2018年11月13日

長岡にトキが飛来 6月に佐渡で放鳥の雌【新潟日報モア2018年11月13日】

 環境省は13日、新潟県佐渡市で6月に放鳥された1歳雌のトキが、長岡市に飛来したと発表した。

 8日午後に長岡市内の水田で餌を探しているトキを市民が発見し、13日に佐渡自然保護官事務所に連絡。この市民が撮影した写真から個体を特定した。本州への飛来の確認は24例目。

 同事務所は、本州では会員制交流サイト(SNS)などを通じて見物客が集中するケースがあるとして、「トキが落ち着いて生活するため、居場所が特定される情報の発信は控えてほしい」と呼び掛けている。
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20181113432178.html

http://archive.is/lKS3i

タグ:トキ
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ドキドキ餌やり トキに興味津々 佐渡・保護センター一般公開【新潟日報モア2018年11月13日】

 新潟県佐渡市での放鳥が10周年を迎えたトキの野生復帰について理解を深めてもらおうと、佐渡トキ保護センター(新穂長畝)で11日、施設が初めて一般公開された。応募した小学生と保護者ら15人が参加。実際にトキがいるケージに入って餌やりをするなど、貴重な体験を通じて...
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/local/20181113432092.html

http://archive.is/5m1Wy

街の灯りに迷って落下? 海鳥「オオミズナギドリ」保護相次ぐ/岩手【IBC岩手放送2018年11月12日】

IBC岩手放送

 海鳥のオオミズナギドリが、街中に落ちて保護される事案が最近、岩手県の釜石市や大槌町で相次いでいます。いったい何が起きているのでしょうか。


(大槌町文化交流センター・北田竹美所長)
「今、カラスがいるあたり、このあたりにね、そうね、3、40羽くらいいたかな」

 こう話すのは大槌町の市街地にある、文化交流センターの北田竹美所長です。鳥が目撃されたのは夜10時ごろでした。

(北田所長)
「ちょうどこの辺だね。ここに2羽いて。4、5日前だね。ここで2羽発見した」

 センターの玄関付近で、弱って動けないでいるところを保護されたのは、その特徴からオオミズナギドリの幼鳥とみられています。山田町から釜石市にかけての広い範囲で、街中や道路に「鳥が落ちている」という情報が、今月5日ごろから県などに頻繁に寄せられるようになりました。

(岩手県沿岸広域振興局環境衛生課・佐藤敦課長)
「今年は数十件、連絡いただいて対応しているのですが、今のところ30羽ぐらい保護している状況ですね」

 オオミズナギドリは釜石市沖合の島、三貫島などで夏に繁殖し、今は巣立ちの時期です。日本野鳥の会宮古支部の名誉顧問を務める、作家の遠藤公男さんは「幼鳥は光に寄って行く習性があるので、街の灯りに迷って旋回しているうちに、弱って落ちるのではないか」と話しています。

(大槌町文化交流センター・北田竹美所長)
「光に反応するという話があったので、おとといセンターの3階の電灯は消灯して、消すようにした。そしたら今朝は落ちていなかった」

 復興が進み、街が明るさを取り戻すのは、人にとっては良いことでも、オオミズナギドリにとっては、ありがたいことではなかったようです。オオミズナギドリの巣立ちは、あと1週間ほどで終わります。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00010000-ibciwatev-l03

http://archive.is/8Fgfm
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オシドリ生態に迫る 二戸の鹿糠さん本出版【デーリー東北2018年11月13日】

自宅近くに訪れるオシドリを観察し、本にまとめた鹿糠久助さん

 日本オシドリの会事務局長の鹿糠久助さん(83)=二戸市金田一=が、自宅近くの「三葉(さんぱ)沼」に飛来するオシドリを観察した記録をまとめた本「三葉沼のオシドリ」を自費出版した。25年間にわたって巣作りや産卵、巣立ちの様子などをつぶさに記録。これまで情報の少なかった夏場のオシドリの生態が書かれた一冊になっている。
http://www.daily-tohoku.co.jp/news/kita_ar/20181113/201811120P225229.html

http://archive.is/NN11u
タグ:オシドリ
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行き場を失ったツル【宮崎日日新聞2018年11月13日】

 鹿児島県の出水平野に飛来したツルの今季初めての羽数調査が11月初旬に行われ、7779羽を確認した。10月18日に最初の2羽が到着、今月になって急激に羽数を増した。

 南日本新聞によると調査を実施したのは地元中学校のツルクラブ部員、県ツル保護会の総勢100人。夜明け前から荒崎、東干拓休遊地の計測ポイントに陣取って、ねぐらから飛び立つ群れを目視や双眼鏡で追いかけながら計数器を押し続ける作業は神経を使う。

 衆参両院予算委員会での審議で、野党側は入管難民法などの改正案による外国人労働者受け入れ拡大を「移民政策」と追及。安倍首相は「移民政策を採るわけではない。人手不足が過熱する中で新たな制度設計をしている」と答弁した。

 「移民政策」ではなく「新制度」と首相が主張するのは、移民に反対する保守層に配慮しつつ経済界や地方の要望に応える狙いがあるからだ。官邸筋は「移民を入れる、と言った瞬間に政権は行き詰まる」と予測する。さすがの首相もツルの一声でことを運べない。

 1952年、ツルの飛来地として国の特別天然記念物に指定された出水に、行き場を失ったツルがどんどん集まるようになった。すさまじい過密化によるリスクを減らすため分散化の努力も続く(ナショナル ジオグラフィック9月号)。

 日本で働きたい外国人と人口減で収縮する日本社会は、双方ともに利のあるウィンウィンの関係である。首相は神経をすり減らすほど見極めて決めなければならない。外国人労働者のための門戸をどのタイミングで、どれだけ開くか、を。
http://www.the-miyanichi.co.jp/kuroshio/_35523.html

http://archive.is/tRCCK
タグ:出水
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鳥インフル防疫徹底を 県、市町村や農協に喚起【宮崎日日新聞2018年11月13日】

 渡り鳥の飛来が本格化するのを前に高病原性鳥インフルエンザの防疫対策の徹底を図ろうと、県は12日、対策強化会議を県庁で開いた。養鶏関係者や市町村担当者ら約80人が海外での発生状況や予防対策について情報共有した。
http://www.the-miyanichi.co.jp/kennai/_35517.html

鳥インフル防疫徹底を 県、市町村や農協に喚起【読売新聞2018年11月13日】
 鳥インフルエンザが発生しやすい季節になったのを受け、県は12日、県庁で防疫対策強化会議を開いた。出席した市町村や農協の関係者ら約80人に防疫対策の徹底を呼びかけた。


 県によると、冬が近づくと、鳥インフルエンザのウイルスを保有した可能性がある渡り鳥が飛来してくるため、鳥インフルエンザが国内で発生するリスクが高まる。防疫への意識を高めようと、毎年この時期に会議を開催している。

 会議では、中国などで飼い鳥から鳥インフルエンザが発生している状況や、今年10月に千葉県で採取された野鳥のふんから低病原性鳥インフルエンザのウイルスが今季初めて確認されたことを説明。台風24号の影響で鶏舎が破損しているおそれがあるため、生産者への修繕に関する指導も求めた。

 県家畜防疫対策課は「気を引き締めて対策をとってほしい」としている。
https://www.yomiuri.co.jp/local/miyazaki/news/20181112-OYTNT50277.html

http://archive.is/jq0vO
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みんなの掲示板 11月13日【佐賀新聞LiVE2018年11月13日】(佐賀野鳥の会探鳥会)

【13日の催し】

 第16回木曜美の仲間たち展(18日まで、佐賀市天神のぎゃらりぃふじ山)◆白水会小品展(18日まで、佐賀市緑小路のキシカワ文画堂ギャラリー)◆木のクラフト村岡義明作品展(18日まで、佐賀市本庄町の高伝寺前村岡屋ギャラリー)◆菊池玲生展(25日まで、佐賀市天神の画廊憩ひ)◆グループゑみ日本画作品展9th(18日まで、佐賀市与賀町の山口亮一旧宅)◆五節句を花で楽しむテーブルセッティング(22日まで、佐賀市城内のNHKギャラリー=NHK佐賀放送局内)◆第60回佐賀市小学校連合音楽会(佐賀市日の出の佐賀市文化会館)◆人間国宝 柳家小三治 独演会(佐賀市日の出の佐賀市文化会館)



【巡回車】(14日)

 ◆胃がん・子宮がん・乳がん検診 8時=佐賀市・県健診・検査センター(予約制)▽8時半=玄海町・値賀分館▽9時=佐賀市・大和支所(予約制)

 ◆大腸がん・肺がん検診 8時=佐賀市・県健診・検査センター(予約制)▽8時半=玄海町・値賀分館▽9時=佐賀市・大和支所(予約制)、鹿島市保健センター(予約制)

 ※検診についての問い合わせは各市町担当課へ。



【告知板】

 ◆シャクナゲ寺の紅葉祭り

 (15日〜12月10日17時半〜20時、武雄市北方町の高野寺)境内の日本庭園を彩る紅葉を今年からライトアップする。庭一面のコケと紅葉と光が共演し、真紅の多宝塔も幻想的。受付は19時半まで。灯明料として500円が必要。小中学生は300円。高野寺、電話0954(36)3616。

 ◆佐賀県地域生活リハビリセンター見学会

 (17日10〜16時、佐賀市神野東の佐賀県駅北館1階)障害者の地域生活を応援するため、個々に応じたリハビリを組む県地域生活リハビリセンターの概要を紹介する。障害福祉サービスの講座のほか、訓練の一部も体験できる。無料。電話0952(97)7402。

 ◆佐賀野鳥の会探鳥会(バードウォッチング)「カワセミを見る会」

 (18日9〜11時半、多久市多久町の多久聖廟や牛津川)冬鳥の野鳥たちが多く観察できる多久聖廟周辺のほか、毎年カワセミが観察できる牛津川で活動する。筆記用具やメモ帳は持参する。持っている人は図鑑や双眼鏡も。観察道具は野鳥の会でも準備する。参加無料。佐賀野鳥の会角会長、電話0952(72)2710。

 ◆若年性認知症研修会

 (20日14〜16時半、佐賀市天神のアバンセ)若年性認知症当事者の声を聞き、誰もが自分らしく地域で生き生き暮らす仕組みを考える。第1部は若年性認知症患者で認知症サポート「壱行の会」相談員の福田人志さんによる講演、第2部は「若年性認知症の人の地域での生活」と題し、就労支援事務所と相談支援センターによる実践報告や意見交換がある。参加無料。申し込みが必要。認知症の人と家族の会佐賀県支部、電話0952(30)8704。



【講演会】

 ◆特別展「肥前さが幕末維新の『志』−北へ南へ、佐賀人が道を拓いた−」特別記念講演会〈2〉(第169回歴史館ゼミナール)

 (17日13時半〜15時半、佐賀市城内の佐賀城本丸歴史館外御書院)沖縄県立博物館・美術館の萩尾俊章主任学芸員が「第11代齋藤用之助の生きた時代と沖縄」と題し講演する。また歴史顕彰劇団「はがくれ」の谷口文章氏が脚本を書いた演劇「最後の葉隠武士〜神様と呼ばれた男、第十一代齋藤用之助〜」が上演される。第11代齋藤用之助顕彰会共催。参加無料。佐賀城本丸歴史館、電話0952(41)7550。



【LIVE】

 ◆第28回仏教賛歌コンサート

 (17日13時、佐賀市城内の県立美術館ホール)仏教賛歌の合唱のほか、琉球國祭り太鼓がゲスト出演する。入場無料。佐賀仏教賛歌の会事務局願正寺、電話0952(23)4001。
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/301251

http://archive.is/us4Ls
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京都)放ち鵜飼いに前進 思わぬ産卵から4年 宇治【朝日新聞デジタル2018年11月13日】

岸に戻ったウッティーを迎える鵜匠の江崎洋子さん(左)と澤木万理子さん=11日午後、京都府宇治市の宇治川

 京都府宇治市の宇治川で11日、人工孵化(ふか)で生まれたウミウの「ウッティー」を使い、綱をつけずに魚を捕らせる放ち鵜飼(うか)いが初めて披露され、5羽が呼ばれただけで岸に戻ってみせた。鵜飼いのウミウの思わぬ産卵から4年。人工孵化のウミウで放ち鵜飼いをするという前例のない取り組みが、大きく前進した。

 始まりは4年前の5月19日。宇治川にある鵜小屋の床に青白い卵を見つけ、鵜匠(うしょう)の澤木万理子さんが「うそや!」と大声をあげた。この年、卵から1羽が孵化した。

 宇治川のウミウは翌年から昨年まで毎年産卵し、ウッティーは9羽になった。孵化率を上げ、その後も順調に成長させるのにはどうすればいいか。澤木さんら鵜匠は、手探りで技術を確立。ウッティーとの距離感にも注意してきた。

 最初の1羽は過保護だったせいもあり、人によくなついたが、ほかのウミウとうまく関係が築けなかった。2年目に生まれた2羽は少し距離を置いて育てたが、あまりなつかなかった。昨年あたりからバランスがとれてきたという。 カワウを使った中国の鵜飼いに詳しい国立民族学博物館の卯田(うだ)宗平(しゅうへい)准教授は「ちょうどいい感じのウミウみたいなものを育てていく方法が固まってきている。だれもやったことがないものを4年でここまで安定させるのはすばらしい」と評価する。

 放ち鵜飼いの本格実現に向け、今年4〜6月に実施したクラウドファンディングでは目標を上回る180万円以上が集まった。 鵜匠の江崎洋子さんは、澤木さんらとともにウッティーに関わってきた。放ち鵜飼いを見守り、「ギャラリーが多いなか、いつも以上の力を発揮してくれた。本番に強い」とたたえた。 澤木さんは「訓練の方向性はこれでよかったのかな。今後は9羽みんなが放ちをできるようにやっていきたい」と話した。 「宇治川の鵜飼」を主催する市観光協会は2年後の本格実施をめざし、実施場所や期間を検討していく。(小山琢)
https://www.asahi.com/articles/ASLCD235HLCDPLZB005.html

http://archive.is/XPQlB

宇治川 「放ち鵜飼」で「ウッティー」 伸び伸び、魚とり【毎日新聞2018年11月11日】
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気分は鷹匠 前田土佐守家資料館で体験【北國新聞2018年11月13日】

放鷹体験を楽しむ来館者=前田土佐守家資料館

気分は鷹匠 前田土佐守家資料館で体験 2018/11/13 01:56
 放鷹(ほうよう)実演・体験は11日、前田土佐守家資料館で行われ、来館者がタカと触れ合い、鷹匠(たかじょう)気分を味わった。

 県内を中心に猛禽類(もうきんるい)でショーを行うボランティアグループ「金沢ホークウイング」が協力した。前庭で行われた体験では、参加者の腕に止まったハリスホークが合図で勢いよく飛び立ち、迫力あふれる姿に見物客が歓声を上げた。

 企画展「動物庭園−前田土佐守家資料のなかの動物たち」(北國新聞社後援)の関連企画として行われた。展示は12月2日まで。
https://www.hokkoku.co.jp/subpage/HT20181113401.htm

http://archive.is/veMaT
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水鳥撮影、写真に女性遺体 柏の男性、手賀沼で【千葉日報2018年11月12日】

 柏市大井の手賀沼で11日午後7時25分ごろ、中年〜高齢とみられる女性の遺体が浮かんでいるのが見つかった。目立った外傷はなく、死後数日が経過しているとみられる。柏署は身元の確認と死因の特定を急ぐ。

 同署によると、遺体は身長約150センチ。白髪混じりで、えんじ色の長袖ブラウスに青色の長ズボン、靴下を着用していた。

 10日に手賀沼で水鳥の写真を撮っていた市内の男性(64)が、写真に遺体が写っていることに気付き、翌11日夕、自宅近くの交番へ届け出た。
https://www.chibanippo.co.jp/news/national/547073

http://archive.is/VaPEB
タグ:事件事故
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埼玉)コウノトリの飼育施設、候補地決まる 鴻巣市【朝日新聞デジタル2018年11月13日】

コウノトリ飼育施設の建設候補地。右が「コスモスアリーナふきあげ」の建物=2018年11月8日、埼玉県鴻巣市明用

 埼玉県鴻巣市は、同市が進める「コウノトリの里づくり」の核となる、繁殖と放鳥も視野に入れたコウノトリの飼育施設の建設候補地を、同市明用の「コスモスアリーナふきあげ」敷地内に決めた。

 建設候補地に決まったのは、体育館などがあるコスモスアリーナの建物の西側約2600平方メートルの敷地。同アリーナは荒川に近く、千葉県野田市が放鳥したコウノトリが、一昨年と今年の2回、周辺に飛来した。

 一般市民が観察できる、網で囲われたケージ(鳥用のおり)などを設ける予定で、2020年2月末を期限とする設計の発注も終えている。さらに、有識者による会議を設置し、その意見を聞きながら、19年度末をめどに飼育に向けた計画も策定する。

 コウノトリは国の特別天然記念物であるため、飼育には国の許可が必要。市は、国内でコウノトリの保全に取り組む機関などでつくる「コウノトリの個体群管理に関する機関・施設間パネル(IPPM)」と協議しながら、国の許可が取れ次第、施設を建設し飼育を始めたい考えだ。

 市が15年3月に決めた「コウノトリの里づくり基本計画」では、コウノトリの飼育規模については「将来的な放鳥を見据え、まずは1ペア(2羽)の飼育を開始し、ペアによる繁殖を通じて、最終的には6羽程度の飼育を目指す」とされている。

 同市は、「こうのとり伝説」が市名の由来の一つとなったと言われ、コウノトリを自然と共存する持続可能なまちづくりのシンボルとして「コウノトリの里づくり」を進めている。(三宅範和)
https://www.asahi.com/articles/ASLCD4HLDLCDUTNB00Q.html

http://archive.is/phxa5
タグ:コウノトリ