2016年09月21日

声の美しさにうっとり? タイで鳥のさえずりコンテスト【AFPBB News2016年9月21日】

タイ南部ナラティワット県で開催された鳥のさえずりコンテストを座って眺める観客たち(2016年9月20日撮影)。(c)AFP/MADAREE TOHLALA

【9月21日 AFP】タイ南部ナラティワット(Narathiwat)県で20日、毎年恒例の鳥のさえずりコンテストが開催され、自国タイをはじめマレーシアやシンガポールから1000羽を超える鳥が参加した
http://www.afpbb.com/articles/-/3101601

http://archive.is/CFiJs

タグ:タイ
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白鳥の羽切り 優しくチョッキン 彦根城で作業 /滋賀【毎日新聞2016年9月21日】

白鳥の体を優しく押さえながら、長くなった羽を切る彦根城管理事務所の職員たち=滋賀県彦根市で   ※クレジッ ト不要
 彦根城内の堀で飼われている白鳥の羽切りが19日、彦根市金亀町の彦根城管理事務所の作業所であった。

 内堀と中堀では現在、白鳥5羽と黒鳥3羽を飼育。毎年8月末から9月中旬にかけ、飛んで逃げるのを防ぐため、1年の間に30〜40センチ伸びた風切り羽をはさみで切り取る。1羽あたり30〜40本にもなるが、羽は毎年新しく伸び、鳥に痛みはないという。

 この日は作業員7人が朝から網で白鳥2羽を捕獲。午後2時から約1時間、白鳥を6人で押さえながら1人が丁寧に羽を切っていった。【西村浩一】
http://mainichi.jp/articles/20160921/ddl/k25/040/559000c

http://archive.is/mhrCI

九州沖縄なう タカで野生ザル追い払い 大分市、農作物被害【佐賀新聞LiVE2016年9月20日】

野生ザルをタカで追い払う実証試験に協力する鷹匠=大分市
 大分市は、畑の農作物などを荒らす野生ザルをタカで追い払う実証試験を行った。市は先月、ふん害で悩むムクドリの撃退でも天敵のタカを使い、一定の効果があったとしている。昨年度のサルの被害額は1180万円に上るだけに、今回もタカの威力に期待している。

 実験は、高崎山の麓の田ノ浦地区で実施した。ムクドリの際と同様に武雄市の鷹匠(たかじょう)が協力。午後2時すぎ、畑近くの木が生い茂った場所にサルが10匹ほど現れ、狩猟用の犬を連れた鷹匠が腕に止めたタカで威嚇すると、サルは「キャーキャー」と鳴きながら逃げていった。市によると、被害をもたらすのは野生のニホンザルの餌付けで知られる高崎山自然動物園のサルではないという。

 これまで爆竹や花火を使って追い払うなどしたが、効果がなかった。市の担当者は「タカを怖がって現れないようになれば」と話した。
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/357739

http://archive.is/hFAHX
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動物たちが老人施設を慰問【紀伊民報AGARA2016年9月21日】(オニオオハシ/アドベンチャーワールド)

 和歌山県白浜町のアドベンチャーワールドは21日、飼育する動物を連れて同町中の特別養護老人ホーム「百々千園」を訪問した。動物と触れ合った約60人のお年寄りは、癒やされた様子で笑顔を浮かべた。

 敬老の日にちなみ、アドベンチャーワールドは「ふれあい宅配便」として毎年、町内の老人福祉施設を慰問している。今年はコツメカワウソ、リスザル、オニオオハシ、ウサギ、モルモット、イヌの6種類9匹を連れて訪問した。

 動物たちがホールに入ってくると、待っていたお年寄りから「わーかわいい」「よう来てくれたよ」と声が上がった。なでたり抱っこしたりするお年寄りもいた。利用者の森君子さん(88)は「犬やウサギは飼っていたことがあるので、昔を思い出してかわいらしかった」と話した。

http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=321443

http://archive.is/Diwlg

冬の渡り鳥カモ飛来 習志野谷津干潟【千葉日報ウェブ2016年9月19日】

今月4日、谷津干潟で飛来が確認されたコガモ=谷津干潟自然観察センター提供
 習志野市の谷津干潟に、冬の渡り鳥、コガモやオナガガモの飛来が始まった。

 谷津干潟自然観察センターによると、今月4日朝、近くにある淡水池のくいの上でコガモが1羽休んでいるのを同センター職員が確認した。昨年より1週間ほど遅い。11日午後には、オナガガモ3羽が泳いでいるのを見つけた。オナガガモは昨年より9日早いという。これらのカモは、シベリアなどから越冬のため同干潟に飛来し、今後はヒドリガモやハシビロガモなども姿を見せる。

