2019年05月10日

2019年5月10日の鳥類ニュース

宇都宮動物園に子犬計20匹が捨てられる 「許さない」飼育員ブログで公表 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190510/k00/00m/040/005000c
http://archive.is/w2yRq

【栃木】心癒やす 鳥セラピー 鹿沼のNPOが取り組み 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/tochigi/list/201905/CK2019051002000154.html
http://archive.is/D2sRV

アイガモ農法 ヒナ50羽放鳥 長生の研究会 /千葉 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190510/ddl/k12/040/106000c
http://archive.is/mnwVv

東京新聞:トランプさんの政治、外交のやり方は人間の愚かさを戒める寓話…:社説・コラム(TOKYO Web) 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/column/hissen/CK2019051002000165.html
http://archive.is/9pf4a

ホロホロ鳥、育て続け30年 亡き夫の思い継ぐ94歳 信濃毎日新聞
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190510/KT190508GWI090015000.php
http://archive.is/eQlky

福井 ひな誕生に高まる期待 坂井、コウノトリペア抱卵か 中日新聞
https://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20190510/CK2019051002000011.html
http://archive.is/0dVzZ

城址公園内「カラスの侵入禁止看板」設置 富山テレビ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00000005-bbt-l16
http://archive.is/TFu9I

愛鳥週間に合わせ 児童がツバメの生育調査 NNNニュース
http://www.news24.jp/nnn/news16332718.html
http://archive.is/Cw3qJ

出版 自然環境の維持訴え 「三重野鳥の会」初代会長・杉浦さん遺稿集 講演録や毎日新聞連載エッセーなど収録 /三重 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190510/ddl/k24/040/179000c
http://archive.is/dRZze

人工孵化のウミウ初産卵 元野生のオスと一夜の恋実る 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM585G71M58PLZB00N.html
http://archive.is/mUkgZ

田んぼに野鳥のケリが産卵 巣の周囲避けて農作業 両丹日日新聞
https://www.ryoutan.co.jp/articles/2019/05/88925/
http://archive.is/GHtyV

野鳥観察 干潟の鳥を 南港で18日、参加募集 /大阪 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190510/ddl/k27/040/300000c
http://archive.is/1uxex

白鳥湖へ2羽放つ 宇部・常盤公園、半年ぶり 山口新聞
https://www.minato-yamaguchi.co.jp/yama/news/digest/2019/0510/5p.html
http://archive.is/8VD61

出水からツル1羽移送 周南・八代へ2年ぶり 山口新聞
https://www.minato-yamaguchi.co.jp/yama/news/digest/2019/0510/4p.html
http://archive.is/8Najo

鳴門のコウノトリ ひな3羽に足輪装着 徳島新聞
https://www.topics.or.jp/articles/-/199420
http://archive.is/EdurP
コウノトリ 今年3月誕生、ひな3羽に足輪装着 巣立ち向け識別用 /徳島 徳島新聞
https://mainichi.jp/articles/20190510/ddl/k36/040/427000c
http://archive.is/a9rV2

栗林公園にひょこひょこカルガモの親子 愛くるしい姿は5月末ごろまで 高松市 KSB瀬戸内放送
https://ksb.co.jp/newsweb/index/13415
http://archive.is/iRf5o

サギ山に珍客 絶滅危惧種のクロツラヘラサギ 長崎新聞
https://this.kiji.is/499382334396056673?c=39546741839462401
http://archive.li/NHnzq

20年ぶりのハトレース 大分市から東北へ羽ばたく 大分合同新聞
https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2019/05/10/JD0058056718
http://archive.is/M5VqI

10日から愛鳥週間 フクロウ巣箱で子育て 鹿屋のスギ林 南日本新聞
https://373news.com/_news/?storyid=105316
http://archive.is/ffMJr

野鳥も愛情たっぷりに子育て 島固有のオーストンオオアカゲラ 奄美大島 南海日日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00010001-nankainn-l46
http://archive.is/EC171

きょうから「愛鳥週間」/宮古は重要な中継地 宮古毎日新聞
http://www.miyakomainichi.com/2019/05/119759/
http://archive.is/cy0zl

ムクドリ夫婦 子育て大忙し 10日、愛鳥週間始まる 沖縄タイムスプラス
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/417960
http://archive.is/V0UbS

シロチドリ、子育てに奮闘中 沖縄・名護市の屋我地島 きょうから愛鳥週間 管理員「見守って」 琉球新報
https://ryukyushimpo.jp/photo/entry-915805.html
http://archive.is/GJ1lc

カンムリワシ、陸自配備予定地周辺で営巣活動 沖縄防衛局が工事を一時中断 琉球新報
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-916147.html
http://archive.is/QRUnM
陸自用地 カンムリワシ営巣 石垣島 政府、重機使用を自粛 沖縄タイムス
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/418209
http://archive.is/pTbTn

「アホウドリ」ならぬ「オキノタユウ」との42年 200羽から5000羽に。「誰もが納得してくれる結果」を導いた研究者が語る 論座
https://webronza.asahi.com/science/articles/2019050200004.html
http://archive.is/WKP8d

余録 「1羽が樹々の間をかすめ飛び… 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190510/ddm/001/070/104000c
http://archive.is/vaFu6

ペンギンやアザラシのふん、南極の生命繁栄の支えに 研究 AFPBB News
https://www.afpbb.com/articles/-/3224461
https://www.afpbb.com/articles/-/3224461?page=2
http://archive.is/Xgmfz
http://archive.is/AK0Si

絶滅品種のペンギンの赤ちゃん 4羽がNY水族館で誕生 Daily Sun New York
https://www.dailysunny.com/2019/05/10/nynews0510-13/
http://archive.is/HooxR

posted by BNJ at 23:10 | Comment(0) | 日別鳥類ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

栗林公園にひょこひょこカルガモの親子 愛くるしい姿は5月末ごろまで 高松市【KSB瀬戸内放送2019年5月10日】

 高松市の栗林公園に、かわいらしいカルガモの親子が現れました。仲むつまじい姿は散策する人を和ませています。

 親鳥の後をついて泳ぐ、6羽のカルガモの赤ちゃん。国の特別名勝、高松市の栗林公園に1週間ほど前に姿を現しました。栗林公園ではおととしにも、2羽の赤ちゃんが確認されています。

(記者)
「6羽の赤ちゃんも、自分でえさを探しています。お母さんのまねをする姿は、なんとも愛くるしいです」

 草陰に身を潜めていることが多いそうですが、10日は陸に上がってちょこちょこ歩いたり、休んだりする姿も見られました。そんな、かわいらしいカルガモの親子を多くの人がカメラに収めていました。

(訪れた人はー)
「カルガモの赤ちゃんが生まれたと聞いて来ました赤ちゃん、初めて見ました。きょう探していたんです。やっと出会えて。もうちょっと近くに来てくれたらいいんやけどね」

 栗林公園によると、カルガモの親子は、赤ちゃんが飛べるようになる5月末ごろまで見られそうだということです。
https://ksb.co.jp/newsweb/index/13415

http://archive.is/iRf5o
タグ:カルガモ
posted by BNJ at 22:00 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする