2018年04月24日

親鳥のそばにぴったり コクチョウのヒナたち 長春【AFPBB News2018年4月23日】

親鳥のそばにぴったり コクチョウのヒナたち 長春
【4月23日 CNS】中国・吉林省(Jilin)にある長春(Changchun)雕塑公園で、生まれたばかりの5羽のコクチョウのヒナがおとなしく親鳥のそばに寄り添っている。ふさふさの羽毛に覆われたヒナたちはかわいらしい姿を見せている。

 公園の飼育員の話によると、コクチョウの雌が5つの卵を産んだのが38日前。その後コクチョウの両親が毎日交替で抱卵し、ふ化作業をしていた。コクチョウ夫婦の共同作業のかいあって5羽のヒナたちは、殻を破り無事にふ化している。
http://www.afpbb.com/articles/-/3171946

http://archive.is/4Osli

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ツバメ 子育て見守る 八幡中央区商店街 /福岡【毎日新聞2018年4月24日】

 野鳥が子育てをする季節を迎えている。八幡東区の八幡中央区商店街のアーケードでは、ツバメのつがいが数組、せっせと子育てに励んでいる。

 そのうちの一組は、軒下に突き出たパイプに誰かが設置した既製品の巣に“入居”。先週までは親鳥が交互に抱卵する様子だったが、先週末にふ化したらしく3、4羽のひなの姿が見え、親鳥が餌を運んでいる。

 巣のそばで食堂を経営する安部麗子さん(76)は、糞(ふん)が落ちる場所に厚紙の箱を置いて、時折箱を交換している。「ツバメが来るようになって6、7年ですが、今年も来てくれてうれしい」と目を細める。

 はす向かいで青果店を営む佐藤英俊さん(79)は「うちにも毎年来ていたのですが、なぜか今年は来ていないんです」と、ちょっと寂しそう。仕事の合間に向いの巣に目をやって優しく見守っている。【衛藤親】

〔北九州版〕
https://mainichi.jp/articles/20180424/ddl/k40/040/352000c

http://archive.is/vNaPH
タグ:ツバメ
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コウノトリひな2羽に足輪装着【徳島新聞2018年4月24日】

 徳島県などでつくるコウノトリ足環(あしわ)装着プロジェクトチームは24日、3月に鳴門市大麻町で生まれたひな2羽に、個体を識別する足輪を装着した。

 5月中旬とみられるひなの巣立ち後の移動追跡や行動の調査などに役立てられる。装着作業はスムーズに進み、識別番号「J0181」「J0182」が付けられた。

 2羽の体重は3255cと3975cだった。羽毛も採取され、徳島大が5月1日までに血液をDNA鑑定して雌雄を判定する。


足輪が装着され、巣に戻されるひな=24日午前10時36分、鳴門市大麻町
https://this.kiji.is/361376352613450849?c=39546741839462401

コウノトリに足環取り付け 徳島・鳴門市【MBSニュース2018年4月24日】
 徳島県鳴門市で今年産まれたコウノトリのヒナ2羽に個体識別用の足環が取り付けられました。

 親鳥が巣にいないタイミングを見計らって作業は始まります。これらはコウノトリの繁殖を後押しするために去年から始まったプロジェクトの一環で、ヒナの両足に足環をつけた後、個体の管理のため羽と血液が採取されました。

 「終わりました。風もなかったけん、スムーズにいきました」(参加者)

 作業は親鳥が巣に戻ってくるまでの約1時間で終了。順調に育つと、ヒナの巣立ちは5月末から6月上旬になるということです。
https://www.mbs.jp/news/kansai/20180424/00000073.shtml

コウノトリ ひなに足輪 個体識別、巣立ち向け装着 県など /徳島【毎日新聞2018年4月25日】

足輪を装着されるコウノトリのヒナ=徳島県鳴門市で(代表撮影)
 鳴門市で先月生まれたコウノトリのひな2羽に24日、個体識別用の足輪が取り付けられた。来月下旬に迎えるとみられる巣立ちに向けた作業の一環で、あいにくの雨の中、県や市などでつくるプロジェクトチームの担当者が装着した。【岩本桜】

 足輪は、1羽あたり四つ取り付けられ、色の組み合わせで個体を識別する。作業は、兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市)の飼育員の指導の下、午前9時半過ぎに始まり、高所作業車に乗り込んで網をかぶせ、ひなを一時的に捕獲。体重の計測、足輪の装着をして巣に戻し、約1時間半で作業を終えた。県環境首都課の河崎敏之さん(54)は「天候が一番不安だったが、無事作業が完了してほっとしている」と話した。


足輪を装着され、巣に戻されるコウノトリのヒナ=徳島県鳴門市で(代表撮影)
 2羽のひなの体重は3255グラムと3975グラム。性別は採取したDNAを鑑定し、約1週間で判明する。

 足輪の装着作業中には母鳥の姿も見え、鳴門市の山田佳世さん(57)は、「こんなに長い時間見られたのは初めて」と喜びの表情を浮かべていた。
https://mainichi.jp/articles/20180425/ddl/k36/040/430000c

http://archive.is/DHf3g
http://archive.is/5mxYK
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ウミネコ産卵 好天で増加◇出雲・経島 区画調査で484個【読売新聞2018年4月24日】

産卵したウミネコ(出雲市の経島で)=同市提供

 ◇出雲・経島 区画調査で484個

 出雲市は23日、ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている同市大社町日御碕の経島ふみしまで、産卵状況の調査を行った。調査区画(340平方メートル)内の卵の総数は、昨年より約100個多い484個。400個台は3年ぶりで、雨が少なく、日中の気温が高かったことが増加の要因とみられるという。

 この日は市職員ら4人が繁殖地(約2220平方メートル)で、4平方メートルの区画を85か所調査。巣は昨年より45個多い254個が確認された。巣1か所あたりの産卵数は1個が23・6%、2個が62・6%だった。島全体の卵の総数は約3200個と推定される。

 ウミネコは11月に飛来し、翌年の4〜5月に産卵、孵化ふかし、7月に北海道方面へ向けて旅立つ。専門調査員の浜田義治さん(75)は「このまま好天が続けば、さらに卵が増え、孵化の確率も高まる」と期待していた。
http://www.yomiuri.co.jp/local/shimane/news/20180423-OYTNT50384.html

http://archive.is/4YHB1
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新潟)佐渡の小学校でトキの出前授業【朝日新聞デジタル2018年4月24日】

子どもたちにトキの生態などについて話す佐藤知生さん(左)

 環境省の出前授業「トキの話を聞く会」が23日、佐渡市立行谷小(笠井猛雄校長、児童70人)であった。同省佐渡自然保護官事務所の自然保護官、佐藤知生さんがトキの生態などについて説明した。

 同小は国内でトキが絶滅する前の1965年から2年間、傷ついたトキを人工飼育する場を提供したことで知られる。国の天然記念物でもあるトキをテーマに総合学習も行っている。

 佐藤さんはまずトキの生態についてクイズ形式で質問。児童の多くが正解を連発し、佐藤さんは驚いていた。さらに、動画や写真を使い、トキが絶滅した経緯や中国から提供されたトキの人工繁殖、放鳥、自然界でのひなの誕生などトキの歩んだ歴史を説明した。

 貴重な動画として2008年の初放鳥や、環境省のレッドリストに載っているサドガエルをトキが食べる写真も示した。「いろいろな動物が生息する佐渡では自然界での共生が大事」という佐藤さんの話を、児童たちは熱心に聞いていた。(原裕司)
https://www.asahi.com/articles/ASL4R56G4L4RUOHB00H.html

http://archive.is/RAlJJ
タグ:トキ 佐渡島
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カラスの巣が原因 700戸停電 新潟【新潟日報モア2018年4月24日】

 24日午後2時すぎ、新潟市江南区天野などで延べ736戸が停電し、午後3時すぎに復旧した。カラスの巣が高圧線に接触したことが原因とみられる。
                             (東北電力新潟営業所)
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20180424389018.html

http://archive.is/KTaNA
“カラス停電”防止へ巣を撤去 新潟 東北電がパトロール強化【新潟日報モア2018年4月20日】
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ガン・カモ・ハクチョウの数「例年並み」【Web東奥ニュース2018年4月24日】

 日本野鳥の会県支部と同弘前支部は24日までに、今年1月に青森県内各地で実施した「ガン・カモ・ハクチョウ類調査」の結果をまとめた。確認された野鳥は25種類・3万226羽(外来種扱いのコブハクチョウ、コクチョウを除く)で前年から7310羽減少した。津軽地域を中心に、結氷した河川、湖沼が前年よりも多く、野鳥が餌を求めて既に南下した可能性があることが減少要因とみられる。総数そのものは3年連続で3万羽台に達し、両支部は「ほぼ例年並みの数」としている。
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2018/20180424035209.asp

http://archive.is/XR5gZ
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海峡渡る春の旅鳥 ハイイロヒレアシシギ 船上から大群観察【北海道新聞2018年4月24日】

津軽海峡の海面すれすれを飛ぶハイイロヒレアシシギの大群
 津軽海峡を渡る海鳥のハイイロヒレアシシギの群れが22日、函館と大間を結ぶフェリーの船上から見られた。

 ハイイロヒレアシシギは、シギ科で体長22センチほど。アフリカ大陸や南米大陸などで越冬し、春になるとロシアや北米大陸の北極圏沿岸での繁殖のため移動してくる。日本には旅鳥として渡りの途中に飛来するが、沖合上を通過するものが多く目にする機会は少ない。

 この日は「日本野鳥の会道南檜山」の探鳥会が開かれ、23人の参加者が、函館と大間を結ぶフェリー上で野鳥を観察した。
残り:160文字/全文:391文字
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/182888/

http://archive.is/CH7YL
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鳥羽水族館 フンボルトペンギンのひなが誕生 三重【伊勢新聞2018年4月24日】

【鳥羽水族館で生まれたフンボルトペンギンのひな=水族館提供】
【鳥羽】三重県鳥羽市の鳥羽水族館は、フンボルトペンギンのひなが誕生したと発表した。ひなは館内57羽目で体長約13センチ、体重89グラム。性別は判明しておらず、名前もまだないという。

両親は母親がキムチ(8歳)、父親が大豆(6歳)。いずれも同館で生まれた。このペアで繁殖に成功したのは初めて。

ひなは生後約3カ月で親鳥と同じくらいの大きさに成長し、来夏には羽も生え替わって成鳥になるという。担当者は「5月の連休明けごろには、巣穴から顔をのぞかせると思う。無事に成長してほしい」と話している。
http://www.isenp.co.jp/2018/04/24/17049/

ふわふわ赤ちゃん生まれたよ 鳥羽水族館のフンボルトペンギン【中日新聞2018年4月19日】
かえったばかりのひな=鳥羽市の鳥羽水族館で(鳥羽水族館提供)

 鳥羽水族館(鳥羽市鳥羽3)で、フンボルトペンギンのひな1羽が生まれた。成育は順調で、5月上旬には公開される予定。

 ふ化は16日午後1時ごろ、飼育担当者が確認した。ひなは体長13センチ、体重90グラムで、性別は不明。ふわふわの毛に覆われ、健康状態は良好という。

 親は、いずれも同館生まれの雄「大豆」と雌「キムチ」。ひなは展示スペース奥の岩穴の巣におり、観察できるのは20日ほど後になりそうだ。

 フンボルトペンギンは、チリなど南米南部の沿岸に生息。同館では昨年5月にも2羽が生まれており、今回の1羽を加え、飼育数は57羽となった。

 一方、同館は国内初の繁殖に成功したウミサボテンの公開を18日に取りやめた。12日から公開していたが、衰弱したため。

 (西山和宏)
http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20180419/CK2018041902000021.html

鳥羽水族館でペンギン赤ちゃん誕生【産経ニュース2018年4月19日】
鳥羽水族館で今年初めてのフンボルトペンギンの赤ちゃん(同館提供)

 鳥羽水族館でフンボルトペンギンの赤ちゃんが孵化(ふか)し、順調に育っている。同館で今年初めてのペンギンの誕生。「ふわふわの毛に覆われ状態も良好」でゴールデンウイークごろには、巣穴から顔をのぞかせるようになるという。

 両親は、同館で生まれ育った大豆(オス、6歳)とキムチ(メス、8歳)。今月16日に孵化し、体長約13センチ、体重89グラム。性別はまだ不明だが、順調に育てば3カ月ほどで親鳥と同じくらいの大きさになり、来年の夏には羽も生え替わって大人の姿になる。

 同館のフンボルトペンギンはこれで57羽に。昨年は2羽生まれており、今シーズンもさらに誕生する可能性があるという。フンボルトペンギンは、南アメリカ南部などに生息し、体長60センチ、体重4キロ程度にまで育つ。
https://www.sankei.com/west/news/180419/wst1804190020-n1.html

http://archive.is/q4aO5
https://megalodon.jp/2018-0419-1055-20/www.chunichi.co.jp/article/mie/20180419/CK2018041902000021.html
http://archive.is/M8WyA

和歌山)和歌山公園動物園でふれあい体験 本格スタート【朝日新聞デジタル2018年4月24日】

エサやり体験をする子ども=和歌山市一番丁

 今月から観光施設「ワールド牧場」(大阪府河南町)が運営者となった和歌山城内の和歌山公園動物園(和歌山市一番丁)で、動物へのエサやり体験などふれあいイベントが本格的に始まっている。

 ワールド牧場は、動物園について「展示」から「ふれあい」への転換を掲げている。今月19日には、動物のエサやり体験を開始。初日には、鹿が選ばれ、1カップ100円でニンジンが販売された。通常午後1時半と2時半からの1日2回、休園日の毎週火曜日を除いて、毎日実施していくという。数量は動物の体調によって変動する。

 初日のお客さん第1号となった大阪市の山口頼人(らいと)ちゃん(2)は「ちょっとこわかったけど、かわいかった」と笑顔。一緒に遊びに来ていた和歌山市の辻琉生(るい)ちゃん(2)も「おもしろかった」とはにかんだ。

 鹿のほかにも、ミニホース、ポニー、ヤギへのエサやりを実施する。アヒルやペンギン、赤ちゃんが生まれたばかりのネズミの仲間のマーラへのエサやりも検討している。 ワールド牧場は、今後、城内で甲冑(かっちゅう)を着て馬に乗る企画や、和歌山にゆかりのある紀州犬などとふれあえるようにする案も計画している。入場料は、従来と変わらず無料。(関宏美)
https://www.asahi.com/articles/ASL4M415TL4MPXLB00M.html

http://archive.is/yN0LV

鯖江市HP ダブル受賞【読売新聞2018年4月24日】(市の鳥/オシドリ)

 ◇全国広報コンクール

 ◇総務大臣賞

 ◇読売新聞社賞

 全国自治体の優れた広報紙やホームページ(HP)などを表彰する2018年「全国広報コンクール」(日本広報協会主催、読売新聞社など後援)で、鯖江市のHPがウェブサイト部門(市部)の特選にあたる総務大臣賞と、住民目線を生かした優れた作品に贈られる読売新聞社賞をダブル受賞した。また、坂井市も広報写真一枚写真部で入選となった。(内田郁恵)

 鯖江市は昨年3月、スマートフォンやタブレットの利用者が増えたことを受け、HPを刷新。こうした端末でも情報を探しやすく改善し、「機器を問わない操作性の高さにつなげた」と高く評価された。

 従来はトップ画面に文字情報が多く、市民から「必要な情報にたどり着けない」との声が上がっていた。

 そこで、レイアウトを大きく変更。パソコン向けに横に広かった画面を、スマホ向けに上下にスクロールするようにした。情報の量は約1万8000ページから5000ページにまで厳選。トップ画面に眼鏡マークの巨大看板、西山公園の色鮮やかなツツジなど市のシンボル的な写真を大きくあしらい、調べたい言葉を入力する「検索バー」も分かりやすい場所に配置した。

 各ページの情報の見出しにあしらうアイコンのイラストも一工夫。市の花・ツツジ、市の鳥・オシドリ、市の木・サクラで表した特産品の眼鏡などで、「『めがねのまちさばえ』にとどまらない鯖江を表現しようとする姿勢が強く感じられる」と講評された。

 約1年がかりで見直しを図っためがねのまちさばえ戦略室室長補佐の渡辺敏広さん(47)、情報統計課主事の山田智士さん(35)は受賞を「正直びっくりしている」と受けとめ、渡辺さんは「これからもさらに改良を重ね、市をよりよく知っていただきたい」と話した。
http://www.yomiuri.co.jp/local/fukui/news/20180424-OYTNT50022.html

http://archive.is/ZWYw3
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横須賀など5万軒停電 鳥の巣作り原因か【神奈川新聞2018年4月24日】

信号が消えた交差点で交通整理をする警察官=23日午後2時40分ごろ、三浦市の城ケ島入口交差点
 23日午後1時15分ごろ、横須賀市、三浦市、葉山町の計5万1800軒で停電が発生した。東京電力によると、午後3時5分ごろまでにすべて復旧した。同社はカラスなどの鳥が巣を作ろうとして木などが送電線に接触したのが原因とみて調べている。

 三崎署によると、影響で三浦市内に65あるすべての信号が消え、引橋など主要9交差点で警察官が交通整理を実施。警察官がいなかった同市初声町入江の交差点では、横断歩道を渡っていた小学5年の男子児童(10)が車と接触し、膝に軽傷を負った。また同市の南下浦、初声の両市民センターでは計14人に住民票などを発行できなかった。

 横須賀市内と葉山町でも計54の信号が消えたが、警察官が誘導し大きなトラブルはなかった。また京急線は、金沢文庫−三崎口間の上下線の一部で遅れが発生。横須賀市立市民病院(同市長坂)では救急患者の受け入れを一時停止し、市内の2病院に振り分ける措置を取った。
http://www.kanaloco.jp/article/326542

http://archive.is/E5Kjb
タグ:鳥害
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【神奈川】野生動物保護し、自然に返そう 県がボランティア募集【東京新聞2018年4月24日】

 県は、けがや病気などで動けなくなった野生動物を保護し、野生に返す取り組みをしている県自然環境保全センター(厚木市)で活動するボランティアを募集している。
 センターは毎年、野生のツバメやスズメ、タヌキなど計五百匹・羽を保護している。うち六割は発見時の傷病が原因で死に、四割は野生に返すか継続飼育している。
 ボランティアは餌やりや飼育スペースの掃除、リハビリの手伝い、データ分析、啓発活動などを担う。中学生以上が対象で六月二、三日のいずれかに講習を受け、八月末までに三日間の実習に参加するのが条件。十月から活動を始める。
 定員四十人で、応募多数の場合は抽選。センターのホームページから来月十七日までに申し込む。問い合わせはセンター=電046(248)6682=へ。 (志村彰太)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/list/201804/CK2018042402000124.html

http://archive.is/IwspC
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マガン数え 参加者真剣 美唄・宮島沼で観察会【北海道新聞2018年4月24日】

空を見上げ、ねぐら入りするマガンを数える参加者
 【美唄】国の天然記念物マガンが飛来している宮島沼で22日夕、「みんなでマガンを数える会」が開かれ、参加者約40人が餌場から沼に戻る「ねぐら入り」するマガンを数えた。

 3班に分かれ、エリアごとにマガンを観察。双眼鏡やカウンターを持ち、10羽戻るごとにカウンターを1回押した。最初はまばらだったが日が沈むにつれ、甲高い鳴き声を響かせた数十羽の群れが続々と沼へ。参加者は真剣な表情で空を見上げ数えていた。計5万3680羽が確認された。
残り:116文字/全文:331文字
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/182870/

http://archive.is/ZOuJq
タグ:マガン
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ことりカフェ「鳥フェス札幌」開催!カワイイことりドーナツにインコアイスも登場♪北海道で最大級!全国の人気作家&ことりスイーツ&カワイイ小鳥雑貨が大集合♪【プレスリリース2018年4月24日】

「小鳥たちを眺めながら、まったりコーヒータイム♪」をコンセプトにした「ことりカフェ表参道」(http://kotoricafe.jp/)を運営する株式会社ことりカフェ(本社:東京都港区 代表取締役 川部志穂)は、2018年5月19日(土)・20(日)の2日間、札幌市内のシティホテル「ロイトン札幌」宴会場「エンプレスホール」(北海道札幌市中央区 北1条西11−1)にて、“鳥好きによる鳥好きのためのフェスタ”「鳥フェス札幌2018」(主催:ことりカフェ/協力:BIDRSTORY・株式会社エクシードジャパン・とりみカフェぽこの森・インコサミット)を開催いたします。昨年に続き第2回目となる今回は、「とりみカフェぽこの森」や「インコサミット」、「BIRDSTORY」など全国の人気作家・トリエーター&ことり雑貨が大集合する他、人気のインコアイスやことりドーナツ(イクミママのどうぶつドーナツ)等、イートイン&テイクアウト用に数量限定にて販売いたします。※前売券(¥300/特典付):e+(イープラス)でトリ扱い中



〈鳥フェス札幌2018開催概要〉
1.イベント名:「鳥フェス札幌2018/ことりスイーツにインコアイスも!カワイイ雑貨大集合!」
2.期間:
・5月19日(土)11:00〜17:00
・5月20日(日)11:00〜16:00
3.場所:
「ロイトン札幌2Fエンプレスホール」
(北海道札幌市中央区 北1条西11−1/地下鉄「西11丁目」駅徒歩約3分)
4.入場料(小学生以下無料):
前売券¥300/当日券¥500(特典付)
※e+(イープラス)にて販売:
http://eplus.jp/sys/T1U90P006001P0050001P002258048P0030001P0007P0010127P0491
5.主催:株式会社ことりカフェ
6.協力:BIDRSTORY/株式会社エクシードジャパン/とりみカフェぽこの森/インコサミット

■「ことりカフェ」について
2014年2月に「ことりカフェ表参道」を南青山に、6月に「ことりカフェ吉祥寺」を「三鷹の森ジブリ美術館」目の前に、2016年4月に「ことりカフェ心斎橋」(監修:株式会社ことりカフェ/運営:株式会社エクシードジャパン 代表取締役 嘉康一http://www.exceedjapan.co.jp/)を、12月に「ことりカフェ巣鴨」(運営:株式会社バードモア 代表取締役 木幡直希 http://www.birdmore.com/)をオープン。各店内には、インコをはじめ、カナリヤ、オウム、文鳥など、人気の小鳥たち約25羽が勢揃い。衛生面やニオイについては、小鳥スペースをガラス張りのケージで完全に区切るなど徹底配慮。表参道店はインコケーキで話題の「パティスリースワロウテイル」(本社:豊島区)と、吉祥寺店は地元人気スイーツ店「パティシエ ジュン ホンマ」(本社:武蔵野市 オーナーパティシエ 本間淳)と、それぞれ小鳥をモチーフにしたオリジナルスイーツを共同開発。また、店内には全国各地から取り寄せた“ことりグッズ”も販売。癒しのひとときと空間を提供する話題の“鳥カフェ”。また、2016年11月に「ことりカフェ」公式小鳥雑貨専門店1号店となる「ことりカフェGOODS SHOP/よいなdeことのわ」(運営:小鳥雑貨専門店「よいなdeことのわ」)を東京・西新井に、2017年2月に第2号店目となる「ことりと。」(運営:小鳥専門店「ことりや ふぁみりぃ/ペットショップ ふぁみりぃ」)を九州・大分県大分市にオープン。
※2018年5月に「ことりカフェ表参道」から「ことりカフェ上野本店」へ移転予定。

■「ことりカフェ表参道」アクセス
〒107-0062 東京都港区南青山6−3−7(表参道駅徒歩8分)
営業時間:11:00〜19:00(定休日:不定休)
■「ことりカフェ吉祥寺」アクセス
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀1−14−7(吉祥寺駅・三鷹駅徒歩15分)
営業時間:10:30〜18:00(定休日:不定休)
■「ことりカフェ心斎橋」アクセス
〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場4−14−1 南船場BRICK3F(心斎橋駅徒歩8分)
営業時間:11:00〜19:00(定休日:不定休)
■「ことりカフェ巣鴨」アクセス
〒170-0002 東京都豊島区巣鴨3−18−13(巣鴨駅徒歩5分)
営業時間:10:00〜18:00
■「ことりカフェGOODS SHOP/よいなdeことのわ」アクセス
〒123-0842 東京都足立区栗原3−30−14(西新井大師駅徒歩7分)
営業日/営業時間:金・土・日・月/11:00〜18:00
■「ことりカフェGOODS SHOP/ことりと。」アクセス
〒870-0844 大分県大分市古国府10−1 天神ビル1F
定休日/営業時間:毎週火曜日・第2金曜日/11:00〜16:00

【本リリースに関するお問い合せ】
株式会社ことりカフェ
担当:川部・矢島
TEL:03-6427-5115/FAX:03-6427-5122
MAIL:info@kotoricafe.jp URL:www.kotoricafe.jp
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000322.000010272.html

http://archive.is/TRfJC
タグ:鳥カフェ
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