2014年12月17日

鳥インフル、防疫措置完了 感染ルート解明進める 宮崎【朝日新聞デジタル2014日12月17日】

 宮崎県延岡市北川町の養鶏場で鳥インフルエンザが疑われる鶏が見つかった問題で、県は16日、遺伝子検査で鶏3羽から高病原性のウイルス(H5亜型)を確認したと発表した。県は半径10キロ以内からの搬出を制限し、同日夜までにこの養鶏場の約4千羽の殺処分と埋却、消毒などの防疫措置を終えた。農林水産省は疫学調査チームを派遣、感染ルート解明を進めている。(全文はリンク先で)
http://www.asahi.com/articles/DA3S11510919.html

14日から15日にかけて計29羽が死んだそうです。
ttps://archive.today/NoVaj

posted by BNJ at 21:09 | Comment(0) | 養鶏畜産ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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