2018年03月24日

高校生のフクロウ保護に援軍【読売新聞2018年3月24日】

四日市西高と東芝メモリ・県など…資金や技術、広報などで協定

 四日市西高校(四日市市)の自然研究会の生徒が取り組むフクロウの保護プロジェクト推進のため、四日市市に工場を持つ東芝メモリ、県や関係市町が研究会とパートナーシップ協定を結んだ。生徒らの活動に同社が資金や技術面で、県などは広報や普及啓発で協力し、高校生と企業、自治体の3者が一致団結して保護活動を進める。頼もしい応援に生徒らは「保護活動が四日市だけでなく、全国にも広がってくれれば」と意気込んでいる。

生徒らが手作りした巣箱に入るフクロウのヒナ(四日市西高校自然研究会提供)

 研究会がフクロウ保護の活動を始めたのは2015年春。部員で同市西部にハッチョウトンボの観察に出かけたところ、フクロウの鳴き声を聞いたのがきっかけだ。食物連鎖の頂点に立つフクロウは豊かな里山の象徴だが、県のレッドデータブックでは準絶滅危惧種にも指定されている。「フクロウの保護は、里山全体の保全にもつながる」と、プロジェクトが始まった。

 研究会の部員は現在6人で、フクロウの保護や研究などを手掛ける。繁殖の支援のため、手作りした巣箱を鈴鹿山脈の山麓を中心にいなべ、四日市市や菰野町などに40個設置したり、巣箱に残ったフクロウが消化できずに吐き出した「ペリット」から普段何を食べているかを調査したりしている。休日には子供などにフクロウ保護を訴える講演も行っている。

 今春にはヒナに発信器を取り付け、巣立ちや親離れ後の行動など生態の研究を拡大する予定だ。繁殖の観察のため、巣箱の中に小型カメラを取り付ける計画もある。ただ、カメラや顕微鏡など研究に使う機材購入や、カメラの設置は生徒だけでは限界があることから、研究会の丹下浩顧問(47)が、世界に半導体メモリーを供給する市内きっての大企業である東芝メモリに支援を打診。1992年の工場設立から四半世紀を迎え、地域貢献を考えていた同社が要請に応え、今回の協定締結となった。

 22日は、県庁で研究会の生徒らに加え、同社や県、四日市、いなべ市、菰野町の関係者が出席して協定を締結した。同社四日市工場の松下智治工場長は「フクロウ保護を通じて県内の自然保護に貢献したい」と述べ、丹下顧問は「私たちの活動のパートナーになっていただいてうれしい」と応えた。鈴木英敬知事も「生物多様性保全に若いメンバーが関わってくれるのは大変意義がある」と歓迎した。

 研究会では、大企業や県などの発信力によってフクロウの保護活動が全国に広がることを期待しており、研究会の末永雄貴部長(17)は「僕たちの活動を知った人たちにも自然を守ろうという機運が高まってくれれば」と話していた。(小嶋伸幸)
http://www.yomiuri.co.jp/local/mie/news/20180326-OYTNT50045.html

http://archive.is/9KlMT

タグ:フクロウ
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<諫早干拓>佐賀漁業者、営農者と開門へ連携 国会内で集会【佐賀新聞LiVE2018年3月24日】

開門派の漁業者らと連携し、開門に向けて闘うことを訴えた干拓営農者の松尾公春さん(中央)=東京・永田町の衆院第1議員会館

 国営諫早湾干拓事業を巡り、堤防排水門の開門に反対してきた長崎県の干拓営農者と開門派の漁業者側が23日、初めて一堂に会し、開門を求める集会を国会内で開いた。堤防内側の調整池でカモが増え、農作物に深刻な食害が起きているとし、「農業、漁業共存のために開門に向けて連携して闘おう。今日はその出発点だ」と気勢を上げた。

 干拓地の営農法人「マツオファーム」の松尾公春社長は30ヘクタールの農地で大根やレタスを栽培している。カモの食害のほか、海水に接する沿岸部と違い、夏は調整池が湯のように熱くなり、冬は寒さで作物が育たない窮状を説明し、「国や県が優良農地だと宣伝しているが、誤解だ」と訴えた。

 松尾さんは「国が造った干拓地、県農業振興公社が貸す農地、公共事業をやった役人のメンツを守るために開門するなと言ってきたが、犠牲になるのは1次産業の農業と漁業者だと痛感した」と強調。他にも複数の営農者らが同調する動きがあるという。

 藤津郡太良町のタイラギ漁業平方宣清さんは「被害は漁業だけだと思っていた。ずっと農業漁業の共存を訴えてきたが、開門がその唯一の道だと改めて感じた」と話した。

 松尾さんら営農法人2社は農地貸主の公社などに損害賠償と開門を求める訴訟を長崎地裁に起こしている。
http://www.saga-s.co.jp/articles/-/196581

http://archive.is/AeQJ2
諫干野鳥食害訴訟 公社側は争う姿勢 長崎地裁第1回口頭弁論【長崎新聞2018年3月7日】
諫早湾干拓事業 営農者、開門を請求 地裁に書面提出 /長崎【毎日新聞2018年2月27日】
諫早干拓 営農者が開門請求へ 賠償提訴の2農業生産法人【毎日新聞2018年2月24日】
諫干営農者 野鳥の食害被害で提訴 開門反対派から離脱へ【毎日新聞2018年1月30日】
カモにレタス食べられ…諫早干拓の農業法人、公社提訴へ【朝日新聞デジタル2018年1月25日】
諫早湾干拓事業 県農業振興公社、諫干営農者と初意見交換 定期開催に同意 /長崎【毎日新聞2017年10月29日】
諫早湾干拓事業 開門訴訟 「諫干営農者の会」結成 国の開門しない方針受け /長崎【毎日新聞2017年6月28日】
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鳴門のコウノトリひな3羽確認 親鳥足元に餌ねだる姿【徳島新聞2018年3月24日】

 徳島県鳴門市大麻町で誕生したコウノトリのひなは、23日時点で3羽いることが地元観察者の撮影した映像で分かった。20日の撮影映像では4羽いるようにも見えたが、21日以降は3羽の姿しか確認できていない。

 23日午後0時40分ごろ、巣の南側約400メートルから撮影した映像では、雌の親鳥の足元でひな3羽が頭を出し、餌を食べる姿が確認できた。親鳥はひなに与えるために餌を吐き出したり、食べ残した餌を食べ戻したりする行動を取っていた。

 地元の観察者らによると、20日午前11時ごろには4羽のひなが動く様子が映像に記録されていた。しかし、21日は3羽の姿しか確認できず、同日午前11時台には雌の親鳥が巣の上でウシガエルよりやや小さい、ひなとみられる固形物を吐き出し、再び食べ戻す姿が2回確認されている。

 兵庫県豊岡市の市民団体・コウノトリ湿地ネットなどによると、親鳥は死んでいるひなを食べることがあるという。同ネットの佐竹節夫代表(68)は「弱っている個体にわざわざ手を下すことはなくても、死んでいれば食料として食べることはある。豊岡でも過去に何回かあり、今回起こっていても不思議ではない」と話している。

 鳴門で子育て中の親鳥は昨年3月、誕生したひな4羽のうち1羽を巣から放り出し、死なせる「間引き行動」を取っている。残る3羽は6月、無事に巣立った。
【写真説明】餌をもらおうと頭を出す3羽のひな=鳴門市大麻町
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2018/03/2018_1521852662104.html

http://archive.is/qQTDN
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トキが今年初産卵 いしかわ動物園、順調なら4月ふ化【北國新聞2018年3月24日】

 石川県は23日、いしかわ動物園(能美市)で飼育するトキが今年初めて産卵したと発表した。順調なら4月中旬にふ化する。

 県によると、夜間にケージ内を撮影した映像を職員が確認したところ、3歳雄とつがいの5歳雌が卵1個を産んでいた。動物園で飼育する雄と雌の4ペア全てで交尾が確認されており、繁殖行動は順調という。

 動物園は24日、大雪の影響で設備に不具合が生じたため休館中のトキ里山館で、学習展示コーナーを先行して再開する。新たにトキのライブ映像や繁殖行動などを65インチのモニターで放映する。
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20180324103.htm

http://archive.is/fnCwa

トキ 野生下のつがい、今年初「抱卵」 佐渡 /新潟【毎日新聞2018年3月23日】

 環境省は22日、佐渡市で、国の特別天然記念物・トキの野生下のつがいが「抱卵」を始めたと発表した。野生下のトキの抱卵を確認するのは今年初めて。

 同省によると、つがいは2013年に放鳥した7歳の雄と、6歳の雌。22日午前6時半ごろ、雑木林の高さ約十数メートルの木の上に作られた巣に、2羽が交代で座り込む様子を同省職員が確認した。21日の夕方以降に産卵したとみられる。同市で営巣が確認されているのは計2組。【後藤結有】
https://mainichi.jp/articles/20180323/ddl/k15/040/121000c

自然界のトキがことし初の抱卵【NHKニュース2018年3月24日】
国の特別天然記念物トキのうち、佐渡市の自然界に生息するペアが巣の中で卵を温める「抱卵」を始めたのが、22日、ことし初めて確認されました。

産卵した卵を温める「抱卵」が確認されたのは、いずれも佐渡市で5年前に放鳥された7歳のオスと6歳のメスのペアです。
22日午前6時半ごろ、環境省の職員が木の上に作られた巣の上で2羽が交代で座り込む様子を確認できたことから、このペアが「抱卵」を始めたと判断したということです。
佐渡市の自然界に生息するトキで「抱卵」が確認されたのはことし初めてです。
環境省によりますと、佐渡市の自然界でことし巣を作っているのが確認されたペアは今回を含めて2組で、例年に比べて繁殖期のペースが遅れているということです。
環境省の若松徹首席自然保護官は「例年だとこの時期はもう少し繁殖が進んでいるが、ことしは冬が厳しく、エサをとりにくかったことなどが影響している可能性がある。今後もさらに注意深く見守りながら、繁殖が順調に進むことを期待したい」と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20180323/1030002542.html

http://archive.is/oC5OM
http://archive.is/WBIjG
新潟)トキ自然界2世3年連続誕生か営巣確認【朝日新聞デジタル2018年3月17日】
タグ:トキ 佐渡島
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セミナー 海鳥と共存する漁業を考えよう あす大田で /東京【毎日新聞2018年3月24日】

 漁業で海鳥が混獲される問題を考えるセミナー「海鳥と共存する漁業を考える」が25日午後2時、大田区東海の東京港野鳥公園で開かれる。網や釣り針に誤ってかかり命を落とす海鳥の総数は、年間数十万羽ともされる。混獲の現状や対策を、セミナーを主催するバードライフ・インターナショナル東京や日本野鳥の会などの専門家が解説する。

 参加費は無料だが、野鳥公園の入園料が必要。問い合わせは日本野鳥の会自然保護室(03・5436・2633)。
https://mainichi.jp/articles/20180324/ddl/k13/040/013000c

http://archive.is/xzP22
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亜熱帯の湿地を再現、那須どうぶつ王国に新施設 24日オープン【下野新聞2018年3月24日】(ハシビロコウ/フラミンゴ)

ガジュマルなどの木々に囲まれた池の周辺には、鳥類などが放し飼いにされている

 【那須】大島の「那須どうぶつ王国」で、亜熱帯の湿地を再現した回廊型の屋内新施設「ウェットランド」(広さ約900平方メートル、周遊距離約120メートル)が24日、オープンする。23日には報道関係者向け内覧会が開かれ、同園で初の猛獣となる「ジャガー」や放し飼いの鳥類など計約15種60頭羽の展示スペースが公開された。動物たちの匂いや鳴き声、歩き回る姿が間近で感じられ、人気を呼びそうだ。

 入り口にある高さ5メートルの滝をくぐり抜けるように足を踏み入れると、高さ6〜8メートルのガジュマルの木などが植栽され、気温約25〜30度で高湿度に保たれた亜熱帯の世界が広がる。中央の池周辺には、動かない鳥として知られる大型鳥類の「ハシビロコウ」やウシ科の「シタツンガ」などが放し飼いになっており、尻尾に白黒模様のある「ワオキツネザル」が木々や岩場、来場者のすぐ側を駆け巡る。

 さらに進むと、花びらのような斑点模様が美しい雄(体長約120センチ)と雌(体長約90センチ)計2頭のジャガーが“生息”するエリアへ。崖や水辺を設けて自然に近い環境で動き回れる「ウォークスルー方式」になっており、ガラス越しながら捕食者の迫力を感じることができる。一部のガラスには小さな穴があり、飼育員が餌の生肉を差し入れると、立ち上がって食べる姿も見せる。

 新施設は同園の開園20周年事業の一環。佐藤哲也(さとうてつや)園長は「動植物と人間が共存できる魅力ある施設。驚きを感じてほしい」と来場を呼び掛けている。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20180324/3003569

【栃木】亜熱帯湿地の世界出現 那須どうぶつ王国 きょうから新施設【東京新聞2018年3月24日】
周遊コースにたたずむハシビロコウ=那須町で

 那須どうぶつ王国(那須町)で、開園二十周年を記念した新施設「ウェットランド」(約九百平方メートル)が二十四日オープンする。亜熱帯の湿地に暮らす動植物の世界を再現した屋内施設で、二十三日に報道陣に公開された。
 入り口近くの高さ約五メートルの滝をくぐり抜けると、森や水辺などの亜熱帯の景色が広がる。周遊コースを歩きながら、放し飼いされた人気のハシビロコウやフラミンゴ、ワオキツネザルなどを近くで観察できる。ガラス越しの専用エリアでは、同園で初の猛獣となるジャガーが歩き回ったり、エサを食べたりする。
 園の担当者は「天候に左右されずに楽しめる施設。鳥類やほ乳類が一緒に観察できる全国でも珍しい展示をぜひ見てほしい」と来園を呼び掛けていた。
 営業は平日午前十時〜午後四時半、土日祝日午前九時〜午後五時。水曜定休。問い合わせは、同園=0287(77)1110=へ。 (小川直人)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tochigi/list/201803/CK2018032402000168.html

那須どうぶつ王国 間近に観察「ウェットランド」オープン【毎日新聞2018年3月25日】
ガラス越しに間近で観察できるジャガー=那須どうぶつ王国で、柴田光二撮影
 那須町大島の「那須どうぶつ王国」に、亜熱帯の湿地に暮らす動植物の世界を再現した屋内新施設「ウェットランド」が24日、オープンした。猛獣のジャガーや大型鳥類のハシビロコウなどを間近に観察してもらおうと、開園20周年を記念して整備した。

 室内には滝や池を造り、ガジュマルなどを植えて亜熱帯を演出。約15種60頭・羽が展示され、周遊コースを巡りながら動物たちとの出合いを楽しむ。このうち動かない鳥として知られるハシビロコウやワオキツネザル、シタツンガなどが放し飼いにされている。

 同園初の飼育となるジャガーは雄と雌の2頭。専用エリアでは、ガラス越しに肉を食べる姿を見たり、通路を歩く様子を下から観察したりすることができる。

 オープン前には式典があり、佐藤哲也園長らがくす球を割って新施設を祝った。佐藤園長は「動物を間近に観察できるので、野生の生態を体感してほしい」と話している。【柴田光二】
https://mainichi.jp/articles/20180325/k00/00e/040/180000c

http://archive.is/AgCc8
http://archive.is/XvTwK
http://archive.is/03MsR

野鳥の会、営巣地保護で釧根の民有地購入【釧路新聞2018年3月24日】

  日本野鳥の会(本部・東京)は23日、タンチョウ4つがいが生息する根室管内別海町風連川河口部の民有地2カ所約257fと、シマフクロウ1つがいが営巣する釧路管内の民有林約38f、合わせて約300fを購入した、と発表した。今回の3カ所を加えると道内の保護区は36カ所(面積3854f)になるという。  
http://www.news-kushiro.jp/news/20180324/201803241.html

http://archive.is/9TlRr
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愛鳥がより幸せに暮らせるために...。止まり木からフォージングトイまで、愛鳥のための飼育グッズをつくろう!株式会社誠文堂新光社【プレスリリース2018年3月23日】

株式会社誠文堂新光社(東京都文京区)は、2018年4月5日(木)に、『愛鳥のための手づくり飼育グッズ』を刊行いたします。


本書では、愛鳥それぞれの体格・体調にあった、飼育グッズのつくり方をご紹介。

ロープや天然木で簡単にできるおもちゃから、足のサイズに合わせた止まり木、お部屋でくつろぐためのスタンド、遊びながら運動ができるプレイジム、エサを探す知育おもちゃ、フォージングトイなど、
愛鳥が楽しく健康に過ごすためのアイテムのつくり方とアイデアが満載です♪


また、病気や高齢になった時に、鳥たちが安心して暮らすための手づくりケアグッズや、災害への備えなど、知っておきたい鳥のためのケア・防災の知識もまとめています。


ぜひあなたの大切な愛鳥のために、あなただけの飼育グッズを作ってみてください。

【目次】


【著者プロフィール】
武田 毅(たけだ・たけし)
東京都出身。ぴいちゃん工房主宰。鳥の手づくり飼育グッズを提案・販売。飼い鳥のレスキュー団体TSUBASAなどでケージ制作のワークショップなどを行う。

【書籍概要】
書 名:愛鳥のための手づくり飼育グッズ
著 者:武田 毅
仕 様:A5判、128ページ
定 価:本体1,500円+税
配本日:2018年4月5日(木)
ISBN:978-4-416-51838-0

【書籍のご購入はこちら】
紀伊國屋書店:https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784416518380
楽天ブックス:https://books.rakuten.co.jp/rb/15345745/
ヨドバシ.com:https://www.yodobashi.com/product/100000009002924235/
Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4416518382/
honto:https://honto.jp/netstore/pd-book_28909055.html
オムニ7:https://7net.omni7.jp/detail/1106863276

【書籍に関するお問い合わせ先】
株式会社 誠文堂新光社
〒113-0033 東京都文京区本郷3-3-11
ホームページ:http://www.seibundo-shinkosha.net/
フェイスブック:https://www.facebook.com/seibundoshinkosha/
ツイッター:https://twitter.com/seibundo_hanbai
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000429.000012109.html

http://archive.is/ab4VN

タグ:書籍
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