2018年01月20日

タンチョウ、雪中を舞う 北海道鶴居村の釧路湿原周辺【東京新聞2018年1月22日】

 北海道鶴居村の釧路湿原周辺で、国の特別天然記念物タンチョウが雪中を舞い、観光客を喜ばせている。20日朝には、羽ばたく瞬間を写真に収めようと、カメラを手にした人たちがねぐらとなっている川を訪れた。
 タンチョウは午前8時ごろから動きだし、甲高い声で鳴いたかと思うと次々に飛び立った。隊列を組んで優雅に舞い、近くの給餌場へ向かった。湿原周辺で生息するタンチョウは、餌がなくなる10月ごろから3月半ばにかけ、人里に近い給餌場に集まっている。
 友人と訪れていた大阪市の会社員瀬谷佳子さん(28)は「すごい迫力で感動した。寒さを我慢したかいがあった」と、うれしそうだった。
(共同)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018012001001489.html

http://archive.is/657ki

タグ:タンチョウ
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<空さんぽ>巨勢川調整池 縄文の里は野鳥の楽園【佐賀新聞LiVE2018年1月20日】

広大な水面にカモなどの野鳥が羽を休める=佐賀市金立町の巨勢川調整池

 空が広い。遮る物がない約55ヘクタールの敷地の真ん中に、水をたたえた調整池が広がる。池の周囲はススキやアシで覆われ、人間が近づくことはまれ。そんな環境のおかげで、一帯は70種以上の野鳥たちの楽園になっている。カモ類を中心に、多いときは数万羽が水面を埋め尽くす。ドローン(小型無人ヘリ)が上空を飛んでも、あわてる様子を見せないのは不思議だ。

 敷地をぐるりと囲む遊歩道に立てば気分爽快。1周歩いて約30分。ジョギングする人も多い。西側には池を掘削する途中に出土した縄文時代早期の「東名遺跡」展示室もある。あわただしい日常を少しだけ離れ、8000年前の人々の暮らしぶりを想像するのも楽しい。
http://www.saga-s.co.jp/articles/-/171767

http://archive.is/qmRep
タグ:ドローン
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鳥インフルエンザ 予防措置 大牟田市動物園、鳥類展示を休止 /福岡【毎日新聞2018年1月20日】

 大牟田市動物園(昭和町)は19日、園内で飼育する鳥類への鳥インフルエンザの感染を防ぐため、鳥類の展示施設への出入り口を閉鎖し、屋外のフラミンゴなどの展示を休止したと発表した。

 環境省が設定した対応レベルが「2」から「3」に引き上げられたのに伴う措置。対応レベルが「2」に下がるまで継続される。動物園は通常通り開園しており、来園者には入り口での手の消毒を呼びかけている。【井上和也】

〔筑後版〕
https://mainichi.jp/articles/20180120/ddl/k40/040/426000c

http://archive.is/FzzwP

トキの生息環境改善、コンタクトの汚れ除去応用 メニコンが開発【中日新聞2018年1月20日】

冬場に水が張られた田んぼで餌を探すトキ=新潟県佐渡市で(同市提供)

 新潟・佐渡島にいる国の特別天然記念物「トキ」の生息環境の改善に、コンタクトレンズのケア技術が生かされている。餌不足を解消するため島では冬場も田んぼに水を張るが、稲わらが残って次の稲作に支障が出ていた。しかし、レンズの汚れ落とし技術を応用した稲わらの分解促進材をまくことで悩みが解消され、真冬でも水をたたえる田んぼが増えた。野生下での絶滅から一転、今や三百羽余が暮らす島で、人との共生に一役買っている。

 この分解促進材を手掛けるのは、コンタクトレンズ大手のメニコン(名古屋市)。レンズに付着した汚れを分解して除去する酵素を長年にわたり研究する中、稲わらなどの植物繊維を断ち切る酵素を見つけ、二〇〇三年に農業資材として製品化した。「当初は収穫後に稲わらを処理する野焼きに代わる手段として売り出した」。開発した亦野浩(またのゆたか)主席研究員(54)は振り返る。ただ、佐渡島では別の需要があった。

 島ではトキが暮らしていた環境を取り戻そうと、農家がコメを収穫後の十一月ごろ、再び田んぼに水を張る。水を張ることで餌となるドジョウなどが冬場も生息できる半面、収穫後に残る稲わらが微生物に分解されないまま水底にたまって腐り、翌年の苗の成長を阻んでいた。

 そこでメニコン側が分解促進材を収穫後にまくことを提案。酵素の働きでわらの分解を早めれば、水をためても稲作への影響を軽くできると考えた。農業用機械で一回散布すれば、効果を見込めるという。粉末タイプで価格は二キロ入り三千円ほど。JA佐渡によると、販売が始まった〇六年に百五十袋だった販売数は、一七年には約四千袋まで増えた。このうち25%が冬期に水を張る田んぼで使われた。担当者は「翌年への影響を低減できるため、農家も安心できるのではないか」と推し量る。

 実際、冬期に水を張る田んぼは、この十年間でナゴヤドーム約六十個分の三百ヘクタール分増え、計六百七十五ヘクタールになった。佐渡市では〇八年から人工繁殖したトキの放鳥を続けており、保護担当者は「餌場の確保につながり、人との共生も進めばありがたい」と話す。

 新潟県出身の亦野さんは「トキの生息環境の改善に役立ててもらっているのは光栄です」と喜んでいる。

 (酒井博章)

 <メニコンの農業事業> レンズケア商品づくりで培った酵素などの研究を2000年代から、農業分野に転用。稲わらの分解促進材のほかにも、トヨタ自動車、豊田通商と共同で鶏ふんなどを短時間で堆肥化する商品を開発し、スターバックスコーヒーの廃棄されるコーヒー豆かすを乳牛用の飼料として再利用する取り組みも始めている。農業事業の売上高は17年3月期で1億9500万円。

稲わらの分解促進材を開発したメニコンの亦野浩さん=名古屋市西区で
http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2018012002000253.html

https://megalodon.jp/2018-0120-2148-45/www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2018012002000253.html
タグ:トキ 佐渡島
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コガタペンギン ただ今、婚活中? 長崎ペンギン水族館が繁殖計画【長崎新聞2018年1月20日】

 ペンギンが絶賛「婚活」中?−。長崎市宿町の長崎ペンギン水族館はコガタペンギンの繁殖を計画している。飼育する4羽のうち1羽を東京の葛西臨海水族園の1羽と初めて貸し出し交換。加えて同園から2羽を借り入れる。“トレード”方式で持続的に羽数を増やしていく取り組みは、繁殖が難しい小型種としては先進的だという。

 長崎ペンギン水族館によると、コガタペンギンは体長約30センチ、体重約1キロ。世界に生息する全18種の中で最も小さく、背中が青黒いことから「ブルーペンギン」とも呼ばれる。

 国内での飼育数は昨年末時点で32羽。飼育数最多約1850羽のフンボルトペンギンと比べると「かなりの希少種」(担当者)。飼育する4施設のうち人工繁殖技術があるのは同水族館と葛西臨海水族園のみで、連携して数を増やすことが課題となっている。

 そもそも、どうして貸し出し交換するのか。施設内の数羽で交配を続けると、似た血統の子ばかりが生まれる。全く異なる血統を取り入れることで、野生に近い環境で多様な系統をつくる狙いだ。

 コガタペンギンの繁殖期は温暖な春の季節で、今は「お見合い」の時期。相性のいいペアは身を寄せ合って泳いだり、同時に鳴き声を発したり、一緒に巣へ入ったり…。互いに求愛行動を示しながら4月ごろに交尾期を迎える。雌は1度に2個の卵を産むことが多い。

 長崎ペンギン水族館には今月11日、雄2羽、雌1羽の計3羽が仲間入り。徐々に環境の変化に慣れつつあるという。代わりに2015年5月に同館初の繁殖に成功した雌「アニー」を提供。交換はおよそ3〜5年間を設定している。コガタペンギンのうち1羽が先日死んだため、同館は現在飼育する全5羽で3年間に5羽程度の繁殖を目指す。
https://this.kiji.is/327102651148092513?c=39546741839462401

http://archive.is/H2v0m

鳥インフル防止へ消石灰 県内全養鶏農家に配布【佐賀新聞LiVE2018年1月20日】

消毒に使う消石灰をトラックに積み込む養鶏農家=多久市のJAさが多久グリーンセンター

 高病原性鳥インフルエンザが昨年11月以降、国内各地で確認されていることを受け、佐賀県は19日、県内の全養鶏農家に対し、消毒に使う消石灰を緊急配布した。鶏舎や農場の周辺に散布し、ウイルスの侵入を防ぐ。

 120戸150農場を対象に県内15カ所で実施し、20キロ入りの消石灰約8400袋を農場の規模に応じて配った。

 多久市のJAさが多久グリーンセンターで消石灰を受け取った同市の太田勉さん(62)は、ブロイラーを年間20万〜23万羽出荷している。防鳥ネットの設置や鶏舎周りの消毒など対策は昨年から継続しているが、「どこから入ってくるか見えない。恐怖感は常にある」と吐露。「対策を徹底し、あとは広がらないことを祈るだけ」と話した。

 今シーズンは国内で野鳥からのウイルス検出が7例あり、12日には初めて香川県で家禽(かきん)からもウイルスが確認された。佐賀県内では2015年1月に西松浦郡有田町、昨年2月に杵島郡江北町の養鶏場で鳥インフルエンザが発生している。
http://www.saga-s.co.jp/articles/-/171655

佐賀)鳥インフル警戒、消石灰を配布【朝日新聞デジタル2018年1月20日】
消石灰の入った袋を車に積み込む養鶏業者ら=多久市南多久町下多久

 香川県で高病原性鳥インフルエンザの発生が確認されたことを受け、県は19日、感染予防のため消毒に使う消石灰を県内の養鶏農家120戸に配布し始めた。県内15カ所に拠点を設け、計約8400袋(1袋20キロ入り)を農場の規模に応じて配り、鶏舎の周りにまいてもらう。

 多久市の太田ブロイラー代表の太田勉さん(62)はこの日、同市のJAさが多久グリーンセンターで57袋を受け取った。昨年2月に江北町で鳥インフルエンザへの感染が分かった際には驚いたといい「恐怖感がある。マニュアル通りやっても、どこから入ってくるか分からないから本当に難しい」。消毒などの対策を続けているといい、今回の消石灰も同日中にまく予定だという。
https://www.asahi.com/articles/ASL1M3VXVL1MTTHB008.html

鳥インフル防止へ消石灰の緊急配布【サガテレビ2018年1月19日】
今月、香川県や東京都で高病原性の鳥インフルエンザの感染が確認されたことを受け、佐賀県は19日、感染を防ぐための消石灰を養鶏農家に緊急配布しました。消石灰の配布は今月、香川県さぬき市の養鶏場や東京・大田区の野生のオオタカから高病原性の鳥インフルエンザウイルスが検出されたことを受け、緊急の感染予防対策として県が19日から行っています。県内120の養鶏農家を対象に、消石灰20キロ入りの袋がおよそ8400袋用意され、県内の15カ所で配布されています。県は来週以降、職員が農家を個別に訪問して消石灰を散布しているかや予防対策が適切になされているか確認することにしています。佐賀県では去年2月、江北町の養鶏場で鳥インフルエンザが発生し7万羽余りのニワトリが殺処分されていて県は警戒を強めています。
https://www.sagatv.co.jp/nx/news/detail.php?id=2035

http://archive.is/ZDhow
http://archive.is/Fdf2D
http://archive.is/xBTTq
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鳥インフルエンザに備え緊急消毒(広島県)【NNNニュース2018年1月20日】

香川県の養鶏場で3羽のニワトリから鳥インフルエンザの感染が確認されたことを受け、県内の養鶏場へ消毒剤が発送された。県内への侵入を防ぐため、県は100羽以上飼育している116の養鶏場に消毒剤を配る。消毒作業は22日から行われる。
http://www.news24.jp/nnn/news8668322.html

http://archive.is/bH0ER
鳥インフル通報迅速に 広島県【中国新聞アルファ2018年1月13日】
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新春に珍鳥発見、アメリカコガモ飛来 京都・長岡京【京都新聞2018年1月20日】

胸の白い縦線が特徴のアメリカコガモ(左から2番目)=京都府長岡京市今里・小畑川(新留雅也さん提供)
 京都府長岡京市今里の小畑川沿い付近で、国内では珍しい野鳥「アメリカコガモ」が飛来しているのを、大山崎町下植野の新留雅也さん(74)がこのほど撮影した。

 アメリカコガモはコガモの亜種で、主に北アメリカ大陸に生息する。胸の白い縦線が特徴。日本野鳥の会京都支部は「昨年も小畑川で飛来が確認されるなど府内でもたまに目撃情報はあるが、数としてはかなりまれ。渡り鳥のコガモと何らかの形で混じって飛来してきたのではないか」としている。

 新留さんは今月2日午前11時半ごろ、小畑川でコガモを観察していたところ、群れに混じった1羽を見つけ、写真に収めた。「新年早々に珍鳥を見ることができ、感動もひとしおだった」と話していた。
http://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20180120000031

http://archive.is/GRnb2
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山梨の養鶏農家61戸「異常なし」 鳥インフルで県が防疫態勢を確認【産経ニュース2018年1月20日】

 香川県内で11日、高原性鳥インフルエンザウイルスが確認されたことを受け、県は19日、庁内連絡会議を開き、県内で発生した場合の防疫態勢を確認した。県は12、15の両日、100羽以上を飼育する養鶏農家全61戸に、緊急立ち入り検査と指導を行った。

 県によると、検査では鶏の死亡数の急増など異常がないことを確認。消毒用の消石灰の散布や、ウイルスを媒介する野鳥を避ける防鳥ネットの張り方などを指導した。

 連絡会議で確認した防疫態勢は、(1)通報を受けた県は簡易検査を経て、ウイルス遺伝子検査を開始(2)発生から10時間以内に感染の有無を判定(3)感染の場合は判定後、24時間以内に殺処分・埋却(4)県警や自衛隊の協力も得て、埋却後3週間で防疫を終える−。

 畜舎の消毒のほか、発生地点から半径3キロ圏内で畜産車両の通行、10キロ圏内では鶏の搬出を禁じる方針も確認した。
http://www.sankei.com/region/news/180120/rgn1801200027-n1.html

鳥インフルエンザに備えて県が連絡会議(山梨県)【NNNニュース2018年1月19日】
 県内で鳥インフルエンザが発生した際の対応を確認する連絡会議が19日、県庁で開かれた。
 会議には関係部局の県職員約50人が出席し、対策本部設置から終息宣言までの流れを確認した。
 今シーズンは、香川県の養鶏場や東京都の野生のオオタカから陽性反応が出ているが、県内では18日までに、100羽以上飼育する養鶏場63軒すべてで、異常は確認されていないという。
http://www.news24.jp/nnn/news88812217.html

鳥インフルエンザ 県が初動防疫を確認 各部署担当者会議 /山梨【毎日新聞2018年1月20日】
 香川県さぬき市の農場で鳥インフルエンザの鶏が確認されたことなどを受けて県は19日、県内で鳥インフルエンザが見つかった際に対応する各部局の担当者ら約50人を集めた会議を開いた。

 鳥インフルエンザ発生時の対応の流れや初動防疫の中身について確認した。県畜産課の鎌田健義課長は「民間や警察などにも協力をお願いし、県全体で対応できる体制を作っていきたい」と話した。

 県は12日以降、鶏などを100羽以上飼っている県内の全61農場を一斉検査した。鳥インフルエンザは確認できなかったが、昨年11月以降、東京都や島根県などで野鳥から陽性反応が相次いで出ているため、警戒を強めている。【井川諒太郎】
https://mainichi.jp/articles/20180120/ddl/k19/040/148000c

http://archive.is/Uhuxq
http://archive.is/o770f
http://archive.is/mV87Y
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キジ肉料理が復活 甘楽ふるさと館が「団子定食」販売【上毛新聞ニュース2018年1月20日】

甘楽の野菜や愛媛産キジ肉を使った新メニュー「キジ団子定食」
 群馬県の甘楽ふるさと館(甘楽町小幡)は、地元産野菜や愛媛県鬼北町産のキジ肉を使った「キジ団子定食」を昼食メニューに加えた。2003年まで伝統食として提供していたキジ料理を復活させ、観光客らに売り込む。

 定食の7品のうちメインのキジ団子鍋は、もっちりとしたキジ肉団子や甘楽産シュンギク、シイタケを使用。キジのがらから取っただし汁と特産の轟みそで味付けした。キジ肉やネギ、ジャガイモを詰めた手作りコロッケ、まぜご飯、キジ肉の皮の中華あえ、地粉うどん、手作りこんにゃく、漬物が付く。予約制で1620円。問い合わせは同館(電話0274-74-2660)へ。
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/politics/28269

http://archive.is/YKREy
タグ:キジ
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岩手)高松の池に珍鳥・オオホシハジロが飛来【朝日新聞デジタル2018年1月20日】

高松の池に飛来しているオオホシハジロ=盛岡市の高松の池、野川康夫さん撮影

 アラスカなど北米大陸に生息するガンカモの仲間、オオホシハジロが、1月上旬ごろから盛岡市の高松の池に飛来している。県立博物館によると、県内での目撃は1998年以来。

 飛来しているのは雄1羽で、よく似たホシハジロの群れと一緒にいるという。ホシハジロに比べると体長は60センチほどで一回り大きく、くちばしは真っ黒に近い。通常は冬になると、メキシコなどへ南下する。

 同博物館の上席専門学芸員藤井忠志さんは「群れからはぐれてきたのだろう」と話している。(渡辺朔)
https://www.asahi.com/articles/ASL1M53X0L1MUJUB00K.html

http://archive.is/PmUyj
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