2014年12月05日

赤穂にコウノトリ飛来 豊岡で誕生の姉と弟【神戸新聞NEXT2014年12月5日】

兵庫県赤穂市有年地区で3日、国の特別天然記念物コウノトリ2羽が飛来した。県立コウノトリの郷公園(豊岡市)によると、同公園が放鳥したペアから豊岡市の野外で誕生した姉と弟。
 同公園によると、2羽は2009年4月生まれの雄と、08年4月生まれの雌。11月上旬まで豊岡で過ごした後、太子町などを経て、愛媛県西予市に移動。今回は赤穂に滞在した後、再び豊岡に戻る可能性があるという。昨冬は上郡町やたつの市でも過ごした。(全文はリンク先で)
http://www.kobe-np.co.jp/news/seiban/201412/0007556856.shtml

流浪の姉弟コウノトリです。記事にあるようにかなりの場所を漂行中です。
そのたびに各地でニュースになっています。
途絶えること無く聞きたいニュースです。

ttps://archive.today/3uFhl

タグ:コウノトリ
posted by BNJ at 17:55 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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