2019年12月06日

2019年12月3日の鳥類ニュース

紙に息づく 湿原の命 釧路市の辻野さん お手製「クラフト」 市内で展示中:北海道新聞 どうしん電子版
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/370588/
http://archive.md/EYKCn

紀州犬のステージに歓声 外旭川小児童、鷹匠体験も【動画】|秋田魁新報電子版
https://www.sakigake.jp/news/article/20191203AK0023/
http://archive.md/94FqP

羽田行き日航機、エンジントラブルで伊丹空港に緊急着陸:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASMD24GZ3MD2PTIL00P.html
http://archive.md/Z8HUB

内宮神苑に「神鶏」30羽奉納 保存会:三重:中日新聞(CHUNICHI Web)
https://www.chunichi.co.jp/article/mie/20191203/CK2019120302000008.html
https://megalodon.jp/2019-1203-1121-17/https://www.chunichi.co.jp:443/article/mie/20191203/CK2019120302000008.html

新聞記者、銃をとる:新米猟師奮闘記/24 カモ猟解禁、その瞬間 /滋賀 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20191203/ddl/k25/070/448000c
http://archive.md/9XcwW

12年ぶり県内飛来 北栄にタンチョウ | 日本海新聞 Net Nihonkai
https://www.nnn.co.jp/news/191203/20191203053.html
http://archive.md/Pxba3

本明川の鳥たち:ムクドリ 害虫食べ、かつては益鳥 /長崎 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20191203/ddl/k42/040/254000c
http://archive.md/38rkL

越冬カラスのふん害深刻 熊本市中心街に大群で飛来、ねぐらに 有効な対策へ生態調査 | 熊本日日新聞
https://this.kiji.is/574408012434097249?c=39546741839462401
http://archive.md/2mvJC

大陸で越冬するはずが… 迷鳥のノハラツグミ 沖縄で初確認 | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/505577
http://archive.md/ii9Yn

長寿の象徴タンチョウヅル、フラミンゴより寿命は短い|NEWSポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20191203_1493508.html
http://archive.md/ZE4dD

動画:殻を破るジェンツーペンギンの赤ちゃん 中国・大連市 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
https://www.afpbb.com/articles/-/3257521
http://archive.md/K4tpO

中国最大の砂漠淡水湖に多くの渡り鳥が飛来 陝西省 写真8枚 国際ニュース:AFPBB News
https://www.afpbb.com/articles/-/3257537
http://archive.md/BOkLj

【映像】脅威にさらされるペンギン 地球温暖化とオキアミの減少(アフロ) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00010002-storyfulv-int
http://archive.md/OYnLU

posted by BNJ at 11:27 | Comment(0) | 日別鳥類ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人工繁殖1羽病死 ファミリーパークのニホンライチョウ|北日本新聞ウェブ[webun ウェブン]

 富山市ファミリーパーク(同市古沢)は5日、人工繁殖に取り組んでいる国の特別天然記念物で絶滅危惧種であるニホンライチョウの4歳の雄1羽が腎不全で死んだと発表した。

 同パークでは、非公開のライチョウ舎で1羽ずつケージに入れて飼育している。4日夕方、飼育担当者が様子を確認した際に異常はなかったが、5日午前8時50分にケージ内で死んでいるのを見つけた。今後、県外の大学で病理組織検査と細菌検査を行い、詳しい原因を調べる。

 同パークは環境省の保護増殖事業で2015年から人工繁殖に取り組んでいる。死んだ雄は同年、乗鞍岳で採取した卵から生まれ、今年7月にふ化した5羽の父鳥だった。

 同パークでは昨秋にも、成鳥2羽が病死。免疫力が低下し、普段は悪影響がない菌への感染が原因だったため、体調管理をより徹底し、毎月細菌検査も行っていた。

 同パークのニホンライチョウは雄7羽、雌5羽となった。他の個体に異常はなく、展示は続ける。
https://webun.jp/item/7620938
http://archive.md/VsbwD

人工飼育のニホンライチョウ死ぬ|NNNニュース
http://www.news24.jp/nnn/news16311331.html
http://archive.md/Szk84