2017年02月20日

鶏肉の価格が高騰 鳥インフルエンザが影響【KBS WORLD RADIO2017年2月20日】

鳥インフルエンザの感染拡大の影響で、鶏肉の値段が大幅に上昇しています。
畜産物品質評価院によりますと、今月14日の鶏肉の価格は、1キログラム当たり2200ウォンに上り、鳥インフルエンザの感染が拡大する前の去年11月5日に比べて2倍となりました。
鶏肉の価格は、鳥インフルエンザの感染拡大がピークに達していた去年12月22日には、鶏肉の消費量が減少した影響で、感染が拡大する前に比べておよそ3割低い1キログラム当たり888ウォンになっていました。
しかし、鳥インフルエンザの感染が確認された地域で鳥3300万羽以上が殺処分されて鶏肉の供給が大幅に減少したうえ、鶏肉の消費量が徐々に回復しているため、鶏肉の価格が上昇しているといことです。
一方、鳥インフルエンザの感染拡大による供給不足で価格が高騰していた卵は、卵の消費量が減少したうえ外国産卵の輸入支援が功を奏し、値上がりに歯止めがかかっているということです。
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Ec_detail.htm?No=62590

http://archive.is/qDlRS
【社説】鳥インフル・口蹄疫が年中行事のように起こる韓国【朝鮮日報2017年2月7日】
韓国各地で鳥インフル猛威 首都では移動制限できず“野放し” 口蹄疫も…【産経WEST2017年2月6日】

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シマフクロウの生息域調査を支援する取り組みが 平成28年度「日本自然保護大賞」において選考委員特別賞を受賞【プレスリリース2017年7月3日】

富士通株式会社(注1)と富士通九州ネットワークテクノロジーズ株式会社(注2)は、絶滅危惧種であるシマフクロウの生息域調査を支援する取り組みとして、公益財団法人日本野鳥の会(以下、日本野鳥の会、注3)様に、シマフクロウの鳴き声を自動で高精度に抽出するプログラムを2012年から提供しています。本プログラムにより、音声データ解析を行う人手と時間を大幅に削減することができ、調査地域や調査頻度の拡大に繋がりました。その結果、新たな場所での生息確認にも貢献しています。

このたび、この取り組みが評価され、公益財団法人日本自然保護協会(以下、日本自然保護協会)(注4)が主催する平成28年度「日本自然保護大賞」において選考委員特別賞を受賞しました。


富士通グループは、今後も持続可能で豊かな社会の実現に向け、ICTを活用した生物多様性保全を推進していきます。

「日本自然保護大賞」について

日本自然保護協会が主催する「日本自然保護大賞」は、自然と人の暮らしの調和のとれた地域や社会づくりを推進することを目的として、日本全国で自然保護と生物多様性保全に貢献する個人、団体、企業、自治体の優れた取り組みを顕彰しています。

受賞の理由について(評価コメント)

シマフクロウ保全のため生息域調査を実施している日本野鳥の会に、鳴き声を自動認識し、高精度で抽出する音声認識プログラムを提供。この技術により、音声データ解析時間の大幅短縮などの調査効率化と検出精度向上を実現し、調査地域や調査頻度の拡大も可能となった。新たな場所での生息確認にもつながり、生物多様性の維持・拡大に貢献している。

ICTを活用したシマフクロウの生息域調査における効果

北海道に生息するシマフクロウは、環境省のレッドリストに指定された絶滅危惧種です。日本野鳥の会様は、シマフクロウ保全のため野鳥保護区を設定し、シマフクロウの生息域や生息数を把握する調査を行っています。従来は、シマフクロウの生息域とされる地域にICレコーダを設置し、録音したデータからシマフクロウの鳴き声の有無を人が聞いて確認していました。この方法では3時間の録音データの解析に1時間程度を要します。

そこで、携帯電話の開発で培った音声認識技術を応用し、富士通九州ネットワークテクノロジーズ株式会社が開発した録音データからシマフクロウの音声のみ、自動で高精度に抽出するプログラムを2012年に日本野鳥の会様に提供しました。その結果、3時間の録音データが2、3分で解析可能となりました。解析時間が短縮され調査箇所を増やすことが容易となったため、調査地域や調査頻度の拡大が可能となり、新たな場所での生息確認にも貢献しています。

シマフクロウの鳴き声を自動抽出するプログラム
シマフクロウの鳴き声を自動抽出するプログラム

商標について

記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。

以上

注釈

注1 富士通株式会社:
本社 東京都港区、代表取締役社長 田中 達也。
注2 富士通九州ネットワークテクノロジーズ株式会社:
本社 福岡県福岡市、代表取締役社長 棚橋 勝彦。
注3 公益財団法人日本野鳥の会:
所在地 東京都品川区、会長 柳生博。
注4 公益財団法人日本自然保護協会:
1951年10月設立。日本の自然の仕組みを調べ、守り、その意味と価値を社会に広める活動を行う団体。
関連リンク

ICTを活用し北海道東部のシマフクロウ生息域調査を支援(2012年10月15日 プレスリリース)
シマフクロウの音声認識プロジェクト

http://pr.fujitsu.com/jp/news/2017/02/20.html

http://archive.is/C3KK5
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ヒヨコ出荷 徳島市で盛ん【徳島新聞2017年2月20日】

 徳島市国府町矢野の石井養鶏農業協同組合で、「春びな」と呼ばれるヒヨコの出荷が最盛期を迎えている。

 卵からかえったばかりの1羽約45グラムのヒヨコが、コンベヤーの上で「ピヨピヨ」と大合唱。職員が健康状態を確認し、1日2万〜5万羽を県内外の養鶏農家に送り出している。ヒヨコは50日ほどで大きくなり、食肉用として市場に出される。

 組合によると、春は若鶏を育てやすく、この時季のヒヨコを春びなと呼ぶ。
【写真説明】次々と出荷される春びな=徳島市国府町矢野
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2017/02/2017_14875673747357.html

http://archive.is/HGb3w
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【関西の議論】中国もびっくり!15頭のパンダ誕生させた和歌山アドベンチャーワールド…繁殖の技術力に国内外から注目【産経WEST2017年2月20日】(エンペラーペンギン)

結浜を抱く飼育スタッフ=和歌山県白浜町のアドベンチャーワールド
 和歌山県白浜町の「アドベンチャーワールド」で昨年9月、15頭目となるジャイアントパンダの赤ちゃん「結浜(ユイヒン)」(雌)が誕生した。すくすくと成長し、乳歯が生え、歩けるようにもなった結浜。これまでは産室で公開されていたが、1月下旬に母親の良浜(ラウヒン)とともに“運動場デビュー”し、愛らしさを振りまいている。同施設は、エンペラーペンギンの繁殖に国内で唯一成功しているほか、バンドウイルカの繁殖プロジェクトチームを結成するなど、さまざまな希少動物について自然繁殖を重視した保護研究を行っている。人工的な“繁殖”ではなく、人間と同じように自然なかたちの“家族”の中で育む−。それが希少動物の保護につながるという考えだ。(福井亜加梨)

中国国外で最多

 「良浜(ラウヒン)は5回出産し、計8頭のお母さんになりました。結浜の子育ても慣れた様子で行っています」

 結浜と良浜が親子で過ごす様子が公開され、飼育スタッフがアナウンスを始めると、すぐに人だかりができた。良浜が母乳を飲ませたり結浜の体をなめたりする姿を、来場者たちは手を振るなどしながら見守っていた。

 アドベンチャーワールドによると、ジャイアントパンダの繁殖研究は、中国・四川省との共同で平成6年に始まった。同施設での出産は、12年に妊娠した状態で来日した「梅梅(メイメイ)」が最初で、すぐに良浜が生まれた。

 これまでに15頭という誕生実績は、中国国外の施設では最多。要因の一つは、このうち14頭の父親となった永明(エイメイ)の存在だ。梅梅、良浜と繁殖を行ったが、どちらとも相性が良かったという。

 永明はすでに24歳。人間でいうと70歳を超えており、飼育された状態で自然繁殖に成功した世界最高齢の雄だ。担当者は「今後は、生まれたパンダを健康に育て、次世代へとつないでいくことが重要」と力を込める。

母親による子育てが重要

 アドベンチャーワールドでは、ジャイアントパンダの赤ちゃんには最初に母乳を与え、生後約1年間を母親と過ごさせるなど、できるだけ自然に近い流れで子育てを行っている。こうした環境づくりが、赤ちゃんを健やかに育てることや、自然交配能力の育成に有効と考えられているためだ。

 雄の赤ちゃんなら、母親の行動を近くで見ることで、雌の扱い方も学ぶとされている。

 結浜も、まだ竹が食べられないにも関わらず、良浜のまねをして竹をかじろうとするしぐさを見せるなど、母親からさまざまなことを学んでいる様子がうかがえるという。親子で過ごす貴重な時間を、飼育スタッフらも全力でサポートしている。

エンペラーペンギンも

 昨年、同施設で10羽目となる赤ちゃんが誕生したエンペラーペンギンも、繁殖や子育てに飼育スタッフたちが工夫を重ねている。

 国内での誕生実績は他にはなく、同施設でこれまで誕生した10羽はすべて両親が同じ。エンペラーペンギンは、繁殖の相手を入念に選ぶとされており、相性が良かったことが要因の一つと考えられている。

 子育ては、親の重みで赤ちゃんがつぶされてしまうことなどを避けるため、一定期間、人の手で行う必要がある。

 エンペラーペンギンは生まれて初めて見た動くものを親と認識する習性があるため、スタッフはペンギン形のマスクと手袋を装着し、録音した親鳥の鳴き声を聞かせながらエサを与えるなどしている。

鯨類繁殖プロジェクト

 同施設では陸・海・空で140種1400頭の動物を飼育。さらに、さまざまな希少動物の保護研究を進めており、これまでに16頭を誕生させたバンドウイルカについても昨年12月、鯨類の繁殖プロジェクトチームを結成した。

 繁殖を目的に、所有権を各施設に残したまま施設間で動物の貸し借りを行う「ブリーディングローン制度」もあり、さまざまな手法で、計画的な繁殖や育成を目指している。

 担当者は「個体数をただ増やすのではなく、できるだけ自然の流れに沿うことや、母親の手による子育てを重視したい。それが健やかな動物の成長につながり、繁殖研究を持続させることにもにもつながるはずだ」と話す。

 パンダといえば、長らく東京・上野動物園のイメージが強かったが、今やアドベンチャーワールドが国内での“本場”といってもいい。その繁殖の技術力や子育ての手法は国内外から高い注目を集めている。
http://www.sankei.com/west/news/171215/wst1712150003-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/171215/wst1712150003-n2.html
http://www.sankei.com/west/news/171215/wst1712150003-n3.html

http://archive.is/NFcwq
http://archive.is/5HaMz
http://archive.is/scv9Q

天王寺動物園が年間パスポート導入へ ペンギン・アシカ舎リニューアルも【あべの経済新聞2017年2月20日】

天王寺動物園ペンギン・アシカ舎整備イメージ

 大阪市は2月16日、天王寺動物園(大阪市天王寺区)に年間パスポートを導入するなど、天王寺公園・動物園の魅力向上の取り組みを発表した。

天王寺公園・動物園の2017年度実施事業

 来園者から要望が多かったという年間パスポートは4月から導入。料金(カッコ内は通常入園料)は、大人=2,000円(500円)、市外小中学生=800円(200円)。

 そのほか、ペンギン・アシカ舎のリニューアルに着手、絶滅危惧動物の種の保存の取組みの一環として海外からシシオザルを導入、動物園の飲食・物販などサービス事業を包括的に実施する民間事業者を公募、公園中心部に位置する公園連絡橋の撤去なども発表した。2017年度の予算額は3億9,000万円。

 大阪市建設局は昨年10月、次の100年の目標を「魅力あふれる動物園であり続けること」とした「天王寺動物園101計画」を策定。動物園ににぎわいを呼び込み、天王寺エリア全体の活性化も見据える。

 コレクション計画では、高額な餌代を理由にした自然滅によるコアラの撤退が大きな話題になったが、ホッキョクグマ・カリフェルニアアシカ・ヒガシクロサイなどの繁殖、アジアゾウの導入などを推進。リスザルなどの小型哺乳類やニホンイノシシの導入を検討する。
http://abeno.keizai.biz/headline/2422/

大阪市 天王寺動物園獣舎リニュに着手【建通新聞2017年2月22日】
 天王寺動物園の魅力向上に取り組む大阪市は、2017年度に獣舎リニューアル第1弾として「ペンギン・アシカ舎」の整備事業に着手する。同獣舎では、動物が自然に近い環境で暮らす様子を再現する生態的展示を採用する。
http://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/170221700080.html

http://archive.is/5Rp3i
http://archive.is/ofCX1

香川)野鳥も満喫、梅満開 栗林公園【朝日新聞デジタル2017年2月20日】

栗林公園の梅を飛び交うメジロ=高松市

 澄んだ青空が広がった19日、県内各地でさまざまなイベントが開かれ、多くの人でにぎわった。高松市の栗林公園では梅まつりがあり、訪れた人が紅白の梅を写真におさめたり、こずえを飛び交う野鳥を眺めたりしていた。

 栗林公園の梅はいまが見頃。園の担当者によると、これから開花を迎える梅もあり、3月上旬まで楽しめるという。
http://www.asahi.com/articles/ASK2M4F4ZK2MPLXB006.html

http://archive.is/AvcZt
タグ:メジロ
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【群馬】珍種「アカウソ」を至近で見よう!! 安中の森林公園に冬鳥26種が飛来【東京新聞2017年2月20日】

腹部が淡いピンク色のアカウソ=安中市で(井田貢夫さん撮影)

 安中市松井田町の小根山森林公園に、珍しいウソの亜種アカウソやミヤマホオジロなどの冬鳥26種が飛来し、大勢の愛鳥家が観察に訪れている。
 ウソは、海抜1500〜2500メートルほどの亜高山帯で繁殖するが、冬には餌を求めて低地に移動。10羽ぐらいの群れをつくり、サクラの花芽などを食べて越冬するという。園に来ているウソのうち、数羽は腹部がピンクがかったアカウソ。園で鳥の写真を撮り続ける高崎市の井田貢夫(みきお)さん(73)は「アカウソは珍しく、見られるのは貴重」と話す。
 愛鳥家らは、アカウソが「フィッ、フィッ」と口笛のような鳴き声とともにサクラの木に舞い降り、花芽をついばむ姿を観察し、熱心に写真に収めている。
 園内の鳥獣資料館の吉原明館長は「珍しいアカウソや冬鳥が至近で見られるので、ぜひ見に来て」と呼び掛けている。開園は、午前9時〜午後4時半。木曜休園。問い合わせは同館=電027(395)3026=へ。 (樋口聡)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/list/201702/CK2017022002000172.html

http://archive.is/GjYbE
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タンチョウ活魚食べず、試験継続【釧路新聞2017年2月20日】(既報関連ソースあり)

  高病原性鳥インフルエンザ(H5N6型)対策として、釧路市阿寒町のタンチョウ給餌場で18日から始まった活魚(ウグイ)の給餌試験は2日目の19日、タンチョウが初日と同様バケツに入ったウグイを食べるには至らなかったが、ワシ類やカラスが近づくことはなく、接触を避けるという点では効果のある手法である可能性が高まり、さらに試験を継続する。
http://www.news-kushiro.jp/news/20170220/201702204.html

タンチョウ餌食べず 活魚、新手法試す【朝日新聞デジタル2017年2月20日】
タンチョウが近づかず、ウグイの入ったバケツを回収する給餌人=釧路市
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■釧路のセンターが給餌

 国の特別天然記念物タンチョウに給餌(きゅうじ)をしている釧路市の阿寒国際ツルセンター「グルス」が18日、生きたウグイを給餌する新手法を試した。タンチョウは警戒してこの日は食べなかったが、心配していたワシやトビとの接触はなかった。

 グルスでは栄養豊富な活魚を長年給餌しており、オジロワシなどとの争奪戦も人気だったが、鳥インフルエンザの感染防止のために昨年12月に中止した…

残り:317文字/全文:518文字
http://www.asahi.com/articles/CMTW1702200100004.html

タンチョウ 給餌活動再開を目指し実験 釧路市 /北海道【毎日新聞2017年2月19日】
 釧路市は18日から、鳥インフルエンザ対策で中断している阿寒国際ツルセンターでのタンチョウへの給餌活動について、再開を目指した実験を始めた。

 餌の活魚を求めてワシ類が飛来し、鳥インフルエンザの感染が懸念されるとして、昨年12月15日から中断。しかしタンチョウを撮影する観光客が減ったなどとして、再開を求める声が上がっていた。

 この日は給餌場に特定のエリアを設け、餌の魚を入れたバケツを置くとともに、ワシ類などが近づくのを防ぐ監視人を配置。鳥インフルエンザの感染防止と給餌が両立するか試みたが、タンチョウは警戒して餌に近寄らなかった。釧路市動物園の古賀公也ふれあい主幹は「他の鳥類と接触させない点はクリアできた。今後も実験を継続する」と話した。【平山公崇】
http://mainichi.jp/articles/20170219/ddl/k01/040/130000c

http://archive.is/AYbky
http://archive.is/Mrssb
http://archive.is/eKHuZ
新給餌法、試行 タンチョウへ活魚再開向け【朝日新聞デジタル2017年2月15日】(既報関連ソースあり)
「タンチョウコミュニティ」が調査報告書【釧路新聞2017年1月17日】(既報1ソース)
釧路地域 タンチョウ調査開始 増えすぎで給餌終了も検討【毎日新聞2016年12月7日】(他1ソース)
鳥インフル対策、観光に影響必至  釧路【朝日新聞デジタル2016年12月22日】(タンチョウ/オジロワシ/ハクチョウ/他3ソース)
タンチョウ鶴愛護会 餌代の寄付を 運営ピンチ 北海道・釧路【毎日新聞2016年11月18日】(既報関連ソースあり)
環境省がタンチョウ保護増殖終了方針 給餌「将来的に全廃」【毎日新聞2016年7月30日】(1ソース追加/既報6ソース)
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