2019年02月10日

2019年2月10日の鳥類ニュース

鳴きまねでタンチョウになりきる 飛来地で競技会 北海道 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190210/k10011810491000.html
http://archive.is/Y28PX

東北、厳しい冷え込み 観測119地点で真冬日、十和田では氷点下15.0度 河北新報オンラインニュース
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201902/20190210_73027.html
http://archive.is/WGqrZ

伊佐沼の自然写真で紹介 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/local/saitama/news/20190209-OYTNT50111/

越辺川に飛来・越冬の川島町 白鳥の写真コンテスト/埼玉県 テレ玉
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00010003-teletama-l11
http://archive.li/LUlHw

市川市 19年度当初予算案 一般会計、過去最高1578億円 /千葉 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190210/ddl/k12/010/079000c
http://archive.is/VcZkD

仲良し2羽 戻ってきた 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/local/fukui/news/20190209-OYTNT50135/

市街地カラス対策、タカが救世主 三国町で実験「追い払い効果確認」 福井新聞ONLINE
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/794325
http://archive.li/DKHJ6

小矢部川の生き物観察 高岡で児童ら 北日本新聞
http://webun.jp/item/7539164

自然の魅力堪能 冬山歩き 上市 県ナチュラリスト協会員解説 中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20190210/CK2019021002000221.html
https://megalodon.jp/2019-0210-2239-28/www.chunichi.co.jp/article/toyama/20190210/CK2019021002000221.html

野鳥の会県支部 設立50周年祝う 熊本で記念式典 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/local/kumamoto/news/20190209-OYTNT50038/

人めぐり 宮崎市フェニックス自然動物園園長 出口智久さん(65)=宮崎市 「同一空間」にこだわり /宮崎 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190210/ddl/k45/070/320000c
http://archive.is/UdYdq

「アニまるっと@東山Zoo」オウサマペンギン 中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/movie/list2/ZZ2019021001010712.html
https://megalodon.jp/2019-0211-2208-28/www.chunichi.co.jp/article/movie/list2/ZZ2019021001010712.html

無農薬どら焼き、10分で完売 越前市・坂口地区PRへ児童発案 中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20190210/CK2019021002000015.html
https://megalodon.jp/2019-0212-2109-25/www.chunichi.co.jp/article/fukui/20190210/CK2019021002000015.html


posted by BNJ at 23:03 | Comment(0) | 日別鳥類ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

市川市 19年度当初予算案 一般会計、過去最高1578億円 /千葉【毎日新聞2019年2月10日】(行徳野鳥観察舎/既報関連ソースあり)

 市川市は8日、2019年度の当初予算案を発表した。生ごみの堆肥(たいひ)化などバイオマス活用の促進事業(2900万円)などの新規事業を盛り込み、一般会計は前年度比9・6%増の1578億円で過去最高となった。

 主な新規事業は、産学官の連携で先進的技術の積極的な導入を進める「いちかわ未来創造」事業(6048万円)▽旧行徳街道地域の文化資源や地域行事などを発信する活性化事業(6850万円)−−など。また、新たな行徳野鳥観察舎の整備に2億367万円を盛り込んだ。

 待機児童対策には、保育園や小規模保育事業所の整備などに20億9396万円を計上し、803人の定員増を見込んでいる。【小林多美子】
https://mainichi.jp/articles/20190210/ddl/k12/010/079000c

http://archive.is/VcZkD

県行徳野鳥観察舎 解体へ 耐震強度不足 市川市、新たに建設 /千葉【毎日新聞2018年11月2日】
野鳥観察舎、感謝の別れ…愛好家ら400人【読売新聞2018年9月30日】
野鳥観察舎を建替え 9月補正予算に設計費計上(市川市)【日本建設新聞2018年9月20日】
県行徳野鳥観察舎 「県と共同設置」 市川市長が意向 /千葉【毎日新聞2018年6月19日】
県行徳野鳥観察舎 存続を 環境保護7団体、市川市に要望書 /千葉【毎日新聞2018年5月25日】
旧陸軍赤レンガ建物 市川市が取得断念 費用負担が多額に /千葉【毎日新聞2017年1月12日】
2016・記者ノート 地域の歴史を守る意味 /千葉【毎日新聞2016年12月25日】
県行徳野鳥観察舎 廃止の方向で検討【読売新聞2016年7月23日】
千葉)行徳野鳥観察舎「存続適当でない」 県行革審【朝日新聞デジタル2016年5月21日】
行徳野鳥観察舎存続を 千葉県野鳥の会、署名提出【千葉日報オンライン2016年4月14日】
行徳鳥獣保護区 フィールドミュージアム研究会 市川で5日、設立シンポ 江戸前干潟の活用検討 /千葉【毎日新聞2016年3月2日】
水辺の自然観察拠点、存続か廃止か 千葉の休館施設巡り【朝日新聞デジタル2016年2月28日】
野鳥観察の拠点、危機 千葉・行徳野鳥観察舎【朝日新聞デジタル2016年2月23日】
【千葉】「野鳥観察舎」は存続、「赤レンガ」は保存を 市川市長が知事に要望【東京新聞2016年2月4日】
行徳野鳥観察舎廃止が大勢 県行政改革審議会【産経ニュース2016年1月20日】
【千葉】「観察舎」存続へ署名計6411筆提出 県行革審の審議前に【東京新聞2016年1月19日】
【千葉】日本野鳥の会など知事に要望書提出 行徳の観察舎存続求め【東京新聞2016年1月15日】
【千葉】赤レンガの「保存」 野鳥観察舎「存続」 市川市長、県に要望へ【東京新聞2016年1月14日】
【千葉】県が廃止方針「行徳野鳥観察舎」 市民団体「自然守る拠点、存続を」【東京新聞2016年1月13日】
行徳野鳥観察舎 県が廃止検討 「自然守る拠点、必要」 最終日570人来館、存続願いイラストや寄せ書き /千葉【毎日新聞2016年1月8日】
野鳥観察舎 存続求め署名【YOMIURI ONLINE2015年12月27日】
行徳野鳥観察舎 28日に休館 老朽化、耐震基準下回る 野外観察会や救護活動は継続 /千葉【毎日新聞2015年12月13日】
posted by BNJ at 22:33 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする