2020年09月29日

2020年9月29日の鳥類ニュース

《みんなの動物フォト》大迫力 滑空に歓声 ベニコンゴウインコ|社会・話題|上毛新聞ニュース
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/243119
https://archive.md/fp61g

「ふゆみずたんぼ米」の新米販売会 小山、コウノトリ2羽誕生記念でパッケージ新調|地域の話題,県内主要|下野新聞「SOON」ニュース|下野新聞 SOON(スーン)
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/364544
https://archive.md/e7nWU

コウノトリ、見沼田んぼに 3羽同時に県内飛来は初 渡良瀬や千葉を巣立った個体、巣作りや繁殖に期待 | 埼玉新聞
https://this.kiji.is/682762460104328289?c=39546741839462401
https://archive.md/Gxjji

箱根園・ケープペンギンのフクちゃんは人間好きで散歩好き かわいいと人気者に - 小田原箱根経済新聞
https://odawara-hakone.keizai.biz/headline/3403/
https://archive.md/OLYhM

神戸新聞NEXT|東播|加古川にコウノトリ3羽飛来 電柱で休む姿など目撃
https://www.kobe-np.co.jp/news/touban/202009/0013732766.shtml
https://archive.md/WbetH

17世紀に絶滅した飛べない鳥の模型など「まちかど生き物標本展」開催(KSB瀬戸内海放送) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8bcb4e8e60539e17205a50ba1386d9bce9332d0
https://archive.md/1qodJ

「津屋崎里歩きフットパス」 来月10日 /福岡 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20200927/ddl/k40/040/262000c
https://archive.md/vcvZi

秋告げるハチクマの「渡り」 西へ飛ぶ姿、北九州市などで観察|【西日本新聞ニュース】
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/648675/
https://archive.md/EAs5x

河北省の国家湿地公園でインドガンを発見 写真2枚 国際ニュース:AFPBB News
https://www.afpbb.com/articles/-/3306482
https://archive.md/HKiOb

posted by BNJ at 11:12 | Comment(0) | 日別鳥類ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「闘鶏の禁止を」陳情不採択 「文化ではなく賭博だ」との指摘も 糸満市議会 | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス

 沖縄県の糸満市議会(大田守議長)は28日、市議会9月定例会の最終本会議で、闘鶏を禁止する条例の制定を求める陳情について賛成少数(賛成3、反対11、退席5、欠席1)で不採択とした。傷ついた闘鶏を保護し市内で飼育している本田京子さんが、闘鶏の禁止や罰則など取り締まり強化を求め、昨年11月に提出。民生委員会が所管し、昨年の12月定例会から10カ月間、継続審議となっていた。

「クックハウス」の前に捨てられていたシャモ(本田京子さん提供)

 本田さんは2017年ごろから、闘鶏で傷つき遺棄されたり飼育放棄されたりした軍鶏を保護し、市内で保護施設「クックハウス」を運営している。陳情では、保護された軍鶏はくちばしや爪が切られるなど虐待の痕跡があり、賭博の情報もあるなど違法性を指摘していた。

 市議会の討論では「闘鶏は文化ではなく賭博。人目を避けて行われており、条例で明確に禁止するべきだ」(浦崎暁氏)との意見があった一方で「市内で闘鶏が開催されているという実態がつかめていない」(新垣勇太氏、金城敦氏)、「動物虐待防止についてはポスター配布などすでに市が取り組んでいる」(新垣安彦氏)との意見があり、賛成少数となった。

 本田さんは県議会にも同様の陳情を提出していたが、今年の2月定例会で「審議未了」となっており「文言を調整するなどして再提出したい」と話した。現在、糸満市役所の1階ロビーで、本田さんが保護した闘鶏の実態を伝えるパネル写真展が開催されている。10月2日まで。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/639657
https://archive.md/1HzJz

闘鶏禁止条例「実態つかめず必要ない」 糸満市議会が市民の陳情を不採択に - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
保護された闘鶏(タウチー)
 【糸満】糸満市議会(大田守議長、定数21)は29日、市議会9月定例会の最終本会議で、闘鶏(タウチー)を禁止する条例の制定を求める陳情について、反対多数(賛成3、反対11、退席5、欠席1)で不採択とした。同陳情は、闘鶏で負傷し遺棄されたとみられる鶏を市内で保護している本田京子氏が提出した。12月議会から民生委員会が所管となり、継続審議となっていた。今月24日の同委員会では賛成3人、反対3人の可否同数となり、金城悟委員長の判断で不採択となった。

 本会議での討論で浦崎暁市議は、「沖縄県が条例を制定すべきだという多くの意見に「私も同意見だ」と強調。その上で「議論が起きている糸満市で問題を社会や地域に広く提起しなければならない」「条例制定で一層の取り組みが強化される」とし、市独自の条例制定を訴えた。

 一方、新垣勇太市議は「市内で闘鶏が開催されている実態がつかめていない」「動物虐待や賭博は現行法で適切に取り締まることが可能だ」として市独自の条例制定に反対した。

 同じく金城敦市議も「闘鶏の実態のない糸満市で条例は必要ない」、新垣安彦市議は「要請の本来の目的は県議会での同条例制定の可決であり、全県下で闘鶏に関する罰則制定を強く望んでいると推測する」などと述べ、市独自の条例制定に反対した。

 新垣市議らは「県に対して市議会として闘鶏禁止条例制定に向けて意見書を提出するなどすべきだ」とも述べた。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1199683.html
https://archive.md/9Ddzu
タグ:闘鶏
posted by BNJ at 11:00 | Comment(0) | 愛玩鳥/飼い鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする