2019年11月15日

2019年11月15日の鳥類ニュース

<焦点IR>候補地周辺の自然考えよう 「沼辺の会」継続的に市民参加型学習会 「苫小牧は貴重な野生鳥獣多い」 23、24日にはウトナイ湖で観察会:北海道新聞 どうしん電子版
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/364855/
http://archive.md/CQrhG

冬の使者 羽休めオオハクチョウ、ハクガン飛来 大沼付近:北海道新聞 どうしん電子版
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/364858/
http://archive.md/4omSI

北海道)東京の写真家3人、鶴居村に住んだ風景を作品に:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASMCG3513MCGIIPE00D.html
http://archive.md/GxDqo

まるで本物木彫りの野鳥 森林博物館 : ニュース : 青森 : 地域 : ニュース : 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/local/aomori/news/20191114-OYTNT50109/
http://archive.md/GMAXZ

希少な二ホンイヌワシの診察を公開/岩手・盛岡市 | IBC NEWS
https://news.ibc.co.jp/item_37833.html
http://archive.md/FyUno

あのダチョウ、どうなった 原発事故後の警戒区域、海外でも報じられた走る姿:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S14258392.html
http://archive.md/Uaaw6

冬の訪れ告げる 塩谷・鬼怒川にハクチョウ飛来|地域の話題,社会|下野新聞「SOON」ニュース|下野新聞 SOON(スーン)
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/244365
http://archive.md/4h3zG

【茨城新聞】冬の使者、ハクチョウ飛来 那珂
https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15737320284448
http://archive.md/LXmfb

秦野の野鳥、カレンダーに 12枚の写真と説明付き | 秦野 | タウンニュース
https://www.townnews.co.jp/0610/2019/11/15/506382.html
http://archive.md/cqVTU

【長野・須坂市動物園 飼育員日誌】ミノヒキチャボの「福助くん」 小さくても鶏冠は立派  - 産経ニュース
https://www.sankei.com/life/news/191115/lif1911150030-n1.html
http://archive.md/bhXAb

ハトに餌の男、また逮捕 注意に腹立て傷害容疑―愛知県警 時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019111501111&g=soc
http://archive.md/byd5J

県内で狩猟解禁 - 石川県のニュース | 北國新聞社
https://www.hokkoku.co.jp/subpage/E20191115002.htm
http://archive.md/xuzS6

福井で発見の鳥類化石は新種 始祖鳥に次ぐ原始的な鳥類:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASMCG4FX4MCGPGJB009.html
http://archive.md/UHGH7
福井で発見の鳥類化石「約1億2000万年前の新種」 国内最古 尾羽の根元に突起物 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20191114/k00/00m/040/291000c
http://archive.md/nUc1x
福井に始祖鳥の次に原始的な鳥類 発掘の骨格化石、新属新種と判明 | 社会 | 福井のニュース | 福井新聞ONLINE
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/973637
http://archive.md/s7v40
毎小ニュース:科学 福井の化石は新種鳥類 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20191116/kei/00s/00s/011000c
http://archive.md/zjICp

天理参考館・世界紀行:/78 エジプト物語/18 鳥もミイラに、神殿へ奉納 /奈良 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20191115/ddl/k29/070/432000c
http://archive.md/4qxnj

両丹日日新聞:渡り鳥の季節迎え京都府が鳥フル対策訓練 | ニュース
https://www.ryoutan.co.jp/articles/2019/11/89605/
http://archive.md/WPbd6

狩猟解禁 事故防止徹底呼び掛け 岡山県警、違反取り締まり開始:山陽新聞デジタル|さんデジ
https://www.sanyonews.jp/article/958631/
http://archive.md/wS7Ko

山口)ナベヅルいまだゼロ、いつ来るの?周南・八代盆地:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASMCG3W42MCGTZNB00G.html
http://archive.md/18NAB

はかた地どり、機能性食品に 胸肉に記憶力サポート効果 - 産経ニュース
https://www.sankei.com/region/news/191115/rgn1911150006-n1.html
http://archive.md/xC3GJ

鳥飼さん:(10)子供番組で歌のお姉さん 異色シンガーは文鳥マニア - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20191115/k00/00m/040/176000c
http://archive.md/uWhwD

中国、米国産鶏肉の輸入禁止を解除 約5年ぶり (写真=AP) :日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52199430V11C19A1000000/
http://archive.md/TVZiG

posted by BNJ at 23:42 | Comment(0) | 日別鳥類ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハトに餌の男、また逮捕 注意に腹立て傷害容疑―愛知県警【時事ドットコム2019年11月15日】(既報関連ソースあり)

 ハトの餌やりを注意した相手を殴り負傷させたなどとして、愛知県警南署は15日、傷害容疑で名古屋市南区三吉町、無職村永義雄容疑者(64)を現行犯逮捕した。容疑を認めているという。
都会のハトの足指切断、人間の毛髪が原因の可能性 仏研究

 村永容疑者は2017年、同様に餌やりを注意した男性を蹴り、骨折などのけがをさせたとして逮捕され、傷害罪で起訴。名古屋地裁は同年9月、再犯しないと誓った同容疑者に対し、懲役6月、執行猶予3年の有罪を言い渡していた。
 名古屋市南土木事務所によると、村永容疑者は判決後、周辺の複数の公園で餌やりを再開したとみられ、職員がまかれた餌を片付けていた。餌やりを直接取り締まる条例などはなく、対応に苦慮していたという。
 逮捕容疑は15日午前10時10分ごろ、同市南区の公園でハトの餌やりを注意され激高。同区の男性(69)の顔を殴り、仲裁に入った別の男性(76)も押し倒して、2人に打撲傷などを負わせた疑い。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019111501111&g=soc
http://archive.md/byd5J

ハト餌やり注意され逆上→蹴り入れて骨折させる 無職男に有罪判決、名古屋【産経WEST2017年9月25日】
「ハトへの餌やり」を注意され逆上し男性を暴行した男に懲役6カ月を求刑 名古屋地裁【メ〜テレ2017年9月14日】
「ハトの餌やり男」傷害容疑で逮捕 公園で男性から注意され立腹 名古屋・南区【東海テレビ2017年7月20日】
愛知 ハトに餌まく男性「今後は慎重に」 職員に水掛け、名古屋・南署が聴取【中日新聞2016年3月8日】
ハト餌やりで「ふん害」 トラブルの50代男性を聴取 愛知県警【産経WEST2016年3月7日】
ハトに餌で自宅前など100羽…住民が糞害訴え【YOMIURI ONLINE2016年3月6日】
ハトにエサやり男性に 4回目の行政指導(愛知県)【NNNニュース2016年3月4日】
ハトにえさ、「フン害」で近隣トラブル 名古屋・南区【朝日新聞デジタル2016年2月23日】
タグ:事件事故
posted by BNJ at 23:36 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<焦点IR>候補地周辺の自然考えよう 「沼辺の会」継続的に市民参加型学習会 「苫小牧は貴重な野生鳥獣多い」 23、24日にはウトナイ湖で観察会:北海道新聞 どうしん電子版

10月23日、市内河川の源流部などを学んだ沼辺の会の学習会
 苫小牧市の市民グループ「沼辺の会」が、ウトナイ湖など市内の自然環境を学ぶ活動に力を注いでいる。会は、カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)の苫小牧誘致が実現した場合、周辺の自然に影響が及ぶ可能性があることを問題視し、市民有志で4月に発足。市民参加型の学習会を継続的に開いており、23、24の両日にもウトナイ湖畔で自然観察会を開く計画だ。

 会は市内在住のフリーライター菊地綾子さん(55)と知人の計3人が呼び掛け人。ウトナイ湖やヒグマに詳しい専門家、学芸員らを講師に招き、誰でも自由に参加できる学習会が活動の中心だ。

 学習会は初回の4月以降、これまでに「ブックカフェ豆太」(市沼ノ端中央)などで7回行い、毎回十数人が参加。IR候補地付近を流れる河川の環境を学んだほか、今月4日には候補地から東へ数キロに位置するウトナイ湖畔を歩くフィールド学習を行い、約20人が生育する樹種や飛来する野鳥の種類を確認した。

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https://www.hokkaido-np.co.jp/article/364855/
http://archive.md/CQrhG
タグ:開発
posted by BNJ at 23:00 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする