2014年12月18日

環境省、野鳥を調査 22日に結果公表【産経ニュース2014年12月18日】

宮崎県延岡市の養鶏場で飼育していた鶏が高病原性鳥インフルエンザに感染したことを受け、環境省などの野鳥緊急調査チームが18日、現地入りし、野鳥の生息状況の調査を始めた。調査は20日までで、結果は22日に公表する予定。

 調査チームは野鳥の専門家や県職員ら計5人で構成。発生農場から半径10キロの監視重点区域で、川やダムなどの水辺を中心に野鳥の種類や羽数、異常の有無を調べる。死んだ鳥を発見した場合は、県と協力して簡易検査をする。(全文はリンク先で)
http://www.sankei.com/life/news/141218/lif1412180023-n1.html

こちらは環境省の調査です。県、市でも対応しているかもしれません。
行政の区分なく一体となった対策を望みます。

ttps://archive.today/9hJlv

posted by BNJ at 19:58 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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