2016年08月01日

【リオ五輪】「フレフレ日本!」ペンギンも応援 島根・松江【産経ニュース2016年8月1日】(他1ソース)

リオ五輪に出場する日本選手を応援するメッセージ入りの衣装を着て、散歩するペンギン=1日午前、松江市の「松江フォーゲルパーク」
 リオデジャネイロ五輪の開幕を前に、松江市のテーマパーク「松江フォーゲルパーク」で1日、日本選手らを応援する衣装を着たペンギン5羽が園内を散歩するイベントが始まった。

 衣装は、白地に日本やブラジルをイメージした赤、黄、緑の円がデザインされ「フレフレ日本!」「めざせ金メダル」などのメッセージが入っている。訪れた客は写真を撮るなどして、ペンギンたちが歩き回る様子を見守っていた。 飼育員の川中偲帆さん(21)は「ペンギンたちも応援している。金メダルを多く取れるよう頑張ってほしい」と話した。

 ペンギンたちは、五輪が閉幕する21日まで毎日、午前10時半と午後2時の2回散歩する。
http://www.sankei.com/rio2016/news/160801/rio1608010017-n1.html

松江・テーマパーク 5羽のペンギンが「フレフレ日本!」【毎日新聞2016年8月1日】
 松江市のテーマパーク「松江フォーゲルパーク」で、5羽のペンギンが「めざせ金メダル」「フレフレ日本!」などと書かれた衣装を着て、リオデジャネイロ五輪の出場選手を応援している。

 リオ五輪には松江出身で、メダルの期待がかかる錦織圭選手(男子テニス)と、渡利璃穏選手(女子レスリング)が出場。五輪ムードを高めようと、テーマパークの担当者が企画した。21日まで。

 ペンギンがスタスタと仲間と競うように園内を小走りすると、子どもたちは大喜び。2選手は金メダルへの道のりをまっすぐに突き進められるか。【根岸愛実】
http://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20160802/k00/00m/040/034000c

http://archive.is/2TUcv
http://archive.is/n3RuJ

生き物遊んで学ぼう 学生ら考案の教材を利用【神奈川新聞2016年8月1日】(野鳥)

教育|神奈川新聞|公開:2016/08/01 12:48 更新:2016/08/01 12:58無料公開中

魚介パズルに挑戦する子どもたち =県立生命の星・地球博物館
 遊びながら動物の生態について学ぶ体験型イベントが31日、小田原市入生田の県立生命の星・地球博物館で開かれた。美大の卒業生や工業大学の学生が考案した作品を“教材”として使用。夏休みを利用して同博物館を訪れた多くの子どもたちが、動物の生息地や体の仕組みなどについて楽しく学んだ。

 教材として使用されたのは3作品。羊毛フェルト作家の加瀬頼子さん(43)は「バードコロッチング」を製作。千葉県内の自宅周辺で観察できる野鳥を、小さいフェルトのボールで表現。ビンゴの抽選機で無作為に選び、自宅周辺を再現したジオラマからその生息地を探し出し、置いてもらう作品だ。

 会社員の梓比呂さん(25)はマグロ、ホタテ、イカの「魚介パズル」を考案した。下段が内蔵、上段が外観の二重構造になっていて、ピースに書かれた部位名をヒントに完成を目指す。湘南工科大学4年の藤原優さん(22)は、アオウミガメなど絶滅危惧種の動植物の輪郭が描かれたトートバッグを製作。クレヨンで自由に色づけしてもらいながら、絶滅の恐れのある動植物がいることを知ってもらうのが狙いだ。

 子どもたちは興味のある作品に駆け寄り、野鳥を表現したボールやピースを片手に悩んだり、実際とは異なるカラフルな動物に仕上げたりしていた。大和市に住む山本隆瑛君(6)は「思った以上に、ホタテのパズルが難しかった」と話した。
http://www.kanaloco.jp/article/189606/

http://archive.is/A2LX8
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長野 県内の動物一覧に 8園が「信州ZOO鑑」【中日新聞2016年7月31日】(フラミンゴ)

県内8動物園にいる動物たちを集めた「信州ZOO鑑」=飯田市立動物園で

 県内八動物園が協力し、各園で飼育、展示する動物たちの一覧「信州ZOO鑑」を作成した。データ更新しやすいよう、製本せず園ごとにファイルや掲示で公開。取りまとめた飯田市立動物園の飼育員前裕治さん(35)は「動物たちに興味を持ち、各園を巡るきっかけに」と話している。

 各園では動物交換や研修会を通じて交流があり、飼育員たちが「信州飼育のつどい」をつくっている。動物園を楽しむツールとして企画し、三年ほどで完成。各園にいる動物を網羅した約二百種の写真や説明、園自体の紹介が載っている。

 動物たちは園別ではなく、日本やオーストラリア、アジアなど生息地別に掲載。各園のマークが付き、全国でも珍しいコモンウォンバットやミュラーテナガザルが一園だけにいることや、よく見るフラミンゴは園で種類が違うことが分かる。

 A3判二十四ページ分。八動物園は長野市茶臼山動物園、同城山動物園、須坂市動物園、地獄谷野猿公苑(山ノ内町)、小諸市動物園、市立大町山岳博物館、アルプス公園小鳥と小動物の森(松本市)、飯田市立動物園。

 (石川才子)
http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20160731/CK2016073102000013.html

タンチョウの給餌量2割減に/釧路管内【釧路新聞2016年7月31日】(既報関連ソースあり)

  国の特別天然記念物タンチョウの生息地分散化のため、環境省は釧路管内の3カ所で実施している給餌事業について、今年度の給餌量を2014年度比で2割減の2万832`とすることを決めた。必要最小限の給餌となるよう阿寒給餌場の1日当たりの量も、今後調整していくほか、タンチョウによる農業被害が集中している鶴居村での対策を、関係者が検討する車座会議も開催するとしている
http://www.news-kushiro.jp/news/20160731/201607312.html

http://archive.is/bmIFA
環境省がタンチョウ保護増殖終了方針 給餌「将来的に全廃」【毎日新聞2016年7月30日】
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暑い…氷柱にホッキョクグマ満足顔 旭山動物園【どうしんウェブ2016年8月1日】(ペンギン)

動画はこちらから

氷柱の横で寝そべるホッキョクグマ
 旭川市旭山動物園の動物に31日、氷柱がプレゼントされた。同市内はこの日、最高気温30・7度の真夏日を記録したこともあり、動物たちは氷に触れたり近づいたりして涼んでいた。

 国昭建設(札幌)の旭川支店が、地域貢献を目的に2007年からほぼ毎年行っている恒例のイベント。

 今年も長さ1メートルの氷柱10本(20万円相当)を、ホッキョクグマ、ニホンザル、チンパンジー、ペンギンの各施設に数本ずつ置いた。

 ホッキョクグマは立てられた氷柱の横で寝そべって涼み、ニホンザルは氷の上に乗って、手や口を使って感触を楽しんでいた。川崎市から訪れた佐藤日和さん(8)は「氷を触るニホンザルは涼しそう。とてもかわいかった」と笑顔で話していた。(渡辺拓也)
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/dohoku/1-0299292.html

http://archive.is/JQ2oL

いぶし銀のアニマルホイッスル : 大手小町【読売新聞2016年8月1日】(フクロウ)

私の愛してやまない「煮干しラーメン」。あっさりとしつつもコクがあり、たぶん2杯は食べられます。お店に入ると「いつものですね?」と言われるまでになりました
 太りました。夏は食欲が落ちて痩せるほうでしたのに、いつのまにかシフトチェンジして逆のパターンになっていたようです。

 これが加齢のなせる業なのか……と思いきや、「週2回もラーメン食べてたらキますよ」。商談時に担当さん(元ストイックなスポーツマン)に笑われました。そうか。そうなの? それからは慌てて週1回にセーブしています。

 大手小町読者の皆さま、元気にお過ごしでいらっしゃいますか。東京は7月下旬、ひんやりした日が多く、秋のようだと感じました。しかしやはり、秋はまだ遠いと思い知らされたのです。この原稿を書いているきょうは、朝から蝉せみの大合唱もウワンウワン響いています。ああ……。暑い。

 溶けそうになっている私を横目に、ダンス仲間たちは夏になるとハツラツと輝いてくる人多しです。みんな、夏が大好きと言います。海、山、川、祭り、プール!ビアガーデン!とのこと。なるほど。

 そんな中、当たり前のように商談ではすでに秋冬商品が佳境です。ホットクッション、もわもわヒーター、あったかソファ。各種の暖房器具、刺繍ししゅうが施された伝統文様が美しい革の雑貨たち、触り心地の良いふんわりサポーターなど。「発注数の予測を来週で締め切ります」とメーカーさんがおっしゃるのですが、今あったかグッズのことを考えるだけで痩せちゃいそうなので、なかなか見込みを出せないでいます。いまだに季節の先取りには慣れません。

 さて見せていただいた新作の秋冬商品は、使う人のことをよく考えた少々マニアックだけれど、使うシーンによってはとても重宝するのではと期待に胸高まるようなものが多いです。早く皆さまにお見せしたくてウズウズします。が、今は盛夏。もう少しお披露目は我慢することにします。

 夏に戻りましょう。今回は、アクティブに街に森にと夏を満喫する女性におすすめのホイッスルを紹介いたします。ホイッスル?とお思いになられるでしょう。実は以前、こちらでも猫タイプを紹介しましたところすぐに売切れてしまったという、レア度高めなデザインのシルバー925製ネックレスです。

【今週のおすすめ】

お世辞にもかわいいとはいえない存在感にドキッとしますが、この強い個性、見ているとだんだん愛着が湧いてきます

数種類の個性的な仲間があなたをお待ちしております。……と言いたくなるような風情。「長靴をはいた猫」が読みたくなりました

 こちらで紹介いたしました頃は種類も少なかったのですが、いつのまにか6種類に増えました。人気で完売になったものもあり、数も数個単位での仕入れしかできないため、あまり大々的に宣伝はしてまいりませんでした。

 ところがこのたび、人気の「フクロウ」が少し多めに入荷! フクロウは苦労知らずで「不苦労ふくろう」、福が籠もるで「福籠ふくろう」など、幸運を呼び込んでくれるといわれています。また、ギリシャ神話などにも賢い鳥として登場し、人気のモチーフです。

 まず目を引くのが、おとぎ話に出てきそうな個性的なデザイン。ドキッとさせるインパクトがあります。かわいらしさを一切排除した後に残る独特なリアリティーと物語性が、いぶされたシルバーと絶妙に絡んで、アンティークのような重厚感ある仕上がりに。大人が身につけるアクセサリーとして完成度の高い仕上がりです。

 チェーンは、小顔効果+ホイッスルがすぐに吹けるようにと、こだわりの70センチ。万が一のときのために笛を持っていても、すぐに吹けなければ意味がありません。またトップに合わせて同じいぶし銀、やや太めのチェーンで、世界観を損なわないデザイン。イタリア製です(トップはタイ製)。

 普段はネックレスとして愛用しながら、登山やハイキング、夜道、災害時にも活躍してくれそうです。ただ、災害用として製造されているものではありませんので、あくまでアクセサリーとしてお楽しみください(もちろん、音は鳴りますのでご安心を!)。

今回はフクロウをフィーチャーしてのご紹介でしたが、他にネコ(大小)・ゾウもあります。こちらもシュールな存在感。お好みのホイッスルアクセサリーをお選びください。

シルバー925製 ホイッスルネックレス [フクロウ]/1万6200円(税込み)

2016年08月01日 Copyright c The Yomiuri Shimbun
こだわり小町


http://yom.sc/shop/32/

 読売グループ直営のインターネットショッピングモール『大手町モール』の店舗です。
オリジナル商品や、キレイ・カワイイ・ベンリ・オモシロイ…バイヤーが「欲しい!」と思ったものを厳選して商品を仕入れてまいります。また、大手小町のオリジナル企画商品の販売もしています。

プロフィル

扇崎典子 (おうぎざき・のりこ)
 読売ダイレクト〈こだわり小町〉店長。ベリーダンスを始めてから、定番モノより一風変わったものにひかれるように。アラビアンテイストには無条件でノックアウトされるが、和風も大好き。

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/project/kodawari/20160728-OYT8T50059.html

http://archive.is/fxmIm
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インコとマンゴーの夏!「ことりカフェ」新作スイーツ登場♪人気のセキセイグリーンがケーキに!カワイイ白文鳥や全く動かないハシビロコウも♪【プレスリリース2016年8月1日】

「小鳥たちを眺めながら、まったりコーヒータイム♪」をコンセプトにした「ことりカフェ表参道」(http://kotoricafe.jp/)を運営する株式会社ことりカフェ(本社:東京都港区 代表取締役 川部志穂)は、愛鳥家や小鳥ファンの間でも人気の「セキセイグリーン」をモチーフにした新作ケーキ(製造:Patisserie Swallowtail)を、2016年8月より「ことりカフェ表参道/吉祥寺」にて販売いたします。合わせてカワイイ白文鳥とハシビロコウ、計3種類のケーキを夏限定でご用意いたします(テイクアウト可)。「ことりカフェ」では今後も「可愛くて食べられない!?でも食べたら美味しい♪」小鳥をモチーフにした様々な“ことりスイーツ”をご提供してまいります。


                              ※撮影:オザ兵長の弟子
■「ことりカフェ」とは?
2014年2月に「ことりカフェ表参道」を南青山に、6月に「ことりカフェ吉祥寺」を「三鷹の森ジブリ美術館」目の前に、2016年4月に「ことりカフェ心斎橋」(監修:株式会社ことりカフェ/運営:株式会社エクシードジャパン 代表取締役 嘉康一http://www.exceedjapan.co.jp/)をオープン。各店内には、インコをはじめ、カナリヤ、オウム、文鳥など、人気の小鳥たち約25羽が勢揃い。衛生面やニオイについては、小鳥スペースをガラス張りのケージで完全に区切るなど徹底配慮。表参道店は野菜スイーツ専門店「パティスリーポタジエ」(本店:目黒区 オーナーパティシエ 柿沢安耶)、およびインコケーキで話題の「パティスリースワロウテイル」(本社:豊島区)と、吉祥寺店は地元人気スイーツ店「パティシエ ジュン ホンマ」(本社:武蔵野市 オーナーパティシエ 本間淳)と、それぞれ小鳥をモチーフにしたオリジナルスイーツを共同開発。また、店内には全国各地から取り寄せた“ことりグッズ”も販売。癒しのひとときと空間を提供する話題の“鳥カフェ”。

■「ことりカフェ表参道」アクセス
〒107-0062 東京都港区南青山6−3−7(表参道駅徒歩8分)
営業時間:11:00〜19:00(定休日:不定休)
■「ことりカフェ吉祥寺」アクセス
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀1−14−7(吉祥寺駅・三鷹駅徒歩15分)
営業時間:10:30〜18:00(定休日:不定休)
■「ことりカフェ心斎橋」アクセス
〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場4−14−1 南船場BRICK3F(心斎橋駅徒歩8分)
営業時間:11:00〜19:00(定休日:不定休)

【本リリースに関するお問い合せ】
株式会社ことりカフェ
担当:川部・矢島
TEL:03-6427-5115/FAX:03-6427-5122
MAIL:info@kotoricafe.jp URL:www.kotoricafe.jp
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000202.000010272.html

http://archive.is/zEEZT
タグ:鳥カフェ
posted by BNJ at 11:38 | Comment(0) | 国内のプレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする