2019年08月21日

2019年8月21日の鳥類ニュース

シロフクロウすくすく 盛岡市動物公園、ひな2羽公開 岩手日報
https://www.iwate-np.co.jp/article/2019/8/21/62811
http://archive.fo/uGlw0

山形)鳥海山の「のぞき」とイヌワシ 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM7Z4GRPM7ZUZHB00G.html
http://archive.fo/KkgHp

【千葉】三番瀬の生き物探ろう 船橋・環境学習館で夏の特別展 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201908/CK2019082102000157.html
http://archive.fo/dPv5b

学校自慢 茂原市立新治小 ツバメ調査で地域交流も /千葉 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190821/ddl/k12/100/213000c
http://archive.fo/CP3D3

アオバト、謎の行動に迫る 地球博物館で特別展 小田原 神奈川新聞
https://www.kanaloco.jp/article/entry-189683.html
http://archive.fo/9L08g

長野)チゴハヤブサ、神社の境内ですくすく 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM8L42P6M8LUOOB00K.html
http://archive.fo/R36Ef

大町のライチョウ 3羽のひな順調に成長 NNNニュース
http://www.news24.jp/nnn/news16462174.html
http://archive.fo/N0BHk
二ホンライチョウのヒナ3羽・元気に育つ SBC信越放送
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-00358792-sbcv-l20
http://archive.fo/dLN14

「より厳しく環境評価を」 県の技術委 中部横断道アセスで 信濃毎日新聞
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190821/KT190820ATI090010000.php
http://archive.fo/wiHdj

西脇にコウノトリが飛来 河川敷や電柱の上で目撃 神戸新聞NEXT
https://www.kobe-np.co.jp/news/hokuban/201908/0012625386.shtml
http://archive.fo/4hjId

小野にコウノトリ4羽飛来 三木の男性が撮影 神戸新聞NEXT
https://www.kobe-np.co.jp/news/miki/201908/0012628462.shtml
http://archive.fo/91dgq

島根)浴衣や法被姿のペンギン人気 フォーゲルパーク 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM8L5JLWM8LPTIB006.html
http://archive.fo/hPURe

「トンビ」と「ゾンビの館」唐津市歴史民俗資料館 佐賀新聞LiVE
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/415897
http://archive.fo/4IwAc

posted by BNJ at 23:38 | Comment(0) | 日別鳥類ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「より厳しく環境評価を」 県の技術委 中部横断道アセスで【信濃毎日新聞2019年8月21日】

 県環境影響評価技術委員会は20日、県庁で開き、中部横断道で事業化されていない八千穂高原インター(南佐久郡佐久穂町)―仮称・長坂ジャンクション(山梨県北杜市)間を巡り、環境影響評価(アセスメント)の手法などを示した国の「方法書」について議論した。委員からは厳格な調査を求める意見が出た。

 国土交通省長野国道事務所の担当者が1キロ幅ルート帯を定めた計画の概要や、想定される調査手法を説明。片谷教孝委員長(桜美林大教授)は「計画地は自然豊かな場所で、より厳しく評価する必要がある」とし、同省に対し「事業者として環境により配慮した姿勢を出してほしい」と求めた。

 同事業を巡っては環境影響評価法に基づき、周辺の都市計画の決定権者である県が環境影響評価を行う。県は今後2回ほど開く同委員会の議論を踏まえ、より環境に配慮した事業とするための「知事意見」を年内にまとめる。

 同委員会はこの日、JR東海のリニア中央新幹線建設工事で発生する残土についても議論した。下伊那郡大鹿村の残土の仮置き場を拡大する計画を巡り、富樫均委員(元県環境保全研究所専門研究員)は、現在使用している仮置き場より土を高く盛ることについて「土地の安定性の面で不安を感じる」と指摘した。
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190821/KT190820ATI090010000.php

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タグ:開発
posted by BNJ at 10:08 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする