2014年11月19日

H5N8型鳥インフルのヒト感染、「あっても少数」とWHO専門家 【ロイター.co.jp 2014年11月19日】

[ジュネーブ 18日 ロイター] - 世界保健機関(WHO)は18日、欧州で検出されているH5N8型の鳥インフルエンザのヒトへの感染について、ごく少数の事例が出る可能性はあるものの、感染が拡大する公算は小さいとの見解を示した。
H5N8型は、数週間前からドイツ、オランダ、英国の養鶏場などで検出されている。(全文はリンク先で)
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPKCN0J303Q20141119

まずはヒトへの感染が心配ですが、それが安全であっても養鶏畜産農家にとっては脅威であることには変わりありません。
引き続き注視する必要があります。

ttps://archive.today/unJxq

posted by BNJ at 23:39 | Comment(0) | 海外の鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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