2017年03月02日

枝に挟まるメジロ モズの「はやにえ」【神奈川新聞ニュース2017年3月2日】

ヤマモモの枝に挟まれたメジロ(日本生態系協会提供)
 日本生態系協会(東京都豊島区)は1日までに、横浜市港南区の住宅敷地内で、モズの「はやにえ」になったメジロが発見されたと発表した。モズのはやにえは通常、昆虫やトカゲが多いが、体長がほぼ同格のメジロは極めて珍しいという。

 同協会によると、モズは捕らえた獲物を木の枝に差したり挟んだりする「はやにえ」を行う習性がある。目的は分かっていないが、食料の保存という説が有力という。

 メジロは2月24日、同区日限山の個人宅の庭で、ヤマモモの地上約3メートルの枝に挟まっているのを庭師の男性が発見した。

 同協会は自然界で、はやにえの習性があるのはモズのみで、発見場所の高さから、人やほかの動物による形跡とは考えにくく、モズのはやにえと断定。佐山義則総務部長は「極めて珍しい。普段獲物としている昆虫類が少なかったのだろうか」と話している。
http://www.kanaloco.jp/article/234957/

http://archive.is/Mqnux

タグ:メジロ モズ
posted by BNJ at 22:54 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鳥インフル 渡り鳥の北上で警戒強まる【KBS WORLD RADIO2017年3月2日】

渡り鳥が越冬を終えて北上する時期になり、鳥インフルエンザの再流行が懸念されています。
先月26日、全羅南道(チョンラナムド)康津(カンジン)郡のアヒル飼育農家で感染が確認された鳥インフルエンザウイルスは、精密検査の結果、H5N8型の高病原性鳥インフルエンザウイルスであることが、28日、わかりました。
すでに、全羅南道海南(ヘナム)、全羅北道(チョンラブクド)金堤(キムジェ)など全国7の市、郡でも同じウイルスが検出されていて、この冬流行したH5N6型に続いて、先月からはH5N8型が広がっています。
2014年と2015年にも、このウイルスが広がり、全羅南道の農家190か所の鶏とアヒル379万羽が殺処分されました。
このウイルスは、症状が比較的遅く現れるため、感染が確認された農家のほとんどでは、農家による届出ではなく、出荷前や全数検査の段階で感染が確認されました。
防疫当局は、全羅南道に続いて、忠清南道(チュンチョンナムド)、京畿道(キョンギド)などにも移動停止命令を出す一方、渡り鳥が越冬を終えて北上する時期になったことから、鳥インフルエンザの再流行を防ぐための対策に乗り出しています。
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Dm_detail.htm?No=62723

http://archive.is/cfIDI
鳥インフル 鶏肉加工最大手「ハリム」の養鶏農場でも【KBS WORLD RADIO2017年2月28日】(韓国)
posted by BNJ at 22:32 | Comment(0) | 海外の鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鳥インフルエンザ 終息、付属園を再開 大町山岳博物館 /長野【毎日新聞2017年3月2日】

 大町市立大町山岳博物館は1日、鳥インフルエンザ感染予防などのため昨年12月3日から臨時休園していた付属園を再開した。

 博物館に隣接する付属園ではライチョウやカルガモなどの鳥類や動植物を飼育・栽培している。新潟県など各地で鳥インフルエンザウイルスが検出されたほか、同園のライチョウ舎増設工事と重なったため、休園していた。

 その後、県内で鳥ウイルスの発生がなく、ライチョウ舎の倉庫群解体も完了したため、当初の予定通り再開。飼育中のスバールバルライチョウの展示も再開した。【小川直樹】
http://mainichi.jp/articles/20170302/ddl/k20/040/072000c

http://archive.is/4vSGS
鳥インフルからライチョウ守れ 大町山岳博物館が付属園休園【産経ニュース2016年12月4日】

カワウの巣くっきりと 勝浦川河口【徳島新聞2017年3月2日】

 徳島市論田町の勝浦川河口でカワウがコロニー(集団繁殖地)をつくっている。中州に生えたセンダンには、木の枝を組み合わせた巣が連なっている。

 夕方になると、えさを取りに行っていた成鳥が次々と「帰宅」。枝の上にずらりと並び、羽を休める様子が見られる。

 繁殖はほぼ一年中行われており、木に葉がない寒い時期は巣が目立って見える。このため、観察や撮影に訪れる愛鳥家は多い。
【写真説明】カワウが集団で営巣している勝浦川河口の中州=徳島市論田町
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2017/03/2017_14884314618244.html

http://archive.is/VJnJl
タグ:カワウ
posted by BNJ at 22:22 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オオワシ「おばあちゃん」北へ帰る 19年連続飛来の雌 長浜 /滋賀【毎日新聞2017年3月2日】

湖北野鳥センターの上空を飛ぶオオワシ=滋賀県長浜市湖北町で2017年2月25日、同センター提供
 長浜市湖北町津里の山本山周辺で越冬していた雌のオオワシが先月26日、北へ向かって飛び去った。近くの湖北野鳥センター(同市湖北町今西)の職員らが確認した。19シーズン連続で湖北地域に飛来し、地元では「おばあちゃん」の愛称で親しまれているオオワシで、愛鳥家たちは「秋にはまた元気な姿を見せてほしい」と無事の帰還を祈っている。

 同センターの担当者によると、オオワシは26日午前9時50分ごろ、山本山の斜面を飛び立ち、同センターの上空で旋回しながら急上昇した後、北の方角へ姿を消した。オオワシが北へ帰る際に見せる飛び方で、過去にはいったん飛び去った後に舞い戻ったケースもあったが、3月1日現在も姿を確認できないことから、繁殖地のロシア・カムチャツカ半島周辺に向かったとみられる。

 今シーズンは昨年11月26日に飛来しており、担当者は「来シーズンは20年目。必ず元気に帰ってきてほしい」と話している。【若本和夫】
http://mainichi.jp/articles/20170302/ddl/k25/040/495000c

http://archive.is/KhR4O
オオワシ観察会 水鳥センターが15日、山本山で 長浜 /滋賀【毎日新聞2017年1月13日】
トリをとる レアに挑戦 スクープよりも湖国の鳥を追え 記者たちの撮影奮闘記(その1) オオワシ /滋賀【毎日新聞2017年1月1日】
オオワシ おばあちゃんワシ飛来 18年連続、愛鳥家ら「ほっと」 長浜 /滋賀【毎日新聞2015年12月9日】
滋賀 お帰り、オオワシ 長浜・山本山に今季初飛来【中日新聞2016年11月27日】
posted by BNJ at 22:13 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WHO、鳥インフル感染は峠越す 一部で変異確認【共同通信2017年3月2日】

 【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)は1日、中国などで感染が広がっている鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)について「現在、人への感染は減っておりピークを越えたとみられる」との見解を明らかにした。WHO当局者が電話会見で述べた。

 突然変異で治療薬タミフルへの抵抗性を持つウイルスも確認されたが、当局者は「絶え間ない変異がインフルエンザウイルスの特徴」であり、過去と比較して数も多くないことから特に懸念していないとした。

 また、人から人への感染例も報告されておらず、現時点でそのリスクも低いと強調した。
https://this.kiji.is/209794646850323960?c=39546741839462401

http://archive.is/Fyyga
中国 H7N9型鳥インフル 新たに304人感染【NHKニュース2017年2月21日】
鳥インフルエンザ約40か国で新たに報告 WHOが警戒呼びかけ【NHKニュース2017年1月24日】
WHO、ヒトへの感染リスク低い 鳥インフル拡大で【共同通信2016年12月23日】
posted by BNJ at 11:17 | Comment(0) | 海外の鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

各務原の野鳥は高病原性が確定 鳥インフル【中日新聞2017年3月2日】(ハヤブサ)

 岐阜県各務原市で見つかった野鳥のハヤブサの死骸から鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出た問題で、県は1日、確定検査の結果、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)を検出したと発表した。県内で今冬、高病原性が確定したのは山県市の養鶏場の鶏に続き2例目。

 環境省は死骸から陽性反応が出た2月24日、岐阜、愛知両県の計12市町を含む半径10キロ圏内を野鳥監視重点区域に指定。両県の調べでは1日までに、不審な死に方をした野鳥はいない。また同圏内にある養鶏農家21戸(飼養羽数29万羽)でも異常は確認されていない。

 同省は今後、緊急調査チームを派遣し周辺で異常がないか調べる。異常がなければ、監視重点区域の指定を4月11日午前0時に解除する。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017030290090014.html

鳥インフルエンザ 野生のハヤブサ、確定検査も陽性 各務原 /岐阜【毎日新聞2017年3月2日】
 県は1日、各務原市で死んで見つかった野鳥のハヤブサ1羽を鳥取大で確定検査した結果、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6型)が検出されたと発表した。周辺で鳥の大量死は確認されていない。県によると、ハヤブサは2月24日に各務原市のマンションの敷地で見つかり、簡易検査で陽性反応が出ていた。
http://mainichi.jp/articles/20170302/ddl/k21/040/248000c

http://megalodon.jp/2017-0302-1112-12/www.chunichi.co.jp/s/article/2017030290090014.html
http://archive.is/Xuddh
各務原で鳥インフルか 野鳥、簡易検査「陽性」【岐阜新聞2017年2月25日】(ハヤブサ)
posted by BNJ at 11:12 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鹿児島)外来種対策3原則守って 県が基本方針案【朝日新聞デジタル2017年3月2日】(インドクジャク)

県侵略的外来種番付表の主な生物
 外来種による自然環境や農林水産業などへの被害を防ごうと、県が外来種対策基本方針案をまとめた。県土が南北600キロにわたる鹿児島には多様な生物が生息しており、島の在来種が隣の島では外来種になりうる。そんな県特有の事情を踏まえて、県民には「入れない」「捨てない」「広げない」の3原則の順守を求め、外来種の早い発見と防除を重視する方針を明記した。

 県自然保護課によると、トカラ列島と屋久島、種子島の間には、動植物の分布の境界である「渡瀬線」がある。ニホンザルの南限とされるなど、境界線の南北で生息する生物が大きく異なる。だが、鹿児島ならではの特徴が県民に浸透しているとは言えない状況だ。

 そのため、県は生態系や農林水産業などに影響を与える恐れのある外来種655種を選定。昨年度、影響の大きい「侵略的外来種」を番付表にまとめて注意を呼びかけている。同課は「飼えなくなったペットを野外で捨てたり、水槽の水草を水路に流したりせず、3原則を守ってほしい」と訴える。

 外来種が野外で定着してしまうと完全に駆除することは難しく、膨大な費用もかさむ。そのため、今回まとめた基本方針案では、早期発見・早期防除を原則とし、被害の深刻さや広がり、実際に防除できるかなどを考慮して、優先度を決めて対応するとした。

 また、土木業者などは外来種が混入した泥などを運んで拡散させないこと、外来種を販売するペット業者には購入しようという人に対する説明、県民には責任を持って外来種を最後まで育てることなど、外来種による被害を防ぐようそれぞれの立場で努めることを求めている。

 県自然保護課の長田啓課長は「たとえばアライグマの定着を阻止したくても、数が少なくてわなにかからず、パトロールでも見つかる確率が低い。しかし、外来種への関心を持つ県民が増えれば、水際対策ができる」と期待している。

 県は基本方針を年度内に確定させる方針だ。(中島健)
http://www.asahi.com/articles/ASK216D8NK21TLTB01D.html

http://archive.is/rf1aO
posted by BNJ at 11:10 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

猛禽類の営巣応援 七尾・時国さん、生態を紹介【北國新聞2017年3月2日】

住民に猛禽類の生態を説明する時国さん(右)=七尾市七原町
 県希少生物研究会の時国公政代表(75)=七尾市=は、能登の里山で生息する国の絶滅危惧種「ハヤブサ」「ノスリ」などタカの仲間「猛禽(もうきん)類」を守るため、営巣地近くの集落で、住民に猛禽類の生態を紹介する活動を始めた。産卵期の春からヒナが巣立つ夏までの間、巣の周囲で草刈りや樹木の伐採を控えてもらう。貴重な鳥と、能登の里山の生態系を守るため、住民に協力を求めていく。
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20170302104.htm

http://archive.is/553SA
posted by BNJ at 11:08 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【探鳥】アカハジロ(赤羽白) 浮間公園に来た珍客【東京新聞2017年3月2日】

 北区と板橋区にまたがる都立浮間公園の池で2月25日、羽ばたく珍しいアカハジロ。緑色の光沢がある黒い頭と赤褐色の胸が印象的。ホシハジロの群れに1羽。長時間、頭を羽の中に入れて休息した。時々泳ぐが、すぐに休む。約4時間後に羽ばたいてくれた。
 冬鳥でまれに渡来するカモ科。今冬は文京区の小石川後楽園で1羽見られた。同じ個体だろうか。浮間公園は2月16日ごろ確認。目の色などから雑種と指摘する人も。全長45センチ。(写真と文・堀内洋助)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyoguide/amuse/bird/CK2017030202000147.html

http://archive.is/Ch5qs
タグ:アカハジロ
posted by BNJ at 11:07 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バードウォッチングに挑戦 3月12日 南地区で【タウンニュース2017年3月2日】

 はだの野鳥の会では、3月12日(日)に開かれる野鳥観察会の参加者を募集している。対象は、これからバードウォッチングを始めようと考えている人や、カワセミを見てみたいと思っている人など(小学生以上、低学年は保護者同伴)。時間は午前9時〜正午。参加無料。秦野市観光協会協賛。

 当日は双眼鏡、筆記用具を持参し、今泉名水桜公園に9時集合。震生湖までを往復し、野鳥との出逢いを楽しむ。前日の降水確率が40%以上の場合は中止。事故・けがは自己責任。

 募集は申し込み先着15人。同会では「初めての人でも気軽にご参加下さい」と参加を呼びかけている。

 問い合わせ・申し込みは秦野駅観光案内所【電話】0463・80・2303へ。
http://www.townnews.co.jp/0610/2017/03/02/372598.html

http://archive.is/g778e
posted by BNJ at 11:06 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野鳥調査を体験 3月8日 参加無料【タウンニュース2017年3月2日】

 相模原市自然環境観察員野鳥部会主催で3月8日(水)、野鳥の調査体験会が開催される。午前9時45分から正午まで。参加費無料。

 当日の体験会では、相模川自然の村清流の里(緑区大島)付近に生息している野鳥の調査を実施。野鳥に興味のある人のほか、初心者の参加も歓迎している。

 参加希望者は3月6日(月)までに市立環境情報センター(富士見1の3の41)【電話】042・769・9248または【FAX】042・751・2036へ申し込みを。

 併せて同センターでは、身近な動植物の生息・分布状況などを調査する「平成29年度相模原市自然環境観察員」を募集している。観察員の活動期間は2018年3月までで、対象は市内在住・在勤または在学の中学生以上の人。調査の前には学習会も開催される。申し込みおよび問い合わせは同センターへ。
http://www.townnews.co.jp/0301/2017/03/02/372515.html

http://archive.is/pL9h8
posted by BNJ at 11:05 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カワウ捕獲奏功、6割に 群馬県会答弁 「空気銃」継続に手応え【産経ニュース2017年3月2日】(既報関連ソースあり)

 県内各地の河川湖沼で、アユやマスなどを大量に捕食する大型水鳥「カワウ」。県の関東初となる捕獲対策が効果を上げ、昨年7月時点の生息数が前年の約6割に減ったことが、1日の県議会一般質問で明らかになった。自民党の岸善一郎県議の質問に須川均鳥獣被害担当参事が答弁した。

 カワウは平成10年から県内でも急増。26年には約1400羽が飛来し、高崎市吉井町の南陽台やみどり市の高津峡などで生息地(コロニー)が確認されている。成鳥だと1日約500グラムの魚類を捕食する。

 県鳥獣被害対策支援センターによると、漁業を中心に県内被害額は27年度が約1億8800万円。28年度も約1億1900万円に上ると推計され、高い水準を維持している。

 県は昨年5〜6月に発砲音が小さい空気銃を使う「シャープシューティング」を関東で初めて実施。南陽台や高津峡などで計7回行った結果、28年7月時点の県内生息数は919羽で、前年同期の1417羽から大幅に減少した。

 須川参事は「河川への飛来数も減少したという漁業関係者からの声もある。この事業を継続することが有効」と手応えを話した。

 また、繁殖期の今月にもシャープシューティングで捕獲をする予定といい、今後は「捕獲技術者を計画的に育成し、埼玉、栃木、茨城などとも広域的に連携し、対策効果を高めていきたい」と述べた。
http://www.sankei.com/region/news/170302/rgn1703020025-n1.html

http://archive.is/P0VQc
カワウ対策奏功 射撃で518羽捕獲 高津戸ダムは半減【上毛新聞2017年1月4日】(シャープシューティング/既報関連ソースあり)
専門ハンターがカワウ捕獲 被害対策で県方針【上毛新聞2016年3月25日】

カワウ駆除補助拡充 県、ドローン活用も【岐阜新聞2017年2月27日】
効果的捕獲で実態調査 カワウ抑制対策本格化【日本海新聞2017年2月6日】
3水系ごとに対策 カワウ被害、指針に明記へ【日本海新聞2017年1月13日】
滋賀・竹生島に緑、もう一度 カワウ生息減に成功、小学生ら植樹【産経ニュース2015年10月21日】(他1ソース)
カワウ対策にドローン 栃木県漁協関係者ら、被害防止へ初研修 営巣確認や威嚇に【下野新聞SOON2016年11月28日】
タグ:カワウ 鳥害
posted by BNJ at 11:03 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする