2014年12月18日

宮崎の鳥インフル受けで奈良県の養鶏業者でも立ち入り検査【産経WEST2014年12月18日】

宮崎県延岡市の養鶏場のニワトリからH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスの遺伝子が確認されたことを受け、奈良県も県内の養鶏業者への立ち入り検査を始めた。主な業者への立ち入り検査は今週中にも完了する見通しという。

 県によると、県内で100羽以上のニワトリやアヒルなどの鳥を飼育している業者は58戸。16日に県の担当者が電話で確認したところ、異常は確認されていないという。(全文はリンク先で)
http://www.sankei.com/west/news/141218/wst1412180027-n1.html

全国各地で同様の対策が取られていることと思います。
ttps://archive.today/xrbSb

posted by BNJ at 19:55 | Comment(0) | 養鶏畜産ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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