:毎月第3月曜日 ※祝日の場合翌日)
■「ことりカフェ吉祥寺」アクセス
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀1−14−7(吉祥寺駅・三鷹駅徒歩15分)
営業時間:10:30〜18:00(定休日:毎週火曜日)
■「ことりカフェ心斎橋」アクセス
〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場4−14−1 南船場BRICK3F(心斎橋駅徒歩8分)
営業時間:11:00〜19:00(定休日:不定休)

【本リリースに関するお問い合せ】
株式会社ことりカフェ
担当:川部・矢島
TEL:03-6427-5115/FAX:03-6427-5122
MAIL:info@kotoricafe.jp URL:www.kotoricafe.jp
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000194.000010272.html

http://archive.is/0IhhQ
タグ:鳥カフェ
posted by BNJ at 11:29 | Comment(0) | 国内のプレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする