2016年07月14日

伊勢シーパラダイス「柵なし展示」企画 アザラシやペンギン、自然に近い姿見て /三重【毎日新聞2016年7月14日】(ケープペンギン)

 伊勢市二見町の水族館「伊勢シーパラダイス」は、ゴマフアザラシやケープペンギンが来館者の間を自由に歩き回る新たな展示を16日から始める。自然に近い姿を来館者に見てもらおうと「柵なし展示」を企画した。

 ゴマフアザラシの「サン太」「小丸」「息吹」の3兄妹は飼育舎から出て、担当者からもらった魚を食べ終わると、思うがままに行動する。その日の気分次第でイルカプールをのぞいたり、魚館に遊びに行ったり、ただごろごろ転がったり。来館者には、アザラシ優先で道を譲るなど協力してもらう。午前9時半と午後4時15分の2回で、15〜20分程度。

 ケープペンギンは、普段暮らしている館内の「ペンギンの森」から、海に見立てたアシカショープールまで、1日1往復する。

 同館によると、自然界のケープペンギンは毎日、営巣地から海岸までの長い距離を行き来しており、「歩くのが不器用と思われがちなペンギンの脚力を間近で見てほしい」という。【新井敦】

〔三重版〕
http://mainichi.jp/articles/20160714/ddl/k24/040/048000c

http://archive.is/4oGwa

群馬)花畑をドローン練習場に開放 中之条町【朝日新聞デジタル2016年7月14日】(鳥害防止)

大岩のふもとでドローンを飛ばす愛好家=中之条町上沢渡

 中之条町上沢渡の大岩フラワーガーデンで、今月から敷地をドローンの練習場として開放している。

 大岩のふもとに広がる7・5ヘクタールの敷地は、春は100万本の菜の花、夏は60万本のひまわりが咲く人気の場所だ。現在はひまわりの種まきの最中で、経営する飛世(とびせ)賛治さん(68)は「ドローンが飛ぶと鳥が寄りつかず、鳥害防止にもなります」。東京都豊島区から来た堀本明海さん(72)は「都内は規制が厳しく、練習場がなくて困っていた。素晴らしい景色の中で思い切り飛ばせます」と話していた。

 ひまわりの見頃は8月半ば。花見シーズンになっても、敷地の一角で練習ができるという。問い合わせは同ガーデン(0279・66・2252)へ。
http://www.asahi.com/articles/ASJ6W5WK5J6WUHNB00F.html

http://archive.is/pp90L
タグ:鳥害
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庭先でフクロウ子育て 4年連続銚子の床枝さん方【千葉日報ウェブ2016年7月14日】(アオバズク/既報関連ソースあり)

 銚子市長山町の農業、床枝修さん(68)方で、庭先のシイの木に今年もフクロウが巣を作り、ひなが生まれた。4年連続となる庭先でのフクロウの子育てを、床枝さん夫妻が見守っている。

 ひ ・・・

【残り 278文字、写真 2 枚】
http://www.chibanippo.co.jp/news/local/337034

http://archive.is/PdJGQ
「巣立ちまで見守る」 3年連続、庭先にフクロウ親子 銚子の床枝さん方【千葉日報ウェブ2015年7月3日】(アオバズク)
タグ:アオバズク
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静岡)伊豆・三津シーパラダイス、大幅リニューアル【朝日新聞デジタル2016年7月14日】(シロフクロウ/モモイロペリカン)

リニューアルされた魚と遊べる水遊びプール「モット! いそあそび〜ち」=沼津市内浦長浜の伊豆・三津シーパラダイス

 沼津市内浦長浜の水族館「伊豆・三津(みと)シーパラダイス」が今月、展示施設を大幅リニューアルした。自然の生態系を意識し、水辺に暮らすカワウソや、フクロウが初登場。ペリカンも久々に間近で見られるようにした。泳いでいる魚と遊べるプールも新しくなった。

 伊豆・三津シーパラダイスによると、魚などの生き物を水槽に展示する屋内エリアは、日本一深い湾の駿河湾がモデルだ。「浅瀬から水深50メートル」「50メートル〜200メートル」などと水深帯ごとにイメージして投影される映像が壁のオブジェとなり、暗闇に光る水槽とともに神秘的な空間を演出する。

 昨年7月には水深200メートルより深海の生き物を展示する施設「DON底」が完成。タカアシガニやノコギリザメなどを展示した。今夏は水深100メートルから200メートルまでの「ちょい底」に生息するマツバガニやケスジヤドカリ、色が鮮やかだが展示が難しいシキシマハナダイなどを展示した。

 屋外では「〜くつろぎの水辺〜 みとしーの森」と題し、オリーブの木を植えて小川を模した水路を整備。コツメカワウソや、目で存在感を発揮するシロフクロウを同館で初めて展示した。森の生き物を知ってもらうことで、森とつながる海の環境にも興味を持ってもらおうという試みだ。

 広報担当が「大型ルーキー」と話すモモイロペリカンは、2005年以来の再登場。個性的な大型鳥類の迫力を間近で見られる。

 バンドウイルカのショーステージ脇には既存施設を移設・拡張する形で、水遊びプール「モット! いそあそび〜ち」(約56平方メートル)を設置。水深約30センチのプール内には駿河湾の魚が泳いでいて、追いかけっこをしながら楽しめるという。子どもが遊べる砂遊び広場も屋内エリアに新設した。

 午前9時〜最終入場午後4時。大人2200円、4歳〜小学生1100円。問い合わせは伊豆・三津シーパラダイス(055・943・2331)へ。
http://www.asahi.com/articles/ASJ7666ZJJ76UTPB00T.html

http://archive.is/pXWwa

埼玉)海の生きもの、ペーパークラフトに 新座で作品展【朝日新聞デジタル2016年7月14日】(イワトビペンギン)

イワトビペンギン (C)KeiCraftごとうけい

 新座市野火止1丁目の文化施設「睡足軒の森」で17日と18日(海の日)、海の生きものをモデルにした大型ペーパークラフトの作品展「睡足軒の森が海になる〜ごとうけい紙工作の世界展〜」が開かれる。入場無料。

 紙工作作家ごとうけい氏のアカウミガメやイワトビペンギン、ラッコ、ジンベイザメなどの作品約80点を「睡足軒の森」の紅葉亭で展示する。同市の地域情報誌「プチぶんか村」が海の日を楽しんでもらおうと企画した。

 17日は午前11時〜午後4時、18日は午前9時〜午後2時。問い合わせは、プチぶんか村編集部の宮崎さん(090・6034・3845)。
http://www.asahi.com/articles/ASJ7D5S4FJ7DUTNB038.html

http://archive.is/KGGWp
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水鳥カイツブリVS天敵イタチ!…子育て対決でにらみ合い 鳥取・米子水鳥公園【産経WEST2016年7月14日】

岸辺でカイツブリの様子を虎視眈眈うかがうイタチ=米子水鳥公園
 鳥取県米子市の米子水鳥公園で今、水鳥のカイツブリが水面に浮ぶ「浮巣(うきす)」で抱卵しているが、水辺では天敵のイタチが卵を狙って虎視眈々(こしたんたん)。カイツブリは気の抜けない毎日を送っている。

 チョウセンイタチとみられるイタチで、昭和20年代に九州へ上陸し、西日本各地に進出したとされる。全身は山吹色で、顔の濃褐色の模様が特徴。大きさは25〜40センチで、日本固有のイタチより尾が長い。

 同公園には以前から生息するが、今夏は観察施設ネイチャーセンター前へ頻繁に出没。「先月はカルガモの卵やヒナが犠牲になりました」と米田洋平指導員補助は嘆く。

 イタチの狩り場は同センター沖約10メートルの小島など。泳ぎも巧みで盛んに出入りするようになったという。

 カルガモたちは幼かったヒナも成長し、安心できるようになったが、次の心配の種は繁殖がピークを迎えたカイツブリだ。公園の池のあちこちに、水草などで皿形の浮巣を作って産卵している。

 カイツブリは頭部は黒く、赤褐色の頬の白い線がチャームポイント。全長25センチと小型だ。中には、大胆にもイタチが出没する同センター前に浮巣を作り、抱卵するカイツブリも。現在、親鳥は4個の卵を温めながら、警戒を怠らない。

 一方、イタチにも事情がある。近くで生後約1カ月の子供のイタチが2匹目撃されているのだ。

 カイツブリの繁殖には、イタチのほかカラスやヘビも天敵。米田さんは「これが自然。見守るしかありません」と話しながらも、はらはらする毎日を送っている。(山根忠幸)
http://www.sankei.com/west/news/160714/wst1607140031-n1.html

http://archive.is/W39g6
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大町のライチョウ 雄雌2羽ずつ【信濃毎日新聞2016年7月14日】

育すう器で順調に成長しているニホンライチョウのひな4羽=11日(大町山岳博物館提供)
 大町市立大町山岳博物館でふ化した国特別天然記念物のニホンライチョウのひな4羽が13日、雄雌2羽ずつと判明した。雄雌双方がそろったことから、同館は「今後の繁殖に向けて展望が持てる」としている。11日に撮影した4羽の画像も公開、いずれも順調に成長しているという。

 同館は、環境省などが進めるニホンライチョウの保護増殖事業に参加。6月21日に北アルプス乗鞍岳で採取した卵12個のうち4個を引き受け、ひなは6月30日と7月1日に2羽ずつふ化した。卵の殻の中に残っていた細胞組織を多摩動物公園野生生物保全センター(東京)に送り、DNA検査した。

 同館によると、4羽の重さは12日現在で49.6〜58.5グラム。親鳥の腹下と同じ温度に保った育すう器の温室と、餌を食べたり運動したりする冷室を行ったり来たりしている。砂遊びもして4羽とも活発な様子だという。

 環境省によると、ふ化した他の8羽も同時に検査し、上野動物園(東京)は雄3羽、雌1羽、富山市ファミリーパークが雄3羽、雌1羽。
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20160714/KT160713FTI090005000.php

http://archive.is/IsS7o

ライチョウひな、雄3羽雌1羽と判明 富山市ファミリーパーク【北國新聞2016年7月14日】
【東京】上野動物園のふ化したライチョウ 雄が3羽、雌が1羽【東京新聞2016年7月14日】

ライチョウ 12個全てふ化、順調に生育中 乗鞍岳で採卵【毎日新聞2016年7月1日】
富山)ライチョウ全て誕生 ファミリーパークで人工孵化【朝日新聞デジタル2016年7月1日】
18年ぶりの産声 大町ライチョウ2羽ふ化【信濃毎日新聞2016年7月1日】

ライチョウひな、雄3羽雌1羽と判明 富山市ファミリーパーク【北國新聞2016年7月14日】(他3ソース)

 国の特別天然記念物で絶滅危惧種「ニホンライチョウ」の人工飼育に取り組んでいる富山市ファミリーパークは13日、6月末にふ化したひな4羽のうち3羽が雄、1羽が雌と判明したと発表した。ことし採取した卵を分散飼育する2施設でも雌雄が分かり、計12羽のうち雄が8羽、雌が4羽。順調に成長すれば、来年春の繁殖が可能となる。

 人工飼育は環境省が昨年から実施する保護増殖事業の一環。6月上旬と下旬に乗鞍岳(長野、岐阜県)で採卵し、パークなど3施設に4個ずつ運んだ。雌雄の判別は、卵の殻の内側に付着する組織からDNAを抽出して行い、上野動物園(東京)は雄3羽と雌1羽、大町山岳博物館(長野県大町市)は雄雌が各2羽と分かった。いずれもふ化から約2週間が経過し順調に成長。パークの4羽は、翼に羽が生え始め、ケージ内を元気に動き回っているという。

 山本茂行ファミリーパーク園長は「雌が4羽いてよかった。パークで昨年ふ化した雄3羽も含め、近親交配の可能性の少ないペアリングを考え、来年の繁殖に臨みたい」と話している。
http://webun.jp/item/7292640

ニホンライチョウ、待望の雌 人工繁殖に期待【北國新聞2016年7月14日】
 国の特別天然記念物で絶滅危惧種「ニホンライチョウ」の人工飼育に取り組む富山市ファミリーパークは13日、6月にふ化したひな4羽のうち1羽が雌と判明したと発表した。

 多摩動物公園野生生物保全センター(東京)が卵の殻の内側に付着した組織からDNAを抽出し、性別を判定した。
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/T20160714202.htm

ライチョウ ふ化 雄3羽、雌1羽 ファミリーパーク /富山【毎日新聞2016年7月14日】
翼の羽根が生え始めたニホンライチョウのヒナ=富山市ファミリーパーク提供
 富山市ファミリーパーク(同市古沢)は13日、乗鞍岳(長野、岐阜県境)で先月21日に採集し28、29日にふ化した国の特別天然記念物「ニホンライチョウ」のヒナ4羽は、雄3羽、雌1羽だったと発表した。雌のヒナが順調に成長すれば、来春にも人工繁殖に着手する予定。ヒナは、ストレス回避のため当面一般公開はしない。

 性別は、卵の内側の膜のDNA鑑定を実施して判定した。同時に採卵したヒナを育てている上野動物園も雄3羽、雌1羽で、長野県の大町山岳博物館は雄、雌各2羽だった。【青山郁子】
http://mainichi.jp/articles/20160714/ddl/k16/040/277000c

オス3羽、メス1羽と判明【読売新聞2016年7月14日】
◆ファミリーパーク、ライチョウヒナ

 富山市ファミリーパークは13日、6月28、29日に孵化ふかしたニホンライチョウ4羽は、性別判定の結果、オスが3羽、メスが1羽だったと発表した。孵化した時には17グラム前後だったヒナ4羽は、12日現在で60〜78グラムと順調に生育し、翼の羽根が生え始めている。

 昨年は孵化した4羽のうちメス1羽は死に、オス3羽のみが育っている。担当者は「メスがいたので、来年は人工繁殖の可能性が出てきた」と期待している。

 ファミリーパークと同じく環境省の人工繁殖事業に取り組んでいる東京・上野動物園で孵化した4羽はオスが3羽、メスが1羽、長野県の大町山岳博物館は4羽のうちオス、メス各2羽だった。
http://www.yomiuri.co.jp/local/toyama/news/20160714-OYTNT50002.html

富山)ライチョウ、1羽はメス ファミリーパークで孵化【朝日新聞デジタル2016年7月14日】

 環境省は13日、乗鞍岳(長野、岐阜県)で6月に卵を採取し、孵化(ふか)したニホンライチョウ12羽はオス8羽、メス4羽だったと発表した。昨年富山市ファミリーパークで孵化したオス3羽が順調に育っており、来春の繁殖期まで順調に育てば人工繁殖が期待される。

 雌雄は殻のDNA分析で判明した。4羽ずつ育てている3施設で、メスは同パークと上野動物園(東京都)に1羽ずつ、大町山岳博物館(長野県)に2羽いた。

 同パークの山本茂行園長によると、今年の12羽と昨年の3羽は計15羽の1ユニットと考え、最適なペアを探していくという。山本園長は「まずはそれぞれの園で生存率を高めるのが当面の目的。遺伝的なつながりや輸送のリスクなどを考慮して最善のペアを作り出せるよう検討する」と話している。(吉田真梨)
http://www.asahi.com/articles/ASJ7F5F2QJ7FPUZB00P.html

http://archive.is/k47Z9
http://archive.is/WbJw8
http://archive.is/FDLQM
http://archive.is/RImp0
http://archive.is/3bDxD

大町のライチョウ 雄雌2羽ずつ【信濃毎日新聞2016年7月14日】
【東京】上野動物園のふ化したライチョウ 雄が3羽、雌が1羽【東京新聞2016年7月14日】

ライチョウ 12個全てふ化、順調に生育中 乗鞍岳で採卵【毎日新聞2016年7月1日】
富山)ライチョウ全て誕生 ファミリーパークで人工孵化【朝日新聞デジタル2016年7月1日】
18年ぶりの産声 大町ライチョウ2羽ふ化【信濃毎日新聞2016年7月1日】

【探鳥】カルガモ(軽鴨) 涼しげな水しぶき【東京新聞2016年7月14日】

 北区と板橋区の境にある都立浮間公園の池でこの夏、豪快に水しぶきを上げて飛び立つカルガモの雌=写真(右)=と雄。白鳥の水面滑走のような印象的な光景だ。一瞬涼しさを感じさせた。雌雄ほぼ同色で識別は難しいが、2羽を観察していると交尾が見られたので識別できた。
 今年1月に実施された環境省の全国ガンカモ一斉調査では約18万5000羽。1位マガモ約47万7000羽、2位コガモ約22万羽に次いで3位に。全長61センチ。(写真と文・堀内洋助)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyoguide/amuse/bird/CK2016071402000168.html

http://archive.is/XoDOy
タグ:カルガモ
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【東京】上野動物園のふ化したライチョウ 雄が3羽、雌が1羽【東京新聞2016年7月14日】

ライチョウのひな(都提供)

 絶滅危惧(きぐ)種で国の特別天然記念物、ニホンライチョウの飼育に取り組む上野動物園(台東区)は十三日、ふ化したひな四羽は、雄が三羽、雌が一羽と発表した。
 卵の殻の内側の付着物からDNAを抽出して判定した。
 卵は乗鞍岳(岐阜県、長野県)で採取。ひなは六月二十六日にかえった。二〇〜四〇度の飼育箱で、二羽ずつに分けて育てている。細かく砕いたニワトリのひなやウサギ用のえさ、千切りしたコマツナを与えている。順調に成長し、六五〜八六グラムになった。
 昨年はかえったひな全五羽が二カ月後に全滅しており、担当者は「今後も細心の注意を払って飼育し、何とか成長させたい」と話した。 (松村裕子)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201607/CK2016071402000165.html

http://archive.is/RroOK

大町のライチョウ 雄雌2羽ずつ【信濃毎日新聞2016年7月14日】
ライチョウひな、雄3羽雌1羽と判明 富山市ファミリーパーク【北國新聞2016年7月14日】

ライチョウ 12個全てふ化、順調に生育中 乗鞍岳で採卵【毎日新聞2016年7月1日】
富山)ライチョウ全て誕生 ファミリーパークで人工孵化【朝日新聞デジタル2016年7月1日】
18年ぶりの産声 大町ライチョウ2羽ふ化【信濃毎日新聞2016年7月1日】