2020年05月26日

2020年5月24日の鳥類ニュース

朽ちるのもまた芸術 伝説のアイヌ彫刻家の作品、倒壊:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASN5M5H15N5FIIPE008.html
http://archive.md/mcXTD

子育て 見守って タンチョウ【浦幌】 | 北海道ニュースリンク
http://www.hokkaido-nl.jp/article/17373
http://archive.md/vCO95

東京新聞:カルガモ親子、ピンチ 東村山駅の噴水 漏水?水がない…:東京(TOKYO Web)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/202005/CK2020052402000088.html
http://archive.md/uoiMF

新潟)来月5日に22回目のトキ放鳥:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASN5R7361N5QUOHB00J.html
http://archive.md/baTDZ

フクロウのヒナ展示場に いしかわ動物園 - 石川県のニュース | 北國新聞社
https://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20200524104.htm
http://archive.md/3pAig

家庭で学ぶ琵琶湖の自然 県立博物館、ネットの紹介コーナー好評:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)
https://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20200524/CK2020052402000035.html
https://megalodon.jp/2020-0524-1049-09/https://www.chunichi.co.jp:443/article/shiga/20200524/CK2020052402000035.html

神戸新聞NEXT|三田|3密避け? 飛ぶ練習中 ツバメのひな、もうすぐ大空へ
https://www.kobe-np.co.jp/news/sanda/202005/0013366630.shtml
http://archive.md/pjtwP

posted by BNJ at 11:32 | Comment(0) | 日別鳥類ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

青森空港敷地内の県猟友会控室で散弾銃暴発、けが人なし/バードストライク対策で使用 | デーリー東北

散弾銃が暴発し、傷が付いた消防車両=25日、青森空港
 青森県は25日、青森空港敷地内にある県猟友会の控室で、24日午前に散弾銃が暴発する事故があったと発表した。散弾が詰まった実包1発が発射され、壁を貫通して隣接する車庫に置かれていた消防車両の左側面を破損。けが人はなかった。青森署が任意で原因を調べている。

 県港湾空港課と同空港管理事務所によると、暴発事故は24日午前9時15分ごろに発生。同会東青支部の担当者が同8時半ごろから滑走路周辺で、航空機に鳥が衝突する「バードストライク」対策のため、2人1組で作業をしていた。

 この担当者は1発目を発射した後、装填(そうてん)した2発目を取り出すのを忘れ、控室にある保管庫に散弾銃を収納しようとした際、誤って引き金に触れて暴発したという。

 控室は旅客ターミナルビルから西に約200メートルの場所にある平屋の建物。貫通した壁はモルタル製で厚さは約4センチ。当時、車庫内には消防隊員1人がいたが離れた場所におり、けがはなかった。破損した県所有の消防車両に問題はなく、25日は通常の運用を行った。

 同支部は2006年度から毎年5〜10月、同事務所から委託を受け有害鳥獣の駆除業務を実施。実包は発射する直前に込め、持ち運びや保管の際は取り出すように指導していたという。
https://this.kiji.is/637788975104263265?c=39546741839462401
http://archive.md/wGZju

鳥の衝突防止用、男性が猟銃暴発 青森空港 /青森 - 毎日新聞
 県は25日、県猟友会東青支部の男性が青森空港(青森市)の控室で猟銃を誤って暴発させたと発表した。けが人はいなかったが、弾はモルタル製の壁を貫通し、隣の車庫にとめていた消防車の側面が損傷したという。

 県などによると、男性は24日、同空港管理事務所の職員らと滑走路を車で巡回した後、控室の猟銃保管庫に1人で猟銃を保管しようとした際に誤って暴発させたという。同事務所はバードストライク対策のため、有害鳥獣駆除業務を同支部に委託している。

 消防車の作動に支障はなく、航空機の運航への影響もないという。青森署は男性が実弾を抜き忘れていたとみて銃刀法違反などを視野に任意で調べている。【井川加菜美、平家勇大】
https://mainichi.jp/articles/20200526/ddl/k02/040/203000c
http://archive.md/TWgC6

青森空港で鳥駆除担当者が散弾銃暴発|事件・事故,交通|青森ニュース|Web東奥
暴発した散弾で破損した消防車両の側面(県提供)
 24日午前9時15分ごろ、青森市の青森空港で、鳥が飛行機に衝突する「バードストライク」の対策として駆除業務を実施している県猟友会東青支部の担当者が散弾銃を暴発させる事故が発生した。担当者がいた控室の壁を貫通し、隣接する消防車両庫に駐車していた消防車の側面などを破損したが、けが人はなかった。県が25日発表した。
https://www.toonippo.co.jp/articles/-/356898
http://archive.md/yv72N

青森空港で散弾銃が暴発 猟友会「実弾抜き忘れた」:朝日新聞デジタル
 青森空港で24日午前9時15分ごろ、旅客ターミナルビルから約70メートルの距離にある建物の室内で散弾銃が暴発する事故があったと、青森県港湾空港課が25日に発表した。滑走路付近などの鳥を銃で追い払う作業を委託されている県猟友会東青支部の会員が銃の保管庫に散弾銃をしまう際に暴発したという。けが人はなく、運航にも影響はなかった。

 港湾空港課や青森空港管理事務所によると、散弾が控室のモルタル製の壁を貫通し、隣接する車庫に止めてあった消防車の側面が損傷した。本来は弾が入っていない状態で銃を持ち運ばなければいけなかったといい、会員は「使用しなかった実弾を抜くのを忘れてしまった」と説明しているという。(仲川明里)
https://www.asahi.com/articles/ASN5V3H1CN5TULUC00V.html
http://archive.md/5r5w0
posted by BNJ at 11:19 | Comment(0) | 鳥獣狩猟ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする