2017年02月28日

江北・鳥インフル「終息」 半径3キロ圏の移動制限を解除【佐賀新聞LiVE2017年2月28日】(他4ソース)

 杵島郡江北町で発生した高病原性鳥インフルエンザについて、佐賀県は28日午前0時、発生養鶏場の半径3キロ圏内に設定していた移動制限を解除した。鶏や卵の出荷、移動が可能になった。車両の消毒ポイント8カ所も撤去する。2月4日の発生確認から24日間続いた防疫対応を終え、「終息」した。

 移動制限解除により、半径3キロ圏の4戸で飼育されている約5万8千羽の鶏や卵の移動が再開される。発生農場では鶏舎内で堆積させているふんの発酵消毒を3月中旬に完了し、消毒やウイルス検査などを続け、6月中の再開を目指す。

 発生農場で鶏や卵、餌など処分した分は国が全額補償する。出荷などの制限があった半径10キロ圏の農家には、売り上げの損失分などを国と県で2分の1ずつ負担する。一連の防疫対応に要した費用も国と県で担う。

 県畜産課の山田雄一課長は「関係団体との連絡調整など2年前に有田で発生した時の経験が生かされた部分もあった。しっかり検証し、マニュアルも不断の見直しをしていきたい」と話す。

 今回の鳥インフルエンザは発生確認後、6日までに鶏約7万1千羽を殺処分、卵約76万7500個と共に埋却した。21日に半径3〜10キロの搬出制限を解除、その後も感染拡大がないことを確認した。
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/409840

鳥インフルエンザ情報(第9報)【佐賀新聞LiVE2017年2月28日】
防災ネット あんあんからのメールです。
 2月4日に江北町の養鶏農場において発生した高病原性鳥インフルエンザについては、周辺の養鶏農場への感染拡大がなく、本日まで異常がないことが確認されました。
 これにより、発生農場から半径3km圏内に設定していた家きん等の移動制限区域を解除しました。
 また、発生に伴い設定していた車両消毒ポイントについてもすべて廃止しました。
 皆さまには、消毒ポイントでの車両の消毒等、感染拡大防止のための措置にご協力いただきありがとうございました。

-佐賀県鳥インフルエンザ対策本部-
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10107/409796

佐賀・江北の鳥インフル、移動制限解除【読売新聞2017年2月28日】
 佐賀県江北町の養鶏場で発生した高病原性鳥インフルエンザで、県は28日午前0時、発生養鶏場と同じ業者が管理する関連養鶏場からそれぞれ半径3キロ圏の移動制限区域を解除した。これで鶏や卵の移動制限は全て解除され、域内4農場から出荷が可能となった。

 2月4日の感染確認後、約7万羽を殺処分するなど同6日に防疫措置を完了して21日間、異常がなかった。
http://www.yomiuri.co.jp/kyushu/news/20170228-OYS1T50013.html

3キロ圏の移動制限解除 佐賀・江北町の鳥インフル【産経WEST2017年2月28日】
 佐賀県は28日、高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された同県江北町の養鶏場から半径3キロ圏に設けた移動制限区域を解除した。鶏や卵の移動や出荷が可能となり、周辺道路に設置した車の消毒ポイントでの作業も終了した。

 県によると、移動制限区域内の3農場で実施したウイルス検査は陰性で、立ち入り検査でも異常が見られなかった。県は21日に半径3〜10キロ圏に設けた搬出制限区域を解除。その後も監視を続けた結果、感染拡大はないと判断した。

 江北町の養鶏場では4日にウイルス感染が確認され、県は翌5日夜までに計約7万1千羽を殺処分した。
http://www.sankei.com/west/news/170228/wst1702280031-n1.html

鳥インフル 佐賀・江北町の養鶏農場、終息へ【毎日新聞2017年2月27日】
 佐賀県江北町の養鶏農場で高病原性鳥インフルエンザが検出された問題で、県は28日午前0時、発生農場から半径3キロ圏に設定した鶏や卵などの移動制限を解除する。圏内の4農場が鶏や卵の出荷ができるようになる。

 インフルエンザが発生した養鶏農場では殺処分した鶏約7万700羽と卵約76万7000個などが埋却され、2月6日に防疫措置を完了した。その後は新たな感染が確認されず、21日に発生農場から半径3〜10キロ圏の搬出制限を解除していた。【松尾雅也】
http://mainichi.jp/articles/20170228/k00/00m/040/049000c

http://archive.is/SAIhx
http://archive.is/33Zpa
http://archive.is/toAKa
http://archive.is/oVdC2
http://archive.is/UxOPG
江北・鳥インフル 搬出制限を解除 半径3〜10キロ圏【佐賀新聞LiVE2017年2月22日】

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養鶏場の再開は5月下旬以降 鳥インフル【新潟日報モア2017年2月28日】

 昨年11月下旬に高病原性鳥インフルエンザの感染が確認された関川村と上越市の養鶏場について、県は27日、事業の再開は5月下旬以降になるとの見通しを示した。県議会2月定例会の本会議で説明した。

 手続きは国の指針に従って進められており、殺処分と埋却に続き、鶏ふん内のウイルスを死滅させるための発酵処理を既に終了。今後は鶏ふんの搬出、鶏舎の床や天井のウイルス検査を行い、モニター役となる鶏を2週間飼育してウイルスが検出されなければ、一連の防疫措置は完了する。

 再開は、鶏舎や防鳥ネットの修繕、新しく飼育する鶏の準備などを経てからになるという。県畜産課は「再発を防ぐためにも、丁寧な防疫作業や準備をした上での再開となる」としている。
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20170228310012.html

http://archive.is/rk2bS
野鳥の監視区域、関川と村上で解除 鳥インフル【新潟日報モア2017年2月17日】
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水戸市予算案 一般会計1249億円【読売新聞2017年2月28日】(鳥インフルエンザ)

◆新庁舎建設費で大幅増

 水戸市は27日、新年度当初予算案を発表した。一般会計は今年度当初比10・5%増の1249億9600万円で、7年連続で過去最高を更新した。市が4大プロジェクトと位置づける事業のうち、2018年度の完成を目指す「市役所新庁舎」と「東町運動公園新体育館」の建設費にそれぞれ122億5120万円、38億1360万円を計上し、予算額が大幅に上がった。

 歳入は、市税が同3・1%増の419億2083万円。景気回復で、特に法人からの税収が増えると見込んだ。また、税収増などで普通交付税が減るものの、市役所新庁舎建設費に国から震災復興特別交付税が出ることから、地方交付税も同9・9%増の137億9170万円とした。一方、4大プロジェクトの費用に充てるため、市債発行額は同41・0%増の195億8420万円と膨らんだ。

 4大プロジェクト以外の主な事業としては、民間保育所に支払う運営委託料を今年度より約8億3000万円増額し、52億3501万円を計上。入所人員を今年度比400人増の4600人まで増やし、昨年10月1日時点で121人いた待機児童の解消を目指す。中核市移行に向けた保健所施設整備事業にも1億9490万円を盛り込む。

 このほか、胃がん予防対策として、県内で初めて、市内の中学2年生全員を対象にピロリ菌検査を実施。303万円を充て、健康診断時の採血で検査する。

 また、南町の空きビル外壁が落下し、隣接する建物に被害が出たことを受け、外壁撤去事業費に3833万円を計上。千波湖で鳥インフルエンザウイルスに感染したコブハクチョウやコクチョウが相次いだことから、適切に野鳥を管理するための調査費用に700万円を盛り込んだ。

 産業振興策では、わら納豆に必要なわらを安定供給するため、350万円をかけて稲わらを生産する農業生産組合などを支援する。

 高橋靖市長は27日の記者会見で「子育て支援や教育、福祉、まちづくり会社への支援など、水戸市の飛躍に資する事業を積極的に展開していきたい」と述べた。
http://www.yomiuri.co.jp/local/ibaraki/news/20170227-OYTNT50320.html

http://archive.is/6tNX0
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福井 コウノトリ、51年ぶりの野外繁殖産卵か 越前市【中日新聞2017年2月28日】(既報2ソース)

巣から落ちて割れた卵=越前市菖蒲谷町で(県提供)

 国の特別天然記念物コウノトリが飼育されている越前市菖蒲谷町のケージの中で二十五日、県の飼育員がコウノトリの割れた卵一個を見つけた。二十六日にも一個を発見。ケージの上では県外から飛来した二羽のコウノトリが巣を作っており、野外繁殖としては県内で五十一年ぶりとなる産卵が始まったとみられる。

 二羽のコウノトリは昨春、同市白山地区に飛来し、三歳の雄は十一月中旬に県外へ移動したが、今月三日に“帰宅”。その直後から五歳の雌との交尾行動が確認され、産卵の期待が高まっていた。

 一般的にコウノトリは一週間ほどの間に隔日で一個ずつ二〜五個の卵を産むため、関係者らは引き続き産卵が続くとみている。巣の中を見ることはできないが、卵を抱きかかえたり、くちばしで転がしたりする行動などで産卵したかどうかが判断できるという。

 産卵してひなが誕生すれば、野外繁殖では県内で五十三年ぶりとなるだけに、県の担当者は「悪影響が出ないよう、近寄っての撮影や観察などは控えてほしい」と呼び掛けている。

 (山本真喜夫)
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20170228/CK2017022802000005.html

野外コウノトリ51年ぶり産卵か 巣の下に割れた卵「可能性高い」【福井新聞ONLINE2017年2月26日】
野外のコウノトリの巣の下で見つかった割れた卵=25日、福井県越前市菖蒲谷町(福井県提供)

 福井県は25日、同県越前市白山地区にある国の特別天然記念物コウノトリの飼育ケージ内で、コウノトリの割れた卵を見つけたと発表した。ケージの上には同地区に滞在している野外の雌雄の巣があり、この雌が産んだ卵の可能性がある。野外での産卵が確認されれば、県内では1966年の小浜市以来51年ぶりとなる。

 2羽は、2013年に兵庫県朝来市で放鳥された3歳の雄と、11年に同県立コウノトリの郷公園(同県豊岡市)内の人工巣塔で生まれた5歳の雌。雄は昨年3月、雌は同4月に白山地区に飛来した。同11月にいったん同地区を離れた雄が今月に戻って以降、交尾行動や巣に伏せる様子が確認されている。

 福井県自然環境課によると25日午前10時ごろ、県が飼育しているコウノトリ「ゆうきくん」の餌容器の回収でケージに入った県の飼育員が、巣の真下近くで割れた卵を見つけた。殻の大きさなどからコウノトリの卵と判断した。同課の担当者は「他地域の繁殖状況などから、(白山地区の)野外の個体が産んだ可能性が極めて高い」と説明する。現在、巣に他の卵があるかは分かっていない。

 コウノトリは通常、1週間程度の間に2〜5個の卵を1日おきに産む。親鳥が一定時間以上、巣に伏せていれば産卵の可能性が高いとされ、今後は県の飼育員のほか、地元の見守り隊や野鳥の会などの協力も得ながら把握する。県は産卵の有無について郷公園の意見も踏まえて判断する方針。
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/115949.html

福井でコウノトリが野外産卵…割れた卵を発見【読売新聞2017年2月27日】
 福井県は25日、越前市白山地区で飼育しているコウノトリのケージ下で、割れた卵を発見したと発表した。

 同地区には、2016年3〜4月に飛来したペアが今も滞在しており、県はこのペアが産卵したとみている。野外での産卵は、野生繁殖を進めるための放鳥が始まった05年以来、全国で4例目となる。

 県によると、25日午前10時頃、ケージ内で飼育している雄の「ゆうきくん」の餌の容器の回収に行った県の飼育員が、割れた卵に気づいた。ケージ上部では、13年に兵庫県朝来市で誕生した雄の「みほとくん」と、11年に同県立コウノトリの郷さと公園(豊岡市)から巣立った雌の「ゆきちゃん」のペアが巣を作り、今月上旬から産卵行動が確認されていた。1〜2日以内に産卵したとみられる。

 県内で産卵が確認されたのは、1966年(小浜市国富地区)以来、51年ぶり。県自然環境課によると、飼育下では1週間ほどの間に隔日で2〜5個を産卵するといい、今後も産卵が続き、ひなが誕生すれば、64年以来、53年ぶりとなる。
http://www.yomiuri.co.jp/eco/20170226-OYT1T50075.html

http://megalodon.jp/2017-0228-1137-23/www.chunichi.co.jp/article/fukui/20170228/CK2017022802000005.html
http://archive.is/2X3MF
http://archive.is/So11J
野外コウノトリの産卵へ高まる期待 福井県内51年ぶり、住民ら見守る【福井新聞ONLINE2017年2月25日】
福井 コウノトリ、産卵期待 越前市【中日新聞2017年2月4日】
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フン害、騒音…街ムクドリ 追放作戦【読売新聞2017年2月28日】(既報関連ソースあり)

◆浜松で一定成果…天敵の剥製 スピーカーで鳴き声も

 市街地でのムクドリのフンや騒音への対策に県内の自治体が頭を悩ませる中、天敵の猛禽もうきん類の剥製を設置し、爆竹を大音量で鳴らした浜松市では、2016年10月下旬以降、ムクドリの姿が消えるなど一定の成果が出ている。以前も「(対策に)慣れると鳥はすぐに戻ってきた」と関係者はいまも警戒を怠らないが、専門家からは全国のモデルになるとの声も聞かれる。(余門知里)

◆深刻なフン害

 16年の夏、浜松駅北口バスターミナルにある木の下にはびっしりと白いフンがこびりつき、フンをよけて歩く人が目立った。このバスターミナルを管理する遠州鉄道には、同じ頃、「ムクドリのフンがくさい」「フンがあって歩きにくい」といった利用者からの苦情が寄せられた。

 浜松市では、7年ほど前から浜松駅など同市中心街にムクドリの大群が飛来するようになり、多い時には、約1万羽のムクドリが駅前に集結したとみられる。

 同市広聴広報課によると、09年以降、市に寄せられた苦情は計26件で、フン害のほか、鳴き声による騒音、路上などに落ちた羽根による衛生上の問題を指摘する声もあったという。

◆人は味方

 ムクドリはスズメ目ムクドリ科の野鳥で、全長約25センチ。主に群れで生活し、昼間は田畑や河原で餌を探し、夜には街路樹などに集団でねぐらをつくる習性がある。

 これまで浜松市では、ムクドリの大群が姿を見せると、日没30分前頃に浜松駅北口バスターミナルや鍛冶町通り沿いに植えられているケヤキなどの木にとまり、「ギュル、ギュル」というけたたましい声で鳴いていた。

 ムクドリが集まる理由について、浜松市南土木整備事務所の担当者は「ムクドリの敵はタカなどの猛禽類。猛禽類の敵は人なので、人が多い場所に集まるのではないか」と話した。

◆爆竹作戦

 浜松市では、住民の要望を受け、市や南土木整備事務所が09年からムクドリへの対策を講じてきた。最近では、約1万羽のムクドリが浜松駅中心街に現れた昨年10月19日に同事務所は対策を実施した。

 まず、浜松駅北口のバスターミナルを中心に、木の先端に天敵であるオオタカの剥製を4個ほど設置。猛禽類の鳴き声を発するスピーカーも周囲に13個設置した。

 さらに、同事務所の職員14人が、木に降り立とうとするムクドリに対してピストルや爆竹を使って音を鳴らし、木にとまっている時には、爆竹を2発ほど鳴らした。その結果、19日には1万羽いたムクドリが、10月下旬頃には中心街からほとんど見られなくなったという。

 ムクドリは一度追い払っても県内を転々とするだけで、また戻ってくる可能性が高く、同事務所の担当者は「やるのなら徹底的にやる必要がある」と話す。

◆他の自治体も苦慮

 ムクドリ対策に苦慮しているのは、浜松市だけではない。静岡市もまた、10年頃からムクドリに悩まされ、多い時には100羽〜200羽のムクドリが中心市街地の青葉シンボルロードに飛来する。これを受けて、市ではムクドリがとまるケヤキの枝の剪定せんていや猛禽類の鳴き声を発するスピーカーの設置などこれまで対策を講じてきたという。

 ただ、こちらでは、「剪定で青葉シンボルロードの景観が損なわれる」「スピーカーの音がうるさい」といった声が市民から寄せられたこともあり、抜本的な対策を取るのは難しい状況にあるようだ。

◆市の取り組み 全国モデルに

 中村浩志信州大学名誉教授(鳥類生態学)の話

 「数十年前から、人が野鳥に危害を加えなくなったため、ムクドリは郊外より人や車が絶えない市街地の方が安全だと学んだ。ムクドリが現れるとすぐに爆竹を鳴らすなどの対策を取る浜松市は全国のモデルになる。ムクドリが人は怖い存在と認識し、郊外に戻るまで、根気よく対策を取り続けることが大切だ」
http://www.yomiuri.co.jp/local/shizuoka/news/20170227-OYTNT50294.html

http://archive.is/6D3eJ

静岡 ムクドリ追い払い作戦 浜松駅前【中日新聞2016年2月18日】(既報1ソース)

鷹によるムクドリ追い払い作戦が失敗【OBS大分放送ニュース2017年1月25日】(既報関連ソースあり)
大分)ムクドリ再び、大分市お手上げ? タカ効果消え…【朝日新聞デジタル2016年12月19日】(既報関連ソースまとめ)
ムクドリ退散 しかし別の鳥が…(大分県)【NNNニュース2016年9月15日】
“空覆う黒い影”ムクドリ大発生に住人困惑【日テレNEWS24 2016年10月27日】
富山 ムクドリ撃退 超音波“兵器” 県立大教授ら試作、でも…【中日新聞2016年10月4日】
JR大宮駅 大量ムクドリ大合唱に近隣店舗は悲鳴【毎日新聞2016年10月3日】

ムクドリ撃退へ「爆竹作戦」 長野市繁華街、大群再襲来に住民ら【産経ニュース2015年7月17日】
長野市の「ムクドリ撃退作戦」成功 再来の可能性あり今後も警戒【産経ニュース2015年3月20日】(信州大学中村浩志名誉教授/既報関連ニュース多数)
長野市にムクドリ大群、騒音やフン害…観光客への悪影響懸念【産経ニュース2015年2月28日】(信州大学/中村浩志名誉教授)(既報別ソース有り)
ムクドリ撃退作戦、第2弾はロケット花火【YOMIURI ONLINE2015年2月27日】(信州大学/中村浩志名誉教授)
ムクドリ撃退 天敵剥製で【YOMIURI ONLINE2015年2月25日】(信州大学/中村浩志名誉教授)
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