2014年11月17日

カモ農場で高病原性鳥インフル確認 感染拡大か=韓国 【朝鮮日報2014年11月17日】

【金堤聯合ニュース】韓国全羅北道・金堤市のカモ農場で15日検出された鳥インフルエンザが高病原性であることが確認された。全羅北道が17日発表した。
 同道によると、農林畜産検疫本部の精密検査の結果、同農場で発生した高病原性鳥インフルエンザは「H5N8」型と確認された。農場は7日に高病原性鳥インフルエンザに感染したことが確認された同市の別のカモ農場から600メートル程度の距離にある。(全文はリンク先で)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/11/17/2014111703626.html

韓国で7日に確認された鳥インフルエンザとその続報です。
7日のニュースは日本語のサイトで扱っているところはないようです。そのため記載を漏らしていました。
こうなるとますます養鶏畜産大国中国の様子が気になります。

ttps://archive.today/h8SDD

posted by BNJ at 23:39 | Comment(0) | 海外の鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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