 秋から来年春にかけて、カモ類やハマシギなどが干潟で数多く見られる。同センターは「コガモの飛来が最も早く、翌年4月下旬ごろまで見られる。数が多いのはオナガガモ」と話している。
http://www.chibanippo.co.jp/news/local/351883

http://archive.is/mtsmx
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鶏舎建設、適切対応求め要望書 新庄・反対住民が市や議会に提出【山形新聞2016年9月21日】

 新庄市に食鳥処理工場を持つ都内の企業が進めている同市本合海への鶏舎建設計画に反対する地区住民が20日、「建設適地ではない」として、市や市議会などに適切な対応を求める要望書を提出した。

 同社は市内の委託農家から鶏を仕入れており、生産拡大のため民有地約1万4千平方メートルに鶏舎4棟の建設を計画。最大約2万5千羽を飼育し、工場で加工して出荷する。8月に地権者と購入契約を結び、今月14日に社長ら5人が出席して住民説明会を開いた。

 その後、住民側は不安の声が多いとして、鶏舎建設に反対する本合海住民の会を設立した。要望書では、適地ではない理由として▽住宅街に近く悪臭で安心して暮らせない▽鳥インフルエンザ発生の危険がある▽歴史文化・景観に優れた地区のイメージを損なう―ことを挙げた。

 山形新聞の取材に対し、同社の社長は「臭気を抑え、景観にも配慮した構造とする計画だ。まず十分に説明させてほしい」と話した。同社は、市内の旧最上中部牧場跡地でも鶏舎建設を計画したが、泉田地区住民らの反対などで今年7月までに断念した経緯がある。
http://yamagata-np.jp/news/201609/21/kj_2016092100444.php

http://archive.is/3glh4
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濤沸湖への木道新設 先端部に野鳥展望デッキ 小清水【どうしんウェブ2016年9月21日】

新設された木道を歩く観光客
 【小清水】町はラムサール条約登録湿地の濤沸湖の保全とワイズユース(賢明な利用)を促進しようと、湖にかかる木道を新設した。

 木道は国道244号沿いのインフォメーションセンターHana(町浜小清水)前から濤沸湖に向かって南東に伸びており、全長は約120メートル。先端部はベンチ2脚を備える野鳥展望デッキとした。木道周辺は湿地帯で、オホーツク海側の砂丘にある小清水原生花園とは違った種類の草花も観察できる。事業費は約5500万円。10日にテープカットを行った。

 濤沸湖はガン・カモ類が毎年2万〜3万羽が飛来する渡り鳥の飛来地で、町は「野鳥観察の聖地」を自負する。町は湖と周辺の資源を活用し、交流人口の増加につなげたい考え。林直樹町長は「これまでは豊かな自然があってもふれあう機会がなかった。木道を有効活用し、まちづくりに生かしたい」と完成を喜んだ。(光嶋るい)
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/doto/1-0318208.html

http://archive.is/5dbvP
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富士花鳥園でナイト企画 世界のフクロウ約30種・100羽を観察、解説も【富士山経済新聞2016年9月20日】

同園のシロフクロウ

 富士花鳥園(静岡県富士宮市)で10月29日、イベント「ナイト富士花鳥園」が開催される。

ベンガルワシミミズク

 メンフクロウ、アナホリフクロウ、アフリカワシミミズク、メガネフクロウなど、世界のフクロウが約30種100羽いる同園。

 繁殖センターとしての機能も備え、スタッフがひなから育てて人にならした個体を温室内でおりや網なしで台に座らせたり、飛ばせたりする姿が見ることができる。「バードショー」はフクロウの活発な姿を、「風を感じるほど間近」(同園)で見ることができるという。

 ナイト企画は初開催。一般的に夜行性といわれているフクロウが夜はどのような姿なのか、普段聞くことができないバードスタッフ解説のもと見ることができるという。園内各所に隠された文字を集めてキーワードを完成させると景品が獲得出来る「ナイト富士花鳥園探検ゲーム」なども予定。

 キャンドルアーティスト・小泉純司さん監修のキャンドルアートでライトアップした満開の花の温室も見ることができるという。今後のナイト企画の開催については、「予定は無いが、今回好評をいただいた場合は定期的な開催を考えている」と担当者。

 「富士花鳥園初の夜間営業。たくさんのフクロウの夜の姿を見られたり、ライトアップされた満開の花の下でゲームをしたり食事をしたり楽しいことだらけの2時間」と来場を呼び掛ける。

 開催時間は17時30分〜19時30分。対象は小学生以上。料金は、大人(中学生以上)=2,000円、子ども=1,000円で、それぞれカレーとドリンクがセット。完全予約制で予約方法はホームページで確認できる。
http://mtfuji.keizai.biz/headline/598/

http://archive.is/7Sug2

BirdListening 消えゆく鳥たち オオソリハシシギ【毎日新聞2016年9月21日】

「ケッケッケッ」と鳴く=石田光史さん(アルパインツアーサービス バードガイド)提供
 細長く上に反ったくちばしから「オオソリハシシギ」と呼ばれる。繁殖地の北極海沿岸から、越冬地の東南アジア・オセアニアまで長距離を渡り、日本には春と秋に立ち寄る。渡りの際に彼らが羽を休め、食物を得る中継地の干潟はとても重要だが、近年の埋め立て等の開発により大きく減っている。<文・岡本裕子(日本野鳥の会)>
http://mainichi.jp/articles/20160921/ddm/013/070/052000c

http://archive.is/D4vOU
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イチからオシえて 自然にあえて値段をつける 価値明確化で保護・保全を促進【毎日新聞2016年9月21日】

自然の価値はいくら?
 森林や湿地、野生生物などの自然の経済的価値を試算する取り組みが進みつつある。多くの自然は一度失われるとどんなにお金を払っても取り戻せないが、あえて価値を金額で示すことで重要性が明確になり、保護や保全対策を進めやすくなるとの期待がある。

 ●米で60年代誕生

 栗山浩一・京都大教授(環境経済学)によると、自然の経済的価値評価の試みが始まったのは1960年代。米国でダム建設の是非を議論する際、失われる山林の災害防止効果や登山、キャンプといったレクリエーションの価値を考える研究が進んだという。

 代表的な試算法の一つが「代替法」だ。「同じ役割を果たすのに、他の施設を使ったらいくらかかるか」を計算する。林野庁が国内の森林の価値を試算した際には、森が水をため込む役割を「同じ水量をためるダムの建設費」、土砂流出防止機能を「堤防建設費」などに置き換えて積算した。

 また、「トラベルコスト法」は、自然を目的に観光客が訪れるのにかけた費用を価値とみなす。

 役割を他のものに置き換えられない野生生物などの場合は、市民が「保護策を取るのに支払ってもいい」と考える金額を価値と考える方法がある。森林総合研究所などのチームは、北海道の人工林で野鳥を増やすことの価値を道民1万1800人にアンケートして算出した。「1ヘクタールあたりの野鳥は6・2羽から11羽に増えるが、税は2000円増」など複数の案を提示して選んでもらい、回答を分析した結果、市民が「社会全体で負担してもいい」と考える金額を1ヘクタールあたり最大約30万円と推定した。

 鳥類を研究する山浦悠一・同研究所主任研究員は、生態系保全には経済学の視点が不可欠だという。「生き物を守るにはお金がかかり、市民の理解が欠かせない。守ることの便益と費用のバランスを考える必要がある」と話す。

 ●日本も検討開始

 米国では評価結果が政策判断を左右したケースもある。ダムを撤去することで回復する生態系の価値をコロラド大が住民アンケートで評価したところ、ダムの撤去費用3億ドルを大きく上回る年30億〜60億ドルとなり、撤去の判断を後押しした。日本の環境省も経済的価値評価を政策に活用できないか検討を始めている。

 一方、栗山教授は「経済的な評価は重要だが、それだけで政策を決めることになると効率性だけが重視され、非常に危険」と指摘する。「関係する地域住民の声を聞いたり、試算結果を第三者の視点で評価したりするなど、活用の仕方を議論することが重要だ」と話す。【大場あい】
http://mainichi.jp/articles/20160921/ddm/013/040/048000c

http://archive.is/IxSV2
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東京)八王子・日野カワセミ会が展示会 野鳥数え30年【朝日新聞デジタル2016年9月21日】

出版準備中の書籍を前に、野鳥について話す粕谷和夫さん=八王子市
 八王子市を流れる浅川などで野鳥観察を続ける市民団体「八王子・日野カワセミ会」が発足から30年を迎え、記念の野鳥展を23日から八王子市内で開く。カモ類の減少など野鳥の数の変化がデータでわかり、粕谷和夫会長(77)は「環境の変化を考えるきっかけになれば」と話している。

 会はカワセミの美しさに魅了された粕谷さんが1985年に地元の愛好家らと結成した。毎月の観察会と、どんな野鳥がいるか、区域ごとに種類と数を月1回、担当者が双眼鏡などを使って数える定期カウントの二つを柱に活動してきた。カウントする区域は現在、浅川や高尾山などに20ある。

 調査結果で顕著なのは、カルガモやコガモなどのカモ類が減っていること。中でもオナガガモは、1994年には最多の月で計約800羽を数えたが、昨年時点ではほぼゼロ。一方でカワセミやアオサギは増加傾向。キジやツバメ、ムクドリには大きな変化がないという。

 原因について粕谷さんは「はっきりしない」と言う。ただ、この30年は世界的な気候変動や浅川の水質改善、河川改修、周辺での宅地開発が進んだ。今後は調査結果を基に、増減などの原因調査を始める予定で、粕谷さんは「鳥の生態を通じて自然環境の変化とその影響を読み解きたい」と話す。

 野鳥展は28日まで(23日は午後1時から)、JR八王子駅北口の東急スクエアビル11階にある市学園都市センターで。無料。会は12月に観察記録をまとめた本も出版予定。問い合わせは粕谷さん(090・6125・5769)。(川見能人)
http://www.asahi.com/articles/ASJ9H6CR9J9HUTIL03Q.html

http://archive.is/y9VPN
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カワウの食害でアユ不漁深刻 鳥取県、捕獲など緊急対策【産経ニュース2016年9月21日】

 魚を大量に食べる野鳥カワウの食害により、鳥取県内の河川でアユが不漁になっているとして、県が今年度、緊急対策を実施することになった。

 カワウは体長80センチほどの大型の鳥。水辺に近い林などでコロニー(多数集まって生活している状態)を形成し、繁殖する。県内では日野川、天神川、千代川各水系などの近くにコロニーなどが数カ所あり、約500羽が生息するとみられる。それ以外にも中海の萱島(島根県)で1千羽以上が確認されている。

 1羽で日に約500グラムの魚を食べるとされ、各河川で漁業被害が出ているほか、コロニーでは樹木の枯死、悪臭などふん害も発生している。

 緊急対策では9月補正予算案に350万円を計上。カワウが産卵する来春までに、卵の数を抑制する方策を取る。まず、カワウは飛行範囲が広く、季節で移動するため、県外を含めて飛行ルート、コロニーなどの実態を調査。繁殖抑制につなげるため、カワウの生態行動を解明する。銃猟で捕獲するほか、ドローンでコロニーやねぐらにカワウが嫌うビニールテープを張り、近寄れなくする対策も行う。

 県内の主要河川では15年ほど前から、アユ釣りの遊漁料収入の減少傾向がみられるという。県は昨年から、県内の河川へ天然アユの遡上(そじょう)が激減した原因の究明へ、餌が競合するカタクチイワシとアユの数に関する調査も実施している。
http://www.sankei.com/region/news/160921/rgn1609210016-n1.html

http://archive.is/QrX9B
タグ:カワウ 鳥害
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佐賀テーマの細密画 画家・池田さん制作【読売新聞2016年9月21日】(県の鳥/カササギ)

佐賀をテーマに池田さんが描いた「カチガラス」
 佐賀市在住の画家池田智さん(36)が、佐賀をテーマにした細密画を完成させた。絵はポスターとして県庁などに展示されるほか、A2サイズの原画は近く、県庁来賓室に飾られる。池田さんは「絵を通じて、佐賀には多くの特産や名所があると知ってほしい」と話している。

 池田さんは、県出身の画家らが描いた絵で、佐賀の魅力を発信するポスターを作る県の企画に参加。池田さんのほか、いずれもイラストレーターの326みつるさんとミヤタチカさんが、それぞれ佐賀牛や唐津くんちなどをテーマに制作した。

 池田さんの細密画は、小さなムツゴロウやイカ、バルーン、三重津海軍所跡をイメージした船など、佐賀の特産や名所が無数に集まり、県鳥のカササギ(カチガラス)となって羽ばたく様子が描かれている。

 カチガラスが鎖とロープを引きちぎる姿は、しがらみや制約を解き放って行動しようというメッセージを込めた。池田さんは「離れて見たときと、近づいて見たときでは印象が変わる。1秒でも長く眺めて、色々探してほしい」と話している。

 3人のポスター計900枚は県庁や市町の庁舎などに掲示される予定。
http://www.yomiuri.co.jp/local/saga/news/20160920-OYTNT50024.html

http://archive.is/xnkSL
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