2019年02月22日

2019年2月22日の鳥類ニュース

生態調査・保全にドローンなど新技術 宮城・伊豆沼 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190222/k00/00m/040/034000c
http://archive.is/0ZBbM

「冬の渡り鳥」写真展 宮城県伊豆沼・内沼 TBC東北放送
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000001-tbcv-l04
http://archive.li/NvS8q

ミミズク 住宅街に現る、警察官が網で保護試みる MBSニュース
https://www.mbs.jp/news/zenkokunews/20190222/3606102.shtml
住宅街でミミズク発見 捕獲作戦も... FNN.jpプライムオンライン
https://www.fnn.jp/posts/00412670CX
http://archive.is/T7xmQ

【社説】名古屋ごみ減量 干潟に教えられたこと 東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2019022202000160.html
http://archive.is/anyh1

野鳥との出会い楽しむ 3月10日に南地区で観察会 タウンニュース
https://www.townnews.co.jp/0610/2019/02/22/470614.html
http://archive.is/xCPBD

園児たちが足羽河原で冬の外遊びを満喫 NNNニュース
http://www.news24.jp/nnn/news16251217.html
http://archive.is/Stqdr

コハクチョウ60羽が日野川で越冬 暖冬の影響か、例年より多め 福井新聞ONLINE
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/801515
http://archive.is/hnsiw

【スマスイ・インスタ日誌】熾烈!ペンギン巣の攻防 産経ニュース
https://www.sankei.com/life/news/190222/lif1902220010-n1.html
http://archive.is/RX3Q2

コハクチョウの北帰行 小野からシベリアへ旅立つ 神戸新聞NEXT
https://www.kobe-np.co.jp/news/hokuban/201902/0012088967.shtml
http://archive.is/bGgXw

島根)コウノトリのカップル、今年の巣作りはどこで? 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM2L6D11M2LPTIB00S.html
http://archive.is/X8zKX

「パイナップル饅頭」濃厚風味 給{城菓子店とタイアップ 八重山毎日新聞
http://www.y-mainichi.co.jp/news/35007/
http://archive.li/JFNoS

カラカスの空を舞うコンゴウインコ AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3210757
http://archive.li/nh1SM

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「冬の渡り鳥」写真展 宮城県伊豆沼・内沼【TBC東北放送2019年2月28日】

 冬の渡り鳥の越冬地、宮城県北部の伊豆沼などで撮影された写真の展示会が栗原市で開かれています。
 大きく翼を広げ羽ばたくハクチョウ。朝もやの中、一斉に飛び立つマガンの群れ。会場には、宮城県の内外のアマチュアカメラマンが、伊豆沼と内沼で撮影した写真96点が展示されています。写真の中には、太陽の光を受け向かい合う二羽のハクチョウの一瞬の動きを捉えたものや大きな口をあけて鳴く「オオヨシキリ」など、豊かな自然の中で生きる渡り鳥や生き物などの姿が見事な構図で写し出されています。
 コンテストの最優秀賞には、朝焼けの中、一斉に飛び立つマガンの群れを捉えた宮城県栗原市の佐々木勝行さんの作品が選ばれました。
 この写真展は、宮城県栗原市若柳の「県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター」で、3月31日まで開かれています。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000001-tbcv-l04

http://archive.li/NvS8q
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ミミズク 住宅街に現る、警察官が網で保護試みる【MBSニュース2019年2月22日】

 「カラスが2、3羽鳴いてたんです。カラスの声を頼りに、ぐるぐる回って(探した)」(ミミズクの第一発見者)

 連絡を受けた警察官が駆けつけ、厚い手袋や大きな網を使って保護を試みますが・・・

 「また飛んでいきました、ミミズク」(記者)

 警視庁によりますと、今月10日以降、杉並区の住宅街でミミズクの目撃情報がこれまでに9件寄せられました。これまでにミミズクによるけが人は確認されていないということです。

 警視庁は今後、ミミズクを保護するとともに飼い主の有無などを調べる方針です。(22日17:33)
https://www.mbs.jp/news/zenkokunews/20190222/3606102.shtml

住宅街でミミズク発見 捕獲作戦も...【FNN.jpプライムオンライン2019年2月22日】
阿佐ケ谷のミミズクが、住宅街で発見。

捕獲作業が繰り広げられた。

22日、取材班が発見したのは、東京・杉並区に出没し話題となっている「ミミズク」。

住宅の屋上に止まり、くるくると首を回していた。

その後、徐々にギャラリーも増える中、警察が到着。

しかし、住宅が立ち並ぶ中にミミズクがいるため、なかなか捕獲に踏み切れないといった状況だった。

警視庁によるミミズク捕獲作戦は、どうなってしまうのか。

12日ごろから杉並区のJR阿佐ケ谷駅周辺で目撃されている、この1羽。

ペットとして飼育されていた“ベンガルワシミミズク”とみられる。

22日も、現場となったのは、やはりJR阿佐ケ谷駅付近の住宅街。

ミミズクを目撃した男性

「最初ここで仕事していたら、お巡りさんがウロウロしてたので、何事かと思って出てみたら、人だかりができてて、ミミズクがいて」

人だかりの中、警察官も駆けつけたというが...。

ミミズクを目撃した男性

「(警察が)『脚立と網を持ってこーい!』とかなんとかって話があって、それで来た時には(ミミズクは)バーッと飛んで行っちゃった。その時カラスの鳴き声がしていた」

首を動かす程度で、じっとしていたというミミズク。

しばらくすると、飛んできた数羽のカラスに威嚇され、捕獲に乗り出す前に飛び立ってしまったという。

ミミズクは一体どこへ。

取材班は、阿佐ケ谷駅周辺を緊急捜索した。

しかし、カラスやハトはいたものの、なかなか見つからない。

ところが、捜索開始から3時間ほどたった、その時だった。

午後3時すぎ、ついにミミズクを発見。

目撃者

「信じられないね...えーかわいいねー。あんなところにいるんだ。かわいい」

そして、徐々にギャラリーが増え、網を持った警察官も到着した。

ところが、なかなかミミズクがいる場所に近づくことができない。

実は、ミミズクが止まっている家の住民が不在のため、中に入れないという。

そうこうしているうちに、ミミズクはこの家から飛び立ち、その付近での捕獲作戦は続いている。
https://www.fnn.jp/posts/00412670CX

http://archive.is/T7xmQ
http://archive.is/T7xmQ
TBS系「Nスタ」、ミミズクの置物を誤って本物「発見」とリポート【スポーツ報知2019年2月21日】
住宅街に“珍客”現る どこから来たの?【FNNニュース2019年2月19日】
posted by BNJ at 21:35 | Comment(0) | 愛玩鳥/飼い鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする