2017年08月07日

自然観察と涼 舟で楽しむ 新潟北区・福島潟 散策イベント【新潟日報モア2017年8月7日】

 新潟市北区の福島潟を舟で散策する「福島潟くるーじんぐ」が6日、開かれた。強い日差しの下、舟は風を切って進み、参加者が自然観察と、ひとときの涼を楽しんだ=写真=。

 福島潟を広く知ってもらおうと、葛塚東小学校区コミュニティ協議会が企画。地元住民ら約60人が舟に乗り込み、30分ほどかけて潟を1周した。潟の上空を飛ぶ野鳥のほか、水面(みなも)に浮かぶコウホネの花を観察した。

 家族で参加した北区の会社員水沢仁人さん(36)は「普段行けない潟の中を見ることができておもしろい」と満足そう。娘の桜心(さくらこ)ちゃん(4)も「鳥を見つけて楽しかった」と笑顔だ
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20170807339407.html

http://archive.is/HH91q

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青森鳥インフル、2例目農場も飼育再開へ【Webt東奥ニュース2017年8月7日】

 昨年11、12月に高病原性鳥インフルエンザが発生した青森市の食用アヒル(フランスカモ)農場2カ所について、県は7日、2例目の発生農場で飼育を再開できるようになったと発表した。同農場を経営する生産会社は系列である1例目の農場でも既に飼育を行っており、発生から8カ月余りで2農場での飼育が可能となった。
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2017/20170807027634.asp

http://archive.is/aMcxd
鳥インフル県内1例目農場が再開/青森【Web東奥ニュース2017年7月11日】
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【動画】泳ぐワシ!? おぼれかけたところを救出「なんとかして助けたかったのです」【ナショナルジオグラフィック日本版ニュース2017年8月7日】

【動画】泳ぐハクトウワシを救出。(解説は英語です)
 おぼれかけたハクトウワシが救出される様子が動画に撮影された。6月28日、カナダのノバスコシア州、ファンディ湾で貝を獲っていた3人が、「泳いでいるワシ」を目撃し、ボートに引き上げて、ジャケットやセーターで羽を乾かそうとした。(参考記事:「ハクトウワシ 神々しく強き野生 前川貴行」)

 動画にはバタフライのようにして泳いでいくワシの姿が映っている。だが、疲れたのだろうか、時々、泳ぎをやめて休んでいる。

 ワシを助けた3人の1人、アンジェラ・コルベット氏は、ニュース配信サイト「Caters News」に対し、最初、ワシは翼をけがしているのではないかと思ったと話している。

「このままでは死んでしまうかもしれないと思ったので、なんとかして助けたかったのです」(参考記事:「海に落ちたハクトウワシ、このまま死ぬのか?」)

 そして、ワシを水から引き上げると、カナダ天然資源省に連絡し、近くにあるコベクィッド野生動物リハビリテーションセンターに連れていった。

 同センターのウェブサイトに投稿された記事によると、このワシは魚を獲ろうと水面すれすれを飛んでいたときに水に落ち、飛び上がれなくなったと考えられるという。

 検査したところ、ワシの右足の指がなくなっていることがわかった。同センターは、これは「非常に珍しい」ことで、おそらく罠にかかったためだろうとしている。それを除けば健康で、飛ぶこともできた。長時間にわたり野生環境から遠ざけることを避けるため、ワシはすぐに放された。(参考記事:「フォトギャラリー:復活したハクトウワシ」)

なぜ鳥が泳ぐのか

 2016年にも、米アリゾナ州の峡谷をハイキングしていた人が「泳ぐ鳥」の動画を撮影している。そのとき目撃されたのは、泳ぐミミズクだった。(参考記事:「【動画】泳ぐミミズク、達者に見えるが実は必死」)

 どちらのケースも、鳥が意図的に水に入ったのではなく、誤って水に落ちたとみられる。大型の猛禽類が泳ぐのは、巣から落ちたり、獲物を捕まえようとして水面に近づきすぎたり、ほかの動物と争ったりしたときだ。

 いったん水に入ってしまうと、陸上に上がって羽を乾かさなければ、再び飛び立つことができない。しかも、水の中では身を守る手段がないし、水かきのないかぎ爪では前に進むこともできない。(参考記事:「【動画】チーターの獲物を横取りするハゲワシ集団」)

文=Sarah Gibbens/訳=鈴木和博
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/080400299/

http://archive.is/7nzHU
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絶滅危惧種「ヒガシシナアジサシ」が2年連続で国内で繁殖【東亜日報2017年8月7日】

世界の絶滅危惧種「ヒガシシナアジサシ」が韓国を訪れ、繁殖に成功したことが確認された。
6日、環境部と国立生態園によると、現在ヒガシシナアジサシの親鳥6匹が5〜7月に全羅南道霊光郡(チョンラナムド・ヨングァングン)の無人島で生息している。このうち1組が繁殖に成功する過程が、生態園の研究チームによって確認された。
ヒガシシナアジサシは、地球上に残っている個体数が100匹未満に推定されるほど「きわめて貴重な」鳥だ。世界自然保全連盟(IUCN)が、野生で絶滅危機に瀕している「緊急種」に分類したほど。実際、この63年間で一般の人はもとより、鳥の研究者にも発見されず、絶滅したものと推定された。
そのため生態に関する情報がほとんどない「神秘な鳥」だ。しかし、2000年、中国福建省馬祖 島で4組の繁殖個体が再び発見された後、中国の一部の島で、数少ない個体の繁殖が確認された。
そんなヒガシシナアジサシが昨年から、中国でなく、韓国を訪れ始めたのだ。昨年4月、生態園の自然環境調査中に、全南栄光の無人島で初めて発見された。当時、親鳥5匹のうち1組が繁殖に成功して雛1羽を育て、6月に繁殖地を去った。今年は昨年より2週間遅い5月初め、昨年訪れてきたこの島に戻ってきて、昨年と同様に、今年もヒガシシナアジサシ2組が卵を産んだ。
1組は孵化の過程で孵化に失敗し、他の1組は繁殖に成功して雛1匹を育てた後、7月中旬に繁殖地を去った。生態園研究チームは、「ヒガシシナアジサシの親鳥がウミネコの群れから雛を保護することはもちろんのこと、若い鳥を水辺に連れて来て生存能力を育て、飛行技を教える姿まで確認された」と説明した。
なぜヒガシシナアジサシは韓国に引き続きくるのだろうか?主な生息地が中国や東南アジアに限られた状況の中、中国などは、自然の毀損が多いので、餌が豊富で、人の出入りが制限された全南一帯の無人島を訪れることになったのだろうと、生態園は推論した。パク・ヨンジェ環境部自然生態政策課長は、「現在、国内の無人島のうち、保全価値の高いところは、特定島嶼に指定し、開発行為や狩猟などを制限している」と言い、「今年2月13日からヒガシシナアジサシ出現地域の出入りを禁止するなど、保全対策を推進めている」と明らかにした。

金潤鍾 zozo@donga.com
http://japanese.donga.com/List/3/04/27/1019325/1

http://archive.is/OBFvq
絶滅危惧種の「神話の鳥」、台南で5年ぶりに確認/台湾【中央社フォーカス台湾2015年6月4日】
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コウノトリ生息地守ろう 雲南で生態など学ぶ【山陰中央新報2017年8月6日】

雲南の自然の魅力を学ぶ自然の楽校シリーズが5日、島根県雲南市大東町山王寺の冒険の森てんばで始まった。第1回は、同市に飛来し生息する国の特別天然記念物コウノトリがテーマで、同市や松江市から訪れた参加者25人が生態などを学んだ。
 学習会は、冒険の森てんばを運営する、NPO里山笑楽校の多久和厚代表が企画した。
http://www.sanin-chuo.co.jp/www/contents/1501983668125/index.html

http://archive.is/pg4aq
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カラス対策、妙案は? ごみ捨て場で続く知略戦【神戸新聞NEXT2017年8月7日】

ごみを荒らすカラス。ついばんだり、袋に上ったり、“わが物顔”で振る舞う=尼崎市内(同市提供)

 朝、ごみステーションを通りかかると、ビニール袋が破られ、周囲には生魚や野菜くず、紙くず…。領収書の紙片まで散らばり、目を覆いたくなる。電線の上では、数羽がカァー、カァー。また、やられた。カラスにごみ袋を荒らされる被害は一向になくならない。ごみ袋にネットをかぶせていても、硬いくちばしで、編み目や地面との隙間から抜き出してしまう。行政も対策に乗り出すが、効果は今ひとつ。ヒトとカラスの知略戦の行方は?(初鹿野俊)

 7月下旬、燃えるごみ収集日の朝。兵庫県西宮市内のごみステーションを巡ってみた。甲子園町では総菜や飲料のパック、ティッシュ、ビニール袋などが歩道いっぱいに広がっている。車道にはズタズタになった黒いごみ袋。路線バスが避けるように運行していた。姿こそ見えなかったが、「カァー、カァー」とあざ笑うような鳴き声が聞こえる。

 「燃えるごみの日の朝のはこの状態。この1年は特にひどい」と近所のサンドイッチ店の店主(54)は諦め顔だ。付近は自転車で駅に向かうサラリーマンや学生らが行き交う。「ごみが広がって、通行も危ない。何とかならへんもんか」。

 2013年度の西宮市民意識調査によると、生活の中でカラスによる何らかの被害を受けたことがある人は約7割に達していた。

 そのうち58%が「ごみの散乱」を挙げ、「鳴き声がうるさい」(28%)「人への攻撃」(10%)などを抑えて断トツに多かった。尼崎市でも、カラスが絡むごみの相談が年間80〜130件前後寄せられているという。

 各自治体は独自対策を講じている。宝塚市では10年以上前から、網にカプサイシンを含んだ「辛み成分入りネット」を貸し出しているが、担当者は「被害はまだまだ多い」。西宮市は昨年から、鷹匠を招きタカを飛ばしてカラスを追い払う試みを始めたが、効果は一時的。コスト面でも継続は難しい。

 効果があった取り組みもある。伊丹市では、田んぼと農道を間仕切るあぜ板と、ネットを組み合わせた道具の活用を提案する。ごみ袋を外に引っ張り出すのが難しい構造となり、地面とネットの隙間も小さい。効果てきめんで、今では約1700のステーションが導入。市から無償で借りられるのも利点だ。

 市民はどう考えているのだろうか。西宮市の東町2丁目自治会は、かつてカラスの被害に頭を悩ませていたが、現在は減少傾向にあるという。会長の酒井教雄さん(77)は「自治会として特別な対策はしていない」ときっぱり。被害の相談に来るステーションの管理者には、ネットの端をごみ袋の下に潜りこませるのを徹底させる▽ネットに穴が空けば、こまめに補修する−といった助言をするぐらい。「特効薬はない。みんなが地道にルールを守り続けることでしか被害は減らない」。重い言葉だ。

 ■カラスの生態に詳しい東京大学の松原始特任准教授(動物行動学)の話

 カラスは肉類や油物、甘い物などのカロリーが高い物が好き。普段は木の実や昆虫、小動物を食べるが、人間が出す残飯はごちそう。ごみを荒らすのは全国的な問題だ。

 視力は人間よりもはるかに良いが、嗅覚は弱く、臭いで餌を探すことはない。辛み成分の入ったネットがごみ袋に掛かっていても、カラスは網を交わしてごみをつつくし、臭いで避けることもない。

 タカを飛ばすのも効果は一瞬だけでは。タカが来ると逃げるというより、大騒ぎして挑んでいく。タカにかなわないことは分かっているので、攻撃はしないが、しばらくは興奮状態になり、餌どころではなくなり、ごみ袋からは離れていく。でも「タカがいるからあそこはやめよう」とはならず、また戻ってくる。東京で言えば、タカの繁殖地である明治神宮と、カラスのねぐらがある代々木公園は隣接している。

 ごみ被害の対策は、カラスに触らせないこと。長さ7〜8センチのくちばしが届かないようにする。ごみにバケツや目の細かいネットをかぶせるとか、フェンスを張って近づかせないようにするとか。地味だが、そういった方法でしか解決できない。
https://www.kobe-np.co.jp/news/hanshin/201708/0010440559.shtml

http://archive.is/hxedA
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鶏舎全焼、約10万羽焼死 愛知・半田【産経WEST2017年8月7日】

 7日午前0時50分ごろ、愛知県半田市奥町4の45にある盛林養鶏場から出火しているのを近くに住む男性が見つけ、119番した。木造平屋建ての鶏舎2棟計約2080平方メートルを全焼し、鶏約10万羽が死んだとみられる。

 半田署によると、消火活動に当たった別の男性が軽いやけどを負った。当時鶏舎に従業員はおらず、同署が詳しい出火原因を調べる。
http://www.sankei.com/west/news/170807/wst1708070026-n1.html

養鶏場で火災、10万羽死ぬ 愛知・半田【朝日新聞デジタル2017年8月7日】

 7日午前0時50分ごろ、愛知県半田市奥町4丁目の「盛林(じょうりん)養鶏場」から火が出ていると、近所の住民から119番通報があった。半田署によると、木造平屋建て鶏舎2棟(計2080平方メートル)が全焼し、採卵用の鶏約10万羽が死んだ。消火活動に加わった近くの男性(56)が右ひじをやけどしたという。
http://www.asahi.com/articles/ASK872PGLK87OIPE002.html

愛知・半田 鶏舎全焼、10万羽死ぬ【毎日新聞2017年8月7日】
 7日午前0時50分ごろ、愛知県半田市奥町4の盛林正さん(48)が経営する養鶏場から出火、木造平屋建ての鶏舎2棟、計約2080平方メートルが全焼し、鶏約10万羽が焼け死んだ。この火事で、消火活動にあたった近所の男性(56)が手や顔に軽いやけどを負った。

 県警半田署によると、養鶏場の敷地内に宿舎があり、出火当時、住み込みの研修生2人がいたが無事だった。周囲は山林で、火や煙が上がっているのに気づいた周辺の住民から消防に通報があったという。同署などで詳しい出火原因を調べている。【太田敦子】
https://mainichi.jp/articles/20170807/k00/00e/040/171000c

養鶏場で火事、約10万羽が死ぬ 半田市【NNNニュース2017年8月7日】
 7日未明、愛知県半田市の養鶏場で火事があった。消火にあたっていた男性が顔などに軽いヤケドを負い、ニワトリ約10万羽が死んだ。

 警察などによると、7日午前1時前、愛知県半田市奥町の「盛林養鶏場」で鶏舎2棟が全焼する火事があった。消火活動にあたっていた近くに住む56歳の男性が顔などに軽いヤケドを負い、ニワトリ約10万羽が死んだという。

 養鶏場の社長は「当時、火は使っていない」などと話しているということで、警察と消防が出火原因を調べている。
http://www.news24.jp/articles/2017/08/07/07369209.html

ニワトリ10万羽死ぬ 養鶏場で火災 鶏舎2棟が全焼【テレ朝ニュース2017年8月7日】
 飼われていたニワトリ約10万羽が死にました。

 7日午前1時前、愛知県半田市で近くの住民から「養鶏場で火と黒い煙が上がっている」と119番通報がありました。消防車13台が出動し、火は約5時間後に消し止められましたが、木造平屋建ての鶏舎が2棟合わせて約2100平方メートルが全焼し、飼育されていたニワトリ約10万羽が死にました。また、消火活動をしていた近所に住む男性が顔などに軽いやけどをしています。警察と消防で出火の原因を調べています。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000107165.html

半田の養鶏場で火災、10万羽死ぬ【中日新聞2017年8月7日】
 7日午前0時50分ごろ、愛知県半田市奥町4、「盛林養鶏場」=盛林正さん(48)経営=から出火。木造平屋の鶏舎2棟、計約2千平方メートルを全焼し、飼っていたニワトリ10万羽が死んだ。近くの男性(56)が消火活動で軽いやけどを負った。

 半田署によると、火と黒煙が上がっているのを見つけた近くの住民(25)が119番した。署が出火原因を調べている。

(中日新聞)

激しく燃える鶏舎=7日午前1時16分、愛知県半田市奥町4で
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017080790102753.html

http://archive.is/bzZdM
http://archive.is/jVhjk
http://archive.is/KxpY9
http://archive.is/CV3PW
http://archive.is/tfnFl
https://megalodon.jp/2017-0807-2145-14/www.chunichi.co.jp/s/article/2017080790102753.html
タグ:事件事故
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<花咲か大作戦>野鳥の食害で桜の名所大打撃…共存へ編み出した作戦とは【河北新報オンラインニュース2017年8月7日】(ウソ)

桜の木の周りに施肥する参加者=むつ市の早掛沼公園

 野鳥による食害で壊滅的な被害を受けたむつ市の桜の名所で、「花咲か大作戦」と銘打った市民参加の取り組みが始まった。施肥で樹木の体力を強化し、野鳥が食べ切れないほどのつぼみを実らせる作戦。来春の満開を夢見る。

 同市の早掛沼公園に7月30日、地元企業の社員や市民約100人が集まり、造園業者の指導を受けながら約360本の桜に1本ずつ肥料をまいて回った。水源地公園でも約50人が約200本の桜に施肥した。
 秋口にも肥料をまき、冬は鳥が近づくと音が鳴る警報器を取り付け、桜の成長を助ける。
 市によると、今年の桜の開花状況は例年に比べ、早掛沼公園で3割、水源地公園で7割、桜ロードで3割と壊滅に近い状況だった。
 野鳥のウソが春先に桜のつぼみを食べてしまったのが原因。害鳥ではないため、市は駆除せずに桜を保護しながら共存する方法を選んだ。
 早掛沼公園で肥料をまいたむつ市第二田名部小3年の角本颯汰君(9)は「来年はたくさんの花が咲いてほしい」と話した。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201708/20170807_23004.html

http://archive.is/kwJr2
青森)むつの桜、鳥害防止に対策チーム設置へ【朝日新聞デジタル2017年5月7日】
岩手公園、早くもウソ被害か 桜の花芽に食害【岩手日報2017年1月27日】
ウソ食害、サクラ残念 函館の名所・笹流ダム【どうしんウェブ2015年5月8日】
さくら取材記者のブログ 岩手山麓のオオヤマザクラ【YOMIURI ONLINE2015年5月2日】(ウソ/食害)
桂城公園の桜、満開ながら花激減 大館、ウソの食害か【さきがけonTheWeb2015年4月25日】
桜「満開」も花まばら 県内各所でウソの被害【岩手日報2015年4月17日】
浜館公園の桜、ウソの食害が深刻 花見は期待できない状況【さきがけonTheWeb2015年4月17日】(秋田)
青森)弘前公園のソメイヨシノ、4月21日開花予想【朝日新聞デジタル2015年3月24日】(ウソ)
青森)弘前公園の桜予想 19日開花、24日満開か【朝日新聞デジタル2016年3月23日】(ウソ)
弘前公園のウソ、タカで追い払い【陸奥新報2015年2月4日】
posted by BNJ at 11:15 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする