2018年09月14日

傷病クロツラヘラサギ用のゲージが完成【宇部日報2018年9月14日】

絶滅危惧種の渡り鳥、クロツラヘラサギの越冬地として知られる山口市阿知須のきらら浜自然観察公園(原田量介園長)で、全国の傷病クロツラヘラサギの保護・リハビリを行うケージが完成間近だ。国内初の取り組みで、今月末には使用可能となり傷病鳥の受け入れ態勢が整う。
干潟北側に設置されたケージは幅20×16b、高さ3b。NPO法人野鳥やまぐちが中心となり、民間財団の補助金を充てて完成させた。総事業費は約500万円。
潮の干満に合わせてケージ内に海水が出入りし、ほぼ自然と同じ環境で魚を捕食することができる。傷の経過をみて干潟に放し、約8fの自然の運動場≠フ中で野生復帰に向けてリハビリを行う。
環境省のレッドリストで絶滅危惧まきB類に指定されるクロツラヘラサギは、東アジアにのみ生息するトキ科の水鳥で、しゃもじのような黒いくちばしが特徴。国内では約95%が山口県と九州に分布し、10月下旬ごろに飛来し始める。
日本野鳥の会の統計によると、近年の保護活動が奏功して個体数は増加している。昨シーズンは国内に508羽、そのうち山口湾には過去最多の31羽が飛来。越冬個体の増加に伴い、防鳥ネットや釣り糸などに絡まってけがをする個体の増加が問題視されている。
けがを負ったクロツラヘラサギを園内で保護することで年間を通じて観察が可能となり、希少な鳥類や環境の保全、共生の様子を国内外にアピールできる。さらに保護されたクロツラヘラサギが園内に複数いることで、繁殖活動を始める可能性があり、国内で初となる野外繁殖にも期待が膨らむ。
安定した生息地になれば、ズグロカモメやカブトガニなどの希少種の重要生息地として山口湾をラムサール条約の登録湿地にエントリーすることも可能となる。原田園長は「学校教育や環境教育の場としての利用や地域の自然や文化を発信する地域おこしの拠点として活用することもできる」と期待を寄せた。
http://ubenippo.co.jp/local/%E5%82%B7%E7%97%85%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%84%E3%83%A9%E3%83%98%E3%83%A9%E3%82%B5%E3%82%AE%E7%94%A8%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%81%8C%E5%AE%8C%E6%88%90/

http://archive.is/8RqbM

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鳥インフルに備え対応学ぶ訓練 県内外から200人参加【神戸新聞NEXT2018年9月14日】

ぬいぐるみを使って殺処分の手順を学ぶ県の職員ら=姫路市総社本町
 渡り鳥が日本に飛来し、鳥インフルエンザの感染リスクが高まる秋冬を前に、家禽に感染が確認された際の対応を学ぶ訓練が14日、兵庫県姫路市総社本町の市民会館であった。県内外から家畜保健衛生所の職員ら約200人が参加し、防護服の着用方法やニワトリの殺処分の手順を学んだ。

 県と農家や畜産団体でつくる県畜産協会が毎年この時期に開く。県姫路家畜保健衛生所によると、これまで県内では家禽への感染が確認された例はないものの、野鳥のふんや死がいからウイルスが検出されるケースが多いという。

 この日は過去数年間で家禽への感染が確認された香川、新潟県の家畜保健衛生所の職員が現場での対応や課題を報告。続く実演練習では、中播磨県民センターの職員らが防護服に身を包み、ニワトリのぬいぐるみを使って殺処分の手順を学んだ。

 姫路家畜保健衛生所の片山光正所長補佐(53)は「日ごろからの衛生管理で感染リスクを減らすことが重要」と話した。(伊田雄馬)
https://www.kobe-np.co.jp/news/himeji/201809/0011639995.shtml

http://archive.is/o6NuT
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ショウジョウトキ×けもフレ 佐渡 15日から公開記念の催し【新潟日報モア2018年9月14日】

春のコラボイベントで展示された「けもフレ」キャラのパネル。左からショウジョウトキ、トキ、クロトキ=5月、佐渡市

 ショウジョウトキ公開を記念し、15日〜10月31日に人気アニメ「けものフレンズ(けもフレ)」とのコラボレーションイベントが新潟県佐渡市トキの森公園で開催される。市民有志が企画。各種トキをモチーフにしたキャラクターのパネルを展示し、アニメに出演した飼育員らのトークなどもある。

 昨年首都圏などで放映された「けもフレ」は、ヒトの姿に変身したさまざまな動物たちが冒険する物語。「ショウジョウトキ」も自信過剰な女性キャラという設定で登場する。番組中、同公園の飼育員樋口暁子さんが「ひぐちおねえさん」として、トキの音声解説を務めたことをきっかけにイベントが実現した。

 春に続き第2弾となる今回は、「トキ」「クロトキ」を含む3種のキャラのパネルを各所に設置。見つけて写真を撮りスタッフに提示すると、限定ポストカード(各日枚数制限有り)がもらえる。期間中の土日祝日(一部を除く)には、午前10時半と午後2時半からの2回、飼育員らがトキや「けもフレ」について語るトークもある。

 トキガイドとして活動する市民らが主催。実行委員長の光村克己さん(65)=泉=は「若者ら新しい客層にトキや佐渡の魅力を知ってもらうきっかけになれば」と期待している。
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/local/20180914419276.html

http://archive.is/yEZRR
ショウジョウトキお目見え 佐渡新穂 15日から【新潟日報モア2018年9月14日】

ショウジョウトキお目見え 佐渡新穂 15日から【新潟日報モア2018年9月14日】

ケージに移され、公開を待つショウジョウトキの若鳥=佐渡市新穂長畝

 新潟県佐渡市が運営するトキの森公園(新穂長畝)で15日から、鮮やかな赤い羽根が特徴の、トキの近縁種ショウジョウトキが新たに公開される。以前から飼育されていたクロトキも若鳥3羽が加わる。いわば本家のトキ放鳥10周年の節目に、“親戚”一同で盛り上げに一役買う。

 ショウジョウトキは南米北部に生息。トキの繁殖技術向上などのため、かつて隣接施設で飼育していたこともある。昨年6月にトキの分散飼育地でもある多摩動物公園(東京)から卵を譲り受け、ふ化した3羽を育ててきた。

 併せてトキの森公園内のトキ資料展示館前にある旧ケージを改修。冬の寒さ対策として暖房設備などを整え、公開にこぎ着けた。人間に慣れさせるため、12日に3羽を飼育場所からケージに移し、来場者も事前に姿を見ることができる。

 まだ若鳥で首から上は茶色っぽいが、成長につれて頭まで赤くなるという。長い足や、羽を広げて日光浴をする習性などトキとは違う特徴も見どころだ。

 同館で見られる頭などが黒いクロトキもこれまで高齢の1羽だったのが、同様に提供された若鳥を加え、にぎやかになる。

 市農業政策課トキ保護係の本間秀夫主任は「国内ではなかなか見られない鳥。多くの人に見てもらい、トキ放鳥10年を盛り上げたい」と話している。

 開園は午前8時半〜午後5時。同館など園内施設の入場には400円(小中学生100円)の協力費が必要。問い合わせは同係、0259(24)6550(平日のみ)。
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/local/20180914419270.html

http://archive.is/KJI8c

貴重な野鳥の写真39点 東静クラブ、伊東デュオで作品展【伊豆新聞2018年9月14日】

珍しい野鳥の写真などが並ぶ=伊東ショッピングプラザ・デュオ
 伊東市、沼津市、富士市の野鳥愛好家でつくる東静野鳥写真クラブの「野鳥写真展」が13日、同市玖須美元和田の伊東ショッピングプラザ・デュオで始まった。17日まで。

 主に県東部に生息する野鳥の写真39点を並べた。絶滅の危機が叫ばれている大型チドリの「タゲリ」をはじめ、県内初観察となった「チフチャフ」や「ミヤマシトド」といった魅力的な野鳥の写真が展示され、来場者を楽しませている。

 同展に協力する伊豆野鳥愛好会の酒井洋平会長は「最近は野鳥の数が減っているので、貴重な野鳥の姿を見てもらい、野鳥や自然に目を向けてもらえたら」と呼び掛けている。

 展示時間は午前10時〜午後6時。

 【写説】珍しい野鳥の写真などが並ぶ=伊東ショッピングプラザ・デュオ
http://izu-np.co.jp/ito/news/20180914iz0000000017000c.html

http://archive.is/s0tWp
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カルガモの卵を保護、ふ化後2ヵ月育て放鳥 /埼玉【本庄経済新聞2018年9月13日】

【埼玉・秩父】秩父在住の荻原修司(おぎはらおさむ)さんはカルガモの卵を保護し、人工器具を用いてふ化させた。2羽はふ化後とても小さくて救えなかったが、家族の協力を得て3羽のカルガモを2カ月間育て、8月25日に姿の池(秩父郡横瀬町)に放鳥した。3羽はすぐに池のカモに仲間入りができ、15羽ぐらいの群になった。荻原さんは「安堵感と同時に子供を送り出し時のことを思い出し、涙が溢れて困った」と話した。「毎晩水浴びをさせ、ドライヤーの風を当てるとピーピー喜んでいた。3羽だったが命を救えることができてよかった」とも。(撮影=荻原修司さん)(本庄経済新聞)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000000-minkeiv-l11

http://archive.is/POyn2
タグ:カルガモ
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栃木の電柱火災で1000戸超が一時停電【産経ニュース2018年9月14日】(鳥が電柱に巣)

 14日午前3時20分ごろ、栃木県栃木市大平町土与(どよ)で、通行人から「電柱から火が出ている」と110番通報があった。電柱上部のカバーが燃えており、火は約45分後に消し止められた。延焼はなく、けが人もいなかった。

 県警栃木署と東京電力によると、同市大平町、境町、沼和田町の合わせて1114戸が一時停電した。ほとんどは5分以内に復旧したが、全戸で復旧したのは約1時間後だった。

 出火したのは地上12メートルにあるゴム製カバー。鳥が電柱に巣を作っており、巣作りに使われた針金が設備に接触したのが出火原因とみられ、同署が詳しく調べている。
https://www.sankei.com/affairs/news/180914/afr1809140019-n1.html

電柱から出火、栃木市内で一時停電 カラスの巣が原因か【下野新聞SOON2018年9月15日】
カラスが営巣していたとみられる電柱=14日午後、栃木市大平町土与
 14日午前3時20分ごろ、栃木市大平町土与の電柱の上部から火が出ているのを、通行人の男性が発見し110番した。絶縁用のゴム製カバーを焼いた。同市大平町土与、大平町牛久、大平町川連の約100軒が同日午前3時10分〜4時20分にわたり停電した。

 栃木署によると、電柱にカラスが営巣し、巣の針金が電線に接触したことでショートしたとみられる。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/75003

カラスが巣作り?ハンガーで電線ショートし停電【読売新聞2018年9月16日】
 14日午前3時10分頃、栃木県栃木市の境町、沼和田町、大平町の3地区計1114世帯で停電し、約1時間10分後に復旧した。東京電力パワーグリッドは、同市大平町土与の電柱で、カラスが巣作りに使った金属製ハンガーによりショートを起こし、火災が発生したのが原因とみている。

 栃木署の発表や同社によると、火災が起きた電柱では、器具のゴム製カバーが焼けていた。電柱の高さ約12メートルの場所に、木の枝の代わりに一部、金属製ハンガーを使って作られたカラスの巣があり、ハンガーが電線に触れてショートしたとみられる。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180916-OYT1T50051.html

http://archive.is/4hkJ7
http://archive.is/5nFn7
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探鳥日記 ヤマガラが里に 秋の気配【佐賀新聞LiVE2018年9月14日】

杵藤版・探鳥日記

 やっと朝晩涼しくなり、秋の気配が感じられるようになりました。干潟には渡りをするシギ・チドリたちの仲間がたくさんやってきています。あと1カ月もすると、カモも見られるようになることでしょう。

 家の周りでも夏の間は見られなかった鳥たちがやってきました。毎年、9月に入り少し涼しくなると一番初めにやってくるのはオレンジ色のお腹がきれいなヤマガラです。一年中このあたりに住んでいるのですが秋になると山から里に降りてきます。

 他にもメジロやシジュウカラなど子育てがひと段落した鳥たちがそのかわいい姿を見せてくれます。
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/274778

http://archive.is/7HXC5
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滋賀)彦根で「鷹狩り」始まる ムクドリの糞害に対策【朝日新聞デジタル2018年9月14日】

タカを放つ鷹匠の佐藤さん=彦根市本町2丁目

 タカを放ってムクドリを追い払おうという試みが13日、彦根城下の観光商店街「夢京橋キャッスルロード」で始まった。ムクドリの糞(ふん)や羽毛が散らばり、衛生面が懸念されたためだ。10月初旬まで続ける方針。

 夢京橋キャッスルロードは彦根城の堀にかかる京橋から南へと延びる通りで、江戸時代の城下町風に統一されている。銀行や新聞店なども白壁と黒格子の町屋調にそろえられている。

 通り両側の並木にムクドリがねぐらとして集まるようになった。路面が糞で汚れ、店内には羽毛が吹き込んだ。ダニの発生など病気の原因になることを懸念した彦根商店街連盟が、鷹匠(たかじょう)の佐藤稔さん(49)=岐阜県瑞穂(みずほ)市=に依頼。ムクドリをタカに追い払ってもらうことにした。

 ログイン前の続きこの日は午後6時ごろにムクドリが集まり始めたのを確認し、佐藤さんが近江牛専門店「千成亭」夢京橋店前で南米産のハリスホークの雌「赤鬼(せき)」を放った。ムクドリはタカを7、8回放つと天敵を恐れて近寄らなくなるといい、近江八幡市でも実績があるという。

 次回は17日。先だって午後4時からは彦根城博物館の渡辺恒一学芸史料課長が、キャッスルロード沿いの宗安寺で「彦根藩主の鷹狩り」と題して講演する。問い合わせは彦根商店街連盟(0749・22・7303)へ。(大野宏)
https://www.asahi.com/articles/ASL9F3K4KL9FPTJB005.html

ムクドリ撃退 タカまる期待【読売新聞2018年9月15日】
鷹匠の佐藤さんと「赤鬼」(彦根市で)

 ◇彦根の商店街 鷹匠試み

 夕方になると街路樹に大群となって押し寄せるムクドリを、天敵のタカを使って追い払う試みが13日夕、彦根市の商店街、夢京橋キャッスルロードで始まった。10月までに8回ほど実施し効果を確かめる。

 商店街ではここ数年、ムクドリが街路樹をねぐらとして使うようになり、フン害や鳴き声に悩まされてきた。効果的な対策がない中、タカを使った駆除に着目し、害鳥駆除をしている「グリーンフィールド」(大阪市)に対策を依頼した。

 この日は午後6時過ぎから、同社の鷹匠たかじょう・佐藤稔さんが、雌の赤鬼(セキ)を放すと、枝に止まっていたムクドリが一斉に飛び立つなど、一定の効果が見られた。佐藤さんは「何回か繰り返すとムクドリも天敵がいることを学習して来なくなる」と話した。

 商店街の関心は高く、飲食店の関係者は「毎日羽根やフンの掃除が大変。タカに期待しています」と追い払いを見守った。

 また、彦根商店街連盟は17日午後4時から、商店街にある宗安寺で、彦根城博物館の渡辺恒一・学芸史料課長による講演会「彦根藩主の鷹狩り」を開催。その後、タカの実演も行う。
https://www.yomiuri.co.jp/local/shiga/news/20180914-OYTNT50263.html

http://archive.is/vw7M4

ドローンと音で迷惑カラス誘導 山形市、仙台市との連携生かす【河北新報オンラインニュース2017年9月1日】(猛禽類による追い払いをしてきたが、効果はいずれも長続きせず)

鷹によるムクドリ追い払い作戦が失敗【OBS大分放送ニュース2017年1月25日】(既報関連ソースあり)
大分)ムクドリ再び、大分市お手上げ? タカ効果消え…【朝日新聞デジタル2016年12月19日】(既報関連ソースまとめ)
ムクドリ退散 しかし別の鳥が…(大分県)【NNNニュース2016年9月15日】

ムクドリ大群 追い払いは逆効果 ふんや騒音、自治体悲鳴 解決難しく、共存探る 土浦【茨城新聞クロスアイ2017年9月30日】
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岐阜 小瀬鵜飼の魅力、わかっちょる? 岐阜の方言でホームページ【中日新聞2018年9月14日】

岐阜の方言で小瀬鵜飼の魅力を語るホームページ

 関市の長良川で小瀬鵜飼の屋形船を運営する関遊船は十三日、日本語(標準語)、英語に次ぐ「三言語目」のホームページとして、岐阜の方言版を開設した。

 屋形船に乗ったことがない地元住民に対し、鵜飼いを身近な存在としてアピールしようと、関遊船が市ビジネスサポートセンター(セキビズ)の協力で企画した。市内在住のセキビズ職員が方言を監修。「静かで真っ暗けの中でやっちょるのは小瀬鵜飼だけやよ」「こんな目の前では、なかなか見れえへんよ」と魅力を紹介している。

 今年の鵜飼いは十月十五日まで開催。永田千春事務長は「地元の人も『いつでも乗れる』と思わず、気軽に乗りに来てもらいたい」と話している。

 (鈴木太郎)
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20180914/CK2018091402000043.html

https://megalodon.jp/2018-0914-1042-18/www.chunichi.co.jp/article/gifu/20180914/CK2018091402000043.html
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