2017年12月30日

あしあと ’17山口 1〜6月 /山口【毎日新聞2017年12月30日】

 【1月】

 8日=県議会の畑原基成議長が死去。62歳

 16日=1歳の次女の首を絞めて殺そうとしたとして、母親の熊井佳津子容疑者を殺人未遂容疑で逮捕(10月に殺人罪で懲役3年の判決後、控訴)

 17日=山口市で見つかった野鳥の死骸から検出された鳥インフルエンザウイルスが、毒性の強い高病原性のH5N6型と判明

 18日=岩国基地に米軍の最新鋭ステルス戦闘機F35Bが到着。米本土以外で初配備▽窃盗事件で誤認逮捕された長門市の女性が国と県に対して損害賠償を求めた訴訟で、県に約86万円の支払いを命令

 20日=米軍再編に伴う岩国基地への空母艦載機部隊の移転計画で、国が移転スケジュールを地元に伝える

 27日=宇部鴻城の選抜高校野球大会出場が決定

 【2月】

 3日=林義郎・元蔵相が死去、89歳

 9日=宇宙航空研究開発機構(JAXA)が人工衛星データを解析する「西日本衛星防災利用研究センター」を宇部市に開設

 11日=現代詩人の登竜門、第22回中原中也賞に東京都在住の東大大学院生、野崎有以さん

 20日=スペイン水泳連盟と山口市、東京五輪事前キャンプ実施で合意

 26日=柳井市長選で現職の井原健太郎氏が3選

 【3月】

 3日=県東部の島しょ部に住む住民3人が四国電力伊方原発(愛媛県伊方町)の運転差し止めを求める仮処分を地裁岩国支部に申し立て

 4日=萩の観光施設「萩・明倫学舎」がオープン

 12日=下関市長選で、安倍晋三首相の元秘書、前田晋太郎氏が初当選

 19日=萩市長選で藤道健二氏が初当選

 25日=第89回センバツで宇部鴻城が大阪桐蔭に0−11で敗れ、初戦敗退

 26日=岩国錦帯橋空港(岩国市)で昨年10月末から運休していた全日空の沖縄線が再開

 31日=国土交通省が「景観まちづくり刷新モデル地区」に長門市の湯本温泉再生事業を指定▽下関市と北九州市を結ぶ「下関北九州道路(関門海峡道路)」について、国土交通省は両市などが実施する道路のルートなどの調査に補助金を交付する方針を明らかに

 【4月】

 11日=山陽小野田市長選で藤田剛二氏が初当選▽阿武町長に花田憲彦氏が無投票で初当選

 28日=三菱重工業下関造船所(下関市)で働き、じん肺を患ったとして、下請けや孫請け会社の元従業員が三菱重工業を相手取り損害賠償を地裁下関支部に提訴▽旧下関英国領事館などで構成する「関門“ノスタルジック”海峡」が文化庁の日本遺産に認定

 【5月】

 16日=本州唯一のナベヅル越冬地の周南市八代に国内最大の越冬地・鹿児島県出水市で保護された3羽が到着

 17日=中国電力(広島市)が、上関町の上関原発建設予定地内で断層帯のボーリング調査を行うと発表。6月30日に調査を開始

 23日=レノファ山口が上野展裕監督の解任を発表

 【6月】
https://mainichi.jp/articles/20171230/ddl/k35/040/215000c

http://archive.is/CjTSG

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17富山ニュースファイル&記者のつぶやき/中 /富山【毎日新聞2017年12月30日】(富山市ファミリーパーク/ライチョウ)

 【5月】

 7日 県内の図書館に所蔵する学校史などの一部が破られていたことが判明。

 ◆身勝手な行為にあぜん。原因は分からないまま。(鶴)


第68回全国植樹祭で植樹をされる天皇、皇后両陛下=富山県魚津市の魚津桃山運動公園で2017年5月28日、代表撮影
 28日 第68回全国植樹祭が魚津市で開催。

 ◆天皇、皇后両陛下も来県。退位する予定の天皇陛下を一目見ようと沿道には多くの人が詰めかけた。(古)

 【6月】

 3日 立山連峰の山中に小型機墜落。4人死亡。

 ◆上市署に詰めかけた記者たちは生存を祈りながら待機していたが、翌日無情にも死亡確認の知らせが。せめて事故原因を特定し、小型機の事故防止につなげてほしい。(古)

 ◆長期化が予想される事故原因の解明。搭乗者全員の冥福を祈るばかり。(鶴)

 11日 第88回都市対抗野球2次予選で、伏木海陸運送(高岡市)が優勝。5年ぶり4回目の東京ドームの切符。

 ◆新潟市で県勢同士の対戦。抜けるような夏空の下の感動を忘れない。(青)

 15日 「共謀罪」の成立要件を改め「テロ等準備罪」を新設する改正組織犯罪処罰法成立。

 ◆戦時下最大の言論弾圧とされる「横浜事件」の発端の地が朝日町(旧泊町)の旅館と知って驚き。治安維持法のように同法の取り締まりの範囲が拡大しないよう、市民の監視が必要。(鶴)

 18日 富山市ファミリーパークで人工繁殖のニホンライチョウ2羽がふ化。

 ◆その後3羽が誕生し、うち現在3羽が生育中。うれしいベビーラッシュだった。(青)

 23日 富山大付属病院が、補助人工心臓を用いた救命手術に成功したと発表。

 ◆難しい医療用語に難儀したが、患者が元気になったとの発表に一安心。医学の進歩を実感した。(青)

 25日 高岡市長選で現職の高橋正樹氏が無投票3選。

 ◆戦後初となる連続無投票。市民の中には投票で意思表示したかった人もいただろう。(古)

 【7月】
https://mainichi.jp/articles/20171230/ddl/k16/040/143000c

http://archive.is/HHscS

酉から戌へ、干支の引き継ぎ式【TBS NEWS2017年12月30日】(東武動物公園/フンボルトペンギン)

 東武動物公園では干支の引き継ぎ式が行われました。
Q.来年の干支は?
 「戌年です」(子ども)
 ステージに登場したのは今年の干支、酉(とり)を代表してフンボルトペンギンの「ビール君」。そして来年の干支、戌(いぬ)代表のラブラドールレトリバー「キナコちゃん」です。
 一年の感謝を込めてペンギンのビール君には大好物のアジが、キナコちゃんにもおやつが贈られました。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3253174.html

http://archive.is/WaeyX

農業遊水池にコハクチョウ 太田【上毛新聞ニュース2017年12月30日】

 群馬県太田市東長岡町の大谷幹線遊水池に28日、2羽のコハクチョウが飛来し、優雅に泳ぎながら水草をついばむ愛らしい姿が、近くの住民らを楽しませている=写真。

 遊水池は国の渡良瀬川中央農地防災事業として、2003〜05年度に整備された。今回飛来したのは五つある池の中の「E池」。過去には「A池」に飛来したこともある。
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/24736

http://archive.is/3LAIa
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ワシの楽園に「ワシのなる木」 北海道でサケ狙う【朝日新聞デジタル2017年12月30日】

遡上するサケを狙って集まる海ワシ=21日午後、北海道浜頓別町のウソタンナイ川

遡上するサケを狙って集まる海ワシ=21日午後、北海道浜頓別町のウソタンナイ川

 北海道北部の浜頓別町を流れるウソタンナイ川流域は海ワシたちの楽園だ。冬も凍らない川で、いまもわずかに遡上(そじょう)するサケを狙っている。

 国の天然記念物のオオワシとオジロワシで、ロシア極東から越冬のため道内に飛来する。ウソタンナイ川には10月中旬から飛来し、11月下旬には500羽近くが観察された。

 河畔の枝に鈴なりに止まる光景は「ワシのなる木」とも呼ばれ、全国から多くの人が観察や撮影に訪れる。サケの遡上が減るにつれて海ワシも少なくなるが、来年1月末ごろまで観察できるという。(奈良山雅俊)
https://www.asahi.com/articles/ASKDP64BWKDPIIPE02H.html

http://archive.is/k3C1Y
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(407)オスとメスでちがう好み ハゴロモヅル【共同通信2017年12月30日】

 グレーの体。 胸のあたりはふさふさだ。つばさの羽の一部は黒く、地面にとどくぐらい長い。 鹿児島市の平川動物公園にいるハゴロモヅル。
ハゴロモヅルはよく見ると目がかわいい

 鹿児島県の出水(いずみ)平野には冬にたくさんのツルがわたってくる。この冬は約1万7千羽。だから平川動物公園はツルに力を入れていて、10種類ものツルがいる。
 ハゴロモヅルは出水平野に来ますか? 担当の森山悟(さとる)さんに聞くと「アフリカ南部にいる鳥で出水には来ません」と教えてくれた。
 ここにはオスとメスのつがいがいる。えさはキビナゴという魚やキャベツ、コマツナ、ニンジン、リンゴに小麦やパン。
 パンは小麦から作る。ダブっているように思うけれど「せまい空間にいるので食べる楽しみとして。オスはパンが好き、メスはキビナゴです」
 注意しているのは目のかがやきと羽のつや、胸のあたりのはり。「羽のつやがないと水をはじきにくくなり体調をくずしやすいんです」。見た目がいいからじゃないんだ。
 小雨の中でも羽がきれいだったのは、つやがあるからだ。「飼育がうまくいっているんですね」と言ったら「去年、 卵を産んだけれど、かえらなかった。なにかしら足りないことがあるんだと思います」。足りないところを見つけてもっと良くしたい。森山さんの気持ちが伝わってきた。(文・写真、 佐々木央)
https://www.47news.jp/culture/education/ikimono/1086056.html

http://archive.is/eWMnv
(406)さくやおりなしに見られる シャローエボシドリ【共同通信2017年12月28日】

豊見城「三角池」にクロツラヘラサギ【琉球新報2017年12月30日】

 豊見城市与根の通称「三角池」で28日、環境省レッドデータブックの絶滅危惧種に指定されているクロツラヘラサギの姿が多数確認された。

 沖縄野鳥の会の山城正邦会長によると、例年10月後半から飛来するが、ここ数日で最大28羽が確認された。1カ所で確認された数としては過去最多。毎年飛来する「J15」の標識を付けた個体も確認された。

 観察に来ていた銘苅小6年の畑信吾君(12)は、「迫力があって良かった」と語った。同級生の本永和希君(11)は「水浴びの姿が美しくてびっくりした」と述べた。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-639471.html

http://archive.is/K8NVn
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香川)しろとり動物園で干支の引き継ぎ式【朝日新聞デジタル2017年12月30日】

【動画】しろとり動物園で行われた干支の引き継ぎ式=林紗記撮影

今年の干支(えと)の酉(とり)から来年の戌(いぬ)へ引き継ぎ式が行われた=東かがわ市

 東かがわ市のしろとり動物園で29日、今年の干支(えと)「酉(とり)」から来年の「戌(いぬ)」への引き継ぎ式が行われた。

 登場したのはモモイロインコのルルちゃんとボーダーコリーのココちゃん。「私が主役です」と書かれたタスキを、鳥の着ぐるみを着た飼育員が犬の着ぐるみの飼育員に手渡した。

 犬役の前田理花さん(21)がココちゃんに代わって「オンリーワンな触れ合いを提供し、幸せがワンサカ集まるワンランク上の動物園を目指します。そしてワンダフルな1年にしたいです」と来年の抱負を述べた。同園は年末年始無休。問い合わせはしろとり動物園(0879・25・0998)へ。
https://www.asahi.com/articles/ASKDY4DZFKDYPLXB004.html

幸せ「ワン」さかな1年に しろとり動物園 干支バトンタッチ【四国新聞2017年12月30日】
 東かがわ市松原のしろとり動物園で29日、恒例の干支(えと)の引き継ぎ式があり、酉(とり)年の鳥から戌(いぬ)年の犬へ「…

園の主役の座をバトンタッチした干支の引き継ぎ式=東かがわ市松原、しろとり動物園
http://www.shikoku-np.co.jp/bl/digital_news/article.aspx?id=K2017123000000001100

しろとり動物園 えと引き継ぎ式、主役交代 モモイロインコ・ルルちゃん→ボーダーコリー・ココちゃん 東かがわ /香川【毎日新聞2017年12月30日】
鳥役の中村李歩さん(右)からたすきを受け取る犬役の前田理花さん=香川県東かがわ市のしろとり動物園で、潟見雄大撮影
新人飼育員が抱負 “ワン”ランク上目指す
 東かがわ市松原のしろとり動物園で29日、恒例のえとの引き継ぎ式があった。今年のえとの酉(とり)にちなみ、2歳のモモイロインコ「ルルちゃん」から、来年のえとの戌(いぬ)に合わせて1歳のボーダーコリー「ココちゃん」に“主役”が交代した。

 園では年末、新人の飼育員が動物に扮(ふん)して1年を振り返り、来年の抱負を語る。

 今年は、鳥の着ぐるみを着た中村李歩さん(21)がルルちゃんを腕に乗せながら、「今年はカモ、ガチョウがたくさんふ化し、園内がガアガアとにぎわいました。他にも色とりどりの赤ちゃんが誕生し、『チョー』ハッピーな1年になりました」とあいさつ。犬の着ぐるみを着た前田理花さん(21)がココちゃんと一緒に、「オンリー『ワン』な触れ合いを提供し、幸せが『わん』さか集まる『ワン』ランク上の動物園を目指します」と応じた。そして中村さんから前田さんに「私が主役です」と書かれたたすきが手渡された。

 岐阜市から家族と訪れていた後藤大雅さん(11)は「犬や鳥がたくさんいて可愛かった」と笑顔で話した。

 しろとり動物園は年中無休。営業は午前9時から午後5時まで(1月1日は午前10時から)。【潟見雄大】
https://mainichi.jp/articles/20171230/ddl/k37/040/241000c

http://archive.is/QXy7y
http://archive.is/kLxzG
http://archive.is/GC1I5

この1年/上 1〜4月 /岐阜【毎日新聞2017年12月29日】(鳥インフルエンザ)

 ◆鳥インフル発生

14日
 山県市内の養鶏場で、高病原性鳥インフルエンザが発生した。家きん類としては県内初の発生で、雪が降りしきる厳しい環境下での対応だったが、県などは殺処分など防疫措置を国の指針通り72時間以内に完了させた。

 県や山県市、自衛隊、警察、民間などの延べ4660人を動員し、鶏8万1459羽の殺処分や埋却などが行われた。知事選の最中に県庁に駆け付け、指示にあたった古田肇知事は翌2月8日に終息を宣言した。

 事態への対応を検証した県は、発生に備え組織体制や想定規模の見直しを図ったほか、養鶏農家への感染防止策の指導強化や、県建設業協会と埋却業務に関する協定を締結。大規模養鶏場での発生に備えた防疫演習を瑞浪市で実施した。発生リスクが高まる冬季を前にした11月には100羽以上飼育する県内の養鶏場など145農場を一斉消毒した。【岡正勝】

 ◆21世紀枠 センバツ出場校、多治見高を選出

27日
 第89回選抜高校野球大会の選考委員会で、多治見高が県勢初となる21世紀枠でのセンバツ初出場が決まった。

 同校は昨年の秋季県大会で初優勝。秋季東海地区大会では、準優勝した至学館(愛知)に1−2で惜敗したが、強豪校と十分戦える実力を見せつけた。「勉強と部活動の両立」を掲げ、十分とはいえない野球環境下での練習面の創意工夫なども評価された。

 甲子園では初戦で報徳学園(兵庫)と対戦。バス90台で駆けつけた約4000人の応援団がスタンドをスクールカラーの紫色に染めたが、試合は0−21で敗れた。【沼田亮】

 ◆古田知事が4選

https://mainichi.jp/articles/20171229/ddl/k21/040/141000c

http://archive.is/TlCdi
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【Nコレ。】冬休みは鳥のテーマパークへ! 個性豊かな鳥が大集合【TBS NEWS2017年12月30日】(掛川花鳥園)

 酉(とり)年の、ラストに! 面白いトリがより「ドリ」み「ドリ」!
 酉年はあとわずかとなりましたが、今回、紹介するのはおねだり上手な“鳥”です。
 「あざとすぎる」
 「これは買わざるを得ない」
 お客さん用に販売しているエサのケースの上でおねだりしているように見えるこの鳥が、ネットで話題なんです。
 「日光浴をしている状態ですね。鳥の本能でなるべく高い所にいた方が安心なので」(掛川花鳥園 多賀悠斐さん)
 実際はおねだりしているわけではないそうですが・・・開園直後に行けば、こんな姿が見られるそうです。こちらの掛川花鳥園(静岡・掛川市)で飼育されているのは、130種類の愉快な鳥たち。
 「鳥さんが重いです」
 ひまわりの種が大好きで、警戒心もなく集まってくるインコの仲間や・・・
 「アー アー アー アー アー」
 お客さんに構ってほしくて暴れだすオオバタン。
 「分かった、分かった、分かったよ」
 「あぁ〜」
 そして、こちらはエサを食べるのがとことん下手なハシビロコウ。などなど、個性的な鳥たちを間近な距離で楽しむことができるのですが、「Nコレ。」が注目したのが、この鳥・・・
 「種類をヘビクイワシといいます。名前はキックです」
 スパッツを履いたようなスリムな脚が特徴的なヘビクイワシ。その名前のとおり、ヘビを食うワシの仲間。そして、毎日ショーで実演してくれるのが、ヘビのしとめ方。
 「今からこちらのヘビさんを皆さんの前でしとめてもらいます」
 このヘビクイワシのキックちゃん。鋭いキックが得意なのですが、こう見えてもメスなのです。
 「やみくもに蹴っているわけではありません。ちゃんと頭だけ狙っているんです」
 長い脚を的確にコントロールしてヘビの急所・頭だけを執ように攻め続けます。そして、とどめの刺し方も豪快。
 「(ヘビの)頭が持ち上がらなくなったところを踏み潰す攻撃でしとめきる。もういいんじゃない?もういいよ、いいよ、いいよー」
 酉年も残すところ、あとわずかです。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3252519.html

http://archive.is/yunZq

自然教室「初めての野鳥観察」…高尾駅南口改札前集合【読売新聞2017年12月30日】

 1月25日午前9時、高尾駅南口改札前集合。野鳥を観察しながら高尾周辺をハイキング。バードウォッチング初心者で、5時間程度歩ける人対象。雨天中止。弁当、双眼鏡持参。30人。200円。往復はがきにイベント名、代表者の〈必要事項〉、電話番号、全員の氏名、年齢を明記、〒193・0844八王子市高尾町2176、高尾ビジターセンター。8日消印まで。042・664・7872(12月29日〜1月3日休)。
http://www.yomiuri.co.jp/citylife/go_out/walk/20171228-OYT8T50018.html

http://archive.is/2A5vU
タグ:探鳥会
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