2017年08月28日

はねられたヒナ捜す母ガモのため、高速道路封鎖【読売新聞2017年8月28日】

車にひかれたヒナを探そうと現場に戻ってきた母ガモ(ケルンの警察当局提供)
 【ベルリン=井口馨】ドイツ西部ケルンで、警察が車にはねられたヒナを捜す母ガモのため、高速道路を約30分間封鎖したと発表し、話題になっている。

 悲劇が起きたのは23日午前。ヒナ5羽が次々とはねられて死んだ。母ガモを先頭に横断中だったとみられる。母ガモは、難を逃れた何羽かのヒナと共にいったんその場を離れたが、しばらくして走行車線に戻った。わが子を捜そうとしたのに違いない。気付いた警察が急いで道路を封鎖。母ガモは、まもなく道路脇の森に姿を消した。

 ドイツでは、森を突っ切る高速道路をカモの行列が渡ることが珍しくない。5月には西部ドルトムント郊外の高速道で、警官が親ガモからはぐれたヒナ4羽を制帽に入れて保護した。
http://www.yomiuri.co.jp/world/20170828-OYT1T50061.html

http://archive.is/q1bGg

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大山どりから揚げでギネス記録 大山開山1300年祭PR【山陰中央新報2017年8月28日】

ギネス世界記録に向け、から揚げを計量器に入れる大山どりの社員ら=米子市淀江町中間、大山どり工場敷地内
 2018年の大山開山1300年祭や、ブランド鶏「大山どり」をPRしようと、鳥取県米子市淀江町中間の大山どり(島原道範社長)が27日、同祭にちなむとともに、ギネス世界記録を塗り替える1300キロのから揚げ作りに同社で挑んだ。記録を達成すると多くの家族連れなどが拍手を送り、新記録を打ち立てた大山どりのから揚げを買い求めた。
 同社は山陰両県で約100万羽の大山どりを育てている。餌や加工に独自の技術を用いて、柔らかく臭みのない肉質を実現。全国の1万を超える飲食店などで使われているという。
 約1千羽に相当する約2千キロの肉を用意。26日から仕込みを始め、27日午前2時から揚げ始めた。
 公式認定員の立ち会いの下、同日午後0時から計量を開始。従来記録の1076キロを塗り替え、「1304キロ」とアナウンスされると、大きな拍手が起こった。最終的には1530キロに達した。
 約500グラムを200円で販売し、1530キロを1時間で完売した。
 ギネス世界記録の公式認定証を受け取った大山どりの島原社長(45)は「大山を全国に広めるには、大山どりが一番いいと思って挑戦した。鳥取と米子がから揚げのまちと思われるくらい広め、1300年祭も宣伝していければいい」と話した。
http://www.sanin-chuo.co.jp/www/contents/1503884527980/index.html

http://archive.is/BB23V
「大山ブランド守る」 鶏肉偽装で鳥取県が抗議【日本海新聞2016年2月19日】(既報関連ソースあり)
タグ:大山どり
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赤ちゃんペンギン、ドキドキのプールデビュー赤ちゃんペンギン、ドキドキのプールデビュー【時事ドットコム2017年8月28日】

東京都墨田区の「すみだ水族館」で、今年誕生した6羽のマゼランペンギンの赤ちゃんが順番にプールデビューしている。この日、初登場したのは6月生まれの「きりこ」。広いプールで仲間たちと泳ぐ姿を披露した。【時事通信映像センター】
https://www.jiji.com/jc/pm?id=20170828181424y

水族館で赤ちゃんペンギンがデビュー 東京 墨田区【NHKニュース2017年8月21日】東京・墨田区の水族館で、ことし誕生したペンギンの赤ちゃんの展示が始まり、夏休みの家族連れなどでにぎわっています。
ことし開館5周年を迎えた「すみだ水族館」では、国内最大級の屋内プールで南アメリカに生息するマゼランペンギンおよそ50羽を飼育していて、ことし4月から6月までの間に、例年より多い6羽の赤ちゃんが次々にふ化しました。

水族館では、赤ちゃんペンギンの展示を順次始めていて、21日は「あんこ」と名付けられた1羽が初めてお披露目されました。
赤ちゃんペンギンは、最初は慣れない様子でしたが、しばらくすると岩場から水に飛び込み、訪れた親子連れなどから歓声が上がっていました。

赤ちゃんペンギンは、体長がふ化したときの4倍以上の45センチ、体重はおよそ30倍の2500グラムと、大人と変わらない大きさで、水族館によりますと、ほかの赤ちゃんも含めて、順調に成長しているということです。

飼育を担当している小貫有紀さんは「泳ぐことがまだ下手ですが、そこがいちばんかわいいところなので、この時期にたくさんの人に見てもらいたい」と話していました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170821/k10011106451000.html

http://archive.is/Qe4GJ
http://archive.is/L1oeR
赤ちゃんペンギンがプールデビューへ すみだ水族館【朝日新聞デジタル2017年8月10日】

カヌー サメやカワセミをイメージ…国産艇を東京五輪へ【毎日新聞2017年8月28日】

初の流水実験を行った国産艇。カワセミのくちばしをイメージした特徴的な形をしている=東京都青梅市の御岳渓谷で2017年8月22日午後1時18分、岩壁峻撮影
東洋大などのプロジェクトチームが開発進める

実験艇の裏側には回転を起こしやすいように羽根のようになっている=東京都青梅市の御岳渓谷で2017年8月22日午後1時0分、岩壁峻撮影
 昨年のリオデジャネイロ五輪で羽根田卓也選手(30)=ミキハウス=が銅メダルを獲得して、注目度が高まったカヌーのスラロームで、東洋大などのプロジェクトチームが2020年東京五輪に向けた国産艇の開発を進めている。実用化されればインターネットのクラウドファンディングで広く製作資金を集め「みんなのカヌー」で五輪の頂点を目指したいと夢を膨らませている。【岩壁峻】

 カヌーが盛んに行われる奥多摩の御岳渓谷(東京都青梅市)。22日、プロジェクトリーダーを務める東洋大理工学部長の寺田信幸教授と開発責任者の望月修教授が、実験艇「水走(みつは)」の初めての渓流でのテストを見守っていた。試乗した五輪2大会の代表で日本カヌー連盟の藤野強スラローム強化副委員長は加速性に改善の余地はあるとしながらも、ターンなどでは「静水よりも流水の方がよい動きをする」と好感触を口にした。望月教授らはほっとした笑みを浮かべていた。

 プロジェクトは東洋大が16年に東京東信用金庫(東京都墨田区)と結んだ産学連携協定がきっかけだった。同金庫は板金・プレス加工などを手がける浜野製作所(同)を顧客にもつ。流体工学が専門の望月教授の知識と、浜野製作所の技術を生かすのに最適と思いついたのが、これまで外国製だったカヌーを国産化することだった。

 スラロームは激流の川を下りながら2本のポールによるゲートをくぐり、タイムを競う。激流を速く進むためにはカヌーの抵抗を少なくすることが常識だが、望月教授らはゲートを素早く回るためにカヌーの回転性を高めることに着目。「流れに力をもらうために抵抗を使う」という型破りな発想をした。

 取り入れたのは生き物の特徴を人工的に再現する「バイオミメティクス」(生物模倣)という考え方だ。船底の横を切り込んだように仕立てた羽板はサメのエラをイメージ。ここが水の抵抗を生み、回転しやすくなる。カワセミのくちばしをイメージした細長い船首は加速を意識した。

 カヌーは強豪のスロバキアなど東欧製が主流のため、日本には遅れて普及することが多く、選手は慣れるのに時間がかかる。国産艇が完成すれば、時間差なく練習ができる利点もあるため、藤野さんは「東京五輪の1年前には選手に乗ってもらいたい」と話す。

 今後、プロジェクトチームは日本連盟と連携しながら、時間と格闘しながら試作を重ねる。大半は大学の研究費で負担しているため、資金の調達など課題はあるが、望月教授は「日本の力を見せつけたい」と期待している。
https://mainichi.jp/articles/20170828/k00/00e/050/251000c

http://archive.is/ulbsa
トンネルとの闘い、乗り越えて 山陽新幹線40年【朝日新聞デジタル2015年3月10日】
ヤモリに学び、ガをまねる 未来型モノ作りの胎動【日本経済新聞2015年1月30日】
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60歳男性がインコ助けようと溺死…水難事故相次ぐ【スポーツ報知2017年8月28日】(既報3ソース)

北海道小樽市で男子高校生3人が行方不明になった海岸付近を捜索するダイバーら
 8月最後の日曜となった27日、全国で水難事故が相次ぎ、計11人が死亡、計6人の行方不明者が出た。福井市では、漁港近くの岩場で釣りをしていた60歳の男性が、海中に落ちたペットのインコを助けようと海に飛び込み、沖に流されて死亡。大阪府泉南市では、岸から海に向かって飛び込んだ男子高校生2人が死亡した。北海道小樽市では海水浴中の男子高校生3人が行方不明となっている。

 家族のように一緒に暮らしていたインコを助けようと海に飛び込んだ男性が、自らの命を落としてしまった。

 福井南署によると、亡くなったのは福井市花月に住む無職・龍造寺寿秀(りゅうぞうじ・としひで)さん(60)。27日午前7時ごろ、同市蓑町の鷹巣漁港近くの岩場で釣りをしていたところ、ペットのインコが岩場から約3・5メートル下の海に落ちたため、それを救うために海に入った。龍造寺さんは、一時はインコを捕まえて「救出」したが、その後、沖に流されてしまった。事故当時、海は穏やかだったという。

 近くで釣りをしていた人が龍造寺さんが海に飛び込んだのを見て119番通報。駆け付けた消防隊員らが海に入り救出したが、搬送先で死亡が確認された。死因は溺死だった。龍造寺さんは、海に入った当初は立ち泳ぎをして陸に上がろうとしていたが、力尽きたのか沖に約50メートル流された地点で救出されていた。同署によると、インコも見つかっていない。

 海に落ちたインコは飛んで逃げるのを防ぐために羽が一部切られており、飛べないように処置されていた。鳥かごなどにも入れられておらず、龍造寺さんが釣りをしている間は、空いている手で持ったり、岩場で遊ばせたりしていたとみられる。

 龍造寺さんは、午前5時半ごろにJR福井駅近くの自宅から10キロほど離れた現場に到着。知人女性と一緒だったが、女性は釣りをしておらず、事故が起きた時も釣り場から約100メートル離れた場所に止めてあった車の近くにいた。
http://www.hochi.co.jp/topics/20170827-OHT1T50275.html

海に落ちたペットのインコ 助けた男性、流され死亡 福井市【産経WEST2017年8月27日】
 27日午前7時ごろ、福井市蓑町の漁港近くの岩場で、釣りをしていた同市花月2丁目、無職龍造寺寿秀さん(60)が岩場から落ちたペットのインコを助けようと海に入り、沖に流された。通報で駆け付けた消防隊員らが救出したが、搬送先で死亡が確認された。

 福井南署によると、龍造寺さんは午前5時半ごろから、知人女性と釣りに来ていた。インコは羽を一部切られ、飛べないようにしていたが、かごには入れていなかった。龍造寺さんは岩場から約3・5メートル下の海に入り、インコを助けた後に流され、溺れたという。
http://www.sankei.com/west/news/170827/wst1708270036-n1.html

ペットのインコが海に落ち飛び込んだ男性死亡 福井【NHKニュース2017年8月27日】
27日朝、福井市の海岸で釣りをしていた60歳の男性が溺れて死亡しました。警察によりますと、男性はペットのインコが海に落ちたため助けようとして飛び込んだということです。
27日午前7時ごろ、福井市蓑町の海岸にある岩場で、知り合いと一緒に釣りに来ていた福井市花月の龍造寺寿秀さん(60)が溺れました。
警察によりますと、龍造寺さんはおよそ50メートル沖で救助され、意識不明の状態で病院に運ばれましたが、およそ1時間半後に死亡しました。

龍造寺さんは海に連れてきていたペットのインコが海に落ちたため、助けようとしておよそ3.5メートルの高さの岩場から飛び込んだということです。
インコはかごなどには入っておらず、飛べないように羽が切られていたということです。
また警察によりますと、龍造寺さんはライフジャケットを着用していおらず、当時、波と風は穏やかだったということです。
警察が当時の詳しい状況について調べています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170827/k10011114651000.html

インコ助けようと海へ、男性死亡 岩場で釣り中【福井新聞ONLINE2017年8月27日】
海に落ちた釣り人をひきあげる福井市臨海消防署員ら=27日午前7時35分ごろ、福井市蓑町の海岸

 27日午前7時ごろ、福井市蓑町の漁港近くの岩場で、釣りをしていた同市、無職龍造寺寿秀さん(60)が岩場から落ちたペットのインコを助けようと海に入り、沖に流された。通報で駆け付けた消防隊員らが救出したが、搬送先で死亡が確認された。

 福井南署によると、龍造寺さんは午前5時半ごろから、知人女性と釣りに来ていた。インコは羽を一部切られ、飛べないようにしていたが、かごには入れていなかった。龍造寺さんは岩場から約3・5メートル下の海に入り、インコを助けた後に流され、溺れたという。
http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/231362

http://archive.is/F3WMa
http://archive.is/K0AiA
http://archive.is/Mi8w9
http://archive.is/k4wOS
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オオタカ保護 問われるのはこれからだ【信濃毎日新聞2017年8月28日】

 保護の必要性がさらに高まったと考えなければならない。

 猛禽(もうきん)類のオオタカである。絶滅の恐れがある「国内希少野生動植物種(希少種)」の指定が解除されることになった。環境相の諮問機関、中央環境審議会小委員会が了承している。

 理由は生息数の増加である。1984年の調査では推定生息数が300〜400羽台だった。その後は2005年に1800〜2200羽に、08年には5千〜8900羽に増えた。

 身近な里山に生息するオオタカは自然保護の象徴となり、営巣に適した森林が保護されてきた。増加は地道な運動の成果といえるだろう。絶滅が遠のいたことを、まずは歓迎したい。

 問われるのはこれからである。懸念されることは多い。

 希少種の指定は、種の保存法に基づいている。国内外の絶滅の恐れがある野生生物の保護を目的にした法律だ。希少種に指定された動植物は捕獲や販売、譲渡などが原則的に禁止される。

 指定が解除されても、捕獲などは鳥獣保護法に基づき禁止される。問題は大規模開発などによる営巣地の破壊である。

 都道府県などは開発に伴う環境アセスメントで、環境省の「猛禽類保護の進め方」という指針に基づき、業者に意見を出してきた。指針は法的な拘束力を持っていない。希少動物の保護をうたう「種の保存法」に基づく指定が、業者に配慮を促してきたといえる。

 希少種から外れて法的根拠を失えば、営巣林への配慮を怠る業者が増える可能性がある。里山の豊かな環境が悪化しかねない。

 忘れてはならないのは、オオタカは希少性が薄れても生態系の上位種であることに変わりはないことだ。生息環境の保全が生態系全体の維持につながる。都道府県は開発行為を今まで以上に厳しくチェックし、環境を守ることが欠かせない。

 調査も継続して行う必要がある。生息数は偏りがあるとされる。国内全体では増えていても、地域によっては減少が続いている可能性がある。長野県も15年に改訂した県版レッドリストで、個体数が大幅に減少している絶滅危惧2類に指定したままだ。

 独自の保護策が必要になる地域もあるだろう。都道府県は調査を積極的に実施して、生息の実態を把握するべきだ。環境省は生息数に減少傾向がみられた場合は、速やかに希少種に再指定しなければならない。

http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20170828/KT170825ETI090004000.php

http://archive.is/Q501O

オオタカ、希少種指定解除へ=生息数回復で来月−環境省審議会【時事ドットコム2017年8月23日】
社説 オオタカの希少種指定解除 生息地の重要性は不変だ【毎日新聞2017年7月16日】
オオタカ、希少種の指定解除へ 環境省方針、意見を公募【共同通信2017年7月4日】
オオタカが希少種解除へ 工事反対運動に影響?【日本経済新聞2017年5月30日】
自然環境保護の象徴オオタカ、希少種解除へ 懸念の声も【朝日新聞デジタル2017年5月23日】
オオタカ希少種解除、懸念の声 保護団体「開発への歯止めなくなる」【朝日新聞デジタル2016年3月24日】
オオタカの希少種解除へ 環境省が意見交換会、参加者ら反対が大勢【埼玉新聞2016年3月5日】
オオタカ希少種解除へ 県内団体が反対の声…「トキの二の舞い」危惧【埼玉新聞2016年2月22日】
オオタカ 希少種指定解除への課題検討【NHKニュース2016年1月23日】
オオタカの輸出入禁止継続=「希少種」指定解除でも−環境省【時事ドットコム2016年1月22日】
オオタカ増で「希少種」指定の解除検討 環境省 営巣数飽和の地域も【下野新聞2015年12月28日】
オオタカ「希少種」解除へ…保護で生息数回復【YOMIURI ONLINE2015年9月22日】
希少種の指定解除巡り対立 オオタカ巡り環境省と保護団体【日本経済新聞2014年10月30日】
オオタカの希少種解除検討 環境省、生息数回復で【京都新聞2013年5月15日】
タグ:オオタカ
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鶴居でタンチョウの越冬お手伝い 首都圏学生が採食地整備【北海道新聞2017年8月28日】

ノコギリを使って水路まで突き出た木の枝を切る学生たち(茂忠信撮影)
 【鶴居】自然保護活動に取り組む首都圏の大学生7人が27日、タンチョウが給餌に頼らず越冬できるようにするための自然採食地を整備しようと、村内の音羽橋付近の水路で周辺に茂る木の枝を切る作業を行った。

 首都圏の学生団体が毎年、鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリで行っているボランティアワークキャンプの活動。今年は24日から自然採食地の整備や同施設の展示物の作成などを通して、自然保護の現場の様子を学んでいる。

 学生たちはタンチョウが水辺まで入って来やすくなるようにと、スタッフ4人からノコギリの使い方などの指導を受けながら、3時間ほど汗を流した。
残り:140文字/全文:411文字
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/128336/

http://archive.is/y32LF
タグ:タンチョウ
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