2014年12月18日

出水のツル 鳥インフル陽性3羽目【YOMIURI ONLINE2014年12月18日】

環境省と鹿児島県は17日、国内最大のツルの越冬地である同県出水いずみ市の出水平野で、ナベヅル2羽の死骸が新たに見つかり、遺伝子検査の結果、1羽からA型の鳥インフルエンザの陽性反応が出たと発表した。鹿児島大で、毒性の強い高病原性かどうかの確定検査を行っている。11月以降、出水平野のツルから鳥インフルエンザの陽性反応が出たのは3羽目。(全文はリンク先で)
http://www.yomiuri.co.jp/kyushu/news/20141218-OYS1T50014.html

この状況だとさらに増えることが予想されます。
ttps://archive.today/JxGBC

posted by BNJ at 19:46 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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